鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~   作:零城

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感想も
名前?◆7w76kxZ/Nc  さん
安喜夫 さん
暇人グレート さん
ももまん さん
ヘタレ王子 さん
ありがとうございます!!

警報!! 警報!!

・オブラートの糞もない!!
・グロ注意!!(読者の感覚による)
・違法薬物とか出ます!!
・情けという言葉がない!!
・描写が下品!!
・現実で真似をしない!!
・主人公のキャラ崩壊(てか怒っているからブチキレている)
・作者は病んでいません

以上の点が大丈夫な人は読んでよし!!


六十六発目 勇者、最後の夜(残虐行為が連発します)

満月の光が差し込む中、俺は勇者に地獄に落とす準備をしていた。

 


 

以前のポイント 1120

 

獲得(城侵入時) 1700

 

変身

サイボーグ 150

 

補給

Mk.22用弾薬 1

DSR-1用弾薬 1

M870用弾薬 1

 

生産

注射器 1

硫酸 1

興奮剤 1

ガソリン 1

タイヤ 1

ナノマシン 1

ヘロイン 1

 

合計ポイント 2660

 


 

アーク「ふー……ようやく戻れた」

 

ペガサス「な!? お前は!?」

 

アーク「よ~? 翔馬さん? スティーブことアークですよ~?」

 

ペガサス「スティーブ!? お、お前は!? お、俺と同じ異世界人なのか!?」

 

アーク「ええ、そうですが? 俺の本名は「鋼宮 徹」ですし」

 

ペガサス「と、トオルだと!? トオルってノエルちゃんの幼馴染の!?」

 

アーク「あ、はい。幼馴染のは嘘ですがそれも俺です」

 

ペガサス「お、お前は俺と同じ日本人だろ!? 情けとかないのか!?」

 

アーク「情け? 情けねぇ……」

 

ペガサス(よし!! あと少しで剣が抜ける!! さっさと抜いてこいつを殺すか人質にすればアリスは俺のものに!!)

 

「超回復」で傷は大体癒え手足に刺さっている剣もあと少しで抜けそうだったが

 

アーク「情け……ですかぁ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなのお前が俺のアリスに手を出した時点でねぇよ

 

最初から決まっていた結論を言い、準備は整った。

結論を聞いたペガサスはは絶望した顔で見るが

 

アーク「さぁ、断罪の時間だ」

 

 

ガッ!!

バキバキバキ!!

 

 

ペガサス「あ、あぎゃぁぁぁぁぁぁ!?」

 

ペガサス……翔馬の首を掴みサイボーグの握力を使って首の骨を気道ごと握りつぶす。

首の骨が折られて失神しそうになっているので腰からマテーチェを抜き取り

 

アーク「おい、起きろ。だれが寝ていいといった?」

 

 

ズシャァァァァァァァァァァァァァ!!

 

 

ペガサス「ごほぉぉぉぉぉぉぉ!?」

 

マテーチェで翔馬の腹部を縦に斬り裂き血の噴水が出来上がった。

切り口から血が滝のように出てくるが

 

ドス!!

 

ペガサス「ぐふ!?」

 

右手を思いっきり切り口に突っ込み内臓を掻き混ぜた。

右手に生ぬるい感触と温度を感じる。

 

アーク「どうだい? 麻酔もなしに内臓を触られる感触は?」

 

ペガサス「……」

 

アーク「……何か言えよ!!」

 

 

ぐにゅ

 

 

ペガサス「おえぇぇ!?」

 

死んだかと思ったが「超回復」の作用がまだ働いていたので気絶したらしいので胃を握りつぶし起こさせた。

起きたのを確認すると内臓を掴み、そのまま磔から解放させるが

 

 

ブチブチブチ!!

 

 

ペガサス「手がぁ!? 千切れるぅぅぅ!?」

 

内臓を掴んで引っ張って解放しようとしているので内臓が体内から出ていき肉が裂ける痛みと手足から剣が抜けるが手足からかん貫通して抜くので柄にひかっかかるが無理やり突破し抜けた痛みで叫ぶ偽勇者

解放されたがアークはそのまま翔馬を地面に叩きつけ頭を地面に擦り付けさせた。

 

ペガサス「畜生……畜生がぁぁぁぁぁぁぁ!! お前が!! お前さえいなければ俺は幸せになれたはずがぁぁぁぁ!!」

 

アーク「逆上もいいところですね? ……さて、そろそろかな?」

 

何かを待ってたらしいアークはペガサスの頭から足を退かした。

 

ペガサス「糞が!! おい、待て!! 貴様を殺してアリスを俺のものに……あれ?」

 

翔馬が立ち上がろうとしたが……できなかった。

なぜか、()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

アーク「……私はあなたを殺すといいましたが……ひとつ問題があってですねぇ……」

 

アークはジタバタと暴れるペガサスの隣で何かを準備していた。

 

アーク「あなたの超回復がじつに厄介でどう殺すか考えたのですが……一つ結論が出たんです!!」

 

神様特典は任意で発動するのがほとんどらしく学園の図書館で知った。

……つまり、こいつは生きたいと思っているから能力が発動しているので

 

アーク「()()()()()()

 

手に注射器を生産し()()()()()()()()()()

 

アーク「あ、ところでなんで動けないんだっと思っているかもしれませんが……理由は簡単です。()()()()()()()()()()()

 

「超回復」は肉体系の再生能力で元に戻ろうと肉体が結び合って回復するというのが前のダンジョンでわかった。

 

アーク「()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

ペガサス「なんだよこれ!? 聞いてないぞ!?」

 

アーク「そりゃぁ、神様から盗んだ能力ですからね」

 

そして、中に空気を入れた注射器を勇者の腕に射し込む。

 

アーク「はーい、ちょっとチクッとしますよー」

 

ペガサス「な、なに空気を入れているんだい? まさか、それで俺が殺せるとでも?」

 

アーク「いや、普通だったら死ぬやつだがどうせお前は生きてしまう……まぁ、苦しめ」

 

ペガサス「空気でどう苦しむ……げほ……ごほごほ!? な、なんdごほごほ!?」

 

突如、勇者は胸を押さえて苦しみだした。

 

アーク「……突然だが問題だ。血管内に大量の空気が入ったらどうなるか知っているか?」

 

ペガサス「し、知るkげほげほ!?」

 

アーク「ははぁ……正解は<心臓の鼓動を弱くする>だ」

 

注射で血管内に空気を入れると空気は静脈を通って心臓に溜まっていく

すると、心臓は正常な動きができなくなり最終的に心臓が止まるというものだ。

 

アーク「苦しいか? なら、今度は気持ちよくしてやろう」

 

勇者が苦しんでいる間にアークは注射器に今度は液体を入れ、勇者の腕に注入した。

 

ペガサス「なな、なにを入れ……あれ?」

 

アーク「どうだい? 痛みが引いていくだろう?」

 

ペガサス「なんで……怖く感じなく……」

 

え?

何を打ったって?

 

()()()()」っていう違法薬物ですが?

 

ここでヘロインの効果を説明すると強い快感があり、不安、心配が解消されたような気分になる。反面、薬の効果が切れると、落ち着きが失くなり、全身が激しく痛むといった禁断症状がでる。

なんで打ったのかって?

勇者があまりの痛みで気絶しなようにするのと、精神的に殺すためだ。

あと、「薬物、ダメ、絶対」

 

アーク「あと、これも」

 

 

ぷしゅ

 

 

アーク「んで、これをっと」

 

ペガサスの首筋に別の注射を打ちこんだ後、懐からiDROIDを取り出し

 

アーク「えっと……()()3()0()0()0()()っと」

 

カチカチと操作すると

 

ペガサス「あ、ぐぅ!? な、にを……あ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あひゃぁぁぁぁぁ!! 気持ちいいねぇぇぇ?!?!?!? こんにちはぁぁぁぁぁぁ

 

アーク「ウワ、キモ」

 

注入したのはナノマシンで大脳を少し弄らせてもらった。

ヘロインの快楽作用とナノマシンで感度を通常の3000倍にして快楽の海に沈めさせた。

これで仮に元に戻っても違法薬物の作用で再び求めようと廃人になる。

あ、あと感度3000倍と聞いて「どこぞのくノ一たち(対魔忍)」をを思った読者は同志だ。作者は「きらら先輩(鬼崎きらら)」が大好きだ

ちなみにナノマシンには痛みも快楽に変えるよう作用させているので腹部に重傷を負っても痛みが快楽になるので

 

ペガサス「あはは!?!??! あはははh!!!」

 

アーク「……ちょっと投与しすぎたかな?」

 

大地に傷口をこすりつけて快楽を手に入れようとしていた。

ヘロインも高濃度のをいれたので効果も凄まじいであろう。

 

アーク「んじゃ、次はこれ」

 

するとアークはiDROIDを操作し始めた

すると

 

 

ドサッ

 

 

何もない空間から一つのタイヤが現れ、隣にはガソリンがあった。

 

アーク「ほれ、一応王様だったろ? ネックレスをやるよ」

 

そういうと、アークは快楽で絶叫しているペガサスの首にタイヤをかけガソリンをブチまかし火をつけると

 

ペガサス「あひゃぁぁぁぁぁぁ!?!? 熱い!? 苦しい!? 痛いぃぃぃぃ!? 気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

 

アーク「おうおう……やっぱ書かれていたとおりだな」

 

ガソリンは一気に燃え上がりペガサスの肌や髪を焼いていった。

人間は可燃物らしく燃えるので焼けた異臭を感じる。

激しく燃え上がり同時にタイヤも一緒に燃えるので溶けたゴムが声帯に絡みつき、声を失う。

 

ペガサス「あ……が……こひぇ……が……」

 

アーク「ごめんな? 糞語はまったく勉強してないから理解できんわ」

 

ペガサス「許し……て……くだ……ひゃい……」

 

ふむ、どうやら「超回復」が薬物の効果も薄める効果があるようだ。

だが、違法薬物の快楽から逃れてもナノマシンの強制快楽からは逃れきれていないようだ。

意識も少しずつ戻ってきて、アークに許しを請うが

 

 

ガシャ

 

 

アーク「赦すかよ」

 

ズドォン!!

 

ペガサス「へぶ!?」

 

カショ

 

手に持っていたM870の銃口を翔馬の顔面に向けて、引き金を引いた

零距離で撃ったので散弾はすべて顔面に命中し腹が立つ顔面を整形させた。

だが、神様特典の能力で再生していく。

 

アーク「ははは……赦して……かぁ……こんなことで赦してしまったら戦場で命を散らした兵士たちはどう赦してもらうのかい?」

 

ボコボコ……と気味の悪い音をたてながら再生していく勇者の顔だが

 

ズドォン!!

カショ

ズドォン!!

カショ

 

再生しては引き金を引き再び再生すれば引き金を引いた。

あたりは肉片で散らばり彼岸花の花畑のようになっていった。

 

ペガサス「ゆるひ……ゆるひぃて……ゆるひぇてくだしゃい……」

 

首に溶けたタイヤが絡まり声が出せないはずだが勇者は必死に声を出して許しを請うた。

 

アーク「おいおい? これくらいでへばらないでほしいな?」

 

するとアークは注射器に新しい別の液体を入れ……

 

 

ドスッ!!

 

注射器を勇者の網膜に向かって思いっきり刺した。

そして、親指で液体を入れていく……すると

 

ペガサス「ああああああああああああ!?!?!ああああああああああああ!?!?!」

 

勇者は声のない叫びをした。

それもそうだ()()()()()()()()()()()()()痛がらない人間などいないのだから。

瞳から注入された硫酸は視覚神経を破壊していき脳に到達しあらゆる神経や脳細胞を破壊していき感覚、記憶を消していく。

勇者も痛みに抗おうと暴れるが盗んだ神様特典の能力の「超回復」が仇となり大地に張り付けられて動けなかった。

しかも、「超回復」のせいで再生してはさん硫酸で溶かされ、また再生して溶かされ痛みから逃れられない。

 

ペガサス「あぐぅ……あぐぅ……あぐぅ……」

 

脳を破壊されていき、言語もおかしくなっていき失神しかけたが

 

アーク「起きろや、てめぇ!!」

 

 

バキゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

 

 

ペガサス「へぐ!?」

 

アークはペガサスを起こすために勇者の「男の象徴(睾丸・キ〇玉)」を踏み潰した。

踏み潰されて普通だったら気絶してしまうが勇者にとってはいいモウニングコールだったそうだ。

 

アーク「おや? まだ、眠気が収まらないのかい? なら、これはおまけだ」

 

すると、アークはそこらへんの倒木を探りあるものを見つけた。

 

アーク「みっけ」

 

その手には大量の巨大な蛇が掴まれていた。

アークは蛇に新たなる液体の入った注射を打ち込むと

 

「しゃぁぁぁ!?!? しゃぁぁぁぁl?!?!」

 

打ち込んだのは「興奮剤」で打ち込まれた蛇は大暴れをし始める。

 

アーク「さて、勇者も人間だから選択し位はあげるよ」

 

ペガサス「ひゅぅ……ひゅぅ……」

 

アーク「()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()?」

 

ペガサス「赦してください……ごめんなさい……申し訳ございません……

 

 

アーク「ええ!? ()()かい!? 仕方ないなぁ!!」

 

 

なんとも鬼畜なな返答をしたアークは暴れる蛇を勇者の鼻、口、耳の穴に無理やりいれこんでいった。

 

ペガサス「おごっぉぉ!!?!? や、やめぇlんd!?」

 

アーク「いや、愉快愉快!!」

 

口に入れられた大蛇は暴れ食道を噛みちぎり、鼻に入った蛇は鼻腔内で暴れ鼻血を出させ、耳に入った蛇は鼓膜を破る。

 

アーク「さて、そろそろかな」

 

すると

 

ペガサス「い、いぎゃぁぁぁぁl!??!?! 痛い痛い痛い!?!??!?」

 

投与した「ヘロイン」の快楽効果が切れて、激痛が走るようになった。

 

ペガサス「お願い……殺してくれ……俺が悪かったから……」

 

アーク「悪いが俺には赦す優しさも殺す優しさもないから何もしないわ」

 

そういいながらiDROIDを取り出し操作する。

 

アーク「……だが、お前が神様や死んでいった人間たちに懺悔することはできる」

 

すると勇者の体内に入れ込んだナノマシンが反応し

 

 

アーク「()()()()()()()()()()()()()?」

 

 

勇者の意識をとある空間に転移させた。

え? どこにに転移させたのかって?

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()3()6()5()()()()()()()()()3()6()5()()()()()()0()()()()()()()3()6()5()()()()()3()6()4()()()()()()()()()()()

 

 

 

アーク「さて……5時間待つか」

 

現在の時刻は深夜の1:00で朝日が出るのは6:00である。

ちなみにだが勇者の精神を閉じ込めた世界では「5分=1年」となっているので

 

 

2()4()()1()()()()()()()()()×()3()6()5()()()()×()3()6()5()()()()()3()1()3()9()8()0()0()()

(計算方法あってるよね?)

 

 

つまりあいつは何もない世界で313万9800年間、痛みだけを感じる世界で生活するということだ。

 

アーク「お、効果も早いな」

 

ナノマシンの作用で精神が閉じ込められたが肉体は生きているので徐々に老化していった。

髪は白く、肌は弱弱しくなっていき、肌色も死人のようになっていった。

おそらく、勇者はあちらの世界で悲鳴を上げ続けているのであろう。

 

アーク「……殺す優しさはないが火葬はしてやるよ」

 

アークは残ったガソリンををもはや老人となってしまった勇者だった人物にかけ、火をつけ火葬した。

 

アーク「あばよ、勇者。あの世でロリ神に謝ってこい」

 

まぁ、再び現世に戻ることはないがな。

 

燃えていく勇者の「超回復」は本来なら発動するはずだが勇者があの空間で「死にたい」と願ったのか発動せずに焼かれていった。

最終的には白い灰と骨が残った。

 

アーク「一応、墓は作っておくか」

 

糞みたいな魂がこの世に残ってもらうのは困るので適当に穴を掘り、即席の墓を作りそこら辺の木の板を使って名前を刻み墓標を作った。

 

アーク「南無阿弥陀仏、南無妙法蓮華経っと……」

 

俺はキリシタンでも仏教徒でもないので申し訳程度に念仏を唱えた。

 

アーク「さて……アリスのところに帰るか」

 

眠い……多分だがここ最近、まともに寝た記憶がないぞ。

さっさと帰って寝るか……あ、その前にノエルに会わないとな

 

アーク「ノエル……怖がるだろうなぁ……」

 

なんたって死神だからな

怖がらないほうが無理がある。

 

アーク「はぁ……What a terrible day(なんて最悪な日だ)

 

こうして俺は勇者の墓に背を向け、帰った。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アークが勇者の墓から去った日から一週間後

 

 

ザク、ザク、ザク、ザク

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()

普通なら人間でもエルフでも罰当たりなことだが「そんなのは関係ない」

なぜなら、()()()()()()()()()()()()()()()()

 

??「……」

 

だれもいない墓で一人の女性が墓をを掘り返していた。

黙々と墓を掘っていく。

 

??「……発見」

 

そして、勇者だったものを発見し回収した。

 

??「マスター(首相)のところに帰還します」

 

目標を手に入れ人間ではありえない跳躍力でその場を後にした。

その女性は()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()をして、()()()使()()()()()()()()()()()()がついていた。

そしてその「銀髪の人型古代兵器」の女性の背中には

 

大国(アメリカ)の銃器メーカーレミントン・アームズ社によって製造されているボルトアクション式狙撃銃 「M700」

 

が担がれていた。

……そして、銀髪の長髪で見えにくいが首に

 

 

 

()()()()()

 

 

 

と書かれていた。




どうもようやく勇者が殺せた零城です

ちなみにですが今回出た勇者殺害シーンですが……実をいうと「鬼武者」様の「最強国家 大日本皇国召喚」っていう小説の第二十二話で出たシーンを一部参考にしました。
行先:https://syosetu.org/novel/235939/
(さりげなくURLを載せるなって? 作者の好きな小説だからいいじゃないか!!)

次回は久しぶりにほのぼの回にしたいと思います!!

あと、
「鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~」の評価者が60人を超えました!!
早いって(歓喜)前回から3話しかたってないよ!?

新しい評価者様です
黒スケ さん
またき さん
チーズ狂い さん
ー凪ー さん
げーむ さん
ブルー0910 さん
シロイ さん
sst さん
takeFD さん
笑う宝箱 さん
ありがとうございます!!

最後に一つ
作者は頑張って平日毎日投稿していますが作者のリアルでの用事が出来たので投稿頻度が下がる可能性が出ます
作品ができ次第投稿しますが3日に一話になると思います
申し訳ございません……

あなたの推しは?(作者が気になったので出しました)

  • アーク
  • アリス
  • リン
  • クロエ
  • ノエル
  • 逆に勇者
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