鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~   作:零城

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前回、戦闘回って言ったけど・・・ごめん詐欺したわ
ストーリ-の長さ的に次が正真正銘の戦闘回です・・・・

あと、感想で
マクロススキー さん
死神の逆位置 さん
ありがとうございます!!

メタルギア5の通信機の名前・・・iDROIDって言うんですね・・・

誤字脱字報告も
アリーヤ・如月 さん
ありがとうございます!!

胸糞注意報出します

・・・では本編どうぞ


八発目 林間訓練 前編

・・・ここはとある森林地帯

 

「ハァ!ハァ!ハァ!に、逃げないと!!」

 

一人の水色の髪をした女性が森林を駆けていた

その女性の現在の恰好は所々服が破けていて足には靴は無く裸足で地面を走っていた

 

「・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・こ、ここに隠れれば巻けるかな」

 

その女性は近くに木の洞を見つけそこに隠れることにした

 

 

ドシン!!

 

 

「ヒッ!?」

 

 

その女性を追いかけてきた異形の何かが追ってきた

 

「お、お願い見つけないで・・・私には叶えないといけないことがあるから!」

 

すると・・・

 

ドシンドシンドシン

 

・・・女性の願いが通じたのかその追跡者の足音が遠くなっていった

 

「よ、よかった」

 

ヘタリと座り込み移動を再開しよう・・・・としたが・・・・

 

ガシッ!!

 

「!?、きゃあ!?」

 

突如、肩を掴まれてしまい木に押し付けられた

 

「な、なんで!?」

 

そいつはあの追ってきたもので姿は醜いほど太っており鼻息が荒く肌の色が茶色であった

 

 

ミ   ツ    ケ   タ    

 

 

「いやぁ・・・・やめて・・・・いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

静かな森で女性の甲高い声と()()()()という声だけが響いた

 


 

アーク「林間訓練?」

 

アリス「そうよ」

 

その日の夜

アリスが魔法学の授業が終わり合流した後明日について言われた

話によると明日は一泊二日で実戦というものを経験するためらしい・・・大丈夫なのか?まだ、三日ぐらいしかこの学園に来てないのにもう実戦なのか?

 

アリス「別に魔族を滅ぼしに行こうってわけではないわ・・・行くって言ってもこの国からそう遠くない場所の森でそこで覚えた魔法の訓練と使い魔とのコミュニケーションをとるくらいよ」

 

・・・なら、いいか・・・いいのか?

あ、それより

 

アーク「それよりアリス・・・俺の家兼倉庫はどうなるん?」

 

アリス「・・・安心しなさい。約束を破らないのがアーハム皇族のモットーよ!」

 

どうやら俺らが林間訓練に行っている間にアリスが雇った大工が改装するらしい

 

アーク「・・・よく雇う金が集まったな」

 

アリス「・・・実はお父様に打診したら特別に許可されたわ」

 

・・・よく、あのクロエにしか興味がない親が出したな

 

アリス「・・・とりあえず明日の朝に出発だから寝坊しなさんなよ?」

 

アーク「あいよ」

 

 

 

 

・・・さて愛しい我が家に着いたけど・・・どうしようかな

今の武装は

・ガトリング

・ピストル(非殺傷系サプレッサー付き)

 

・・・しかないんでよなぁ

ここは新しい武装を開発して備えていたほうが良いのかな?

でもここで人型になれる道のりが遠くなってしまう・・・

 

アーク「これがゲームだったらなぁ・・・」

 

生憎だがここは嘘でも現実だ

 

アーク「でもなぁ・・・さすがに皇族もいるクラスだぞ?護衛くらい着くだろ」

 

しかし、のちに開発しとけばよかったと思うとは現在のアークは思いもしなかった

 


 

先生「みなさん!おはようございます!今日は林間訓練です!来るべき魔族の侵攻に備え実戦を経験しましょう!!」

 

全員「「「「「「はい!!」」」」」」」」

 

こうして生徒全員は馬車でアーハム帝国の城壁まで行きそこから城外に出て歩いて目的の森林まで向かうらしい

 

アーク「・・・先生」

 

先生「おや?どうしましたかアーク君?」

 

・・・あ、ちなみになんでこんなに俺と先生が親しく話しているのかというとどうやらこの先生昨日のアリスと俺の会話を小耳にはさんで興味を持ちこうなった

 

アーク「その森ってさ・・・魔物とか現れんの?」

 

先生「安心を!!精々、現れるのは少数のゴブリンくらいですよ!!」

 

・・・ちょっとフラグに聞こえたが気にせんとこ

 

生徒のほうは出発の準備ができたらしくトコトコと馬車が出発した

え?使い魔はどうすんのかって?

徒歩でですが何か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~森林~

・・・着いたわ

いやぁ・・・俺は疲れないからいいけど使い魔にひどくね?

飛行能力を持たない系の使い魔はいるっちゃいるけど・・・大型か走るのが得意な使い魔以外はヘロヘロになってんぞ・・・

 

訓練するであろう場所はもうすでにテントが張られていて護衛の部隊もすでに到着していた

 

・・・多いな。まぁ、アリスとか皇族がいるからあたりまえか

 

先生「はい!皆さん!ご注目を!!・・・ただいまより現時刻から夕方まで皆さんはこの森で自由に散策してもらいます!!この森にはゴブリンなどの魔物がいますがごく少数なので安心を!!では、解散してください!!」

 

先生から解散の合図がでると護衛の人たちもバラバラとそれぞれの生徒に二人ぐらいの護衛が付いた

流石に皇族以外には付かないってことはないのか

 

・・・あと、ひどいものを見た

それは皇族に付く護衛の数だけど・・・

 

「クロエ様!私はあなたの護衛につけて光栄です!!」

「わ、私もです!!」

「おいどけ!俺が先だ!」

 

クロエ「うふふふ♪そう慌てずに・・・では、私を守ってくださいね?私の騎士さん?」

 

「「「「「「「はい!!」」」」」」」」

 

・・・おうおう、あそこ逆ハーレムになってんぞ

しかも、護衛全員イケメンじゃん・・・

 

に加えてアリスの護衛は・・・

 

「ね~早く帰りたーい・・・」

 

「ふ、ふぐぅ・・・ぼ、僕が騎士・・・いひひひひひ」

 

「クックック・・・見せてやろう魔物ども!!・・・この神から転生したこの私が右手に宿られし(以下略)・・・で!!殲滅しよう!!」

 

「おう、うるせえぞ!?カスども!?リーダーは俺だから言うことを聞け!!」

 

・・・いやな面子だなぁ

上から最初からやる気のなく派手に着込んでいる女性、なんか情緒不安定な自分は陰キャですよー!って感じをかましている男性、明らかに内容が嘘な中二病男性、すごくめんどくさそうな男性って感じ

なんだろう・・・召喚先間違えた感じがすごくする

 

アーク「・・・大丈夫かこれ?」

 

一応主人に聞いてみるが

 

アリス「大丈夫でしょ?精々出てくるのはオークとかゴブリンとかの低級レベルの魔物だからそんなのヘッチャラよ!」

 

・・・と胸を張って威張る自分の主人

 

アーク「・・・いやいやいや・・・アリス・・・オークとかゴブリンをバカにしたらダメだろ」

 

アリス「なによ!聞いたことしかないけど、ゴブリンは偶に賢い奴がいるけど()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()」?

 

アーク「・・・アリス・・・これは俺の世界の鉄則っていうかお約束なようなものだけど・・・オークとかゴブリンをバカにした奴はひどい目にあうってあるんだぞ・・・特に女性はヤバイ」

 

アリス「それはあなたの世界ででしょう?安心しなさい、こんなことでヘマをする皇族なんていないわ!」

 

・・・ダメだわ

この主人が言っていることがどうしても不安にしか聞こえん

 

するとその護衛の中でもリーダー気取りをしている男性が会話に割ってきた

 

「そうだよ~?安心しなさいよゴーレム君?俺たちこれでもオーガぐらいなんて楽勝だし(笑)」

 

アリス「ほら?・・・だからアークにはこの皆が帰ってくる場所を守ってほしいのよ」

 

アーク「・・・でも」

 

アリス「・・・命令よアーク・・・それに私だって本当はアークに来てもらいたいけど前見たアークの力を見たら皇族である私があなたに頼り切っりになってしまうなんてアーハム帝国の皇族として失格だわ・・・()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

・・・実力を伸ばすため

確かに今後の戦闘でアリスが俺に頼ってばかりじゃなぁ・・・

 

アーク「・・・わかった・・・でも行ったからには無事に帰って来いよ?」

 

アリス「・・・心配性ね・・・安心しなさい!帰ったら努力の成果、楽しみにしてなさい!!」

 

こうしてアリスは不安が残る護衛を連れて森の中に消えていった

 


 

・・・まったく・・・アークの世界の人間って臆病ね

 

森の中、アリスは護衛を後ろに連れて魔物を探しつつ魔法の練習をしていた

 

アリス「・・・”我が母なる大地よ、今この地に起きている事象を見せたまえ”「サーチ」」

 

アリスが索敵魔法で付近に魔物がいないか集中して探している

その間の護衛とはというと・・・

 

「ねぇねぇ、見た?あのゴーレム・・・変な形だったね」

 

「そうだな、しかも喋れるって中身に何かいるのか?」

 

「ふ、ふぐぅ・・・な、中身はエルフじゃないか?」

 

「馬鹿か?あんな姿勢をするエルフなんていないだろ・・・多分、ドワーフじゃないか?」

 

「ぶは!無能らしいね!・・・もしかしてさ・・・実は召喚できてなくて皇帝がかわいそうに思ってそこら辺のドワーフの奴隷を買って中に入れてんじゃない?」

 

「ちょ・・・・ありえそうなんですけど・・・」

 

索敵に集中しているアリスに聞こえないように小声でさりげなく馬鹿にする護衛達

 

「しかし・・・本当にあの皇女・・・いやらしい体してんな」

 

リーダーのエルフがアリスの近くに近寄り・・・

 

「おっと」

 

モニュ

 

アリス「きゃあ!?ちょ、ちょっと!?どこを触っているの!?」

 

ワザと躓いた演技をしてアリスの胸を触った

 

「いやぁ、スミマセンアリス様・・・このあたりに魔物がいないのか聞こうとしたら躓いちゃって・・・」

 

普通の皇族なら怒ったりするが・・・

 

アリス「・・・次から気を付けるように」

 

「はいはーい」

 

リーダーは何食わぬ顔で戻っていった

 

「え、ちょっと・・・大丈夫なの?さすがにやりすぎでしょ」

 

仲間の女が心配するが

 

「ああ?大丈夫だろ・・・だってあいつは攻撃魔法も使えない無能で力がないんだぜ?この中で唯一力を持っている俺たちを怒鳴って帰らせたらあいつが一人ボッチになっちまうしな!・・・それに皇族のプライド(笑)のせいで生徒の誰よりも早く帰ってきて待っとくなんてできないだろ?」

 

「うわー!リーダー頭いいー!じゃあさ?あの無能に対してなら今なら何でもやっていいよね?」

 

「ああ、いいぜ・・・しかし、柔らかったわぁ・・・さすが皇族(笑)だわぁ」

 

アリス「護衛の皆さん・・・すみません遅れました・・・このあたりには魔物がいないそうです」

 

チッ・・・遅ぇんだよ無能・・・あ!そうですか!では移動しましょうか!!」

 

アリス「・・・そうですね・・・では、ここから東のほうに行きますか」

 

アリスは先ほどの会話が聞こえてないようで気にせず進んでいった

 

アリス「あのぉ・・・守ってくれるのはうれしいんですが・・・近すぎでは」

 

アリスとリーダーの近さはもう引っ付いているほど近くなっていてリーダーの手はアリスの下半身を撫でまわしていた

 

「んん?そんなことありませんよアリス様?これは護衛の一環なので」

 

そういつも手を止めないリーダーとそれを見て楽しんでいる護衛達であった

 


 

・・・アリス・・・大丈夫かな

 

自分の主人が森に消えていったあと俺はテントの張られた集合場所で見回りや先生たちのテントの設営を手伝ったりして時間を潰していた

 

・・・あのリーダーを気取っていたエルフ・・・あいつがアリスに何かしそうで心配なんだよなぁ

 

そんな心配をしていると・・・

 

 

ガサガサガサ

 

 

アーク「ん?なんだ?」

 

近くの林から音が鳴り・・・そこから・・・・

 

「た、たすけて!?」

 

中からここの女子生徒一人と・・・

 

ドシンドシン

 

??「ヒヒ、エルフガコンナニイル・・・オンナハドコダ?」

 

肌が少し茶色で体は醜いほど太っていて二足歩行で歩いてきたヤツ・・・

 

アーク「・・・()()()()()()()()()()・・・」

 

それは低級の魔物・・・オークであった

 

オークA「ブヒブヒ!!ナンダコノゴーレムハ!?・・・マ、イイカ・・・ソレヨリ、サッキノオンアハドコダァ?」

 

そう言い涎を垂らしながら先ほどの逃げた女子生徒を探そうとしていた

 

・・・これは・・・やるしかないな・・・ここの安全のためにも・・・それに仲間を呼ばれたら困る

 

アーク「・・・おい!そこの豚野郎!!」

 

オークA「アア?ナンダソコノゴーレム(パシュッ!!)・・・ナンダ?ネムク・・・グーグーグー」

 

・・・あ、よかったヘッドショットできたわ

これ、対人間専用かと思ったけど魔物にも効くのか・・・

 

ピロン♪

 

お?なんだ?


モンスター説明

オーク

魔王軍のなかでは下っ端の存在

オークは女性を好みよく襲う

理由は()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()


・・・うわぁ・・・このタイミングでかよ・・・説明さん

 

そう思いつつ肩部から出したピストルをしまいつつ周りの安全のためにD-wakerのスキル「索敵モード」で調べた(使用したらカメラが急に動いてきょろきょろと向いて酔いそうになった)

・・・うん、いないな

どうやらこのモードになったら視界にマークがつくけど敵意があるのが赤くついて野生とかは緑で映るのか

 

そうすると先生たちが慌てた様子でやってきた

 

先生「アーク君!!ここに魔物が現れた聞いてきたんですけど!?・・・・アーク君がやったのですか?」

 

アーク「ああ、やったというか眠らせただけだけどな・・・それよりさっきの生徒は?」

 

先生「・・・彼女は無事だ」

 

アーク「・・・そうか」

 

安心もするけど同時に不安も急増した

 

アーク「アリス・・・大丈夫かな?」

 


その頃のアリスは・・・

 

バシャァァァァァァァァァ

 

突然の大雨に会い雨宿りができそうな場所を探すために護衛達と走っていた

 

「アリス様!あそこに洞窟があります!あそこで雨宿りしましょう!」

 

アリス「ええ、そうね!」

 

リーダーのエルフが指を刺したほうには大きめの洞窟があり雨風をしのげそうだった

 

アリス「ふぅ・・・びしょ濡れだわ・・・まさか、急に雨が降るなんて・・・」

 

「・・・・・・・・・ええ、まったくですね」

 

アリスの状態は雨のせいで黄金色の髪が肌にピッタリ引っ付いており服も濡れて若干透けており体のラインが目立っていた

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・よ」

 

リーダーの男が何かを呟いた

 

アリス「え?どうしたn「誘っているんじゃねぇぞ!?」・・・きゃあ!?」

 

アリスはリーダーに押し倒さてしまった

 

アリス「は、離しなさい!?」

 

「うっせぇ!!さっきからなんだよ!?誘ってんのか!?」

 

そう言いリーダーはアリスの手首と足を持っていた紐で縛り動けなくさせた

アリスも反抗しようにも女性であるため力量でできなかった

 

アリス「ちょっと!?助けて!?」

 

他の護衛に助けを請うが

 

「ふぅ!ふぅ!・・・ぼ、ぼくも加わっていいかい?・・・が、我慢ができん!!」

 

「いいぞー!リーダーやっちゃえー!」

 

他の護衛は加わるモノ扇動するものになっていて助けてくれなかった

 

アリス「い、いや!やめて!」

 

男たちの手がアリスの体に触ろうとした瞬間・・・

 

 

 

 

 

 

 

ばきぃぃぃぃぃぃ!!

「ふ・・・・・・・・・・・・・・へ?」

 

 

 

 

 

 

「な、なんだ!?」

 

仲間の一人の情緒不安定の男性エルフの頭がカチ割られていた

 

「いや!放せ!」

 

仲間の女性エルフも何者かに捕まってしまった

そこに立っていたのは・・・

 

オークB「ブヒブヒ!・・・オレタチノ”ス”ノマエ二オンナガニヒキモ!!」

 

アリス「お、オーク!?この洞窟はオークの巣だったの!?」

 

「お、オークだぁぁぁぁぁぁ!!た、助けてママァァァァァァ!!」

 

「あ!おい!」

 

オークだと分かった瞬間中二病男性は一目散に仲間を置いて洞窟の外に逃げていった

 

「ち!使えない奴め・・・・そうか!おい!クソオーク!お前が欲しいのはこいつだろ!!」

 

そしてリーダーがオークの目の前に投げ渡したのは

 

アリス「きゃ!?」

 

・・・・アリスだった

 

オークB「グヘヘヘ・・・オンナァ!!」

 

「・・・じゃあな!皇女様!オークと仲良くイチャついときな!!」

 

オークに隙ができた瞬間リーダーも逃げ出した

 

アリス「ちょっと!?オークぐらい倒せるのじゃないの!?」

 

「そんなの騙されるお前が悪いんだよ!」

 

そしてリーダーの姿は見えなくなった

 

アリス「・・・・・・嘘だったなんて!?・・・・お願い!外れて!」

 

アリスも逃げ出したいが手首と足首に紐が巻かれていて動けずにいた

こんなことなら自分の使い魔の言うことを信じておけばよかった

そして醜い鼻音を鳴らしながらそれは近づいてきた

 

オークB「ヒヒヒッ!!エルフノオンナダァ・・・」

 

アリス「いやだ・・・お願い・・・・来ないで・・・・・()()()・・・・いや・・・いやぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

洞窟に悲鳴が鳴り響きアリスはオークに担がれ巣の奥に連れ去られた・・・




そういえばアリスの担任の先生の名前「先生」にしてたわ・・・

・・・そこで読者の皆様に大変申し訳ございませんが感想欄にて感想と新しい先生の名前を決めてくれたらありがたいです(作者の名前のネタ切れ)

次回は本当の本当に戦闘回です
マジですみませんでした

前回のアンケートで他のサイボーグを忘れてましたので追加します(名前の横に開発ポイントです。参考に)

  • 人型(雑魚) 300
  • フェンリル(攻撃型) 600
  • ブレードウルフ(偵察型) 600
  • マスティフ 500
  • 月光(仔月光三体セット) 700
  • 仔月光(六体セット) 90
  • ラプター 500
  • ヴォドムジェルカ 500
  • グラート 800
  • スライダー 500
  • メタルギアMk.Ⅱ 50
  • 重装備人型 700
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