鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~ 作:零城
素人小説書き さん
アラガミを喰らう艦息睦月改二 さん
ヴェノム さん
シャルホスト さん(二回来た)
ありがとうございます!!
アーク「へぇ~……マザーもか」
ノエル「はい、あの時は申し訳なかったって言ってましたよ!!」
アーク「そうかぁ……」
あの後、ノエルとは仲直りをしこれまでのことはなかった……てことは無いが一旦収めることにした。
ノエル「それにしてもここがアークの家なんですね!!」
あ、そういえばここ俺の家だったわ
アーク「まぁ、俺の家って言っても生活品以外なんもないけどな」
ノエル「でもアークにしては生活感はありますね!!」
にしてはってなんじゃにしてはって
レイチェル「あのアーク? 私のこと忘れてませんかね?」
アーク「あ、レイチェルいたの?」
レイチェル「忘れているんじゃないですか!!」
完全に忘れ去られていたレイチェルに気が付くアーク
ノエル「あ、アーク? そのお方は?」
アーク「ああ、自称魔法騎士(笑)のレイチェルだ」
レイチェル「自称じゃないわ!! あ、私が第三皇女レイチェル・フォン・アーハムよ!! 貴方が噂で聞いたノエルっていう保健室の先生ね!!」
ノエル「第三……っていうことはアリス様の妹さんですか?」
アーク「正解だ。……ところでレイチェル? 今日は何の勝負をするだ?」
レイチェル「ふっふっふ!! 今日こそアークに勝てる勝負にしてきましたわ!!」
アーク「いいからはよ言え」
レイチェル「アーク!! 『どちらがブラジャーを早くつけれるか』で勝負ですわ!!」
アーク「俺、圧倒的不利じゃねぇか!?」
なんか日に日に勝負内容が性もなくなってきている気がする……
前なんて『どちらが多くのスイーツを食べれるか勝負』だったし(糖尿病になる可能性が出るので却下した)
アーク「はぁ……あ、せっかくだし、なんかスイーツでも食う? 勝負とか関係なしに」
レイチェル「食べるに決まっているでしょう」
……騎士ってなんだっけ
ノエル「あ、でもアリス様はいいのですか?」
アーク「あ、そうだな……呼びに行かないとな」
時刻を見れば丁度昼休みの時間帯
……俺、どんだけ逃げてたんだよ
呼びに行こうと扉に手をかけた瞬間
カチャ
アリス「アーク? いる?」
アーク「あ、アリス。丁度良かった」
丁度いいタイミングでアリスがアークの家にやってきたのである。
アリス「まったく……朝は急にどこかに行っちゃうし昼は死神と教師が追いかけっこしている噂を聞くし」
アーク「あ~……悪い迷惑かけた」
アリス「この分は甘いもので返してね!!」
アーク「はいはい。あ、ついでにリンも誘うか。あいつに礼をしないとな」
俺専用の武器を作ってもらってるからな
アーク「俺、ちょっとリンを誘ってくるわ」
アリス「30秒以内に戻ってこないとスイーツ二倍を命令するわ」
アーク「無理すぎる!?」
アリスから無理難題を言い渡されたがマジなようなのでさっさと家を出てリンを呼びに行く。
扉を出て校舎に続く道を歩んでいく。
今日は天気が良く心地がいい。
アーク(この景色をあいつに見せてやりたいな……)
アイツ……というのは例の襲撃者のことだった
彼女の腕は傷だらけで見るだけでも痛々しいかった。
まぁ、そのマスターとやらが暴力をふるっているんだろう。
アーク(……まるで彼女の瞳は生気のない道具のようだったな)
また会えたらな……
アーク「……いやいや、何で俺を襲ってきた奴にもう一度会いたいって思うんだよ」
なぜかはわからないがここ最近変な感じがする
身に覚えのない言葉を発したり襲撃者に妙な感情が出てくる。
アーク「……オセロットに暗示でもかけてもらおうかな」
暗示でどうにかしようかと考えているとリンの住処にしている図書室に到着した。
カチャ
アーク「おーい、リン?」
リン「あぁぁぁ……じょしゅぅ?」
アーク「おぅ……」
図書室の中に入ると受付のところにリンが頭を抱えて机と抱き着いていた。
薄暗い図書室に少女が一人、死んだ魚のような眼を髪はボサボサで生気を感じないでしている。
リンには俺専用の武器の製作を依頼して設計図とセットで渡しておいたが……やっぱり異世界人には難しいか
リン「ねぇ……何この『らいふりんぐ』とか『しりんだー』って? どう作ればいいのよ?」
アーク「うーん? リボルバーって俺の世界では結構構造が簡単なほうだぞ?」
リン「……もう逆に助手の世界の作っている人たちが欲しいわ」
アーク「あ、それより俺の家に来ないか?」
リン「え、もしかして私とイケない事でも?」
アーク「んなわけあるか。甘いものだ」
リン「あ、欲しい」
アーク「なら、身だしなみを整えてこい。俺は外で待っておくから」
リン「はーい」
疲れ気味の返答を聞いたアークは図書室を出て外で待っておくことにした。
……数分後
リン「お待たせ」
アーク「あ、意外と早かったな」
リンが出てくるとアークはiDROIDをいじっていた。
リン「あれ? 助手? 今、何かしていたの?」
アーク「ああ、ちょっと新しい武器をな」
リン「え、まさかそれも私に作らせようと?」
アーク「それは流石にしないな」
iDROIDをしまいながらため息を吐き否定するアーク。
ちなみに開発したのはサコー社製の軽機関銃。ベトナム戦争時に開発され、長らくアメリカ軍全体で制式採用されてきたアメリカを代表する機関銃でありベトナム戦争でも使われた名銃の『M60』だ。
アーク(と言っても一応で作った程度だけどな)
開発たのはその軽量化小型化した改良型の『M60E4』だ。
これはオークとかの雑魚清掃用で作った武器だ。
別にFN SCAR-H Mk.17とサイボーグになって高速戦闘でいいのだが一応だ。
アーク(これをアリスに……いや、やめよう。あいつに扱えん)
重さも一番重い長銃身タイプの10.5kgなので扱えないことはない……と思う。
今一瞬、アリスに装備させたら一緒に戦えると思ったが温室育ちの少女が扱えるとは思えないので却下した。
以前のポイント 13995
開発
M60E4 70
合計ポイント 13925
アーク「んじゃ、行くか」
リン「え、その作ったのを見せてよ助手」
アーク「……分解は?」
リン「するけど?」
アーク「……はぁ」
当たり前の回答が来て、またため息が出てくる。
なんかここ最近ため息しか吐いていない気がするな。
リンと外に出た後、家の方向に続く道を歩いていく。
リン「あ、そういえば助手。噂で聞いたけどミール聖教国でなんか襲撃者も助手とされたみたいだね?」
アーク「……どこで聞いたんだその噂。まぁ、そうなんだが」
リン「なんか前の世界で因縁の相手とかいたの?」
アーク「え~? 俺、
一体誰なのかは気になる
リン「……実は隠し子いました!! っとか?」
アーク「え、嫌なんだけど」
兄弟か……でも欲しいとは少し思うな。
だって、俺が中学の頃なんか親は共働きでいつも一人だから会話相手が欲しいんだよな。
リンと二人で家に続く道を歩いていき校門に差し掛かったところで……
異変は起きた
ゾワァァァァァ!!
アーク「ッ!?」
リン「どうした助手?」
突然、ドス黒いナニカと殺気を感じた。
呼吸が早くなる、冷や汗が出てくる……これは……どこかで
『ニゲテ』
アーク「……声?」
どこからか『悲しくそして優しい声』が聞こえた。
……それも
アーク「………ニゴウ?」
リン「え、助手今なんて?」
その時であった
ドドドド……
リン「……何の音?」
どこからか
アーク「ッ!? リン伏せろ!!」
最近、悪運ついでに勘も当たるようになったせいなのかは定かではないが校門の方から嫌な感じを察知しリンを抱き寄せ急いで校門から離れた。
ズドォォォォォォォォォォォォン!!
離れた瞬間、校門が爆発したように破壊され煙の中か三台の馬車が暴走状態で突入してきた。
アークはリンを抱えてその場から離れたが馬の進路上にいた他の生徒とかは半分ほどは回避ができなかった。
この魔法学園は校門から校舎まで一直線に道が続いている構造なので馬車は猛スピードのまま校舎にぶつかり停止した。
アーク「けほけほ、リン!! 大丈夫か!?」
リン「う、うん! 一体何があったの!?」
アーク「さぁな! とりあえず怪我人がいないか確認を「キャァァァァァァァ!!」ッ!? 悲鳴!?」
土煙が立ちこもる中、どこからか悲鳴が聞こえてきた。
リン「助手!! アレ!!」
アーク「なんd……は?」
悲鳴が聞こえた方向を向き土煙の中、目を凝らしてみると……そこには
「あう?」
アーク「なんで……生きているんだ?」
リン「あれ? 助手? あれって確か……」
アーク「リン!! お前はここに居ろ!!」
とりあえず、こいつが襲ってきたと結論し大破した馬車の元に向かう。
「だ、大丈夫か!?」
「だ、だめ! 足に瓦礫が……」
「うわ!? なんだお前ら!?」
どうやら馬車の進路上にいた生徒たちは巻き込まれたが死者は出なかったらしい。
だが、瓦礫に挟まった者もいるらしい。
「大丈夫!? 抜け出せる!?」
「だ、だめ……足が……」
その一角にて崩れた瓦礫から友人を助け出そうとしている
……がその背後から
「あ、あ~? おんなぁ?」
「ひ!? だ、誰よあんた!!」
彼女たちの背後から死んだはずの勇者……もとい翔馬がやってきた
「と、止まりなさい!! それ以上近づいたら帝国騎士に連行させますよ!!」
女子生徒が警告するが近づいてくる人間は止まらない。
しかも
「おんなぁ! ありす!! おでの! もの!!」
とよくわからない言葉を発しながら近づいてくる。
まぁ、よくわかんないことを言いながら近づいてくるおっさんなど女子生徒から見れば恐怖でしかない。
「こ、来ないでよ!?」
女子生徒も速く魔法を撃てばいいのだが撃ったことがあるのは入学した時の林間合宿でゴブリンを一体倒した程度で人間などは殺したことがないのだ。
女子生徒が殺すのを躊躇っている中でも勇者は迫ってき……
「あぅ~~~~!!」
「いやぁぁぁ!?」
死んだはずの勇者は女子生徒に覆い被さり手足を抑える。
そして、制服をいやらしく、そして無残に破いていく。
「は、離して!!」
「おんな! おんな! おんな!」
「やめて!! 彼女を離して!!」
瓦礫に生まれた友人も目の前で自分の友人が襲われているのに何もできなかった。
出来るのは友人に向かって手を伸ばすだけ。
「お、お願い……やめて……」
襲われている女子生徒は涙目でやめてほしいと懇願するが勇者は聞く耳を持たない。
そして勇者の手が穢れなき乙女の肌に触れ……
アーク「おらぁ!!」
ゴキィ!!
……ることはなく、勇者はアークに顔面を蹴られ飛んでいった。
アーク「ふぃー……あぶねぇ……おい、大丈夫か?」
「は、はい!!」
抑えられていた女子生徒は手を差し伸べたアークの手を握り起き上がる。
アーク「他には?」
「あ、わ、私の友人が!!」
アーク「わかった……って言っても俺はこいつに用があるから一人でいいか?」
「ま、魔法で助けれます!!」
アーク「ならよし、助けた後は先生と帝国騎士に報告して無暗に近づくなって言っておけ」
「わかりました!!」
アーク「よし、助かったか……さてと、何でお前が生きているんだ?」
なぜ、ロリ神のもとに逝かせたゴミがここに居るのかはわからないが蘇ったのならまた殺すだけだ。
「あう? おばえ……だれ?」
アーク「いや、俺に殺されたのに忘れたのかよ」
「ありす……どこ?」
アーク「悪いがお前にアリスを会わせるなんて彼女が可哀そうだから……な!!」
そういうと同時に右足を軸にし左足をコンパスのように回し勇者の顔面に回し蹴りでクリーンヒットさせた。
顔面に当たったせいで二度と見たくないクソの顔面が整地された。
ゴキィ!!
「へぶ!?」
勇者の顔が向いてはいけない方向を向き、そのまま倒れていった。
アーク「ふ~……全く、死んだはずだろおめぇ」
顔が背中方向に向いている勇者の死体に近寄るアーク
さて、解剖でもしてなんで生き返ったのか調べないとな。
アーク「……見た感じ、火傷の後も異物を混入させた後もない……まさか、あいつの子供? いや、マジだったら母親のほうが可哀そうだわ」
死体に触れ観察しようとした瞬間
「あ、あう?」
アーク「ッ!?」
突然、死んだと思った死体が起き上がった。
アーク(あ、そうか……こいつ、不死身みたいな体だったわ)
神様特典まで健在かよ
まぁ、だったら「こいつが生きるのをあきらめるまで殺せばいい」
アーク「あ、あとロリ神にもクレームを入れないとな」
「あえぇ? 前、見えない?」
起き上がった糞野郎は子供みたいにヨチヨチ歩きであたりを歩き回る。
「あ、くびぃがまがってうのひゃ!!」
すると、勇者は両手で自分の顔を掴み……
ゴキゴキゴキゴキゴキ!!
無理やり背中方向に向いていた顔を正面に戻した。
アーク「……どこのシグマだよ」
半ば呆れているアークだがその手にはM870ショットガンが握られている。
そして、標準はヨタヨタと歩いてくる勇者の顔面。
アーク「
ズドン!!
放たれた12ゲージ弾は勇者の顔面に当たり……先ほど整地したが整形した。
バタン
整形された勇者は背中から地面に倒れる。
アークはフォアエンドを引き次弾を薬室に入れる。
アークの知っている勇者ならまだ生きて起き上がってくるはずだ
アーク「さて、さっさと起きて死んで……はい?」
アークは困惑した。
なぜなら
ゴポ……ボコォ……
アーク「……溶けた?」
なぜか再生……は一応しているが体が溶けていくスピードのほうが速いせいかゲル状の肉塊になり、最終的には蒸発して消えていった。
アーク「どういうことだ?」
さらに訳が分からなくなった。
なんで殺したはずのコイツが生きているんだ? なんで殺した瞬間に溶けるんだ?
アーク「……マジわかめ」
M870をリロードしながら考えている
……がアークは気が付かなかった……自分の後ろにある瓦礫が不自然に動いたことに
「あああぁぁ!!」
アーク「な!? もう一体!?」
後方の瓦礫から
不意打ちをされたアークはM870を落としていしまい、取り押さえられてしまった。
アーク「なんでもう一人いるんだ!?」
地面に叩きつけられ反撃しようと抵抗するが
「てきてき!! おで、ころす!!」
「ありす! おれの! もの!!」
「じゃま!! さsさsえない!!」
アーク「どんだけいるんだよ!?」
校舎に衝突し大破した馬車から
そして、アークに乗っかっる。
アーク「くそ!! 離せ!!」
アークも何とか脱出しようとするが勇者の大群はアークの手足を掴まれ無力化されてしまった。
しかも数十人のおっさんがアークに乗っているので重い。
アーク「……く…‥そ!!」
iDORIDを取り出して変身しようにも重すぎて懐に手が届かない。
「おんあ?」
「こいつ、おんな!!」
アーク「おま!?」
するとここで乗っかっていた勇者たちがアークの姿を見てなぜか女性だと勘違いし始めた。
まぁ、今のアークの姿は銀髪美少女のアレなので無理もない。
アーク「嘘だろお前!?」
察したアークは顔を青ざめ逃げようとするが手足を抑えられているので逃げられない。
そして、勇者の手がアークのスーツに……
リン「”炎の聖霊よ今こそ力を見せたまえ”「ファイヤーボール」”!!」
ゴォォォォォォぉぉ!!
「あぎゃぁぁぁ!?」
「あちぃぃぃ!?」
突然、熱い熱波を感じた後には上からの重圧が消えていた。
リン「大丈夫助手!?」
アーク「うへ……助かったわリン」
リン「ほんと、なんてことをしてくれるのよ……助手の裸を触るのは私だけなんだから!!」
アーク「……俺の感謝を返せや」
所々、リンの火魔法でスーツが焦げたが致し方なし
「いたい? いたいたいたいたいたい?」
「燃やす! 焦げる!!」
だが勇者たちはというと火だるまになり所々焦げ、あたりに肉が焦げる匂いを漂わせる。
リン「……こいつらって確か、死んだはずの勇者だよね?」
アーク「ああ、なんで生きてるのとそっくりさんがこんなにも多いのかは気になるが先に一掃する必要があるな」
「殺す!! 邪魔!!」
「お前! おんな! いらない!!」
「豚! 性処理!! させる!!」
リン「うわ、死んでないし。あと、助手が殺したくなる理由もわかるね」
アーク「……憶測だが多分、あいつらは即死級の攻撃じゃないと死なない……とか?」
リン「……これは世話焼ける問題ね」
アーク「まったくだな」
先ほど回収したM870を構えるアークと魔法演唱を準備するリン
アーク「……俺はこのままあいつ等の気をひかせるからその間にリンは他の生存者がいないか捜索していたら助けてあげてくれ」
リン「わかったわ。……ふふ、うれしいわ誰かに背中を預けるのって」
アーク「いいから行くぞ。怖いのはこいつらじゃなくて二次災害のほうだ」
そして……いざ、討伐に行こうとした
……が
アリス「アーク!? 今の音はなに!?」
アーク「アリス!?」
アリス「どうしたのアーク!? その傷は!?」
先ほどの爆発音を聞いたアリスは使い魔が心配になり急いできたのだ。
だが、それが仇となった
「ありす?」
「ありす!!」
「おでらのありす!!」
アリス「な、なんであんたが……何よこの数!?」
「「「「「「ありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありすありす」」」」」」
勇者たちは自分たちが死んでも欲しかったエルフが目の前に現れた瞬間、アークたちをほったらかしにしアリスのほうに向かって行進し始めた。
アリス「ちょ!? 来ないでよ!?」
「まっで! 俺のありす!」
「いっしょ! ずっといっしょ!!」
アリスは波のように迫ってくる勇者の大群から逃げようとする。
アーク「だぁ! リン! リンは先生たちに報告と学園の外にこの汚物たちを出さないよう警戒をしといてくれ!!」
まさかの勇者たちがこちらではなくアリスをターゲットになってしまったので急いでアリスを救出すべくアリスを追いかけに行った勇者たちを全力疾走で追いかけ始めた。
どうも前にハーメルンの運営からメールが来て「原作を変更してください」と書かれていて怖かった零城です
マジで焦ったわ
いや、本当にメールの一番後ろに(怒)って幻覚が見えたもん
……みんなも小説を書くときは気をつけようね
(原作が「オリジナル」から「多重クロス」になりました)
次回は……アーク対クソ勇者戦の予定です(余裕があれば二ゴウが出るかも?)
あと皆様に二つ報告が……
一つは作者の投稿頻度の低下です
簡単に言ったら作者のネタ切れで一話作るのに時間がかかるので気長に待ってほしいこと
と
「鋼鉄の歯車の使い魔~転生したのはいいけど・・・これ!?~」の評価者が70人を突破しました!!ありがとうございます!!
新しい評価者様です
yurikota さん
ユウキ003 さん
レザルティン さん
黒三葉サンダー さん
ピタゴラ明王 さん
雪見零夜 さん
シテン さん
雨季同家 さん
鍵穴42 さん
白カワウソ さん
評価していただきありがとうございます!!
(忘れられている)マーレ軍事国家の技術レベルは?
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