ハルウララを有馬記念で優勝させたいトレーナーvsヤン馬娘   作:56皇殺しの樋熊

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こんな自己満小説に感想やらお気に入りや、沢山ついつてびっくりだぜ!
みんなありがとうナス!
感想があったから続き投稿するゾー。


その2

「いい加減にしなよ、ブルボン。トレーナーはボクの大事な(ヒト)

なんだから!もう近づかないでよ!」

 

「それはできかねます。テイオー。マスターはものではありません。私の大事な

旦那様(ヒト)なのですから。貴方こそ私のマスターから離れて

くれませんか?」

 

どうもウララ大好きトレーナーの澁谷です(白目)。

ど う し て こ う な っ た

しかし(トレーナー)って君達には別のベテラントレーナーいるじゃん、、、

「トレーナーの鈍感!」

「マスターそれはないですよ。」

 

うぅんこいつらエスパーかよ。サイキネ使ったりしちゃうのかよ。

「トレーナーのことならボクはなんでもわかるんだ!なぜなら

ボクは君のテイオーだからねっ!」エッヘン

「マスターの考えてる事がわからないと将来に支障が出るのでわかるだけです。

なのでマスター結婚しましょう」

 

なんでや!なんで考えてることがわかるんや!

しかしテイオーが胸はっても、、、いやこれ以上考えるのはやめよう。

うまぴょいされてしまう。

 

「そういえばトレーナー、ウララちゃんは今日はどうしたの?」

「ああ、あいつは今ネイチャに芝と差しのコツ聞いてるぞ」

「マスター、私は差しはできませんが元々は私もスプリンターです。

なのでウララさんにより有意義な教え方が出来ると思うのですが。」

「むぅー!。ずるいよブルボン!そんなの抜け駆けだよ!」

確かにブルボンは元はスプリンターだ。でも、、、、

「ウララには気楽にやって欲しいんだよ。」

「なるほど。マスターの考えがわかりました。」

あっさり引き下がったな、、、

「ですが併走トレーニングなど必要になったら呼んで下さい。

すぐかけつけます。」

「ボクもー!ブルボンには独り占めさせないからー!」

 

とりあえず修羅場じゃなくなりs、、、

「マスターそれではいまから散歩にいきましょう。もちろん犬はわたしです。」

「むっ!ならボクははちみーいっしょに飲みいくもん!」

まともなテイオーの方行きたいけどはちみーに前睡眠薬

入ってたからなー、、、

求む!平穏(T . T)

平穏「しばらく休みまーすwww」

 

〜ウララside〜

「ネイチャちゃん、どう?ウララ早くなった〜?」

「とりあえず私とおんなじくらい走れるように練習しよっか、芝でさ♪」

「よーし、がんばるぞー!」

可愛い(白目)

あっどうもナイスネイチャでーす。絶賛トレーナーさんに頼まれた

ウララちゃんのトレーニング中でーす。

本当はスペシャルウィークさんやテイエムオペラオーさんあとは

ゴルシがいるんですけど今日はそれぞれ用事があるらしく私しか

いないんだよねー。

最初、なんで私がウララちゃんに教えてあげてくれって言われたのか

よくわからなかった。だって私はレースでいつも三着だしもっと早い娘も

いるしもしかしたらトレーナーさんには都合の良い暇な娘に思われてる

かなって思ってた。

でもトレーナーさんは「ネイチャの努力を教えてあげてくれ」って私に

言ってきたの。才能じゃなくて私を見てくれてたトレーナーさん。

ふふふ、もう戻れないよ、トレーナーさんレースではいつも三着かもしれない

けれどトレーナーのお嫁さん杯は優勝するからね。

 

「ネイチャちゃん、ウララ芝早く走れるようになったよー♪」

「いいじゃん!じゃあ私とおんなじ速さで走る練習するよ?」

「はーい♪」

 

ダレニモマケナインダカラ

 

 

 

 

 




無料単発でスペちゃんでた!
そのあとの10連?もちろんバクシンオーしたよ!
バクシンバクシーン!

最後ネイチャの土壇場になってしまった、、、
次回はみんな大好きライス回にしようかなぁ
ブルボン欲しい(いつもの)
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