生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした 作:犬餅
奏「急にどうした?そして投稿遅れすぎだろ。」
作者「テスト、勉強。あとは色々とあったんだ・・データ消されてだいたい覚えてるところはちゃんとやろうとしたんだ。」
奏「なるほど。だいたいわかった。」
作者「次話を待っていた方(多分0)本当に遅れてすみません‼️」
奏「はい、作者の謝罪が終わったところで本編どうぞ~」
カイオーガ「マスター?さっきの状況を教えてくれませんか?」
奏「う~ん、知らね♪」
カイオーガ「本当のことを言わないと家を破壊しますよ?」
奏「それまじでやめろ‼️家が壊れたら色々とヤバイから‼️」
カイオーガ「家と私どっちが大事なんですか⁉️」
奏「家。理由は家は生活するために必要だし、家を失ったら死活問題だから」
カイオーガ「それなら海底洞窟で私と一緒に過ごせばいいじゃないですか‼️あそこならめちゃくちゃ資源ありますよ⁉️」
奏「うん、その前に話がめちゃくちゃそれてるけど大丈夫なのか?こっちがあの娘と寝てたのを知りたいんじゃないの?そしてあの娘が裸で僕と一緒に寝てたのも」
カイオーガ「そうです‼️つい夢中になって他の話をしてました・・・そしてなんでマスターは私以外のポケモンと一緒に寝てたんですか?」
奏の心の声(これ返答次第では人生終わるな・・・)
奏「いや、ちがi・・・」
ダークライ「マスターが私と寝たいって言うから寝たんですよ~♡♡」
奏の心の声(拝啓お母様。どうやら僕は社会的に〇んでから、そのあとに人生の終わりを告げるようです。悔いのない人生でした。ただ一つ願いが叶うことならば、もう転生したくないです。あぁ、さよなら・・・僕の人生)
カイオーガ「マスター?」
奏「ひゃい・・・」
カイオーガ「さっきのポケモンが行ったことは本当なんですか?」
奏「いや、そのポケモンが言ってることはすべて虚言d」
ダークライ「本当ですよ‼️だって一緒に寝てますもん♡♡」
奏「ダークライ、これ以上発言しないで。ダークライの発言で僕の社会的地位が現在進行中で落ちていってるから。」
ダークライ「いいじゃないですか、マスター?そしたら、私が養ってあげますよ♡♡」
カイオーガ「ふーん。そうなんですか~。マスターは私以外のポケモンと寝たんですか~」
奏「いや、違いm・・・」
カイオーガ「何が違うんですか?教えてください」
奏の心の声(あはは、オワタ/(^o^)\とりあえず誤解を解こう。解けなかったらBad ENDだな。ははは、転生して数日で人生詰みそうになってるとか神様絶対あきれてるだろ。)
奏「カイオーガさん、さっきのポケモンが言っていることは全て虚言です。」
カイオーガ「本当ですか?嘘ならマスターを〇して私も〇にます」
奏「本当です。だから無理心中しないでください」
カイオーガ「ならよかったです。」
ダークライ「マスター、私を無視しないでくださいよ~‼️」
カイオーガ「そう言えば、あなたは、誰なの?」
ダークライ「私はダークライですよ‼️」
カイオーガ「そうなんだ。マスターは渡す気はないけどよろしくね。」
ダークライ「私だってマスターを渡す気はありません‼️」
奏「そう言えば、グラードンは?」
カイオーガ「グラードンは寝てますよ。」
奏「それならいいや。」
作者「今回どうでしたか⁉️オチが酷すぎますが感想などを貰うと私のモチベーションが上がるのでよければ感想などをくれると嬉しいです」
奏「何で唐突に感想貰おうとしたの?」
作者「感想が少しでもあったらモチベーション上がるかもしれないから」
奏「かもじゃなくてモチベーション上がるからにしろよ・・・」
作者「それでは次の話で会いましょう‼️」
奏「無視するなよ・・・」
アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?
-
いいですよ
-
駄目です
-
いいですが二週間に1回は必ず投稿する
-
ヤンデレを増やすならいいですよ