信頼の道導のキャラ説明と用語集になります。
※キャラ説明はネタバレにはなりませんが、用語集は本編を読んでなにこれ?となったら見る事をお勧めします。
はい、なので用語集というよりかは私の技術を補う役割ですね。
以上です!
キャラ説明
リゲル:カルマの生き残りの1人。
現世戦争後、地球に降り立ち生命を創る。
ギルガメッシュ:メソポタミアの王。
全ての人々を愛している。
そして全ての人々を知ろうとし、知った。
心意は「信頼」であり、信頼関係にあたる人物を点として捉え、その点を繋ぐことにより様々な物を創る事ができる。
ラルフ:ギルガメッシュの付き人の1人。
ギルガメッシュの事を心の底から信頼している。そして現実主義者であり、キーマンの1人。
エギル:ギルガメッシュの付き人の1人。
気だるい雰囲気ではあるが、常に冷静であり賢い。
エンキドゥ:ギルガメッシュの想い人。
キーマンの1人。
用語集
幻想:イメージを操る能力
心意:心の根源を具現化する能力
仮想:考えを仮定する能力
ジェネシス:幻想の能力を操る種族。
カルマ:心意の能力を操る種族。
ウィズダム:仮想の能力を操る種族。
現世戦争:AGE 0001に起こったジェネシスとカルマとの争い。
バン・ブレス星:現世戦争の戦地である星
メソポタミア:地球の赤道付近に存在する平野一帯の通称である。中心都市を中心に、北、東、南、西にそれぞれ大きな都市が存在する。文明レベルはBランクであり、知能レベルがAランクである為、通信機器などが先行して存在しており、メソポタミア全域にネットワーク網が存在している。
セントラルタワー:メソポタミアの中心都市の中央に聳え立つ建物であり、メソポタミアの心臓とも呼べる場所である。
キーマン:英雄を創る存在。複数人存在しており、役職が存在するキーマンが死亡、又は自身の役割を終えられなかった場合、元の英雄のビジョンは崩壊し、また新たな英雄のビジョンへと移り変わる為、キーマンは各役職がシャッフル(リセット)される。
心意反転:英雄の持つ心意が変化する事。
本来心意とはその人物の核である為、そうそう変化する物ではない。しかしキーマンに変化が起こると、自動的に英雄にも影響を及ぼす。その影響が心意反転である。
死神:キーマンの役職の一つ。
死して、英雄に影響を与える存在。
死ぬ事が前提の役職である為、死亡しても唯一心意反転が起こらない役職である。
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特になし。