鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~ 作:零城
古池明 さん
ヘタレ王子 さん
テラマグロ さん
ありがとうございます!!
あれから俺の担当であるカフェの準備をしていたらあたりは真っ暗になって収穫祭が始まった
アリス「それじゃ、アーク!行ってくるね!!」
アーク「おう、行ってら」
クロエ「アーク!帰ってきたらスイーツお願いね!!」
アーク「わかったからはよいって来い」
アリスたちが元気よく送り出した後、開店をする
アーク「月光、仔月光招集」
ザッ!!
月光「(´・ω・`)? 」
アーク「えっと・・・月光は調理の手伝いを仔月光はテーブルセッティングと接待頼む!!」
月光「(^^ゞ」
アーク「んじゃ作るか」
てなわけで準備をする(みんなも作ってみよう!!:再来)
材料(14人分)
ホットケーキミックス 200g
無塩バター 20g
卵 1個
牛乳 大匙1
砂糖 20g
バニラエッセンス
強力粉 適量
揚げ油 適量
作り方(例によって異世界なので魔法のかまどさんにお世話になりました)
1,耐熱ボウルに無塩バターを入れラップをし、600Wの電子レンジで40秒、バターが溶けるまで加熱します
2,卵、牛乳を加え、泡立て器で混ぜ合わせます
3,グラニュー糖、バニラエッセンスを加えてよく混ぜ、ホットケーキミックスを振るい入れ、ゴムベラでサックリと混ぜ合わせます
4,ひとまとめにしたらラップに包み、冷蔵庫で30分程寝かせます(冷蔵庫が無かったのでシーベルト先生の氷魔法で代用しました)
5,台に打ち粉をし、4を麺棒で5mmほどの厚さになるように伸ばします。コップの縁でくり抜き、中央をペットボトルのキャップでくり抜きます
6,鍋の底から5cmほどの高さまで揚げ油を注ぎ、170℃に熱し、5を入れます。こんがりと色づくまで両面を2分ずつ揚げ、油を切ります
7,あとは適当に砂糖を振って完成!!
(一応作者もこの方法で成功しているので大丈夫です!!)
アーク「できた!!」
じゅわわぁ・・っとおいしそうな音を立ててできたのは
アーク「
前世ではミスタ〇ドーナツのエンジェルクリ〇ムに世話になったぁ!!
シーベルト「お、おお!!これはおいしそうです!!」
アーク「先生?味見してくれね?」
シーベルト「よ、よろしいんですか!?私が一番にいただいて!?」
アーク「おう、俺まだ口が無いし味覚が感じれないから食べてくれね?」
シーベルト「で、では一つ!!(サクッ・・・もぐもぐ)」
アーク「どうだ?」
シーベルト(ぷるぷる・・・)
アーク「せ、先生?どうs「おいしすぎますぞぉぉぉぉぉぉぉ!!・・・あ、はい」
シーベルト「いやぁ!美味でした!!もしアーク君がアリス様の使い魔じゃなかったらスイーツ屋で有名になってましたよ!!」
アーク「お、ありがとさん」
以前のポイント 5949
生産(ドーナッツ数百人分)
ホットケーキミックス 10
無塩バター 10
卵 10
牛乳 10
砂糖 10
バニラエッセンス 10
強力粉 10
揚げ油 10
現在のポイント 5869
シーベルト先生から感想を聞いていると
「おい!ここから甘い匂いがするぞ!!」
「おお!スイーツか!!」
アーク「外が騒がしいな?」
きぃ
アーク「わお」
外がうるさいので様子を見ると恐らく魔法学園の生徒の保護者であろう家族が俺の家の前で長蛇の列ができていた
「おお!君はここの店主か!?ここは何のお店だね!?」
アーク「え、えっと・・・一応スイーツ店です」
「それは本当か!!」
アーク「は、はい」
いや、ちけぇちけぇ
この男性めっちゃズイズイ来るんだが
「この匂い・・・さぞかし一流の料理人であろう!!て、店名はあれだがきっと素晴らしいのであろう!!」
・・・いや、俺がすごいんではなく先人の人たちの努力とGoo〇le先生の検索力です
てか店名があれってなんだ?
ふっと自分の家の上にある看板を見てみると
【アーハムの甘いものや!!アリス・フォン・アーハムが書きました!!】(これは看板に書かれていた店名です)
アーク「ありすぅ・・・・」
だせぇ・・・圧倒的にダサい・・・
「そ、そのアリス様が決めた店名なんだな・・・苦労するな・・・」
アーク「全くです・・・あ、そろそろ入っていいですよ」
「おお!いいのか!ありがたいものだ!!
アーク「え?歌う死神がって・・・・・・・・・・・・・・・・束の間に聞きますがそのぉ・・・歌う死神ってどんな格好をしているんですか?」
「ふむ?私は直接見たことが無いんだが・・・
アーク「・・・・・・・・・ちょっとすみません」
パタン
なんか嫌な予感がしたので一旦扉を閉め家の中で未だおいしくドーナッツを食べているシーベルト先生に聞く
アーク「なぁ、先生?アーハム帝国の国民って俺の姿ってどういう認識でいるんだ?」
シーベルト「え、それはどういう・・・・・・・・」「
アーク「なんか俺の姿が
なぜかさっきのエルフは
シーベルト「あ、先生わかりましたよ!!」
アーク「ん?ドユコト?」
シーベルト「アーク君って今朝その姿に
アーク「あ~・・・・・あ、言われてみればそうやん・・・・・なら、しばらくは大丈夫かな?」
シーベルト「まぁ・・・ド派手なことをして目立たなければバレないと思います!!」
なら・・・いいかな?
ガチャ
アーク「お客様!申しわけございませ!!少し店内の最終確認をしていました!!それでは開店です!!」
大丈夫だと確認した後、扉を開け客を招いた
え?その後?・・・まぁ、全員「うんめぇ♡うんめぇ♡」って言ってただけ言っておく
その夜・・・
アリス「はぁ・・・疲れた・・・」
リン「そうですね・・・」
クロエ「私は楽しかったわ!!」
学園内にある暗い道をトボトボと帰っている三人組
アリス「楽しかったって・・・なんで男の大体はクロエ姉さまに集まるのよ・・・」
アークに怒られた後クロエはアリスと同じような赤い妖精のドレスになった
クロエ「そりゃ、私が絶世の美女に決まっているからじゃない!!アリスの使い魔でさえ惚れるほど!!」
アリス「な、なにをいているんですか!?アークは私のものです!!」
クロエ「あ~ら♪可愛らしいアリスこと♪」
リン(・・・なに争ってんだこの二人は・・・言っておくけど助手は私の助手だから)
争っている二人の後方でそう思っているリン
アリス「(くんくん・・・)・・・・っは!!これはスイーツのにおい!!」
クロエ「何ですって!?これはいけない!早くいかないと!!アリス行くわよ!!」
アリス「はい!クロエ姉さま!!」
リン(・・・普段は仲が悪いけど同じ趣味の時はすごく仲が良くなる・・・・か)
アリス「アーク!!」
アーク「あ、おかえりアリス」
アリスが手を振りながら走ってきた
リン「・・・助手・・・大繁盛だね」
アーク「まぁな」
すごいもんただのドーナッツでみんな洗脳されたみたいな顔して帰っていくもん
「て、店主!!き、君!どこの厨房所属だ!?」
アリスと話していると急に後ろからさっきのエルフがやってきた
アーク「え?俺は・・・一応無所属ですが?」
「な、なら私の家の料理長をしないか!?か、金は出す!!」
いやだからぁ・・・俺がすごいんじゃなくて前世の前人の努力と知識のおかげだって
てかこの世界の住民はどんだけ甘いものに飢えているんだよ?糖分とか補給できてるの?
アーク「あー・・・申し訳ないんですが・・・えっとぉ・・・この国の皇族のとある方に仕えているので・・・・」
「そ、そうか・・・」
すると聞いてきたエルフは悲しい顔をして帰っていった
アーク「・・・こんな感じ」
クロエ「・・・・へぇ・・・
それで私たちの分は?」
アーク「あ、俺の心配はなしですか?」
アリス「いいからスイーツ頂戴」
アーク「え、頼み方とか考えないやつ?」
クロエ「ふむ・・・ならこうしないとですね♡」
むにゅ
アーク「おpppppppppp!?」
なぜかクロエにすっごい密着させられている件について
アリス「ちょ!?姉さま!?何をするんですか!?」
あまりにも予想外なことに自分の使い魔を急いでひっぺはがす
クロエ「なにって・・・そこのシェフが大人しく出さないからよ?」
アリス「だからってなんでアークに胸を押し付けるんですかぁ!?」
クロエ「だって男って
アリス「しょ、象徴って!?わ、私のアークはそんな卑しいことを考えているわけないですもん!!た、確かに私はクロエ姉さまより小さい(しかし巨乳)ですが!!それでもまだ成長します!!」
クロエ「ふふ♡大きいこそいいのよ!!これこそ女王の包容力!!」
アリス「何ですか女王の包容力って!?」
アーク「・・・・は!?俺は一体何を!?」
アリス「アーク!よかった起きたのね!!」
アーク「えっと俺は何か柔らかいものに包まれてから・・・それから・・・」
アリス「そ、それは思い出さなくていいわ!!」
アーク「はい、おまち」
アリス・クロエ「お、おおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
なんかいざこざがあった後みんなでドーナッツを食べることになった
アーク「ったく・・・マジでこの世界スイーツ不足だろ」
アリス「あ、アーク!!食べていい!?」
クロエ「我慢できませんわ!!」
アーハム姉妹がまるで犬が「待て」をされているかのようにうずうずしていた
アーク「お、おう・・・いいz(ズドォ!!)・・・わお(引)」
「いいぞ」っと出た瞬間二人はすごい勢いで食べ始めた
・・・糖中毒者にならなきゃいいんだが
リン「もぐもぐ・・・・・・・あ、助手これってチョコかかってる?」
アーク「ん、正解・・・ちょっと物足りんなって思ったからトッピング用のチョコを作ってかけた」
以前のポイント 5869
生産 チョコ 1
合計ポイント 5868
アリス「よくやったわ!!アーク!これなら何個でも行けるわ!!」
クロエ「やはり甘いものは正義!!」
・・・本当に心配になってきたなこの二人の将来
アーク「・・・よく飽きないな・・・・・・・・・言っておくが
アリス・クロエ((ピタッ))
アーク「まぁ・・・ものによるが太るものもあるぞ?」
アリス「ちょ、ちょっと今日は控えておくわ」
クロエ「そ、そうね・・・お楽しみは後に取っておく派なのよ私は!!」
アーク「ん?なんだもういいのか?まだあるが?」
アリス「う、うん!!残ったのは先生にでも分けておいて!!」
アーク「そうか?」
皆で談笑するのは何とも楽しい・・・時間はたつにが早くあたりは暗くなってき夜になっていた
クロエ「さてと・・・私は少し勉強を」
アーク「ん?勉強?」
クロエ「ええ、どっかの無能妹とは違って努力するので?」
アリス「無能じゃありません!!」
どうやらクロエは寝る前に勉強をしてから寝るらしい
クロエ「ふふん!!ほらアーク?特別に主人ではない私を褒めるのを許可しますわよ?」
アーク「どういうことかわからないけど?」
クロエ「あらあら♪悔しいでしょう?アーク?主人に無能無能って言っているエルフを褒めるのh(ナデナデ)・・・ふぇ!?」
アーク「
アリス「はぁ!?アーク!?なんでクロエ姉さまの頭をなでてるのよ!?」
アーク「いや・・・・誰でもすごいことをしたら褒めるだろ?」
アリス「私、まだなでてもらってない!!」
アーク「前(第六話「カロリーメイト=神?」を参照)に頭なでたけどアリスが怒ったじゃないか?」
アリス「あの時はぁ!!・・・・あの時だけどぉ・・・・」
クロエ「・・・と、とにかく行ってまいりますわ!!」
アーク「おう、頑張ってこい」
カチャ
バタン
リン「・・・・・・助手さぁ・・・乙女心っていうの全く分かってないね」
アーク「( ゚Д゚)ハァ?」
アークの家から出たクロエは校舎から離れにある大講堂にいた
普段は講習とかに使われるが特にないときはクロエにとって都合のいい自習場所であった
クロエ(ま、まさかナデナデをさせてもらえるとは//////)
まだ頭に彼の堅い手の感触が残っている
クロエ(悔しがるって思ったのに・・・・・・・・・・ちょっとうれしいかも・・・・・・・)
彼の手は人間みたいに生きているわけではないのに初めて自分の父親以外にナデナデしてもらった
クロエ「こ、コレ・・・勉強に集中できるんでしょうか・・・・」
少し自身の垂れ耳を赤くしながら心配になるクロエ
だが・・・
「どーもお嬢さん?」
クロエ「へ?だ、誰!?」
「へへへへ・・・・・・・」
一方アークたち
アリス「あ、アーク!!太らないスイーツとかないの!?」
アーク「なくもないんだが・・・今度食うか?」
アリス「食べる!!」
リン「助手?体を弄るのは?」
アーク「それはダメだ」
クロエが勉強しに行った後、俺とアリスたちは暇だったので談笑していた・・・が
「ご、ごめんくださーい!!」
アーク「ん?なんだまだ客がいたのか?」
アリス「もう収穫祭は終わりかけなのに?」
リン「私が行こうか?」
アーク「あ、いいよ俺が行く」
キィ
アーク「ん?嬢ちゃんどうした?」
扉を開けるとそこにはフードを深くかぶっているが出てきている髪が
??「えっと・・・まだこの店にありますか?」
アーク「何って・・・・ああ、ドーナッツ?」
??「うん!お使いできたの!!ソレ二つくださいな!!」
アーク「あいよちょっと待っててな」
二分後・・・
アーク「はいどうぞ」
??「ありがとう!!・・・あれ?四個多いよ!!」
アーク「ああ、嬢ちゃん・・・お使いなんでしょ?頑張ったご褒美だ」
??「わぁ!ありがとう!!おじちゃん!!」
アーク「おじちゃんじゃねぇ・・・お兄さんだ」
??「えへへ♪あ!自己紹介まだだった!!私、
アーク「おおそうか・・・んじゃエヴェリンちゃん気を付けて家族のもとに帰るんだよ?」
エヴェリン「はーい!バイバイ!!
アーク「おうじゃぁな!!」
・・・変わった女の子だったなぁ
でも元気いっぱいの子供を見るのはいいものだ
・・・それより
・・・ここはとある廃城
カサンドラ「・・・また勝手に行きましたね」
廃城の玉座の間でカサンドラは暇そうに待っていた
「くそ・・・が・・・」
カサンドラ「あ、申し訳ございません・・・我らが王の仮眠室の確保したかったんですが
暇そうな顔で待っていると
エヴェリン「たっだいまー!!カッちゃん!!」
カサンドラ「む?我が魔王どこに行かれたんですか?」
エヴェリン「えへ~・・・実は!
カサンドラ「はぁ!?なんていうとこに行っているんですか!?」
エヴェリン「まぁまぁこれ食べて落ち着こ!!」
カサンドラ「・・・・何ですかその輪っか?」
エヴェリン「えっとねぇ・・・どーなっつって言うんだって!!」
カサンドラ「何ですかそれこんな輪っかガおいしいわけ(サクッ)・・・・あ、おいしい」
エヴェリン「あ!ナニコレぇ!!すごく甘ーい!!」
カサンドラ「・・・甘いですね」
エヴェリン「ねぇねぇ!!残りは
カサンドラ「いいですね!みんな喜びますよ!!」
エヴェリン「ああ、ほんと♡
いたずらぽい顔で笑う現魔王にカサンドラは少し歌う死神がかわいそうに思ったのであった
アーク「う~ん?」
アリス「どうしたのよ?そんな唸って?」
アーク「いや、さっきの子さ・・・どこで俺の名前を知ったんだろって」
リン「どっかで聞いたんじゃない?助手?子供の情報網って侮れないから」
・・・まぁ、子供って俺らの知らないことをどこからか仕入れてくるからな
すると・・・
コンコン
アーク「ん?次は誰だ?」
カチャ
シーベルト「あ、アーク君?少しいいかい?」
アーク「あれ?先生どうしたんだ?」
扉か出てきたのはアリスたちの担任のシーベルト先生だった
シーベルト「ちょっと君に用が」
アーク「わかった?・・・ごめん二人とも少し出るな」
アリス「行ってらっしゃい」
リン「いってらー」
アーク「んで用って?」
先生に呼ばれて着いたのは・・・確かここって大講堂だっけ?
でもなんでこんなにも騎士たちが集まっているんだ?
アレクサンダー「私から言おう」
するとどこからか颯爽と現れた皇帝
・・・このエルフ・・・本当に皇帝か?
アーク「あのぉ・・・俺何か遣らかしましたか?」
アレクサンダー「いや何もしてない・・・・・・・今回は
アーク「頼み?問題とは?」
アレクサンダー「我が娘のクロエが大講堂で人質にされて捕まっておる」
・・・・・・おう?
アーク「え?なんなん?え?アーハム家って誘拐とか人質になる呪いでもかかっているんですか?」
あ、だからこの大講堂に騎士がたくさんいるんだな?
アーク「つかなんでまた俺なんですか?」
アレクサンダー「それは
アーク「え、それってどういう・・・・・・・・・・・・・あ、なるほど」
要は・・・・
アーク「
アレクサンダー「理解が速くて助かる」
だから俺だけに用があるって言ってアリスたちを残したのか
アーク「でも別に俺いらなくないですか?俺の世界の人質を取った立てこもり犯って大体は眠くなった隙をつかれて捕まっているので」
アレクサンダー「・・・犯人の要求は「第二皇女アリス・フォン・アーハムの引き渡し」・・・だ」
アーク「・・・・ほーん(怒)」
あれぇ?おっかしいぞぉ?俺はアリスに何かするならば一族もろとも殺すって言ったはずなんだがな?
アーク「・・・わかった行ってきます」
アレクサンダー「もう一回言っておくができる限り静かに終わらせてくれ・・・騒ぎがバレて国民に迷惑をかけたくないんだ」
それはそっちでどうにかしてろ
・・・まさか初めてのステルスミッションがこれとはな・・・まぁ、いい
アーク「
どうも!!「鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~」の評価者が10人を超えました!!ぱちぱち!!
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TJ-クリサリス-6000 さん
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【雅】 さん
六条一間 さん
大変ありがとうございます!!
次回はメタルギアらしくステルスミッションです!!
そろそろ核兵器をとある国に使おうと思うけど被害はどれくらい?
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全壊(復興不可能)
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半壊(首都は壊滅)
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半壊(首都以外の都市は壊滅)