オリジナルキャラクター
この作品の主人公。
身長:168cm
体重50kg
肩書:十一番隊書記
ミルクティー色の柔らかい髪を短め(檜佐木さん程度)に切り、前髪の左側をピンで留めている。強そうに見えるよう、たすきを使って腕を露出している。
よく笑いよく泣く。
戦闘は苦手。喧嘩も弱く、どちらかというとデスクワークが得意。しかし好きではない。
基本的には仕事優先だが、重要で急ぎの仕事がなければ副隊長と一緒になって遊ぶこともあり、その場合被害を被るのは三席である。
目が悪いが眼鏡をかけるとガリ勉に見えるのが嫌でコンタクトを着用している。
十一番隊志望ではなかったが、流石に書類仕事係が必要だとして入隊。
原作からの登場人物
更木剣八
十一番隊隊長。
でかくて強い。あと顔が怖い。
葉月を採用した人。元凶。
葉月が来る前は一応討伐以外の仕事もしていたが、今は葉月がやってくれるため、一つもしないし隊長会議もほとんど出ていない。
葉月にちょっと凄んだら飛び上がるくらいびびるのが面白い。葉月のことはやちるとよく遊んでくれるし仕事もやってくれるしそこそこ良いやつだなあとは思っている。
草鹿やちる
十一番隊副隊長。
小さくて強い。
入隊したての頃の葉月と力比べしたら圧勝したため、葉月は一週間寝込んだ。
いつも怒られているが、たまに悪ノリに付き合ってくれるので大好き。またつるりんのご飯に唐辛子の種いれようね。
葉月は呆れずに遊んでくれる大事な友達。
「剣ちゃんともいつも遊んでくれてありがとう!」
「遊んでるつもりはないんだけど!?」
斑目一角
十一番隊三席。
ハゲで強い。
葉月とはいじりいじられの関係。仲は良い。
最終的にグーで解決する系男子。
葉月のことは弟みたいだと思っている。
ハゲと言われ食事を激辛にされ、挙げ句の果てには頭に落書きをされる。七割がたやちるのせいだが三割は葉月の仕業。
葉月からはいじっても良いポジションにいるが、それを一角もわかっている。別に許すけどそれはそれとしてヘッドロックはきめる。
綾瀬川弓親
十一番隊五席。
おかっぱで強い。
『身長も背格好も大してかわらないからおれでも勝てそう!』と葉月に試合を申し込まれ、ハンデありで圧勝して泣かせた。
よく下品ではしたない行動をする葉月を嗜めるので、葉月からはお母さんっぽいと思われている。もちろん心外である。
葉月のことは、よくやるな〜と傍観者的見方をしている。葉月の悪戯の被害にあまり遭わないから言える言葉。
以下本編で使ったり使わなかったりした挿絵
詳細も結構ちゃんと書いてるので、気になる兄貴姉貴たちは作者欄からどうぞ。
どれ好き?(参考までに。ネタ集め用:興味本位=5:5)
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いつメン(一角、弓親)との遠慮ない暴言
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いつメンとの男子高校生的やりとり
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やちるとのトムジェリ
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やちるとのほのぼの(広義)
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更木隊長との勝手に緊張する会話
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他隊長格とのほのぼの
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他隊長格との失言説教
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その他の要素
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全部または複数あり決められない
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別にどれが好きとかではない