生まれ変わったらヤンデレ擬人化ポケモンがいるポケモンの世界でした 作:犬餅
奏「作者どうした?」
作者「最近暇すぎてつらい・・・あとテスト・・・」
奏「ドンマイ・・・いつかいいことあるよ・・・」
作者「ちなみに伝えるのを忘れていていましたが、時系列はバラバラです。」
奏「それはプロローグの前書きで伝えるべきでは?」
作者「伝えるのを忘れていてすみません・・・」
奏「それでは本編どうぞ‼️」
奏「今日暇だな~。カイオーガ~なんかない~?」
カイオーガ「じゃあ私と一緒に寝ませんか?」
奏「嫌な予感がするので嫌です。」
カイオーガ「なんでですか?ダークライとは一緒に寝てたじゃないですか。」
奏「うん、あれ一緒に寝てたわけではないからな?何故か夢の中で出会って、夢の中から僕の部屋に勝手に侵入してきただけだからな?そこのところを間違えないでくれませんか?」
カイオーガ「でも、一緒に寝たのにはかわりないじゃないですか。」
奏「それを言われると何も反論が出来ないんだよなぁ」
カイオーガ「じゃあ一緒に寝ても問題はないですよね‼️」
奏「それとこれとは話が違うので駄目です‼️」
カイオーガ「そんなぁ‼️マスタ~、一緒に寝ましょうよぉ~‼️」
奏「駄目なものは駄目です‼️諦めて‼️」
カイオーガ「マスタぁ~、お願いします~。一緒に寝ましょうよぉ~。そしてマスタ~、私を捕まえるのを忘れてないですか~?」
奏の心の声(忘れてたら良かったのになぁ。現実は非情だとはっきりわかるんだね)
奏「忘れてないよ。」
カイオーガ「よかったぁ~、マスターが忘れてたら私、マスターを監禁しようと思ってたんですよ♡覚えててよかったですね。マスター♡」
奏「じゃあ捕まえるね」
カイオーガ「はい‼️準備は出来てますよ‼️」
少年ポケモン(カイオーガ)捕獲中・・・
奏「ヤッター、カイオーガツカマエルコトガデキター。ウレシー」
カイオーガ「何で棒読みなんですか?私に不満がありますか?ないですよね?」
奏「ウン、ナイヨー」
奏の心の声(これから胃が痛くなってくるんだろうなぁ。)
カイオーガ「マスター、私に名前つけてください‼️お願いします‼️」
ダークライ「あ~‼️カイオーガだけずるい~‼️私もマスターの所有物になりたい~‼️そして名前つけてもらいたい‼️」
奏の心の声(もう疲れた・・・誰か・・・助けて・・・胃が痛くなってくる・・・)
ダークライ「マスター、私も捕まえてください‼️」
グラードン「そうですよマスター‼️私も捕まえてください‼️」
奏「うん、その前に聞きたいんだけど、ダークライとグラードンは何で話を聞いてたの?そしてグラードンはじゃんけんでカイオーガに負けたからいつか捕まえるねって約束だったよね?」
グラードン「いつかって言うのは絶対に捕まえない常套句じゃないですか‼️それにダークライとカイオーガだけ捕まえて、私は捕まえないのは差別だと思います‼️だから私も捕まえるべきです‼️」
奏「今回はグラードン、諦めて?いつか本当に捕まえるから。お願い」
グラードン「わかりました~。でも絶対に捕まえてくださいね‼️」
ダークライ「じゃあマスター‼️私も捕まえてください‼️」
奏「わかった。」
少年ポケモン(ダークライ)捕獲中・・・
ダークライ「マスター、これからもよろしくお願いしますね♪そしてマスター、名前もつけてくださいね♪」
奏「明日にして・・・僕はもう疲れたから寝る・・・おやすみ」
カイオーガ「じゃあマスター、私と一緒に寝ましょう?」
ダークライ「あっ、ずるいです‼️私も一緒にマスターと寝たいです‼️」
カイオーガ「あなたは今日一緒に寝てたでしょう?諦めてくれない?」
グラードン「私も一緒に・・・」
奏「今日は一人で寝たいから全員諦めて。(本音は一緒にいると胃が痛くなる・・・)」
奏「じゃあ、おやすみ」
カイオーガ&ダークライ&グラードン「「「マスター、おやすみなさい♪」」」
作者「どうだったでしょうか?最近、オチ考えるの難しいと言うことがめちゃくちゃわかってきました。オチなんて適当でいいだろうと昔思っていた自分を殴りたい気持ちになってます。また次の話で前書きで会いましょう‼️」
アローラ地方のポケモンやUBとネクロズマ、設定をつけたしてもいいですか?
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いいですよ
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駄目です
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いいですが二週間に1回は必ず投稿する
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ヤンデレを増やすならいいですよ