ホロライブラバーズ 完全初見プレイで難易度『オーディション』を選んでしまったガバ 作:カウン
パート5でようやく入学する初見プレイ、はーじまーるよー。
前回入学式のムービーが終了したところからスタートです。
さて、ああ君の隣の人は誰でしょうね?出来れば顔見知りであるかなたんとか、武器種が一緒であるししろんとかが来てくれると、話しやすそうですよね。
>「ここがおれの教室みたいだ。座席は……。あそこだね」
>おれの席の隣には何処かふわふわした、そんな雰囲気漂う
え
>「あ、君が隣の人?はろーぼー」
なんで居るの?これもうわかんねぇな(諦め)。
えー、ロボ子さんですね…………なしてや!!ロボ子さんは3年生って何処かで聞いたぞ!?バグか?でもそんなの聞いたこと……(Wikiチラチラ)いやのってねぇ!!*1
Wikiのコメントの方には…………あっ!言ってる人は少ないけどロボ子さんが目覚める時間*2の設定を間違えた場合に学年が変わる可能性があるって言ってる人が居ますねぇ!
……つまりこれ幸運なのでは……???
>「初めまして、會川あさひって言います。よろしくね」
>「うん、ボクはロボ子、こちらこそ宜しくね~!」
あぁ^~頭がとろけるんじゃぁ^~。
座席の位置がおかしいとか思ったけど、どうでもよくなっちゃった……よくない?
っと、そう言えば、クラスメイトに他にホロメン居るか確認してなかった。
……どうやら、尾丸ポルカさんと桐生ココさん、角巻わためさんって感じみたいですね。
まぁ、初回の授業まで時間がないので今はロボ子さんと話していましょう。
>「ボクは最近引っ越してきたんだ。だから、この街の事、あんまりわからなくって……朝も迷子になっちゃったんだよ~」
>(どう答えよう……)
・今度案内しようか?■↑■
・おれも昔は迷子になったな。■→■
へぇ、[過敏]って上がる下がるだけを表示してくれるんじゃないんですね。ま、ここは親切に……。
>「今度、案内しようか?」
>「本当?!ありがたいな~」
やっぱり高性能ですねぇ!!ロボ子さんは最高です!(名護さん)
>《ピーンポーンパンポーン!!!》
???なんでしょうか???授業開始???
「全校生徒に通達します!10分後、バトルエリア指定区域でバトルロワイヤルが始まります!成績に関わるので全生徒は速やかに準備をしてください!」
へぇーこういう感じで始まるんですね。テーマパークに来たみたいだぜ。テンション上がるな~。
>これが入学案内に書いてあったバトルロワイヤルか。まだ時間がありそう…何をしよう?
・生徒を観察する
・友達に話しかける
・移動する
・装備確認
・もう準備は済んだ
ここで選択肢なんですねー。出来ればロボ子さんと行動したいですが……いきなり隣の人から誘われるのはびびると思いますし止めておきましょう(コミュ障)。
ここは友達も居ないし、装備も見るほど無いし、一番下ですかね。
さて、ああ君が移動している間に初手はどこに行くかを話しましょう。
前回、船長を真っ先にリタイアさせると言った通り、初手は船長を探します。んで、人を探すといったらー、そう高いところ!なので今回は屋上スタートにしようかな、と考えてます。まずうちさぁ、屋上、あるんだけど、立て籠らない?(学校に屋上は当たり前)。
まぁ、いきなり屋上に来る物好きは居ないだろw*3。
>屋上のドアを開けた。どうやら誰も居ないようだ。
さて、移動してる間にバトロワが始まっているので、さっさと扉を固めますか。
ガチャ
>「こんばんドドドー!」
>っ!!屋上の扉から、いきなり女の子が突進してきた!咄嗟に左に転がり避ける。
>女の子は止まり、こちらを振り向いてきた。
>「はじメェまして、角巻わた↑めです!」
ヤベーイ!!わためぇだぁ!なんで屋上に……。
>「クラスから出ていったのを見て、ついてきちゃいましたぁ。屋上に籠る人がいたからわためが訪ねてあげようかなって思ってぇ」
>(どう答えよう……)
・戦うか?■↑■
・提案があるんだが……。■↓■
わためぇ好戦的だな!いや、ああ君も大概か……。
うーん……優先度的には上なんだろうけど、下選んだら停戦協定とかに出来ないかな……?やってみるか。
>「提案があるんだが……このバトロワが落ち着くまで停戦協定ってのはどうかな?」
そう聞くと、少し悩む素振りをしてから首を横に降った。
>「チーミングは悪い事だし、断る!わためは悪くないよねぇ?」
いや、確かに、そうだけども!このままだと戦う事になるよなぁ……。
>「……スキありっ!」
ドゴォン!
>急なわための突進を受けて吹っ飛ばされた。*4
まじか……これ普通に上選べば攻撃されなかった感じか……優先度って大事やな……。
>「ぐっ!そっちがその気ならっ!」
>手早く雷の魔力弾丸を生成し、装填、そのまま発砲する。それをわためは扉の蔭に隠れることで避けた。
>「ふふん、その程度、当たらないよ。」
さて、ここから戦闘開始ですね。HPがわための突進を受けて3割程飛んでますね。
多分ですが、わためは遠距離の攻撃を持っていないと考えて良いでしょう。なので近づけなければどうということではない!
あれ?急にわためが蔭から出てしましたね。
>「よしっ、行くで!」
>わためが高速で突っ込んで来た!
>回避をするが、突進が体を掠める!
>「だったら……!」
>(MP3の炎の魔力弾丸で火傷状態にしてっ……!)
バンッバンッバンッバンッバンッバンッ!!!
>弾丸を放つが、6発中3発外れた。
>「でもこれで、火傷状態に……なってない!?」
えぇえ?!なんで火傷状態になってないんですか!?どうして……。
>「それじゃあ、こっちの番!!」
サラマンダーより、ずっとはやい!!ってそんなこと言ってる場合じゃあ無かった!ダメ元でカウンターの[ムーンサルトキック]をっ!
>「ふっ!」
バァン!
>[ムーンサルトキック]を受けたわためは上に打ち上げられた。そこで雷の弾丸を生成し、上空のわために発砲した!
>「なんのぉ!」
>わためはガードをすることでダメージを軽減した!
まさか羊の毛を使っての防御とは……。ですがこれで残り五割位は削りました!
>「一応聞いておく。降参する気はない?」
>「流石に先に手を出しといて降参はないよねぇ。まだ奥の手もあるしっ!!」
んな!まだやるのか!わためが加速して目まぐるしく動いてます。これはまさか……。
>「必殺!つーのーまーきー」
>(さっきのようにムーンサルトキックは使えない……となると、この一発に賭けるしかっ!)
>雷の魔力弾丸をMP4で生成できるようになった!
>(現時点でこの精度で作れるのは一発分、決めなきゃ負ける!)
>「つのドリルっ!!!!」
>「狙い撃つッッ!!!!」
>「ちぃ……!」
バタッ
>わためはダウンした。
あっ、あぶねー!!残りの体力が五割位だったから最後の一発でクリティカルが発動しなきゃ、倒しきれてなかったよ……。生きてる証拠だよ!
>「わためさん、強かったよ」
>「いや、貴方もなかなかで。最後に名前教えて貰っても?」
>「會川 あさひ。これからよろしくね、わためさん」
『角巻わためを降参させた』
今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。
角巻わため[天性の肉体][大胆不敵][俊敏]
※天性の肉体は物理ダメージ軽減。
大胆不敵は相手より体力が多いとスーパーアーマー。
追加スキル
固有スキル[わためは悪くないよねぇ]
わためは悪くないので状態異常にかからない!
あと、突進系統のスキルの威力1.5倍、クールタイム20%短縮。
[カクゴ]
自信の体力が30%を下回ると発動。移動速度、攻撃力防御力を2倍にする。
皆さんがどんな回を楽しみにしているか教えて下さい!
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バトル回
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日常回
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ギャグ回
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ラブコメ回