まちカドまぞく逆告白RTA シャミ子ルート 魔法少女(♂)チャート 作:生シトラス
追記:おまけをpart1に挿入しました。
追追記:おまけを挿入しました。
人も知らず世も知らず影となりてガバをするRTApart2はーじまーるよー。今年で20年目ってマジ?
前回は、シャミ子がシャミ子になって、ちよもものところに行くことが決定したところまで進んでいきました。
今回は、通学途中からはじまっていきます。
皆さんもご存知のことと思われますがゲーム版は、共学となっていてほも君のクラスはシャミ子と同じです。
杏里ちゃん、オッスオッス。今日もいい天気☆(RU)
ここから、学校に着くまでは、基本情報のおさらいが続きますが、RTAなので加速していきましょう。
このときに、ちよももが魔法少女であることと世界を救ったことを杏里ちゃんからも説明してもらうことで、皆知っていることだから昨日語ったのも不自然じゃないとシャミ子に思わせます。多分変態だと思うんですけど(名推理)
ちよもものところに向かうのは、昼休みなので、この時間を使って前回触れた友好度と好感度について触れていきます。
前回のコメントにちよもものほうが友好度が高いのを、心配された方がいましたがご安心ください。友好度は80までは、培養土入りぬえちゃんじょうろを使ったがごとくぐんぐん育っていきます。大まかな目安としては、30~50がご近所さんで51~80が友達でそこから上が親友となっており、そして80を超えると好感度を上げることができるようになります。(簡単に上がるとはいってない)
好感度に関しては、1~10になっており、1~3までは気になる人、4~6が好きな人、7と8がお前のことが好きだったんだよ(大胆な告白は女の子の特権)となっております。
9と10?なんのこったよ。(すっとぼけ)
9と10は言ってしまうとヤンデレっぽくなります。ぽくですんでいるのは、好感度が9と10の時には基本的にマスクデータの他キャラどうしの友好度が上がっていて正妻の余裕を見せつけるからです。つまり、ヤンデレが見たいがためにプレイしなければ、修羅場はそう起きないでしょう。(60敗)
そんなことをはなしているうちに、昼休みになりましたね。
さっそく、ちよもものところにイクゾーと見せかけて委員会に行きます。
委員会については説明を忘れていた(走者のクズ)のであとで説明するとして、理由は単純に、シャミ子とちよももの初対面ですからね。別にほも君がいっても直ちに影響はない(大本営発表)ですが、万が一があると大変なのでほも君は別行動にします。
改めて委員会についてお話します。
今回説明多いけど、すいません許してください。なんでもしますから。(なんでもするとは言ってない)
委員会に所属するメリットは、大まかな3つあり、
1つ目はイベントスキップのためです。
というのもこのゲームは難易度が高いですが、理不尽ではありません。(リコはんを除く)
そのため、イベントは参加しなければ基本的に原作通りに進みます。ただし、原作通りに進んでいないとたまにゲームオーバーになります。(53敗)
そのため、原作沿いで進みつつ、高難度のイベントをスキップするのが安定して攻略することが出来ます。ただし、イベントをスキップしすぎると友好度が足りないことがたまにおこります。(14敗)
2つ目は、特技ですね。
先駆者の中には、趣味や特技をリセマラしていましたが、自分はガバ運なので委員会に所属することで、特技を得ます。
ちなみに、委員会は設定難易度が低ければ欲しい特技から選ぶことが出来るので、初心者のM(まぞく)も安心してプレイできます。
言い忘れてましたが、今回入るのはゾンビ対策マニュアル作成委員会です。
というのも、原作に出てこない委員会はランダム生成なので、リセマラ前提のチャートになってしまいます。だから原作に出てくる委員会に入る必要があったんですね。(メガトン構文)
その中でも、ゾンビ対策マニュアル作成委員会に入るのは、サバイバル術を覚えられるからです。サバイバル術といってもガチガチな感じではなく、裁縫や料理、応急手当といった生活感のあるものが主になっていて、イベント参加しやすいのがうまうまです。
他にも、活動の一環としてゾンビから避難するためのマップ作りのためにフィールドワークをするので、このときにちよももと知り合ったというカバーストーリーが出来るのもベネ。(良し)
注意点として、まぞくで参加しているときにちよももの友好度が30より下だと、まれにゾンビ騒動を起こそうとしているわる魔族認定を受けることがあります。(1敗)
そして3つ目が1つ目と被っている部分がありますが、体育祭委員会に入らないためです。
というのも、体育祭委員会に入ってしまうとミカン姉貴の(呪い)お漏らしイベントが確定参加になります。
このイベントは、気絶したミカン姉貴が(呪いを)お漏らししたことで、体育祭の看板が汚れてしまうイベント(偏向報道)です。
このイベントは、原作では怪我人がいませんでしたが、プレイヤーが参加していると、確率でQTEが発生します。救済措置として、魔法少女か魔族なら失敗しても変身することで成功扱いになりますが、ほも君の魔法少女ばれのタイミングがずれるとRTAが崩壊してしまいます。(3敗)
だから、委員会に入る必要があったんですね。(メガトン構文)(2回目)
ちなみに、病弱なシャミ子が幼なじみなのに、委員会に入っているのは、魔法少女で活動しているのを、カモフラージュするためという裏設定があります。
ほも君が、魔法少女であることを知っているのは、顧問のめぐねえ(がっこうでくらしているのはめぐねぇ)だけなので安心ですね。
本編に戻ると、シャミ子が負けて帰ってきたところですね。
ここは、甘やかして好感度をかせぎつつ、機嫌を直してもらいましょう。
シャミ子は可愛いですね。(ボ卿)
今回はここまでにしようと思ったのですが、このペースだと終りそうにないので続けていきますよ~イクイク…ヌッ
というわけで、翌日の学校から再開ですね。
シャミ子は、特訓することをきめたようですね。
ここでついに、ゲーム内でシャミ子のあだ名がシャミ子になりましたね。
ハッピーバースデー、シャミ子。(デビルマソ)
このとき、桃が自分のことを魔法少女として弱いといっていますがゲームだと最強格なので、気を付けましょう。(1敗)
桃は、原作でも結構ハイスペックだと思うんですけど、ここからドラゴンボールばりのインフレでもするつもりなんですかね。
話が逸れましたね,シャミ子とちよももが週末に決闘するので、ほも君も行きましょう。
やはり、河川敷か…いつ出発する?私も同行する(花京院)
その前に、トレーニングルームでちよももと会話しておきましょう。
さりげなく、シャミ子に対する印象を聞いておきましょう。
ここで、ちよももの評価が騙されんぞ(ジョージィ)と低めだとこの先厳しいです。(無敗)
今回は…良し。この評価は可もなく不可もなくといった感じですね。
これで、序盤の不安点はすぎました。ここから日曜まですることもく、みーなーさーまーのためにする話もないので、3倍速で飛ばしていきます。
日曜になりましたね。
ほも君は、見届け人として参加しています。
シャミ子は、こうして出かけるのが初めてなので尻尾が凄い荒ぶってて、可愛いですね。
視聴者のなかには、、ほも君がいるとシャミ子が電車に乗らず、おくおくたまに行かないのでは?と疑問に思った方がいるかもしれません。
ですが安心してください。
ほも君は、既にフィールドワークでおくおくたまに行っているので、場所を把握しています。
ここが先駆者との差別点ですね。
そんなこんなで、ジョギングが始まりますね。
ほも君は、仮にも魔法少女(♂)なので、難なくついて行けてますね。
応援しながら行きましょう。
シャミ子、がんばえー。
ほも君からしたら、元気になったとはいえ、急に走り出すなんて気が気じゃなさそうですけどね。
走っているうちに無事、シャミ子がランナーズハイになりましたね。この状態になると、シャミ子は4km走れますが、まれにランナーズハイにならずギブアップすることがあります。
そうなると、ほも君が家まで送っていくことになります。
顔を赤く息も荒い女の子を、送っていくのは、事案に見えますが手を出さない限りはセーフなので安心しましょう。(4敗)
よし、4キロ走り切りましたね。
疲れてるシャミ子が、セクシー、エロいッ!
シャミ子がバーンアウトをしたのでここから帰宅となります。
帰宅ですが、シャミ子と一緒に電車に乗ります。
この時、疲れたアピールをして心配だからついていくわけではないことを表現しましょう。
じゃないと、シャミ子の機嫌が少し悪くなることがあります。
そういうところもシャミ子は可愛いですよね。
ぬわあああん、疲れたもおおん。このへんにぃ、電車来てるらしいっすよ。じゃけん、行きましょうね〜。
電車に乗ったら、見どころさんはないので流しますね。
無事、駅に着きましたね。降りたら今日は終わりますか。
って、シャミ子が寝ちゃってますね。
起こしたいのですが、
見てくださいよ、この顔。こんな可愛い寝顔の子を起こすなんてできるわけないじゃないですか!(閉廷おじさん)
これは、専門用語でロスといいます。偉大なるbiim兄貴も、RTA中に装備品を眺めていたことがあったのでそれと同じです。
結局終点のおくおくたまで降りたので、今回はここまでになります。
ご視聴ありがとうございました。
友好度/好感度
シャミ子 70/0
ちよもも 70/0
☆ ☆ ☆
SIDE: 千代田 桃
今日は、森君の幼なじみの魔族が会いに来るらしい。
森君が大丈夫と言っていたからあまり心配はしてないけど、精神操作系魔族に操られてる可能性もないわけではないから実際に会ってみることにした。
森君は、その子には魔法少女バレしたくないらしいからそこは細心の注意を払おう。
実際に会って思ったのが、
本当にこの子は魔族なのかな?ってこと。
攻撃?をしてくるのも微笑ましい程度だし、
もしかしたら演技かも知れないと思ってパンチを指導したら、フォームというかセンスが悪い感じだった。それを遠回しに言ったら、逃げ出してしまった。悪いことをしちゃったかな。
何というか、純粋で私なんかよりよっぽど光の一族みたいだと思ってしまった。
急な闇に目覚めた子は、凄いことになることがまれにあるし、もう少し様子を見てみようと思う。
そういえば、森君はおそらくあのシャミ子ちゃんのことが好きなんだろうけど、小さい子が好みなのかな?
おまけパートはでき次第挿入(意味浅)することにしました。
いつできるかは、ナオキです。
追記:桃はホモ君との関わりでこんな感じです。
次回→またカドまぞく二期が放送されるまで
おまけパートいる?
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いる(鋼の意思)
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それよりもほんへ
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出せるときに出せ
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いらない
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失踪するな