理由としましては単純にメンバーが多く扱いきれない、そしてほかチームの構成が難しくなるからです。正直、グラスやタイキ、オペラオー、エルが使えないのがきついからですね。これが一番です。チームリギルのファンの方は申し訳ありませんでした。
リギル残メンバーは
シンボリルドルフ
エアグルーヴ
ナリタブライアン
ヒシアマゾン
の四名です。そもそも何やあの厨パ!おかしいやろ!!!!
それはそれとしてフジキセキの勝負服ってエッチ過ぎません?原案は立ち姿でごまかされてますけど一期のサビ前のリギル集合絵の時とかさ。
オリウマ娘でます。お気をつけて。
「まったく。ポニーちゃんには困った物だね」
「ああ、本当だよ。彼、いや彼女たちには困った物だよ」
「いや、君の事もだよ?」
「???」
「まったく、いい大人達が何をやっているんだか」
簀巻きにされた青鹿毛のウマ娘を肩に担ぎ、呆れ顔で部室に運ぶイケメンウマ娘フジキセキ。
原作だと屈腱炎によりクラシックを走ることなく引退した彼だが、ウマ娘、いやこの世界線ではトレーナーの献身的なサポートにより屈腱炎や怪我を回避し三冠を獲得している。
「いや、私は悪くない。悪いのは自分が一番速いなどと生意気を言っている虹色ポニーが悪いんだ。にしてもまさかあの一言であそこまで怒りが沸くとはね。ウマ娘とは難しい物だな」
「ははっ、本能だからね仕方ないさ」
かっこよく互いに話しているが簀巻きのウマ娘とそれを担ぐウマ娘。顔がよくなければとんでもない二人だ。
「ほらついたよ」
部室の扉を開け。トレーナーを自分の足で立たせ拘束を解く。
「っあ゛っ」
「死んじゃった」
「死んじゃったね」
「イキテマス!」
生きてた。
「はああああああああ!!!お顔のとてもいいウマ娘ちゃんが二人も!あ~~~~~ていてい過ぎて死んじゃう~~~~~死ぬ!!死ねない!二人を目に焼き付けるまでは!!!」
情緒が激しく二人を見てから生死を繰り返している彼女、ピンク髪のウマ娘『勇者』と『変態』二つの二つ名を持つアグネスデジタルだ。実際
「デジタル、知っているとは思うが俺だ。四島だ」
「知ってましゅけどおおおお!フジキセキさん似のお顔とちょっと低いアルトボイスがああああ!!いい!」
「(少しうるさいな……黙らせるか)キセキ、少しいいか…」
彼女の耳に彼女が得をしなおかつ黙らす策を教える。
「いいよ、それに面白そうだ」
納得したのかデジタルの方に歩いていく。そして席に座らせ肩に手置く。それに続き私も肩に手を置き口を耳元に近づける。
「え!え!何!わたし!わたしをどうするの!!」
『『落ち着いてポニーちゃん……』』
「あ゛」
死んだ
「キセキがいたずらに嵌るのもわかるな…これは楽しい」
「ああ、これが楽しくてやめられないんだ」
「!辻ささやき!面白そうじゃないか?」
「いいね、行こう!!」
そういうと死んでいるアグネスデジタルをそのままに二人は部屋を飛び出した。無駄に勝負服に着替えキッチリと服装を整えてだ。いったいどれほどのポニーちゃんが犠牲になるのか。
「……また忘れらた……」
「……羨ましいなデジちゃん」
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NAME フジポラリススィン
身長 170cm 体重 適正 3サイズ82/58/88
バ場適正 芝B ダートB
距離適性 短C マB 中B 長C
脚質適正 逃D 先C 差B 追C
とんでもなく顔がいい因子を受け継ぎ顔がいいウマ娘になったポラリスT四島のウマ娘の姿。デジタルを殺してからいたずらに嵌り、一週間トレーニングと悪戯をしつくす予定。
チームメイトの適正によりバ場一切気にしないどころかパワーにより荒れたバ場すらも楽々と走る。
フジキセキのスピードと二人のパワー、バ場適正により好走が期待できるだろう。
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NAME シャドースィン
身長 151cm 体重 微増 3サイズ81/54/89
バ場適正 芝A ダートB
距離適性 短C マB 中A 長B
脚質適正 逃D 先B 差A 追A
存在感が非常に薄く目の前にいても気が付かないほど。本人は気にしていないというがコンプレックスであり、一時期髪を染めたりして存在感を出そうとするも効果はなかった。
走りは差し追い込みを得意とするが先行も可能。パワーが高く坂や荒れたバ場を得意とする。。
また視野が広く空いたコースを持ち前のパワーで強引に突破する戦法を得意とする。
デジちゃんが死ぬだけでしたが許してください。
感想・評価待ってます。
オリウマ娘出して良いですか?
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いいよ
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だめ