インキャソロハンター   作:カルガモ大将

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前後編にする必要性は謎。

下はまた妄言。

フゲン65才で百竜夜行が50年前。
ゴコクとハモンが居たが、それでも生き延びることができたということは、フゲンは15で上位程度の実力があったと察せる。庇われるだけならどちらか死んでいただろうし。

15で上位程度の実力があるならば、15よりも前にハンターになる者も多いはず。また、こっちと比べて肉体が早熟とすると、
15→こっちの18
12→こっちの15
10→こっちの12

こんな感じとなるかもしれない。まともに武器を振るうには出来上がった身体でないと無理があるしな。


8 上位ハンターとは【後】

8

 

 

 

密林にキリンが出たらしい。

 

もう一ヶ月もそこに居座っているようで、古龍の気配に敏感な中型や小型は軒並み恐慌状態になりながら逃げたせいで周りの生態系はグチャグチャ。大型も大型で、人里近くまで来てしまっているせいでトラブル多発。

そして、密林といえばジャンボ村の近くな訳で、その辺りの天候が狂うということは、船に影響が出るということだ。ロックラックからの物資を届けられず、また逆も然り。

そういった色々な事情からキリンを撃退してくれとの依頼だ。

丁度ロックラックから来てた三人組の緊急クエストになったらしい。まあ上位のレウスやらブラキやらを倒せるんだから、キリンもなんとかなるやろ。知らんけど。

レウスハンマー(エビチリ)レイア片手剣(ごぼうの天ぷら)ブラキ双剣(フライドチキン)、属性的にも悪くない。

雷属性耐性が死んでるのはアレだが、まあ、雷が直撃したら雷で死ぬか衝撃で死ぬかの二択だし、防具なんてあってない様なものだしええやろ。

 

ま、キリンは古龍でも弱い方だしなんとかなるやろ。ワイはちょっとボウガンの手入れにロックラックの方まで行ってくるわ。

いやほんと、頼むで。

 

 

 

 

 

 

緊急クエストってのは、最悪逃げ帰ってこれるだろうという判断の元で下されるものだ。よっぽどのバカか、英雄志望か、準備不足か、運が悪かったか、そうでもない限りは生きて帰ってこれるだろうという事だ。勿論、逃げる訳だからクエストは失敗扱いだ。リタイアではなく失敗だ。ゲームとは違う。

 

「……そうか」

 

「はい。そうなります」

 

ユクモ村から飛行船を使ってロックラックまで行く予定だったが、その予定はキャンセルとなりそうだ。

 

「だが、飛行船にも護衛は必要だ。代わりはいるのか」

 

ロックラックからユクモ村への観光ツアーが定期的に開催されているのだが、当然空は危険だ。設置されたバリスタで飛竜を撃退する事になるのだが、バリスタ自体はハンターでなくとも扱える。しかし、まともにモンスターとやり合えるのはハンターのみ。だが、大地ではなく空という場でのハンターはあまりに無力。

だからこそ、ボウガンと弓が輝く。

飛行船の護衛を専門とするガンナーや弓は高給取りで、せっせこ真面目に狩りをするよりも楽に稼げる職として人気だし、それはそれは金目的の見た目だけは宜しい中身が醜悪なお方達からはモテる。しかし、真面目に狩りを頑張ってる剣士は飛行船護衛専属のハンターのことを『養殖』と呼んでバカにしている。

目くそ鼻くそだなガハハ!

 

「ええ。飛行船専属が居ますので」

 

うっそだろお前。

そこはほら躊躇ったりするべきやろ。

俺これでも上位ガンナーやぞ?

ソロとは言えど上位を一人でやっていけてるんやで?

G級の化け物と比べたらそら頼りないかもしれないけど、自分で言うのもなんだが、役に立つと思うぜ?

 

「……ジャンボ村の方はどうした。G級の片手剣使いが居ると聞いたが」

 

「一月前にした怪我の療養中だそうで」

 

ウンチーコングって知ってる?

 

はぁぁぁぁぁぁぁゴミカスがふざけんな。

 

「……俺以外にもいるだろう。ハンマーのコンビとか」

 

「装備の点検等をしているらしく、あと一週間程は無理かと」

 

は? なんで俺に頼む? ガンナーでキリンとか相性悪いって分かってんのか? 頭沸いてんのか? ぶち転がされてえのか?

 

「……こちらとあちら、どちらの方が効率的だと思う」

 

「そもそも、キリンを受ける気がないようで」

 

あんのカス野郎があああああああ!!!!!

 

「……相性が悪い。ドンドルマの方に頼め」

 

「あっちはあっちで、ラオシャンロンが迫って来ているようで」

 

ウンチーコングって、知ってるぅ?

 

クソがクソがクソがクソが。

 

「ミナガルデ」

 

「そっちは時間がかかり過ぎます」

 

ミナガルデという単語だけで反応するな。

 

「ロックラックの方も無理ですよ」

 

まだなんも言ってねえよ。

 

クソッ。

 

「目的はあくまで撃退。討伐をする必要性はありません」

 

それなら受けてもいいかなぁ……ってなる訳あるかいドアホ!

 

「それでもだ。古龍相手は、やめておく」

 

「……そうですか」

 

そうなんです。海路じゃなくて陸路を使うとか、空路と陸路を併用するとかでええんよ。どうせ二ヶ月も居座るとかありえないんだし。

 

 

 

 

 

 

ゴロゴロ。

ザアザア。

ガサガサ。

ドチャ、グチャ。

 

密林と呼ばれるフィールドは、その名の通り、密林である。そりゃあそうだ。密林というエリアを砂漠と名付ける訳がない。

樫等とは違って樹皮がツルツルとした物から、樹木に張り付き根を下ろさないタイプの植物、大地に根ざした背の低い草、それから、外皮が硬く、太くてしっかりした樹木。とにかく、いろいろな種類の植物が鬱蒼として、緑緑緑緑、兎に角視界に映るのは緑。陽が出ていない事や、背の高い樹木が影を作る事で、より一層視界は悪い。暗いというのは人間だけでなく、多くの生物が苦手とする。この密林というエリアを好むモンスターは、全身が植物と同じような色をしたリオレイアや、闇や植物の陰に溶け込むような全身漆黒のナルガクルガ、そしてガノトトスなどだ。そう、好む地に適した体色をするのだ。故にこそ、蒼や緑といった色は視認が困難であり、逆に、この暗雲立ち込める密林という地で白く輝くソイツは、明らかに不似合いな存在だった。

 

「……わかりやすいな」

 

リオレウス亜種の装備を身に纏い、桜色のボウガンを背負ったハンターが密林をゆっくりと移動していた。

長期間の雨によりぬかるみ歩きにくくなった地面を踏みしめ、転ばぬ様、あまり大きな音を立てぬ様慎重に歩みを進めた結果だ。

 

離れ島が見える浜辺に、今に消えてしまってもおかしくないと感じてしまう、白くぼんやりと輝く幻獣が海の向こうを睨みつける様に存在していた。

そこだけ精巧な絵画に白い絵の具をぶちまけた様な強烈な違和感。

 

「……はあ」

 

モンスターなら、古龍ならば聞き取れるかもしれない様な大きさのため息。しかし、幻獣は反応しない。ただ、離れ島の方を向いているだけだ。

 

「……まあ、いいか」

 

少し近づく。後ろではなく、なるべく横に近い方向からだ。今度は、独り言よりも少しずつ大きめの声だ。

 

まだ反応しない。

 

「……聞こえてるのか?」

 

もう少し、いつでも逃げられる様に近づきながら問いかける。

それでも何も返ってこない。

 

「……向こうに、何かあるのか?」

 

貫通弾レベル1や、通常弾レベル2がクリティカルヒットするような距離。どれ程愚鈍でも気付く間合い。だのに反応しないのは、敵だと見做していないからなのか、それとも、優先度が自分よりも離れ島の見える方が高いのか。

 

──ォォォォォォォォ

 

遠くから獣の唸り声。

この咆哮、アイツだったりしないよな。

背中を冷たい雫が流れる。体温を奪われすぎた。ホットドリンクを三口ほど流し込み、キリンに腹を見せる様にして後ろ歩きで距離を空ける。

 

雨のせいで音は聞きにくいし、地面がぬかるんでるせいで揺れも感じ取りにくい。索敵するには最悪すぎる状況だ。

 

まあ間違いなく奴が来るだろう。一ヶ月も雨が降り、空はゴロゴロ言ってるんだ。本能的に分かるはずだ。

 

砂浜付近の大岩に身を隠し、事態を見守る。

 

──オオオオオオオオオオオ!!!

 

現れたのは、やはりラージャンだった。体色は黒、激昂ではない。ドラミングに呼応するかの様に、幻獣が砂浜にいくつもの雷を落とした。

 

ケルビはラージャンが苦手なはず。なのに、逃げる素振りも見せない。一ヶ月も同じ場所に留まればラージャンが寄ってくるであろう事も分かるはずだ。なぜなんだ。なぜこのキリンは一ヶ月もここに留まり、ラージャンと相対しているんだ。

 

──ドオオン!!!

 

「うっ」

 

目をやられそうになる程巨大な落雷。視界が真っ白に染まる直前に手で隠せたから良いが、瞼を閉じただけでは暫く目をやられていただろう。だが、耳は別だ。あんな轟音、それなりに離れている程度ではしばらくは耳鳴りであまり役には立たない。

 

戦況としては、避けるキリンと追うラージャン。キリンが海から付かず離れずの位置取りをしている関係で、ラージャンはキリンの死角を取れない。速度を出して突っ込めば海に入水する事になる。その微妙なバランスが、キリンを長く生き残らせていた。しかし、キリンは不可解な行動を繰り返していた。ラージャンはキリンを食べるために行動をしている。岩を投げたり、ブレスを吐いたり、元気玉を投げたり、追いかけて殴ろうとしたり、掴もうとしたり。対してキリンは、威嚇行動なのか浜辺に雷を頻繁に落とし、時折海の方にも雷を落としていた。ラージャンに雷が効かない事を知っているからなのか、知っているならば逃げるはずなのになぜ未だに逃げないのか。

 

……海に何かあるのか?

 

「な、あっ!?」

 

見えた。海に揺らぎが見えた。

見間違いじゃなければ、アレは、まさか。

 

──ザッッバアァァッッッ!!!!!

 

海が噴火したかの様に水飛沫が上がる。刹那、砦のように高い水飛沫の壁の中から双頭の骸のような竜が顔を出し、獲物を定めたオオナズチの舌の様な俊敏さで、長い身体をキリンに夢中なラージャンに絡み付かせた。

 

──オオオオオオオオオオオ!!!!!

 

腕が真っ赤に染まる。ラージャンが思い切りボコボコと殴るが、締め付けはより強まるばかりだ。左腕を封じる様に締め付けられたラージャンは残された右腕を懸命に伸ばし、広い溝の中に深い五つの爪痕と青い粘液を残して海へズルズルと引き摺り込まれていった。

 

「マズイな、これは」

 

この天候だと、ギルドの古龍観測用の気球からまったく見えていなかったかもしれない。キリンの雷光で目がやられていたかもしれない。

 

ふと、あれほど降り注いでいた雨が既に止んでいる事に気付く。

 

「……幻獣、か。その通りだな」

 

さーて、始末書書かないとダメかもなあ。やだなあ。

 

 

 

 

 

 

ここがドンドルマか。テーマパークに来たみたいでテンション上がるなあ〜。

 

……トリシラベコワイ。ギルマスタスケテ。タスケテ。

 

 

 

 

 

 

ハンターは基本的に学がない。だから取り調べはかなり時間がかかる。基本的には、だが。

 

「双頭の骸の様な竜という話だったが」

 

ドンドルマにある宿屋の一室で、事情聴取が行われていた。

 

「オストガロアだ」

 

設置されていた木目の見えるテーブルには報告書が置かれていたが、その上に、蛇(?)の様なナニカだとかろうじてわかる絵が描かれた木板が置かれた。絵心は無いらしい。

 

「オストガロア、か。それはお前が名付けたのか?」

 

集会所でよく見かける、ギルドの制服に身を包んだ女が尋ねた。

それに対し、リオレウス亜種の装備をしたハンターは、椅子に座ったまま微動だにしなかった。

 

「言えない事情でもあるのか」

 

「……ココットの辺りの伝承で、聞いたことがあった」

 

「お前は、伝承という不確かな物なのに、確実とでも言うような口調だったな」

 

「……双頭の骸骨龍。一対の長大な頸。海の中に胴があるの考えれば、当てはまる。それとも、首が二つの骸骨の様なモンスターが居ると?」

 

「私は客観的な情報を求めているだけだ。主観は求めていない。だが、オストガロアという名、なぜ報告書には載せなかった? ココット周辺の伝承という話もだ」

 

「……伝承という不確かな物を、正確性が必要な報告書に載せるべきか?」

 

「……フッ、違いない」

 

不敵に鼻で笑うと直ぐに氷の彫像の様な顔に戻り、報告書と木板を手にして席を立った。

 

「これは機密事項だ。お前の所のギルドマスターにも話すなよ。それと、一週間はドンドルマに滞在してもらう。宿はここを使うと良い。ギルド持ちだから金銭は気にするな。食事も朝昼夜と部屋に運ばれるが、足りん様ならギルドの方に顔を出すと良い。他に何かあるか?」

 

「……一週間、ここに居る必要はあるのか」

 

「……さあな。お偉いさんの判断だ。私には関係のないことだ」

 

 

 

 

 

 

ハンターというのは大食らいだ。逆に言えば、大食らいでない者はハンターとしてやっていけないか、実力が低いかのどちらかだ。空気中にプロテインでも含まれていれば別だが、そんな事はないので食べて血肉にするのだ。

 

何が言いたいかっていうと、ハンター向けの宿だからそれなりに量もあるし味も悪くないけど「ちょっと普通……かな」って感じなのだ。やっぱり美味しいのを沢山食べたいよねえ。

 

集会所行こうぜ集会所!

あわよくば可愛い子とパーティ組めるかもしれねえぜ!

ドンドルマってデカイ街だし、ぜったい可愛い子が居るって!

おほ〜たまらねえぜ。上位ハンターだから絶対モテるぜ。

いやあついに俺にもモテ期が来ちまうか〜。

 

──コン、コン、コン

 

おや、誰だろう。

 

扉をゆっくりと開き、ノックした存在を確認する。

 

「まだ三日しか経っていないが、拘束期間は終了だ。ではな」

 

言いたい事を言って満足したのか、背を向けて帰ってしまった。

 

「えぇ……」

 




・危険度
 キリン<ラージャン
 敵対行動を取らなければ向こうも反撃しないから緊急クエストとしてはヌルゲー。なのになんで尻拭いする事になったんやろなあ……。

・ロックラックから来た3人組
 どうなったんやろなあ……
 主人公の視点からじゃあわからんなぁ…
 賢しく無いことに期待しておきましょか

・オストガロア
 知らぬ存ぜぬを貫き通すよりも、多少知ってますアピールをした方がいい場合もある。
 オストガロアは情報が出回ってないから、どの程度情報を出していいのか分からんよね。知りすぎは不自然。知らなくても不自然。
 絶対ギルドナイトに目をつけられたゾ。

・時系列的問題点
ギルドがオストガロアについて知ってる場合

オストガロアを撃退した、もしくは討伐後となる。

ギルドがオストガロアについて知らない場合

まだ撃退してない。
Xの最中、或いはまだXが始まってない。


◆↓から妄言。上も妄言みたいなもんだけどレベルが違う。


・ギルドの管轄
謎過ぎる。そもそもハンターズギルドは各地に根付いた狩猟組合であって、ハンターズギルドという世界的組織があるわけでは無い。なので、各地をそれぞれのギルドが支配してるわけだが、ユクモはロックラックの支部があるし、ポッケ村はミナガルデの方が近いだろうにドンドルマだし、いやほんと謎。
ジャンボ村周辺に密林と旧密林があるけど、旧密林はミナガルデの管轄。ミナガルデはドンドルマよりも西なのにな。まあミナガルデとドンドルマは提携結んでるからいいとして、ロックラックお前だよ。ロックラックとミナガルデの間あたりにバルバレがあると察せるが(遺跡平原の事を考えると砂漠地帯のギリギリ端のあたりをバルバレは彷徨ってるはず)、バルバレの管轄に地底火山があって、地底火山は火山・旧火山の近くにあって、となると各地のハンターズギルドは同じ火山地帯に行っている、つまりは他の地に火山がないであろうことが察せる。
ここでようやく話を戻すんだけど、ジャンボ村の辺りの管轄は、南の方はドンドルマ・ミナガルデが、北の方(にユクモ村があると信じてる)はロックラックの管轄ということで、支配領域がグッチャグチャなんだよな。
だからこそ、飛行船が広まったであろうXXぐらいの時代になると、たぶん、ミナガルデ・ドンドルマみたいに、各地のギルドが情報共有というか、提携みたいなの結んでそうなんだよな。4Gでシャガルマガラと極限化があったんだから、ドンドルマは各地に研究成果を渡さないとなあ?
っていう妄想。情報が少な過ぎてこんなの考察とは言えない。
ハンター大全持ってないから世界地図も分からん。
まあそんな感じの妄想の結果、ロックラックの支部であるはずのチーボ村に、ミナガルデ・ドンドルマの管轄である密林の依頼が来たわけでした。

・更なる妄言
ミナガルデ・ドンドルマ・ロックラック
この三つはギルドとして規模がでかい。
で、ギルド毎にやり方が決まってるから互いに干渉し合わない。でもバルバレはロックラックの管轄周辺をハイエナみたく食い散らかしてるから、あんまり仲良くはなさそう。絶対に何かしらの小さないざこざが何度か起きてる。
と、なると、

・ミナガルデ・ドンドルマ
・ロックラック
・バルバレ

三つの勢力に分かれていて、バルバレが一番弱い。でも4Gの功績でバルバレはドンドルマと仲良くなりました。

・ミナガルデ・ドンドルマ←ドンドルマのみがバルバレの後ろ盾に
・ロックラック

こうなるとロックラックはバルバレにデカイ顔ができない。
なんというギスギスオンラインでしょう。

3系の要素だとかがずっとハブられてるのは、ここら辺の事情が絡んでるのかもな。独占してるのかもしれないし、全然違う理由かもしれん(ギギネブラ返して)。

イサナ船と竜歴院のせいで海路という優位も失ったロックラックの明日はどうなる!


◆↑は全部妄言なので気にしないでください。


次は1ヶ月以内に更新できるといいね。
アンケートは次の更新までたぶん放置してる。妄言に票が入ってるのは笑っちゃった。あと、自分でアンケートに入れておいてあれだけど、インキャソロガンナーって文字列の破壊力すごいな。おおよそモンハン二次小説に似つかわしくねえわ。対義語は陽キャ太刀パーティかな?全員エンジョイ勢の太刀は勝っても負けてもギスギスしないだろうから純粋に楽しめそう。俺は最低限のスキルを付けてないと許容できない心の狭い人間だから……

それはそれとしてお仕事ください(既卒就活マン)。

読みたい話(参考にするだけ)

  • アヤメ
  • インキャソロガンナー
  • 他の視点
  • 考察という名の妄言垂れ流し
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