生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした   作:犬餅

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奏「作者、今回は二週間くらいで投稿できたな。最近調子いいのか?」

作者「いや、二週間に一回投稿するが結構入ってたけど、ヤンデレを増やしてくださいが一番多かった。だからと言って二週間に一回投稿してくださいに入れた人もいるからなるべく二週間に一回投稿頑張ろうかなって思ったの。そして今回は作者が本文に少し出ます。それでもいいと思ったかたh・・・ギャーッ」

カイオーガ「さ~く~しゃ~さ~ん~?なんで私が全く出てないんですか?」

奏「作者・・・ドンマイ・・・」

奏「それでは本文どうぞ~‼️」


5話

奏「んぅ~、よく寝た・・・ってここどこ?これ脳内ツ〇〇ターで監禁されたnowって呟くか・・・ってふざけてる場合じゃないや。普通に本当に何処なんだろう?」

 

作者「ここは夢の中の世界らしいぞ奏」

 

奏「そうなのか・・・てかなんで作者がここにいるの?」

 

作者「ここは夢の世界だからな作者である僕も干渉出来るらしい。ま、ご都合主義ってやつだな。でも行動はあまりできないな。動くことは出来るけど・・」

 

奏「作者がご都合主義とかメタいこと言うなよ・・でもこの夢の世界の場所の位置は何処なんだ作者?」

 

作者「ん?聞くのか?後悔するなよ?」

 

奏「わかった」

 

作者「ここはしんげつじまだ」

 

奏「は?しんげつじまってシンオウ地方だよな」

 

作者「あぁ、そうだな・・・脳内ツ〇〇ターで夢の中で島流しにされたnowって呟けば?」

 

奏「なんでそんなにのんきなんだよ‼️そしてシンオウ地方ならば気をつけないといけないな・・・」

 

作者「何でだ?」

 

奏「シンオウ地方伝説のポケモン御三家に会いたくないからだよ‼️シンオウ地方の伝説のポケモンの能力めちゃくちゃ強いから‼️」

 

作者「あぁ、なるほど・・・シンオウ地方は時間と空間の神がいて、反転世界の主がいるからか・・・そしてこの先に誰かの気配がする・・・僕は元の場所に戻っておこうじゃあな。奏の無事を祈っておくよ」

 

奏「わかった。作者じゃあな。さてと先に進むか・・っても誰がいるかはもうわかってるんだけどな。正直怖いな・・・ヤンデレ増える可能性もあるし、しかも行動を移さないとここから永遠と出られない可能性があるからな・・・覚悟を決めよう。」

 

少年移動中・・・

 

奏「さてと、やっと見つけた・・・と言ってもすぐに見つかるんだけどな。だって移動するだけで見つかるし」

 

「マスター・・・何処に行ったんですか・・・私を置いて何処かに行かないでください・・・マスター、私の何処が駄目だったんですか・・・お願いだから私を一人にしないでください・・・(泣)」

 

奏の心の声(めちゃくちゃ重い‼️この空間の空気だけめちゃくちゃ重いんだけど⁉️誰か助けて‼️役に立たないけどせめて作者来て‼️この状況を打破したいんだけど‼️)(バキッ

 

「えっ?・・・誰かいるんですか?いるなら教えてください」

 

奏の心の声(絶対に終わった。これバレたな・・・さらば僕の人生‼️)

 

「あっ、マスター‼️やっと見つけました‼️マスター、私を置いて何処に行ったんですか?なんで私を一人にしたんですか?私の何処が駄目だったんですか?駄目な所は直します‼️だから・・・捨てないで・・ください(泣)」

 

奏「落ち着いてくれダークライ、僕はダークライを見捨てるなんてことはしないよ・・・(そうか・・僕が〇んで転生してしまったからゲームが出来なくなり、ダークライは僕に見捨てられたと思ったのか。)」

 

ダークライ「・・・スター・・・マスター‼️聞いてますか⁉️」

 

奏「何の話?」

 

ダークライ「なんでマスターがこの世界にいるんですか?」

 

奏「あぁ、その話ね。普通に交通事故にあって当たりどころが悪かったから〇んで転生したからかな」

 

ダークライ「そうなんですね‼️じゃあマスター、私も連れていってください‼️」

 

奏「ちなみに駄目だと言ったら?」

 

ダークライ「マスターを一生夢の中の世界に監禁します‼️( ≧∀≦)」

 

奏「ちなみに夢の中の世界に監禁されるとどうなるの?(念のために聞いておこう)」

 

ダークライ「夢の中の世界に監禁されると、現実世界から永遠に目覚めなくなります‼️そしたらマスターと一緒に永遠といられますね‼️私はそれでもいいですよ‼️( ≧∀≦)」

 

奏の心の声(笑顔でめちゃくちゃ恐ろしいこと言ってるよ‼️((((;゜Д゜))) )

 

ダークライ「マスター?返事は「はい」ですか?それとも「いいえ」ですか?答えてください( ≧∀≦)」

 

奏の心の声(これ選択肢「はい」しかないな。素直に「はい」って言っておこう)

 

奏「はい、わかりました」

 

ダークライ「うむ、よろしい(≧▽≦)」

 

奏「あれ、なんか意識がなくなって・・きてる・・」

 

ダークライ「もう起きるんじゃないですか?マスター私はいつでもマスターを愛してます♡」

 

奏「うん、嬉しいよ」

 

少年起床中・・・

 

奏「ふぁ~、よく寝た。あれが夢でよかった~‼️ってあれ?なんか柔らかい感触が・・・まさか・・・そんなことはないよね・・・?(ノゾク」

 

ダークライ「ひゃん♡マスター♡そこはらめですよぉ♡♡♡」

 

奏の心の声(あれは夢だったよね⁉️なんでダークライいるの⁉️しかもなんで裸なの⁉️ヤンデレがいたけど問題なくなったと思ったのに‼️なんでいるの⁉️てかどうやってここに入れたの⁉️うちの家のセキュリティガバガバなんですけど⁉️ヤンデレが減ったから計画通りだと思ったのに・・・ウソダ...ウソダドンドコドーン!!)

 

カイオーガ「マスター、おはようござい・・・マスター?そのポケモンは誰ですか?そしてなんでマスターは私以外のポケモンの胸を触ってるんですか?しかもそのポケモンはなんで裸なんですか?」

 

奏の心の声(よりによって部屋に来てはいけないやつきたー‼️終わった・・・てか、僕が触ってたのやっぱり胸だったか・・・)

 

カイオーガ「話はあとでしましょうか?マスターぁ?そして胸を触ってる手をどけましょうか」

 

奏「はい、わかりました・・・(終わった・・・僕の人生・・・ってか胸を触ってたの忘れてた)」

 

ダークライ「あ、マスター‼️おはようございます‼️(≧▽≦)」

 

奏「あ、うん・・・ダークライ、おはよう・・・」




作者「夢オチだと思って起きたら色々なことが起こっていた‼️そしてそれをカイオーガに見られてしまった‼️どうなる奏‼️そしてどう回避するのか⁉️次回‼️奏〇す‼️デュエルスタンバイ‼️」

奏「作者、嘘は駄目だぞ⁉️」

作者「だって一回これをやってみたかったんだもん‼️少しくらいいいじゃないか‼️」

奏「はぁ、そんなことのために僕を〇そうとしないでよ・・・」

作者「ごめんなさい・・・」

奏「それではまた次回で会いましょう‼️」

作者「それこっちのセリフー‼️こっちのセリフとらないで~‼️」

アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?

  • いいですよ
  • 駄目です
  • いいですが二週間に1回は必ず投稿する
  • ヤンデレを増やすならいいですよ
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