生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした 作:犬餅
作者「奏、それは本当にごめん。ワクチン接種や期末テストで忙しかったの。そしてお気に入りにしてくださった方々、1ヶ月も待たせてしまい本当に申し訳ございませんでした‼️」
奏「テストどうなった?作者?」
作者「複数の意味で終わったよ・・・」
奏「ドンマイ」
カイオーガ「作者さ~ん~?私とマスターのいちゃラブを1ヶ月も待たせたそうですね~?」
作者「別にいちゃラブではn・・・ギャアァァァ」
奏「作者・・・御愁傷様」
カイオーガ「それでは本編どうぞ‼️」
奏「はぁ、身体を洗ったあと風呂に入って何分かしたら風呂から上がろう・・・」
カイオーガ「マスター‼️身体を洗うなら一緒に身体を洗いましょ~‼️」
奏「なんで?」
カイオーガ「背中が洗いにくいのでマスターに洗ってほしいです‼️私もマスターの背中洗いますので‼️」
奏「はぁ・・・わかった、じゃあ背中を洗ってくれない?」
カイオーガ「わかりました‼️マスター‼️じゃあ背中を洗いますね‼️」
奏「カイオーガ、背中を洗ってくれるのはいいけど、なんで胸を押し付けて背中を洗ってるの?」
カイオーガ「そうした方がマスターが理性が爆発して襲ってくれるかもしれないからです‼️そしてマスターの親に泣きついて責任を取ってもらって、永遠と私と一緒にここで暮らせるからです‼️」
奏「とりあえず少し離れてくれない?」
カイオーガ「なんでですか⁉️」
奏「今の言葉で僕が襲わなかったら絶対にカイオーガに襲われそうだから少し離れてくれない?」
カイオーガ「ふーん、マスターは私にそんなこと言うんですか~。じゃあ一緒にあの世にイキマショ?」
奏「なんで?僕は何も悪いこと言ってないよね?ただ今の発言が怖かったから距離をとってほしいだけなのにどうしてそうなるの?」
カイオーガ「だってマスターは私の全てなんですよ。そんなマスターに拒絶されたら私はもう生きていけません。」
奏「うん、今のは言いすぎた。ごめんね、カイオーガ(愛が重すぎる)」
カイオーガ「気にしないでください‼️マスター‼️」
奏「カイオーガ、背中を洗ってくれてありがとう。」
カイオーガ「マスター、私の背中も洗ってください‼️」
奏「わかった。僕も背中を洗ってもらったからね。じゃあ背中を洗うよ(ゴシゴシ」
カイオーガ「んっ♡あっ♡ひゃん♡そこらめぇ♡」
奏「変な声出さないでくれるかな⁉️背中を洗うの集中できないんだけど‼️」
カイオーガ「むぅ~(=`ェ´=)わかりました~」
奏「さてと背中洗い終わったから僕はあがるね」
カイオーガ「私もあがります‼️」
奏「せめて僕があがって浴室から出たあとにあがってくれない?」
カイオーガ「マスターがそう言うならわかりました」
奏「じゃああがるね(風呂あがりにコーヒー作って飲むか)」
少年風呂あがり中なのです・・・(作者の心の声(思いつかなかったんですすみません))
奏「浴室から出たから風呂あがっていいよ~‼️」
カイオーガ「わかりました~‼️」
少女風呂あがり中(作者の心の声(ここも何も思いつきませんでした本当にすみません))
奏「じゃあ風呂入り終わったし寝るか。カイオーガは僕の母さんが使ってた部屋でグラードンは父さんが使ってた部屋で寝てね」
カイオーガ&グラードン「「わかりました~。マスター、おやすみなさい‼️」」
奏「カイオーガ、グラードンおやすみ」
作者「ここまで読んでくださりありがとうございます‼️そして次回の話のキーワードは夢です‼️新たなヤンデレ出てくるかもしれません‼️そして、ホウエン地方のストーリーですがアローラ地方のUBそしてネクロズマを追加してもよろしいでしょうか?アンケート作っておきます‼️そしてご都合主義も使います!最初からみていた方は本当にすみません、私は他の地方も小説に書きたいと思ったので‼️ご都合主義とその他の設定もアンケート結果次第で付け加えさせて貰います‼️」
アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?
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いいですよ
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駄目です
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いいですが二週間に1回は必ず投稿する
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ヤンデレを増やすならいいですよ