滝川さん、みう(ちゃん)みゅうみゅうみーちゃんが2人になった!!??更新停止中 作:ブルク
プロローグ
私は滝川みうです。今何故かおかしなかことになっています。
「「え?」」
「「私?」」
夢?じゃない?!!
「「あっあのあなたは」」
「「えっあっすいません」」
「「あっ」」
みうAside
うつむいてしまいどうしようとベッドの隣に置いている棚に目をそらすとメモ用紙とボールペンが見えた
書いて渡せば会話が出来ると思い用紙にいろいろと聞きたいことはあったがまずは自己紹介からと思い「私は滝川みうです。あなたの名前を教えてください」と書いた。
用紙を渡そうと私?を見ると私を見ていてびっくりしてまたうつむきそのまま差し出すと少し間を置き受け取ってくれたそして反応が怖くて顔を上げれずにいると「っぺんと紙をもらってもいいですか?」と言われ「あっごめんなさい」と慌ててペンと紙を渡し私?が書くのを待った
みうBside
うつむいてしまいどうしようと壁に目を逸らし戻すと私?が小さな紙に何かを書いていたそしてその紙を一瞬私を見てうつむいて差し出してきた何だろう?と少し考え慌てて受け取った紙には「私は滝川みうです」と書かれていた
私も書こうとしたが用紙もペンもないことに気付き「っぺんと紙をもらってもいいですか?」と聞くと「あっごめんなさい」と言い慌てた様子でペンと紙を渡されたそして私は紙に「ごめんなさい私も滝川みうです。あなたは何歳ですか?私は15歳です。」と書いて渡したすると私?は「私も15歳です。あなたの出身地を教えてください」と書き渡したそしてまた私?が書き渡されまた私が書き渡しを繰り返した。
みうAside
私?が書き終わり渡された紙には「ごめんなさい私も滝川みうです。あなたは何歳ですか?私は15歳です。」と書かれてたので「私も15歳です。あなたの出身地を教えてください私は埼玉県です。」と書き渡したそしてまた私?が書き渡されまた私が書き渡しを繰り返してわかったことは目の前の私?は私が今までしてきたことや思ったことまで質問した限りでは一緒だったその事を理解し私は言った「何がなんだかわからない・・・どうして私が2人になってるの?」
みうB「本当にどうして?」
これからどうしよう?と考えていると携帯の着信音が鳴り見ると桜ちゃんからの電話だった
電話を取ろうとすると同じく取ろうとする私?と手当たってしまった。
「「あっ」」
「「わっ私が」」
また行動が被ってしまったことに焦り俯くとさっきのメモ用紙があり咄嗟に(私が出ます)と書き私?に渡した。
みうA「もしもし」
桜「あっみうちゃんもうレッスン始まるよ!!大丈夫何かあった?」
みうA「あっえっと大丈夫ごめんなさい寝坊しただけだからすぐ行くね」
桜「うんわかった まってるね」
電話が終わり顔を上げると私を見ていた私?と目が合った私?は不安そうな顔をしていた
みうA「あっえっと私はレッスンに行くのでここで待っててもらっていいですか?」
みうB「あっはい」
みうA「えっと行って来ます。」
みうB「っどうぞ」
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