Fate/SAVE ALL FAKER (更新停止) 作:トムさん
それと今回から○○sideを作りました。前回は必要なかったから使いませんでした。べ、別に忘れてた訳じゃないんだからね!(キ○い(|||´Д`))
と言うわけd……
???「と言うわけで第2話どうぞ!」
マバガヨ……
前回の3つの出来事!
1つ!目が覚めたら家が火事になっていて、知らない男が助けてくれた!
2つ!気を失ってまた目を覚ましたらオーマジオウがいて、なくなった記憶を元に戻してくれた!
そして3つ!オーマジオウが俺を転生させた!
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俺side
マジかよ……、王様が俺を転生させたのかよ……!オーマジオウの力ってそこまでできんのかよ……って
「いやちょっと待てよ。王様今俺を転生させたって言わなかった?」
「言ったがそれがどうした?」
「ウゾダドンドコドーン!!……(二回目)」
「何を落ち込んでいる。私はお前の願いを叶えただけだ、お前に文句を言われる筋合いはない。」
願い……?俺王様に何か願ったっけ?
「忘れたか?お前が眠る前に願ったものだぞ?」
眠る前?眠る前、眠る……ま……え……まさか……!
「……ほんとに叶えてくれたのか?」
「私は嘘は言わん。それに、
「!!」
これだ!これだよ!俺が彼らに憧れた理由は!自分のためじゃなく誰かのために何かを行動できる彼らの心に憧れたんだ!
「すまない、王様。疑って悪かった。あんたはこんなことで下らない嘘を言わないってわかっていたはずなのに……」
「いや、よい。気にするな。」
……やっぱこの王様優しすぎるよ!本編のイメージが強すぎて、もう別人のように感じるんだけど!
「さて、無駄話はこの辺にしてそろそろ本題に入ろう。何故私がお前を転生させたか、それは………」
まだ緊張感が走る。これで下らない理由だったらマジてぶん殴りたい気分になる!やらないけど………
「お前が我々仮面ライダーと規模は違うが似たようなことをして、気に入ったからだ!」
「はぁ?( ´Д`)」
思わず聞き返してしまった。王様が俺を気に入った?嘘だろ?
「何で気に入ったんだよ?」
「言ったはずだ。我々と同じようなことをしたからだ。だから気に入った、ただそれだけのこと。」
マジかよ……めっちゃくちゃ嬉しいじゃん!今までやっててよかった~
「話は戻るが私は気に入った相手には褒美をやる。お前は見返りを求めなかった。故にこれが一つ目の褒美だ。」
「いや、別に褒美とか入らないんだが……まあ、いいか……ん?一つ目?複数あるのか?」
「あぁ。あと二つある。その内あと一つは決めさせてもらった。」
「その二つ目の褒美の内容は?」
「その前にお前の転生先を教えておかなければならない。まずお前は
「なるほど、つまり分かりやすく言うのならリマジ世界と言うわけだな。」
「あぁ、そしてその憑依した人間の名は……衛宮士郎、もっと詳しく言えば■■■■のいる世界の衛宮士郎だ。」
ゑ?
「ゑ?」
思わず昔の言葉の聞き方をしてしまった……というか一部聞こえなかったが………
「そしてここからは二つ目の褒美の内容だ。二つ目の褒美の内容は……」
何でだ……何故か予想が当たる気がする………
「
「よっしゃ……えっ?」
皆さんは■■■■の部分に何が入るかわかりました?ここでわかった人は、てぇん↑さぁい↓ですな~!嫌いじゃないわっ!
まぁわかんなくても話が進むごとにわかるんですけどねwww
では、CIAO~♪