鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~   作:零城

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安喜夫 さん
アラガミを喰らう艦息睦月改二 さん(二回来た)
ももまん さん
hade さん
桜白狐 さん
大和 さん
ありがとうございます!!


五十三発目 めっちゃ煽るアーク

皇帝は手に通魔機である空色のクリスタルを持ち会話を始めた。

 

「おお! これはこれは皇帝陛下……こんな夜分遅くに連絡してしまい申し訳ございません」

 

アレクサンダー「全くだ……事前に予約もせずに連絡するとは……もう少しこちらのことも考えてほしいものだな」

 

「申し訳ございませんねぇ……それで? 例の勇者のお願いはどうなされるつもりですか?」

 

アレクサンダー「……こちらの答えは断固反対だ……なぜ、数日前に召喚されたばかりの勇者を二回しか会っていない我が第二皇女を結婚させなならん?」

 

「おや? 勇者様の意思を拒否するのですか……仕方ありませんねぇ……我が周辺国家からの制裁をさせてもらいます」

 

アレクサンダー「ふん、やれるんものならやってみろ」

 

ん?

なんかバサビィ共和国にしては諦めがいいな?

アリスを手に入れるためならどんな手段でも使ってくる奴らだったのに。

 

「では……その代わり()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

アレクサンダー「はぁ!?」

 

うわ、そう来るか

 

アレクサンダー「ふざけるのは大概にしてほしい!! 確かにクロエは魔法の才能はあるが新しい妻!? ふざけるな!! 例えそれが勇者のご厚意でも私の大切な娘たちは渡さん!!」

 

「……ほう? 今の聞きましたか勇者様?」

 

ペガサス「ああ、聞いたぞ! しかと聞き取ったぞ!!」

 

しかも近くに勇者もいたのかよ

 

「それに今の聞きましたか!? ()()()()()()!!」

 

はい!?

今、ほかの国の首脳と一緒にいるのかよ!?

どんだけ準備は良いんだよ!?

 

「ああ! 聞こえたぞ!!」

 

「アーハム帝国は神の御使い様の言うことも聞けない子供だったのか!?」

「いつ、貴様らが神より偉くなった!?」

「今こそ、罰を与えるべきだ!!」

 

「っていうことだ皇帝君? アリスを引き渡せば平和に解決ができる、逆にクロエを引き渡すのも良しとしよう……しかし、どちらとも拒否するというなら……我々、()()()()が相手しよう」

 

ペガサス「くはははは!! 賢明な判断をするべきだと思うぞ?」

 

アレクサンダー「……くそ!!」

 

……ふむ、宣戦布告っていう奴か

前に世界の軍事バランスを調べたがアーハム帝国はやっぱり一番だった……しかし、それはアーハム帝国単体でだ

他の国が一対一で戦えばアーハム帝国が勝つが集団対一だとやはりアーハムでも荷が重いらしい

それに相手には勇者がいる世界は間違いなく勇者を正義とみてアーハム帝国を悪とみるだろうな

 

アーク(……言うのもなんだがこいつらがアリスを誘拐したらなぁ……思う存分、暴れられるのだが)

 

どうしようか……と考えているうちに一つ閃いた

 

アーク(……いや待った、()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

そういえばバサビィ共和国に潜入していた時にノエルたちから言ってたな

……ちょっと恩を売ってやろ

 

アーク「皇帝陛下……すみません」

 

アークは皇帝に近寄り通魔機を奪った。

 

アレクサンダー「アーク!? 何を!?」

 

アーク「え~……各国の首脳の皆さん? 聞こえますか?」

 

「ん? 誰だ貴様は?」

 

アーク「あ~……別に誰だとか気にしてませんが……あなたたち恥ずかしくないんですか?」

 

「恥ずかしい? あはははははは!! 何を急に言っているんですか?」

 

アーク「……なんで大の大人がたった一人の非力な少女を狙うのかがわからなくてね? え? なに? おっさんたちロリコン? 変態?」

 

「はははは……おい、貴様……私は今いい気分なんだ? 今ここで謝罪すれば許そう」

 

アーク「あ、悪いね? お宅で言うエルフは人間の物真似をする虫だって言ってたから俺も学んで君たちがふざけたことを言っているから謝罪はしないわ」

 

「ほ、ほう? き、君? わかってるのかい? 今、こちらには世界中の国のトップが集まって君の言葉が丸聞こえなんだよ?」

 

アーク「知ったことか。ってか勇者聞こえるか? この場だから言っておくけど……そろそろ権力に縋りつくのは人として終わってるよ? 君、前世じゃ女性に好かれなかっただろ?……だから東京の駅で毎日痴漢やら盗撮やら勤しんでいたんでしょ? んで、最後は階段から落ちて死んだろ?」

 

ペガサス「おい、貴様!? なぜ、知っている!?」

 

アーク「それに……死んであの世に行って神様の力を盗んでこの世界に来たんでしょ? この()()()()?」

 

顔が見えないのをいいことに真実を言う

 

「……ゆ、勇者様? そ、それは一体どういう?」

 

ペガサス「ま、待って! おい! 貴様! なに戯言を言っているんだ!? 俺は勇者なんだぞ!?」

 

アーク「え? だからですよ? それに……楽しいですか? ハーレムライフは? 近隣の町や村から若い女性を無理やり連れてきて自分のハーレムに入れるのは? どうせ、アリス様もその中に入れて慰め者にする気だったんでしょ?」

 

ペガサス「いい加減にしろ!? 俺はそんなことはしてない!! それに今からアリスに婚約を結ぼうとしているのにそんな慰め者にするわけがないだろ!?」

 

しかし、勇者は反論するが……

 

「大変申し訳ございませんが……勇者様……それは一体どういう?」

 

「……そういえばこの国に入国した時、女性を全く見なかったな?」

 

「ああ、でも城の中では女性が多すぎるし……」

 

どうやら、詳しくは調べないで勇者のことだけを信じていた狂信的な国のトップもいたようだ。

だが……

 

「諸君!? なぜ、誰かもわからぬ奴のことを信じる!? おい! 貴様! 証拠は!? 証拠はどこにある!?」

 

勇者に疑いが出たがバサビィ共和国に止められた。

 

アーク「どこも何も……お宅らの勇者が命じたことでしょ? なのに何故いつまで勇者という玉座に座って甘い蜜を吸うのか、なぜ早く魔族殲滅の旅に出ないのかっと思いましてね?」

 

「き、貴様ァァァァァァァ!! まだ間に合うぞ!? 今からでも泣いて詫びれば許してやるぞ!?」

 

アーク「あ、すみませんね? エルフって人間の真似事で生きている生物らしいので謝罪の仕方がわかりませんので? それに、首相さんも1000人もの奴隷をやってますよね? ダメですよぉ? ママに教えられなかったのですか? 弱い者いじめはダメだって? あ、もしかしてバサビィ共和国の人間はエルフより偉くて頭がいいから勉強はしなくていいっていう理論で無知という天才なんですかぁ?」

 

「な!? 貴様ァァァァァァ!? もう許さん! 民族浄化を行う!! いいか? 貴様のせいだからな!!」

 

よし、まんまと乗っかてくれた

ちなみにだが「民族浄化」とは簡単に言ったら相手の種族区・国民を女子供関係なく全員殺すという意味だ。

 

アーク「ええ、いいですよ? やれるものならですが? っていうかなんですか? 勇者連合って? もしかして、一人じゃ倒せないからみんな集まれば怖くない!! って思ってるんですか? ええ……()()()()()()()()()()()()()()()? あ、悪気はないんですよ? ただ、エルフ側からの認識を変えるだけなので」

 

「ふ、ふはははははは!! ここまで来ると一周回って清々しいわ!! ……いいだろう、戦争だ! 貴様らエルフをこの世界から一匹残らず絶滅させてやる!!」

 

アーク「ええ、いいですよ? あ、ならせっかくの戦争ですし楽しくしませんか? ()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

「ん? なんだ? お前らアーハム帝国側の勝利報酬が少ないのではないか?」

 

アーク「ええ、だからですよ? だってどうせ勇者のこの戦争に参加させる気でしょうですし……」

 

そして俺は満面の笑みで、大きな声で言った。

 

 

 

アーク「勇者もいて各国の支援もあるのに()()()()()()()()()()()()()()()? 偉大なバサビィ共和国の人間様(笑)?」

 

 

 

ペガサス「ぐははははは!! いいのか? この俺、勇者まで参加していいのか?」

 

アーク「ええ、そうですが? それにあなたたち()()()()()()()()()は大国アーハム帝国と戦うのは可愛そうなのでハンデを上げましょうか?」

 

「は、ハンデとは……あはははははは!! 我々も舐められたものですね!! いいでしょう、ならそちら側の戦力は()()()()()()()()にしましょう!!」

 

アーク「あ、了解しました。では、いつ戦争しますか?」

 

「ほう? 随分余裕なんだな?」

 

アーク「まぁね? ……では()()()()()()()()は準備が必要でしょうから準備期間を上げましょ? いつ、戦争をしますか?」

 

「ガハハハハハハ!! 面白い! 実に面白い!! いいだろう! なんなら()()()()()()()()!!」

 

アーク「……そうですか……では」

 

するとクリスタルは光を失い静かになった。

 

アレクサンダー「……はぁ、アーク……お主……何勝手にやってくれたんだ?」

 

アーク「……申し訳ございません……勝手なことをしてしまい」

 

アレクサンダー「よい、そなたの罵倒が案外面白かったから今回は特別に許す」

 

アーク「……はい」

 

アレクサンダー「しかし……よほど勝てる算段はあるようだな? 娘二人も出すとは?」

 

アーク「あれ? 怒らないんですか?」

 

アレクサンダー「本当は今すぐにでもお主の殺して晒し首にしたいが……通話している時の雰囲気から見て……よほどの自身があるようでな」

 

アーク「ええ、この私が負ける要因はどこにあるんですか?」

 

アレクサンダー「ほっほっほ……最近の若者は元気がいいのう」

 

アーク「……では今から行ってきます」

 

アレクサンダー「おや? もうかね?」

 

アーク「ええ、私の世界の常識は通用しないのはもうわかっているので先に先手を打つのと下準備をしてきます……ですが」

 

アレクサンダー「なんだね?」

 

アーク「……私は必ずこの戦争に勝ちましょう……その代わり……私の主人……アリスには秘密でいてほしいのです」

 

アレクサンダー「……理由を聞こう」

 

アーク「……言えば必ずアリスは止めに来て最悪ついてくるでしょう……だけど、私は彼女の笑顔が血で汚れてほしくないのです……だから、アリスには秘密でいてほしいのです」

 

アレクサンダー「……わかった、こちらからは勇者の嫁に行くための座学を勉強させて外とは繋がりを絶たせよう」

 

アーク「ありがとうございます!!」

 

アレクサンダー「……しかし、負けたら……未来永劫、お前を恨むからな?」

 

アーク「わかっています……では行ってまいります」

 

こうして俺は大切な人を守るために国に喧嘩を売った。

 


 

一方そのころのバサビィ共和国では

 

「ふん、どうやらアーハム帝国は自己過剰でいるようだ」

 

「ああ、しかしなぜ要求を歌う死神一体にしたんだ?」

 

「ああ? そんなの決まっている。奴を倒せば世界中から死神と自称しているバケモノを倒した我々が称賛され威厳を上げることができる。ただ広く力があるアーハム帝国とは頭が違うのを示されるからな」

 

「だが勝てるのか?」

 

「安心しろ。我々には勇者がいる」

 

ペガサス「ああ! 諸君! ついに我々の時代が来た!! 今ここで我々の正しさを世界に証明するぞ!!」

 

 

「「「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」」」」」」」

 

 

勇者が激励を上げると格好のトップたちも声を上げる。

しかし、バサビィ共和国の幹部は

 

「……計画通りですね」

 

「ああ、こいつらは我々が掌で転がしているのわかってないからな」

 

「……しかし、戦争するなら……()()()()()()を使いますか?」

 

「いや、首相曰くまだ使い方がわからないから使用はしないそうだ」

 

「了解……あと、研究部からの報告です……()()()()()()()()()()()()()()()ですが……()()()()()()そうです」

 

「……なに?」

 

「正確には()()()()()()()らしいです」

 

「……ゴーレムなら使役魔法で乗っ取れるな……研究部に使役魔法を使うよう言っておけ」

 

「わかりました……しかし、あの偽勇者は本当に馬鹿ですね」

 

「ああ、奴は女さえ手にいれば用はない……まさか、我々が奴に敬っていると思っているのか?」

 

「……ま、私たちは最初から勇者に敬意などありませんからね……奴はエルフの姫ですが我々は()()()()が欲しいので」

 

「ああ、アーハムからまさか言ってくるとはな」

 

実はバサビィ共和国の本当の目的はアーク自身であった。

理由は最近になってできたが……マーレ工業国家がクーデターで墜ちマーレ軍事国家になったのを聞いた。

軍事国家になってからは軍拡に力を入れているらしく、噂では魔法使いを一回で殺せる兵器も開発できたらしい

バサビィ共和国はもしマーレ軍事国家が世界を侵略し始めたら我々では勝ち目がない……なら、我々もマーレみたいな技術を開発して対抗しよう!!

っとしたがまず、我々の国にはマーレみたいな工業技術がなかった。

一度、マーレから技術顧問を雇おうとしたがマーレの国の方針で全て断られてしまった。

なら、我々だけで開発するしかないっと思ったが……

まず、そもそもで技術がない。

技術がなければマーレみたいな工業技術も開発できない

バサビィ共和国の幹部は絶望し仕方ないと思っていたが……マーレに行かせたスパイから朗報を聞いた。

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

 

この情報を手に入れた幹部は喜んび、しかも勇者はアーハム帝国の第二皇女アリス・フォン・アーハムが欲しいと聞いた。

なら、()()()()()()()()()()()()()()()()()というものだった。

勝てば勇者はエルフの姫を手に入れて、バサビィ共和国の幹部はアークの死体を手に入れられるからだ。

アークを手に入れたら軍に入れるのではなく解体し解析してマーレに備えるためだ。

逆に負けても()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

ペガサス(しかし……あの通魔機から聞こえた声……どこかで聞いたことがあるような?)

 

「勇者様? どうかされましたか?」

 

ペガサス「あ、いや! 何でもない……それでは諸君、明後日に出陣をしよう!! その間まで英気を養いたまえ!!」

 

しかし、その間にも死神は急速接近しているのは気が付いていない。

 

ペガサス「……では、諸君。私は少し用があるから先に失礼をする」

 

こうして勇者が滅亡する運命が動き始めた。

 

ペガサス(やっぱり……俺のアリスはあいつらに脅されてるのか!? おそらく、あの護衛か!! 許さん! 待っててくれアリス! この勇者が絶対に助けてやるからな!!……あ、でもその前にやることがあったな)

 

 


 

そして同時刻、バサビィ共和国の城の中

 

もうすでに暗くなった廊下を一人のシスターがいた。

 

ノエル「どうしたんでしょうか? 神の御使い様がこんな時間に呼ぶなんて?」

 

暗い廊下をノエルが歩いていた。

なぜか、ここ最近で城に呼ばれることが急に多くなりしかも自分一人が呼ばれることが多くなり教会を空けることがあった。

 

ノエル「あ、そういえば……前にダンジョンに入ったときに部屋に来るよう言われましたね」

 

多分、それであろう

でも、呼ばれる理由がわからなかった。

 

ノエル「でも、ダンジョン攻略は楽しかったのです……トオル様は元気にしてますでしょうか?」

 

前に第二皇女アリス・フォン・アーハムの部屋で再開して約束をしたがそれが丸聞こえですごく怒られたっと聞いて申し訳ないと思った。

だけど、普通に許してくれたり談笑にも付き合ってくれるでとてもいい人であった。

 

ノエル(トオル様の頭って……生まれつき何もない(ハゲ)だったのでしょうか?)

 

トオルが勇者と同じ世界から来たというのを聞いてすごく驚いた。

最初はトオルは勇者かと思ったが本人曰く違うどうだ。

まぁ、本当に勇者なら祖国がすでに予言で出している。

 

ノエル(……でも、神の御使い様が降臨なされた時は予言はなかった……なんでしょうか?)

 

だが、それでも彼はバサビィ共和国が認める公式の勇者だ。

偶然であろう。

 

ノエル(あ、着いちゃった……早くマザーのもとに帰りたいです)

 

知らないうちに勇者がいる部屋に着いてしまった。

正直、自分は勇者よりトオルのほうが勇者らしくて好きだ

勇者は威張ってばかりいるが、トオルはちゃんと目と目を合わせて話してくれて楽しい……おまけに料理もうまい

 

ノエル(……もっとトオルと一緒にいたいなぁ)

 

どこかトオルと一緒にいたい心を黙らせてノックする。

 

 

コンコン

 

 

ノエル「失礼します、ノエルです」

 

ペガサス「ああ♡ 入ってくれノエルちゅぁぁぁん♡」

 

ノエル「失礼します」

 

 

カチャ

 

 

勇者のいる部屋に入ると勇者がこちらを見て待っていた。

 

ノエル(な、なんでしょう? なぜか神の御使い様を見ていると吐き気がするんですが……私、体調でも崩したのかな?)

 

ペガサス「の、ノエル・スカルツォさん!!」

 

ノエル「は、はい!! なんでしょう?」

 

ペガサス「お、俺と!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

()()()()()()()()()()()()()()!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル「……はい?」

 

……一応言っておくがこの勇者

現在、アリスと仮にだがクロエに婚約を申し込んでいる。なのにノエルに婚約を申し込んでいるのである。

 

ペガサス「俺は君に初めて会った瞬間、天使かと思った。俺はこれまでの戦いで厳しさもつらさも知れた。だが!! 君と一緒ならどんな苦難にも立ち向かえる!! だから頼む!! 結婚してくれ!!」

 

頭を下げて申し込む勇者に対してノエルが一言……

 

 

 

 

 

 

 

 

ノエル「えっと……すみません……無理です」




どうもモンハンriseでアマツマガツチが出るかもしれないという情報を聞いて夜中に万歳三唱をした零城です
めっちゃ近所の人に怒られた

後、嬉しいことが!!

評価ゲージみたいなやつが四メモリ目に入りました!!
35人!!ありがとうございます!!

次回はアークが戦争に勝つための下ごしらえをする回です

「ギアレックス」を入れてほしい?(モンハンコラボキャラです)

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