それではどうぞごゆっくり。
オリジナルのカードも登場します!
ミレディを助けるため恵理は他の霊使いの6人の力を借り大霊術一輪を発動した。
その霊術は恵理を中心として一輪の花のように咲きほこる。
「ば、バカな!?魔法が使えないだと!?」
「大霊術一輪…それは私たち霊術を極めた者が使える奥義!!」
「こいつを発動すると対象の魔法や異能を無効化出来るんだ!」
「まぁ発動まで時間は掛かるけど一度決まれば!」
「後は見ての通りさ!」
「好き勝手してきたんです!往生しなさい!」
「闇ってものは人や精霊にとって切り離せないもの。でもそれと折り合いを付けて生きてるんだ!それに」
「闇があるから光があって光があって闇がある。表裏一体だからこそ私たちは共存して生きてこれからを歩んでいくんです!
貴方のそれは只滅ぼし支配し未来がありません!」
「僕たちは未来へ進む!例えどんなに辛いことや悲しいことがあっても…前に進んでいくしかないんだ!過去は変えられない…でも!未来は変えることが出来るんだ!」
各々の霊使いの精霊と恵理の力強い言葉に大霊術は呼応するように強く光輝く!
そして魂の解放の効果が発揮されオレイカルコスの残滓を鉱石事ミレディから引き離すことに成功する。
「まだだ!まだ取り憑けば」
「そうはさせない!ブリューナクの槍!」
とハジメからレイカへと代わり迷宮で培われた綿密な魔力コントロールにより一瞬で氷の槍が作られオレイカルコスの残滓へと到達する。
「ガッ!?う、動けぬ…(し、思考が…とま)」
ブリューナクの槍それは当たった対象を只凍らせるだけでなく数秒相手の思考能力を奪う凍結能力。
まだレイカは未熟であるが成長すれば相手の思考をレイカの思うままに操ることも可能になるだろう。
そうしてオレイカルコスの残滓の動きが完全に止まる。
「これで最後だ!」
と城之内はサラマンドラの炎を集約して一気に解き放つ!
サラマンドラの炎がオレイカルコスの残滓を包み込む。
その間にヘルモスはミレディを抱え離脱する。
「お、おのれぇぇぇぇぇぇ」
「しぶてぇな!」
「我が悲願が…だが只では死なん!」
とオレイカルコスの残滓を中心に重力が集まっていく。
そしてオレイカルコスの残滓を核として重力が集約し辺りの物を吸い込み始めた。
「まさかブラックホールだと!?」
「ブラックホールってなんですか!?」
「ブラックホールは強い重力で空間がゆがみ、まるで空間にあながあいている様を指してるんだ。
そして穴の近くにさしかかった天体、星や光でさえその強い重力にとらえられて、ブラックホールに落ちていく。
光でさえも逃げ出すことができないほど強い重力で切り立った穴のこと」
「要するにあれは自爆して私たち皆を巻き込むつもりってこと!」
「…ならそれを破壊すれば…!」
という内にオレイカルコスの残滓を中心とした場所へとブロックからゴーレムを吸い込み始めた。
「気を抜けば吸い込まれる…!皆踏ん張って!」
と全員がその場に踏ん張るが強力な引力で吸い込み始めたブラックホールは勢いを増していく。
「このままではライセンだけではない、ブルックの町…最悪この世界そのものを飲み込むぞ!」
「どうすりゃいい!」
「それなら私が同じ質量をぶつければ…いけると思う。」
「ミレディ!だがそんなことをすればお前の魂が消滅しかねん!」
「良いんだ…例え私が消えても…意思を継いでくれる子達がいるって分かったんだもの…後悔はない…」
「そんなの駄目だよ!折角ミレディさんと分かり合えたんだもの!それにヘルモスさんに思いを伝えてないでしょ!それに誰かを犠牲にしなきゃいけない選択はしたくない!」
と香織はミレディを止める。
吸い込み始めたブラックホールはさらに勢いを増していきポトリーが耐えきれずに吸い込まれ掛けるがハジメが無事にキャッチして耐える。
「ブラックホール…核はオレイカルコスの残滓…の鉱石…一か八かだけど破壊の概念の宿った攻撃ならブラックホールをまるごと破壊出来るかもしれない…でも」
「流石にブラックホールを破壊できるほどの威力はだせな」
「城之内!貴様にデュエリストとしての誇りがあるのならばこの場の打開策があるのは分かる筈だ!」
「…まさかヘルモスの力をか!だが装備合体させたとしても…」
城之内は海馬の目を見た。そこには根拠はないものの任せろという意志が伝わる。
「分かったぜ海馬!いくぜ!力を貸してくれ!ヘルモスの爪!」
と竜状態のヘルモスが顕現する。
この絶望的な状況でも誰一人諦めず前に進む意思を繋いでいく!
「俺は
現れるは数多のデュエリストを絶望に落としてきた破壊竜
今絶望を破壊せんと顕現する
「混沌帝龍とヘルモスの爪を融合!」
ヘルモス竜形態を中心に光輝きそして
「混沌なる時代を終わらせ光と闇を超越せよ!」
「終焉剣カオスブレード!」
一本の大剣が出現する。
終焉剣カオスブレード
レベル8 攻撃力3000 守備力2500
このカードは「ヘルモスの爪」の効果で自分の手札・フィールドの通常召喚できないドラゴン族モンスターを墓地へ送った場合のみ特殊召喚できる。
このカードの効果を使用する場合自身はターン終了時までこのカードの効果以外のカードを発動できない。
このカードの①②③④の効果は1ターンに一度までしか使用できない。
①1000LP支払うことで発動出来る。
お互いの手札を全て墓地へと送る。送った枚数×200ポイントのダメージを相手に与える。
②2000LP支払うことで発動出来る。
お互いのフィールドのカードを全て墓地へと送る。送った枚数×300ポイントのダメージを相手に与える。
③3000LP支払うことで発動出来る。
お互いの墓地のカードを全て除外する。除外した枚数×300ポイントのダメージを相手に与える。
④4000LPを支払うことで発動出来る。
お互いのフィールド、手札、墓地のカードを全て除外する。
その後除外したお互いのフィールドにモンスターを攻撃表示で特殊召喚しこのカードを装備する。
⑤このカードを装備したモンスターの攻撃力は除外されている枚数×300ポイントアップし3000LPを支払い装備したモンスターの攻撃力を半分にし相手へ直接攻撃することが出来る。
このカードの④の効果を発動した場合自分の次ターンをスキップする。
「オォォォォォ!」
と海馬は勢い良くその大剣をブラックホールへと真っ直ぐに投げる。
寸分違わず中心に向けて投げられるが瓦礫に当たり軌道がずれる
「社長と克也さんの思い!
一緒に戦ってきたハジメさんや香織さんユエさん、恵理さん!霊術使いの皆さん!ウィッチクラフトの方々!そして!
私たち後世の人たちを信じてくれたひねくれてうざいけど!誰よりも乙女なミレディ・ライセンの思いを!無駄にはしません!」
とシアは痛む身体にむち打ちドリュッケンを元のハンマー形態へと戻すとカオスブレードの柄の底をドリュッケンの中心で
「シアホォォォォムランですぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
打ち抜いた!
ブラックホールの中心へ到達しカオスブレードの力が解き放たれる!
その場に巻き起こっていたブラックホールが瞬く間に破壊されていく。
本来ブラックホールを消滅させることは不可能である。
しかしカオスブレードはブラックホールという理そのものを破壊した。
それによりブラックホールが消滅することとなった。
ブラックホールを作り出していた核であるオレイカルコスの残滓を宿した鉱石が露出した。
露出した鉱石へと雪姫の氷の魔法、ヴェールの魔法が放たれ
パキィィィィィィィィィィン
と何千年もの間ミレディを蝕み続けていた闇は消滅するのであった。
ブラックホールも止みオレイカルコスの残滓を完全に葬り去ったことで緊張感が抜けたのか座り込む一同。
海馬も散乱した瓦礫に腰掛ける。
「これで…終わったんだよな?」
「うん…僕たちの…勝ちだよ!」
「一時はどうなるかと思ったけど何とかなったね。」
「そうだね。えっとポトリーだったよね。大丈夫?」
「……♪」
ギュッとポトリーはハジメに抱きつく。
「ハジメ君懐かれたみたいだね♪」
「ポトリーがなつくなんて珍しいね。」
「何か惹き付けられるものがあったのね。」
「漸く終わったですぅ~」
ぐでっとシアは大の字で倒れる。
「ふぅん、バカ娘がこれぐらいで疲れるなどまだまだだ、」
「ふぇぇんしゃちょぉぉぉ~ひどいで」
「だが漸く貴様もハウリアらしくなったと言えるか、今に満足せずこれからも精進しろ…シア・ハウリアよ。」
「しゃ、社長が誉めてくれました!!が、頑張りまずぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「えぇいバカ娘離れんか!」
とシアは疲れも忘れ海馬へダイブする。
「漸く終わったのだな。オレイカルコスを巡る因果が…ミレディ!!?」
「ふふ力を合わせて困難に立ち向かう姿…貴方たちならきっとあのクソ神を倒せる…思い残すことは沢山あるけど…でも後悔はない…」
今にも消え入りそうなミレディ。
「どういうことだよ!オレイカルコスは倒したんだぜ!なのにどうして!」
「元々私は魂魄魔法でゴーレムに魂を移していたようなもの…それに……何千年と過ごす内に魂も摩耗してたの…
皆のオー君たちの顔も思い出せないぐらい…大切なことなのに思い出せなくなる…辛いし悲しいし…
でもクソ神を殺したくて今まで生きてきて…最後に残してた力もあのオレイカルコスに吸われて…でも後継者が生まれてくれた…」
「喋るなミレディ」
「ごめんヘルモス…でも最後に…愛してる人会えて…孤独に死んでくんじゃなくて誰かに看取られる…それだけでも私は幸せだよ…」
そうしてどんどん冷たくなっていき鼓動が弱くなっていくミレディ。
「ヴェールどうにか出来ないの!」
「ハジメ…魔法っていうのはね、万能に見えるけど…でも出来ないことだってあるんだ。それなら彼女を看取る。その志を忘れないようにするべきだ。」
「そんな!漸くヘルモスさんに会えて…これからだっていうのにそんなの…そんなの可笑しいよ!」
とハジメと香織は涙を流しながら叫ぶ。
「ありがとうカオリン…君みたいに優しい娘と友達になりたかったなぁ…ハジメちゃんだっけ?私がいうのもなんだけど…カオリン泣かせちゃ駄目だよ。」
囁くようにユエが一言、消えゆく偉大な〝解放者〟に言葉を贈った。
「……お疲れ様。よく頑張りました…後は任せて」
「……」
それは労いの言葉。たった一人、深い闇の底で希望を待ち続けた偉大な存在への、今を生きる者からのささやかな贈り物。本来なら、遥かに年下の者からの言葉としては不適切かもしれない。だが、やはり、これ以外の言葉を、ユエは思いつかなかった。
「…しゃちょぉぉぉどうにかしてください!愛し合う二人をひきざがないでぐだざいぃぃぃぃぃ」
「泣くなバカ娘!俺には何も出来ん…だがミレディ・ライセン」
「…なに…」
「このまま消え逝くならば最後に賭けする気はあるか」
「…え…?」
「城之内、時の魔術師と魔導師の力を貴様のありったけの魔力を込めて使え。上手くいけば助かるであろう。だが何が起こるかは未知数。
助けられる可能性など精々1%あるかどうか。ギャンブルとしてはやれば負ける可能性が99%だ。」
「1%成功すんだろ?ならやるぜ!この迷宮で俺らは強くなれた…ならその恩を返すときだぜ!」
「勇者よ…私も手伝おう。私は…仲間を二度と死なせたくない。」
「ヘル…モス……うん…このまま死ぬぐらいならヘルモスに私の全部…預けるよ…」
「それなら魔法効果を高める陣を引いておきました!ここなら最大限に発揮できる筈です!」
とハイネがはなしを聞きすぐさま陣を書いていた。
そこへミレディを寝かせる。
「頼むぜ…!時の魔術師!」
「我に宿れ!時の魔導師よ!」
ポォンとコミカルな音と共に出現した城之内のピンチを何度も助けてきた魔術師。
そうして魔力を高めていく城之内とヘルモス。
しかし戦いの影響か消耗しているからか本来の魔力の三分の一程度しか魔力が集まらない。
「城之内君!」
「私たちの魔力も使って!」
「…ん!」
「私たちの力も!」
「それなら私たちもだね。」
と霊使い、ウィッチクラフトの面々が魔力を二人へと集結させていく。
そうして二人を淡い光が包み時の魔術師たちがその手に持った杖を振り上げる!
それに合わせて城之内とヘルモスも力を行使する。
「デュアルタイムマジック!!!!!」
ミレディを中心にタイムマジックが発動し光が包み込む。
ミレディはその中でヘルモスへの想いを…出会いを思い出していた。
……最初に会ったときは堅物で…事あるごとに使命だなんだって…うるさくて良く衝突してティマイオスやクリティウスに止められてたっけ…
私のピンチに颯爽と駆けつけてくれて助けてくれてそれから一人の男として見るようになって…皆にからかわれて…でも応援してくれて…ヘルモスは中々気付いてくれなくて…
そうして解放者の皆が散り散りになって後世に託そうって…でも寂しくて…ヘルモスはそんな私に寄り添ってくれて…
でもあの蛇神が…皆の魂を奪って別の世界に逃げて…ヘルモスたちはそれを追い掛けて…帰ってこなくなって…
寂しくて寂しくて…残ったエス姉に当たっちゃった…
でもエス姉は最後まで私の側にいてくれた…
最後も自分じゃなくて私の心配をしてた…
何年も何十年も待って二千年は経ったのかな?
そうしてヘルモスがもう一度来てくれて嬉しくて嬉しくて…でもどうしてもっと早く来てくれなかったのか
そうやってつのっていた闇が溢れだして暴走して皆を傷付けてでも今もこうやって助けようとしてくれて…
ヘルモス……私の愛した……愛しい人………
そして…
そして目を開けるとそこには…
「ミレディ…ミレディ!」
「…ぁ…ヘルモス…?私…あれ?身体が軽い?」
「成功みたいだな!」
「よかったぁぁぁ!!!」
「良かったですぅぅぅぅぅぅぅ!」
「…ん!ヘルモスと一緒に生きれる!」
「ミレディさんよかった!」
「ありがとよ海馬!お前が言ってくれたから俺も気付けたぜ!」
「ふぅん、勘違いするな、エヒトを知る者がいなくなれば対策が取れなくなるから助けただけのこと。」
「…わたし…私はまだ生きてていいのかな?」
「あぁ、ミレディお前は生きていいんだ。お前の頑張りは身近で見ていたから分かる。それにお前はもう一人ではない。私も共にいる。」
「ヘルモス…ヘルモスゥゥゥ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁん、寂しかった…辛かった…皆皆いなくなっちゃった…エス姉だって死んじゃって心細くて…
でも私は後世に託さなきゃって…みんなの想いを無駄にしたくなくて…心が痛くて…皆の思い出が消えていって思い出せなくて…使命だけが残って…ヘルモスとの想いも消えちゃうかもって怖くて」
「すまなかった…ミレディ、辛い想いをさせたな。お前が辛いなら私も背負おう共に歩み、悲しみ喜びを分かち合おう。もうこの手から離さぬ…ミレディ、私と共にこれからも歩んでゆかないか?」
「ぅん…うん!ミレディさんはヘルモスのこと大大大大好きだよ!一緒に…一緒にいよう!」
と泣きながらもミレディは憑き物が落ちたように満面の笑みを浮かべ、ヘルモスはそんなミレディを離さないように強く抱きしめるのであった。
ここにライセン大迷宮は完全に攻略されるのであった。
今回はここまでになります。
ミレディ戦閉幕となります!
オレイカルコスの残滓は最後の悪あがきでブラックホールを生成しライセン大迷宮の1/3を焦土へと変えました。
諦めない海馬はヘルモスとカオスエンペラードラゴンを融合し最恐の装備カードと化したこの小説オリジナルカードのカオスブレードを投擲しブラックホールが発生したという事象を破壊しブラックホールを消滅させました。
そしてなんだがんだでポトリーに懐かれたハジメなのであった。
ミレディは原作でも魂の摩耗でラストのところ以外出てくることはなかったのでオレイカルコスの残滓が力を使い続けてミレディの魂が消滅寸前までいきました。
漸く会えたミレディとヘルモスを思いハジメ、シア、香織、恵理は涙を流しユエはこの世界を生きるものとして感謝を述べる。
魔法でもどうしようもない状況しかし海馬が打開策を提案し城之内、ヘルモスが限界を超えて時の魔術師、時の魔導師の力を借り受けて魂の状態を戻したことによりミレディは神代の時と同等の…いや経験の累積によりトータスで最強の存在となっています。
さて次回は攻略後の神代魔法の継承となります。
今のところ海馬以外は満身創痍な状態なので静養のため数日はライセンに止まる予定です。
女子会やらシアの活性アンプルの副作用などを予定しております。
FGOもいよいよナウイミクトラン後編が迫りどうなるか楽しみです。
マスターデュエルではソロゲートで登場したカードでのデュエルなど楽しみです!
それでは今回も読んでいただきありがとうございました!
今日の最強カード!
終焉剣カオスブレード
レベル8 攻撃力3000 守備力2500
このカードは「ヘルモスの爪」の効果で自分の手札・フィールドの通常召喚できないドラゴン族モンスターを墓地へ送った場合のみ特殊召喚できる。
このカードの効果を使用する場合自身はターン終了時までこのカードの効果以外のカードを発動できない。
このカードの①②③④の効果は1ターンに一度までしか使用できない。
①1000LP支払うことで発動出来る。
お互いの手札を全て墓地へと送る。送った枚数×200ポイントのダメージを相手に与える。
②2000LP支払うことで発動出来る。
お互いのフィールドのカードを全て墓地へと送る。送った枚数×300ポイントのダメージを相手に与える。
③3000LP支払うことで発動出来る。
お互いの墓地のカードを全て除外する。除外した枚数×300ポイントのダメージを相手に与える。
④4000LPを支払うことで発動出来る。
お互いのフィールド、手札、墓地のカードを全て除外する。
その後除外したお互いのフィールドにモンスターを攻撃表示で特殊召喚しこのカードを装備する。
⑤このカードを装備したモンスターの攻撃力は除外されている枚数×300ポイントアップし3000LPを支払い装備したモンスターの攻撃力を半分にし相手へ直接攻撃することが出来る。
このカードの④の効果を発動した場合自分の次ターンをスキップする。
混沌の力が未来を切り開く!
自らのライフを削ることで絶大な効果を発揮することが出来るぞ!
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