Fate/Grand Order鉄血の悪魔 作:CLOSEVOL
「作者?なんかいいわけある?」
すいません、他の小説書いてました
「うん、それならいいけどなんで、新作のやつあんの?」
……思いつきて
「うん…」(太刀を持ち)
ちょ、何する気ですか?!
「この作品が投稿がかなくなるかもしれないけど…まぁいいかこいつは死んでいいやつだから」
ゲボぁ
「で、手を組むていっても具体的に何するの?」
安全な場所に移動し三日月がキャスターに質問する
「何、簡単な話だこの聖杯戦争が起きてる、元凶を倒す」
「わかった」
そう言うと三日月は外へ向かう
「あ?どこ行くんだ?」
「メドゥーサがいた場所」
それだけいうと、バルバトスを出現させバルバトスに乗り、メドゥーサがいた場所に向かった
「やっぱり」
三日月はメドゥーサがいた場所がいた場所に光る球を見つける、するとその球は三日月の元へ向かいバルバトスに馴染むように消えた
「?何だったんだろ?」
三日月は皆がいる場所へ戻るが、三日月は帰る時、ある光を見た
「何だあれ?」
なんだろうと思い、三日月は光が強い場所へ向かった
「何やってんの」
「あ!ミカ」
三日月か立香に何をやっているのか聞く。何をしていたのかというと、マシュが宝具を使えるように特訓していた。
そして見事、宝具を使えるようになった、その後は三日月が、いないときに話していた内容を三日月にも教えたが
「要するにそいつを倒せばいいんでしょ」
結果はこんな感じだった
「取り敢えず、準備できたし行こうか」
「ああ」
「はい!」
「ええ」
「じゃあ、俺について来い」
四人は洞窟へ向かう、三日月はバルバトス纏いながら洞窟を進む
「この洞窟は自然のものでしょうか?」
「洞窟自体は自然のものね、でも人の手がほどこされてるわ」
「難しい話は、俺わからないから」
「いや、流石にわかるでしょ」
オルガマリーは三日月が人口の意味を知らないことに呆れていた
しばらく歩き続けると広い空間へ出た
「ここ、何?」
「下がりな!」
キャスターに言われ三日月は後ろへ下がると三日月がいた場所に矢が降り注ぐ
「外したか」
そこには弓を持った男がいた
「あんた誰?」
「あいつが聖剣使いを守ってる、アーチャーだ」
「取り敢えずあいつを倒せばいいんでしょ?」
「ほう、私を倒すのかだが、君にはこっちを相手にしてもらおう」
そうアーチャーが言うと、どこからか巨大な男が出てくる
「■■■■!」
「バーサーカー!?」
「ちっ、厄介なのが残ってやがったか」
バーサーカーは立香達へ特攻するが三日月のバルバトスのメイスで止められる
「リツカ、こいつは俺に任せて」
「わかった!」
立香はマシュとキャスター共にアーチャーの方へ向かう、三日月は一度バーサーカーをメイスで飛ばし体制を整える
「さて、殺やるか」
「■■■■ッ」
バーサーカーは、武器で三日月を攻撃しようとするが三日月はバルバトスの機動力で攻撃を避け、滑腔砲で攻撃をするが効いている様子はない
「硬いな」
「■■■■■!」
バーサーカーはバルバトスの隙を見逃さず攻撃をする
「ちっ」
三日月はダメージを受けるが、至近距離で滑腔砲を撃ちバーサーカーを後退させる
「……使いづらいけど使うしかないな」
三日月はメイスをしまい太刀をとり構える
「やるぞ、バルバトス!」
BGM:〈Mobile Suit Gundam : Iron-Blooded Orphans〉
「■■■■■■■!」
バーサーカーはバルバトスに向かってまた特攻をするがバルバトスは太刀で止める
「■■■■■■■!」
「お前、うるさいよ」
三日月はバーサーカーの武器を弾き、一気に間合いをとり一撃を加える
「■■■■!」
バーサーカーはすぐに反撃をしようとするが
「これで終わりだ!」
バルバトスはさっきの与えた傷と同じ位置に一撃を加えバーサーカーの胴体を斬り裂いた
「■■■■■■■!」
バーサーカーは叫び、メドゥーサのように消え、そしてあの謎の光る球がありバルバトスに馴染むように消えた、すると別の方向から同じ光る球がきて、バルバトスに馴染むように消えた
「終わりだな」
三日月は立香の方を見ると立香もアーチャーを倒していた
「お疲れて、いえばいいんだっけ?」
「うんありがとう、ミカ」
二人はその短い会話を終えると洞窟の、出口へ向かい聖杯の元へ向かう
続く
危ねえしぬところだった
「なんで生きてんの?」
作者だから
「?」
理解しなくていいから感想で縮んだときのバルバトスのことが気になるとありましたが結果的に言うと鎧のような感じだと思ってください