・真名・ジャック
・クラス・キャスター
・時代・不明?
・地域・イギリス
・触媒・不明
・属性・悪、中立
・ステータス
筋力E・筋力にはあまり自信は無い。
耐久D・頑丈にはあまり出来てはいない。
敏捷B・高速移動ならお任せ!
魔力C・あいにく魔術は得意じゃ無い。
幸運・A・悪いがおまわりに捕まったことはないさ♪
宝具・D・使い勝手はとってもいいんだけどな〜、何で低いだろう?
クラス保有スキル
・陣地作成C・彼の話ではナワバリや隠れ家といった物は作っていなかった為、本来はもう1ランク下がるはずだったが。彼の生前の経験の一つとして土地の管理はあったものの、あまり語られるものでもない為、この程度に抑えられている。
・道具作成B・宝具の効果もあってか、かなり高い数値となっている。しかししっかりとしたものがない限りいい物は作れず、褒められる物は出来上がらない。しかし一度しっかりとした作業場、道具を持たせれば間違いなく。素晴らしい一級品が出来上がるだろう。
保有スキル
・変幻B・彼は話の中で姿を変えた、しかしそれは本物の姿とは違う紛い物の姿へと変わり、夜のロンドンを駆け巡った。何度も姿と変えることにより少しずつ本物へと近づいていったものの、既に彼の肉体は限界を迎え、悲しみの中で彼の肉体は消え去り、いつ頃からか、彼の話は忘れ去られていった。
・超身体C・前の変幻の副産物として生まれたスキル。一般人をはるかに超越した身体能力を活かしてて縦横無尽に夜のロンドンを駆け巡った。だがこれはあくまでも
宝具
『
ランク・D
種別・対人、対軍、対城宝具
レンジ・1
彼の生前の行いである様々な事件が当時のロンドン集を騒がせた。とても人様に言える様な物ではないが彼からしたら中々誇れる部類にはあるようで宝具の能力込みで中々に気に入っている。見た目はそのまんま新聞紙でありそれ以上はない。紙は三十枚ほどであり、量は多い。宝具の効果はその紙に書いた事を現実にすると言う物。しかしその能力にも制限があり。実現できる範囲としては【ジャックがしそうな事】であり。例えば劇中でも書かれた【ジャックは大鎌を取り出す】は再現できるが、【ジャックは日本刀を取り出した】だと無理になってしまう。ただその時代のジャックへのイメージに寄っても変わって来る為、先程の【日本刀を取り出した】
ができる可能性もある。他にも、ペンの種類は何でもよく。ジャックが許した相手、ジャックに対して敬意をはらう人間ならば書き込む事ができる。逆にその二つの条件の中一つも満たしていないと新品の万年筆を使ったとしても文字の一つも書けない。(言語は何でもOK)
『?????』
不明。現在は令呪を使用したとしては絶対に発動できない宝具。ただ、時が経てばいずれは使える可能性はある。
好きな物:イタズラ、博打
嫌いな物:真面目な人間、聖人、偽善者
作者の感想・今回の聖杯戦争のイレギュラー。何を考えているかが読めず、いつも上機嫌だが、遊びに熱くなり過ぎてしまう癖があり、こいつと博打で勝負するのはやめよう。
この世で最も腹が立つ煽りか、理不尽な僕力しか無い。
とりあえず作ってみました。
少し改正しました。
キャスターの新名解放後の話でどっちの話から始めるかアンケートをとります。
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アサシン組VS大前邸
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セイバーVSバーサーカー