ありふれない天の鎖の投影魔術師は世界最強   作:小説大工の源三

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原作比較とか色々みたいな感じです
あくまで作者目線からの説明。

台本形式で彼等と振り返ってみます。

本当にお待たせして申し訳ない


キャラ紹介と振り返り

 

作者「はい、というわけで今作の振り返り行ってみようー!」

 

士郎「突然出て来たよこの作者」

 

恵里「みんな集めたけどこれの為?」

 

作者「イエース!」

 

ハジメ「テンションおかしくない?」

 

香織「自分が私達に接触出来るからとか?」

 

作者「それもそうだけど、色々アルヨン」

 

幸利「その言い方キモいぞ」

 

ユエ「これって本編に影響あるの?」

 

作者「ないです(NYN)」

 

優花「なら、ぶっちゃけるのもありね」

 

作者「ただし、下ネタあたりは無しよ?特にそこの駄竜さん」

 

ティオ「妾、流石にそこまで節操無しじゃないぞ!」

 

シア「どの口が言ってるんですか……」

 

作者「それじゃあ振り返りスタート!」

 

 

 

 

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天野士郎 18歳 男 レベル:???

CV:小林ゆう

 

天職:天の鎖/投影魔術師

 

筋力:38540×α

体力:41200×α

耐性:35420×α

敏捷:37400×α

魔力:42530×α

魔耐:42530×α

 

技能:対魔力・変容[+気温耐性][+五感強化][+身体変化]・投影/解析魔術[+複製投影][+壊れた幻想(ブロークンファンタズム)][+イメージ投影][+投影速度上昇][+消費魔力減少][+魔力効率上昇][+複数同時発動][+複合投影]・憑依継承[+刀剣審美][+様物]・民の叡智[+天の鎖][+イメージ生成][+消費魔力減少][+魔力効率上昇]・魔力操作[+魔力放射][+魔力放出][+魔力圧縮][+遠隔操作]・狙撃[+飛距離上昇]・回路接続[+情報共有]・鷹の目[+業の目]・完全なる形[+魔力還元]・心眼・強化魔術[+永続強化][+消費魔力減少][+身体強化]・気配感知[+大地感知][+魔力感知][+熱源感知][+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・胃酸強化・纏雷[+身体強化]・天歩[+空力][+縮地][+豪脚][+瞬光]・夜目・遠目・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・神性・全属性適正・全属性耐性・先読・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・衝撃変換・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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オリ主であり今作の主人公。

ハジメの幼馴染だったりする。

飛び込み自殺しようとしていた恵里を家に連れて帰り保護し、家族として迎え入れた。

雫のイジメの件もいい方向に動かしてたりする。

幸利とは書店で出会い、意気投合、その後ハジメも加わることになる。

因みにハジメと香織を巡り合わせてたりする。

髪色は白緑、目の色が緑から紫、最終的に金色になる。

着々と迷宮を攻略していたが、エヒトの狙いがユエではなく自分ということに気づかず、身体を乗っ取られてしまった。

服装は最初は謎のヒロインXオルタのコートにエミヤのインナーとズボン。

ウル以降はドラクエ8主人公の服装になり、最終的に最初に戻る。

原作改変の原因は大抵コイツのせい。

迷宮組の中で瞬間火力は最強だったりする。次点でハジメ、ユエと続く。

エルキドゥとエミヤの能力せいで属性魔法以外割となんでもできてしまったが、エヒトに乗っ取られてしまった結果本当に隙が無くなってしまった。

当人はこのままギルガメッシュに出会ったら即刻、殺されそうだと思ってる。

 

仮にFGOで召喚された時のクラスはおそらくセイバー。

投影魔術で作る物が剣ばかりなのと、宝具として所持する複合投影剣、下天の聖剣が理由。

起源は鎖。

結びつけるモノ。恵里の起源と合わさることにより強固な結びになる。

 

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士郎「改めてみるとボクってチートだよね…」

 

作者「そうだねぇ……コンセプトはご存知の通り、エミヤ弓とエルキドゥだね」

 

士郎「ボクがオルクスでエミヤの姿を夢で見たのなんかあるの?」

 

作者「最初は伏線にしようと思ったけど、無理だったやつ」

 

士郎「ええ……」

 

作者「ホントはエミヤ本人が干渉してくるとかやろうと思ったんだよねぇ」

 

恵里「でもこの後のアフターストーリーでFate関連のやるんでしょ?」

 

作者「その通りです……なのでやめました」

 

シア「アンケート通りだと、士郎さんしか出ないんじゃないんですか?」

 

作者「うーん。それは言えないねぇ」

 

ハジメ「ネタバレになるのか」

 

作者「うむ。では次行ってみよう」

 

 

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南雲ハジメ 17歳 男 レベル:???

天職:錬成師

筋力:12380

体力:16720

耐性:12450

敏捷:14210

魔力:15800

魔耐:15800

技能:錬成[+鉱物系鑑定][+精密錬成][+鉱物系探査][+鉱物分離][+鉱物融合][+複製錬成][+圧縮錬成][+肉体錬成][+地形錬成][+消費魔力減少][+魔力効率上昇]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・胃酸強化・纏雷[+身体強化]・天歩[+空力][+縮地][+豪脚][+瞬光]・風爪・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・先読・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・高速魔力回復・魔力変換[+体力][+治癒力][+衝撃]・限界突破・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

 

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原作から大きく離れたキャラパート2

原作と違い魔王化はせずに感性だけが奈落の魔王になった。

香織とは士郎と雫の紹介で出会った。

第一ヒロインがユエから香織に変わったり一人称が変わらなかったり右目が無事だったりと意外と変化が多い。

原作の自分をみたら苦労してるんだなぁと同情と同時に魔王と化した自分を見て悶えそう。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスはアーチャーもしくはキャスターだろう。陣地作成に近いスキルを持って召喚されるので、村正タイプのアーチャー。

 

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ハジメ「原作の僕って魔王なんだよね」

 

作者「そうだね。口調も違うし」

 

香織「第一ヒロインがユエちゃんだもんね」

 

ユエ「今作だと香織。理由あるの?」

 

作者「簡単に説明すると雫経由でハジメの土下座の件を知った士郎がハジメを香織に紹介したって裏設定があるよ」

 

ハジメ「今思ったけどさ。僕らの恋愛描写全くないよね」

 

作者「原作とかいろんな二次創作で書かれてるし良いかな〜って」

 

香織「何言ってるのかなぁかなぁ?」

 

ユエ「処す…」

 

作者「ギィヤァァァァア!」

 

しばらくお待ち下さい

 

香織「これから書いてよね?」

 

作者「ふぁい……」

 

ユエ「ん。書かなかったら吸血龍姫で燃やす…」

 

作者「すぴぱせんでした…」

 

 

 

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清水幸利 17歳 男 レベル???

天職:闇術師

 

筋力:7800[+最大18300]

体力:7400[+最大18900]

耐性:6500[+最大17000]

敏捷:7350[+最大17850]

魔力:21000

魔耐:20950

 

技能:・全属性適正[+闇属性適正][+圧縮発動][+放射発動][+発動速度上昇][+効果上昇][+持続時間上昇][+消費魔力減少][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動][+身体強化]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・胃酸強化・纏雷[+身体強化]・天歩[+空力][+縮地][+豪脚][+瞬光]・風爪・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・先読・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・高速魔力回復[+瞑想]・魔力変換[+体力][+治癒力][+衝撃]・限界突破・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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原作から大きく離れたキャラパート3

やさぐれオタクから、やさぐれ料理系オタクへと変わった。

痩せこけた身体は料理を堪能する内に標準へと戻り、ウィステリアの一人娘の優花と関わることで更に料理オタクが加速していった。

ティオのケツにブラックロッドを誤ってぶち込んでしまい、彼女のご主人様になってしまった。最初は変態性に辟易していたが、慣れと元の低い自己評価が合わさり、なんだかんだ嬉しかった。

樹海迷宮攻略後、優花とティオからの告白を受け入れ恋人ととなる。

原作の自分を見た時、氷雪の虚像が言った通りの人生だったことに落ち込むと同時に深く士郎に感謝する可能性がある。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスはキャスターかライダー。

ティオが騎乗相手として一緒に喚ばれる、坂本龍馬と同じタイプだろう。

アーチャーの座で投擲師の恋人が複雑な表情をしている気がする。

 

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幸利「原作だと俺って原作のハジメにトドメを刺されたんだよな」

 

作者「そ、そうだね……愛ちゃんが……自分が狙われたせいで……殺されたことを考えさせないためにだけど」

 

幸利「そうなのか……おい、その傷で喋るのは辛いんじゃねぇのか?」

 

作者「大丈夫…すぐ治るから……」

 

優花「あとはティオの事も操って、魔物を使役してウルを襲わせたのよね」

 

作者「そうだね。なんでも魔人族に認められれば勇者として迎えてくれるとか思ってたみたい」

 

幸利「これがあるから俺は光輝を見捨てられなかったんだよな……」

 

作者「うむ。では次はヒロイン組だね」

 

 

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天野恵里 17歳 女 レベル ???

天職:降霊術師

 

筋力:28500

体力:35670

耐性:25070

敏捷:28300

魔力:58460

魔耐:58460

 

技能:降霊術適性[+効果上昇][+イメージ補強力上昇][+範囲効果上昇][+消費魔力減少][+詠唱省略][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動]・全属性適性[+範囲効果上昇][+消費魔力減少][+詠唱省略][+魔力効率上昇][+連続発動][+発動速度上昇][+効果上昇][+持続時間上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動]・闇属性適性・[+圧縮発動][+放射発動][+発動速度上昇][+効果上昇][+持続時間上昇][+消費魔力減少][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動]魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作][+魔力吸収]・禁域解放・神性・天歩[+空力][+縮地][+豪脚]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・念話・夜目・遠見・気配感知[+範囲拡大][+特定感知]・魔力感知[+範囲拡大][+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・高速魔力回復[+瞑想]・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・重力魔法・生成魔法・概念魔法・言語理解・双大剣術[+二刀流]・分解能力・神言・複合魔法

 

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今作のメインヒロイン。原作から大きく離れたキャラパート1

原作の香織と雫のポジションを鈴と共有している。

光輝ではなく士郎に救われたことによって人生が一転した。おまけに苗字も変わっている。

鈴とは学区が違い、小学生の頃の出会い方すら変わったので、初遭遇は小学校高学年時期になった。

オルクスでは士郎達が落ちてしまい、取り残されてしまったことにより、残ったメンバーで士郎を探すこととなった。その後皇帝に求婚されるも士郎がいるのではっきりと断った。

そして原作の香織のように檜山に心臓を刺し貫かれ、死にかけたが、一命を取り留める。その後は原作の恵里のように使徒の力を取り込んでパワーアップした。

原作で全開になった闇は鳴りを潜めたかに思えたが、やはりそこは原作ヤンデレ。

氷雪迷宮で決壊しかけたが、無事乗り越えることができ、地球にいた頃よりイチャイチャするようになった。

原作の自分を見たら、自分だということは納得するものの好きになる人間違えちゃったんだねと複雑な気持ちになるのだろうか。

起源は執着。求める物に対して強く作用し、士郎の起源と合わさる事でその力は強くなる。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスはキャスター。剣使ってるからクラス詐欺はしている。

 

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恵里「原作の僕って天之河に助けられてああなったんだよね?」

 

作者「そうだね……分岐点がそこな訳だし」

 

雫「……士郎さんに救われてよかったわね。あの時の光輝だったら表面上でしか助けてくれないわよ」

 

シア「そんなに酷いんですか?」

 

雫「ちょっと手を出したらすぐポイよ。これで完璧だ、みたいな」

 

シア「うぇ……わたし達の時だと一族の死刑を取り消しただけで終わりそうですねぇ……父様達が弱いままになってそうですぅ」

 

雫「士郎さんがいなかったら私もどうなっていたことやら……」

 

 

 

 

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白崎香織 17歳 女 レベル???

天職:治癒師

 

筋力:11500

体力:11470

耐性:11000

敏捷:12400

魔力:30500

魔耐:30500

 

技能:回復魔法[+回復速度上昇][+回復効果上昇][+複数同時発動][+イメージ補強力上昇][浸透看破][+範囲回復効果上昇][+遠隔回復効果上昇][+状態異常回復効果上昇][+消費魔力減少][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動]・光属性適正[+圧縮発動][+放射発動][+発動速度上昇][+効果上昇][+持続時間上昇][消費魔力減少][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・胃酸強化・纏雷[+身体強化]・天歩[+空力][+縮地][+豪脚][+瞬光]・風爪・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・先読・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・高速魔力回復[+瞑想]・魔力変換[+体力][+治癒力][+衝撃]・限界突破・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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奈落に落ちた原作ヒロイン。

今作ではハジメのメインヒロインとなった。

ユエとのキャットファイトはあまりしないなど、原作と違う点として、魔王メンタルになったり杖だけでなく銃も使うなどの些細?な変化のみなのであまり変わらなかった組の1人。

ただ縛光鎖など魔法攻撃を全然使ってない。

原作の自分を見たら、ちょっと残念に思うけど、ハジメの側にいるのでまぁいっかといった反応になるのだろうか。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスはキャスターだろう。

銃も使っているのでクラス詐欺してそうだが。

 

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香織「原作だと最初のヒロインの筈が4番目になってるんだよね私」

 

作者「そうだね。積極的に関わっているとは言え、同じ時期だと興味の部分が強いから」

 

ユエ「……つまり、好意かどうかもわからない」

 

作者「離れ離れになったからこそ自覚したってところはあるからね」

 

ハジメ「失ったからこそわかったってやつだね」

 

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八重樫雫 17歳 女 レベル???

天職:剣士

 

筋力:20350

体力:15680

耐性:13450

敏捷:19720

魔力:9640

魔耐:9640

 

技能:剣技[斬撃速度上昇][+抜刀速度上昇][+無拍子]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・憑依継承[+刀剣審美][+様物]・胃酸強化・纏雷[+身体強化]・縮地[+爆縮地][+重縮地][+振脚][+無拍子][+天歩][+空力][+豪脚][+瞬光]・風爪・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・隠業[+幻撃]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・先読[+投影]・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・高速魔力回復・魔力変換[+体力][+治癒力][+衝撃]・限界突破・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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今作のヒロインその2

なのだがこちらも香織同様、軽い魔王メンタルになったことや好きになった相手が変わったくらいしか変化がない。

原作の自分を見たら、色々抱え込みすぎだと注意しそう。ただあんまり人のこと言えない。しかし、もっと注意すべき人物は隣にいるので気づく事はないでしょう。

サーヴァントとして召喚された時のクラスは当然セイバーだろう。

 

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雫「原作の私って物凄い苦労人ポジションよね……」

 

作者「勇者(笑)や脳筋、のバランサーしてたからね」

 

士郎「ボクらといるからそういうこともなく、普通に?突き進んで原作の壁も難なく突破したみたいだしね…」

 

恵里「動揺もしない雫なんて強い以外何もないからね」

 

シア「迷いのない戦士は強いですからねぇ」

 

 

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園部優花 17歳 女 レベル???

天職:投擲師

 

筋力:11040

体力:14060

耐性:9820

敏捷:16460

魔力:10120

魔耐:10120

 

技能:投擲術[+投擲速度上昇][+飛距離上昇][+遠隔回収][+遠隔操作][+目標補足][+自動追尾]・短剣術[+斬撃速度上昇]・火属性適正[+圧縮発動][+放射発動][+発動速度上昇][+効果上昇][+持続時間上昇][+消費魔力減少][+魔力効率上昇][+連続発動][+複数同時発動][+遅延発動][+付加発動]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・胃酸強化・纏雷・天歩[+空力][+縮地][+豪脚][+瞬光]・風爪・夜目・遠見・気配感知[+特定感知]・魔力感知[+特定感知]・熱源感知[+特定感知]・気配遮断[+幻踏]・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・恐慌耐性・全属性耐性・先読・金剛・豪腕・威圧・念話・追跡・高速魔力回復[+瞑想]・魔力変換[+体力][+治癒力][+衝撃]・限界突破・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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原作から大きく離れたキャラパート4

作中では明言されていないが中学の頃から出会っている。

料理を互いに極め合う幸利という存在により、料理レベルが原作より上がっていたり、サバイバル料理のレパートリーが増えていたりなどの変化が見えるが、1番の変化は幸利のヒロインとなったことだろう。

原作の自分を見たら、微妙な反応になり、もっと主張しろと言うのだろうか。

サーヴァントとして召喚された時のクラスはアーチャーになるのだろう。

 

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優花「原作だとアタシ、ハジメの愛人みたいなポジションなのよね……」

 

幸利「ヒロインかどうかも微妙な立ち位置だな……」

 

作者「だからか二次創作だと他キャラのヒロインになる率が高いんだよねぇ…ユエやシア、香織の3人は結構な割合でハジメのヒロインのままだったりするし」

 

幸利「逆に俺はハジメの親友ポジションになったりならなかったりだからなぁ…」

 

ティオ「というよりもご主人様は脳筋に変わっておるのじゃな」

 

幸利「操って殺し合わせるより、闇の塊でブチ殺す方が早い気がしたからな」

 

作者「どうしてこんな脳筋に…」

 

幸利「お前がそうしたんだろ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ユエ 323歳 レベル90

天職:神子

 

筋力:220

体力:450

耐性:100

敏捷:220

魔力:11300

魔耐:12400

 

技能:自動再生[+痛覚操作]・全属性適正・複合魔法・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作][+効率上昇][+魔素吸収]・想像構成[+イメージ補強力上昇][+複数同時構成][+遅延発動]・血力変換[+身体強化][+魔力変換][+体力変換][+魔力強化][+血盟契約]・高速魔力回復・生成魔法・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・概念魔法・言語理解

 

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香織と同じくらい原作とあまり変わらない組その2

メインヒロインからサブヒロインになったり、エヒトに肉体を乗っ取られなかったり、叔父に恨みがそんなにないなどの変化はあれど、原作と比べても変化した気がしない。

原作の自分を見てもあまり驚かないだろう。けど、大人化できることがうらやましくなり、成り方だけは聞く可能性もある。

サーヴァントとして召喚された時のクラスは当然キャスター。

 

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ユエ「…エヒトに操られない以外ほとんど変わらない」

 

士郎「原作での第一ヒロインだからねぇ……今作でもハジメの第二ヒロインだし」

 

香織「ハジメ君の不動のヒロインだよね」

 

ハジメ「原作と乖離しづらいんだろうか」

 

作者「ハジメがTS化するかハジメより先に見つけるかしない限りは変わらないんだろうね」

 

 

 

 

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シア・ハウリア 16歳 女 レベル56

天職:占術師

筋力:300 [+最大46300]

体力:500 [+最大47400]

耐性:300 [+最大46300]

敏捷:640 [+最大49500]

魔力:4500

魔耐:4680

技能:未来視[+自動発動][+仮定未来]・魔力操作[+身体強化][+部分強化][+変換効率上昇Ⅹ][+集中強化]・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・生成魔法・概念魔法・言語理解

 

※現人神薬使ったステータスです。

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原作とあまり変わらないキャラその3。

惚れた相手が士郎に変わった事以外何にもない気がする。

武器も名前や見た目が違うだけ。

うーん変化なし?

サーヴァントとして召喚された時のクラスは多分キャスター若しくはバーサーカー……かなぁ?

 

原作の自分見ても特に思うこともないだろう。他のハウリアはともかく。

 

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シア「私、変更点ないですねぇ…」

 

作者「概念魔法使えるようになったり、士郎のヒロインになったくらいしかないね」

 

士郎「優花の時にも言ってたけど、シアのハジメヒロイン率も高いから、今作はそのあたり異質だね」

 

恵里「僕は相手がアレだったり、雫は加入が遅れたりでハジメのヒロインの中で一番遅いから、それでオリキャラのヒロインになるのが多いイメージ」

 

雫「光輝が最初からまともになるかしない限りは変わらないもの」

 

 

 

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ティオ・クラルス 563歳 女 レベル:98

天職:守護者

筋力:900  [+竜化状態9000]

体力:1450  [+竜化状態14500]

耐性:1400  [+竜化状態14000]

敏捷:850  [+竜化状態8500]

魔力:5010

魔耐:5125

技能:竜化[+竜鱗硬化][+魔力効率上昇][+身体能力上昇][+咆哮][+風纏][+痛覚変換]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮]・火属性適性[+魔力消費減少][+効果上昇][+持続時間上昇]・風属性適性[+魔力消費減少][+効果上昇][+持続時間上昇]・複合魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・変成魔法・言語理解

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原作とあまり変わらないキャラパート4。

変化はケツパイルがブラックロッドになったり、惚れたのが幸利になったくらいだろう。

いやほんと変化、無ぇな……

原作の自分を見ても特になにない……相手が違うことと自身を洗脳した相手に驚くだろうが。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスはキャスター、若しくは幸利のライダー召喚に引っ付いて喚ばれる。

 

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ティオ「妾もシア同様に扱い変わらんのじゃな」

 

作者「変えようがなかった……」

 

幸利「ティオから変態取ったら何も残らんからな」

 

優花「あんたそれは言い過ぎよ……ユエより長生きしてるから知見が広いとかあるじゃない」

 

幸利「…まぁそうだけどよ」

 

 

 

 

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ヴェアベルト・ハリス 36歳 男 レベル96

CV:緑川光

天職 竜騎士

 

筋力:8560[+16970(融合時)]

体力:8240[+16310(融合時)]

耐性:11210[+22320(融合時)]

敏捷:12400[+20780(融合時)]

魔力:7490[+14360(融合時)]

魔耐:8130[+15170(融合時)]

 

技能:剣術・格闘術・短刀術・氷属性適正・氷耐性・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・限界突破・炎耐性・熱耐性・竜化[+一部変化]・気配感知・人竜一体[+融合][+技能融合][+ステータス融合]・念話・変成魔法・毒耐性・麻痺耐性・石化耐性・重力魔法・空間魔法・再生魔法・魂魄魔法・昇華魔法・生成魔法・概念魔法・言語理解

 

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本作のオリキャラ。

フリード味方化を断念及び無理だと判断した結果生まれた。名前由来はおそらく、ダイ大の冥竜王ヴェルザー。(なんでおそらくなんですかねこの作者は)

彼の存在により、カトレア&ミハイルが生存ルートに突っ込まれた。

竜人族の事をとても尊敬し、憧れている。

ティオの変貌ぶりを見た時はかなり落ち込んだ模様。

オルクス迷宮にてカトレアに『隊長』と呼ばれていたが、実際には将軍であり中将。隊長時代の方が有名だったり、彼自身、隊長呼びされることに慣れているせいで彼を慕う魔人族は隊長と呼んでいる。

 

サーヴァントとして召喚された時のクラスは当然ライダー。メルリアンが騎乗相手となるだろう。

 

 

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作者「フリードの味方化の変わりに生まれたキャラだね」

 

幸利「フリードの奴を味方にするのなら根本的な所からアイツに干渉しなくちゃいけないからな」

 

士郎「流石にそこまでボク達もやる気なかったというか」

 

ハジメ「自分達のことで手一杯だったからね」

 

作者「その結果、彼の誕生に至っているわけだし」

 

ハジメ「その結果カトレアさんとかミハイルさんのネームド魔人族が生存したわけだし」

 

 

 

 

 

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メルリアン (人間換算)30歳 雌 レベル75

擬竜種

CV:悠木碧

筋力:8410[+16970(融合時)]

体力:8070[+16310(融合時)]

耐性:11110[+22320(融合時)]

敏捷:8380[+20780(融合時)]

魔力:6870[+14360(融合時)]

魔耐:7040[+11570(融合時)]

 

技能:火炎放射[+圧縮放射][+弾丸放射]・水流放射[+圧縮放射][+弾丸放射]・氷結放射[+圧縮放射][+弾丸放射]・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・念話・石化魔眼・身体拡縮・擬竜の鱗[+部分強化]・気配感知・魔力感知・気配遮断・人竜一体[+融合][+技能融合][+ステータス融合]

 

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オリキャラ……でいいのかな?

ヴェアベルトの相棒竜。彼が幼い頃から一緒に過ごしてきた、石化トカゲが変成魔法により、擬竜に進化した。オルクス迷宮の道中で士郎達が喰らい、石化耐性を身につけたトカゲと同種。

突然変異体で念話を既に習得しており、ヴェアベルトとの信頼は強固なモノになっている。

いつかは人の姿になりたいとすら思っている。

 

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恵里「擬人化したらどんな姿になるのやら」

 

作者「喋り方的にFGOのティアマトっぽくなりそう。若しくはメリュジーヌか」

 

香織「それはそれで愛が重くなりそう」

 

恵里「確かに」

 

作者「(2人がそれを言うのか……)」

 

恵里「ねぇ作者?何か言いたそうだけど?」

 

作者「ヴェッ!マリモ!」

 

 

 

 

 

 

本作のアフター編をどうするか

  • 幸利組でまどマギクロス
  • 士郎が平行世界の聖杯戦争に参加
  • ハジメ組で勇者のいないドラクエ
  • ミュウ&リーニャで暗殺教室
  • または別の作品とクロス
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