もう9月になりましたけど、水着回はちゃんと投稿しますのでご安心ください。
今回はその水着回の2話目をお送りしたいと思います!
それでは、どうぞ!
※今回は咲野 皐月様の作品のオリキャラも登場いたします。
太陽によって照らされた砂浜。果てしなく広い青い海。磯の香りを漂わせる潮風。京介達は海に来ていたのだが……
「……海だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「五月蝿い」
「ウゴォォォォォォォォォ⁉︎」
一ノ瀬が海に来たことを実感したいのか大声で叫んだが、パラソルを設置途中だった京介は躊躇なく跳び膝蹴りで黙らせたのであった
「……ったく、お前も同行してるんだから最低限の準備は手伝えよな?」
「面目ねぇ……」
「分かればいい。だから早く準備を終わらせるぞ」
「了解しました」
一ノ瀬を砂浜の上で正座させて説教していた。そして数分経ち許された一ノ瀬は正座を解放した
ちなみに何故此処に一ノ瀬がいるのかというと、パレオと海でデートに来ていた所、京介達と偶然鉢合わせしたのだ。その時二人は数分間に及ぶ同行の頼み込みをされたのである
京介はもちろん断ったが、二人が全然引き下がる気がなかったので、渋々同行を許可したのであった。余談だが、パレオも含めた女性陣は水着に着替え中で、京介と一ノ瀬は場所取りを任されたのであった
「……コレで終わりだ」
「案外早く終わったな……」
説教が終わって数分後、中断していた場所取りを終わらせた。その際、場所を横取りなどを懸念していたが、早く海に来ていたためか周りにはほぼ誰もいない状態であった
「しかし千聖さんの水着かぁ……。相当美しいんだろうなぁ」
「パレオの事も忘れんなよ」
「忘れてないぜ」
準備も終わったため女性陣が来るまでの間、京介と一ノ瀬は雑談をしながら待機していた。その時一ノ瀬は千聖の水着姿を想像しながら希望を膨らませていたが、京介にパレオの事を疎かにしないよう指摘された
「お待たせしましたイッチーさんと京介さん♪」
「おっ、パレオちゃん。お待た……」
ちょうどその時、水着に着替え終えたパレオが声をかけてきたが、途中一ノ瀬がパレオの水着姿を見て言葉を詰まらせた。今のパレオは白を基準とした水着だが、ピンクのフリルが要所要所にあしらわれているデザインであった
「うおぉぉぉぉぉぉぉ!似合ってるぞ、パレオ「喧しい」ウボアッ⁉︎」
一ノ瀬がパレオの水着を褒めようとしたが、途中から声にならない雄叫びになる事を察知した京介は一ノ瀬の後頭部めがけて回し蹴りをかまして黙らせた
「あははは、大変だね京介……」
「全くだ」
すると、パレオの後ろから沙綾が現れて苦笑いしながら京介を労う。京介もやれやれと言わんばかりに溜め息をついた
ちなみに余談だが、何故沙綾が此処にいるのかと言うと……昨日、全員が別れる前にレイヤが幼馴染である、たえに声を掛けようと提案したのがきっかけであった(この際京介と千聖は若干顔を引き攣らせた)。提案した直後にスマホで電話をかけた。
しかし、肝心のたえは夏休みの宿題が全く終わってないという事実が判明した(ちなみにその際、香澄も終わってない事も判明した)。その際、たえから無理矢理変わった有咲に「おたえの代わりに沙綾に行かせる。沙綾は最近働き詰めだしバカ2人が泣きついて宿題が絶対に終わらない」との事で、沙綾も参加する……という事となったのであった
「お待たせ京介くん♪」
更に2人に続いて、準備が終わった千聖が現れた
「千聖さん素晴らしすぎるぅぅぅぅっ!」
「沙綾さん、写真!写真に収めて下さい!パレオ達はそれで満足ですぅぅぅ!」
「え、えぇ……」
しかし千聖の水着姿を見た一ノ瀬とパレオは目を輝かせていた。しかもパレオに至っては沙綾に千聖の写真を撮るよう要求してきた。沙綾はこれには思わず困惑するのは無理もない
「やめなさい、2人とも。今は少ないとはいえ、私達以外にも海に来てる人もいるのよ。その人達の迷惑に繋がるから控えなさい」
すると千聖の後ろから瑠唯が姿を出して一ノ瀬とパレオに注意してきた
「瑠唯ちゃんの言う通りよ。それと、此処に来たのはそれをするのが目的ではないでしょう?本来の目的を見失うのは流石に褒められた事じゃないわ」
「「……はい」」
千聖も瑠唯に続いて2人に注意すると同時に正論を言って2人を咎めた。2人はもちろん何も言えず千聖の注意を聞き入れた
「ありがとう、2人とも」
「礼には及びません」
「私もよ♪それと京介くん、瑠唯ちゃんの水着はどうかしら?」
京介が礼を言うが、瑠唯達は問題無いと返したと同時に、千聖は今の瑠唯の感想を京介に求めてきた
ちなみに瑠唯の水着は、黒色のクロス・ホルタータイプのビキニで腰には薄緑色のパレオを巻きつけている。確かに瑠唯はMorfonica…ガールズバンドの中でもスタイルの良さが上位に入るため、今着ている水着は瑠唯のスタイルをより引き出しているのがわかる
「……とても素晴らしいよ。此処で言うのは流石にアレだけど、敢えて言わせてもらうとセクシーだと感じるよ」
「予想通りの回答、ありがとう♪ 実は瑠唯ちゃんの水着は私がコーディネートしたのよ。よかったわね、瑠唯ちゃん♪」
「(千聖さんが……あー、何となく分かる気がする)」
感想を求められた京介は率直な感想を瑠唯と千聖さんに伝えた。すると千聖は予想通りだったのか、京介の感想を聞いてニッコリと笑って瑠唯のコーディネートを施したとカミングアウトした。それを聞いた京介は口には出さなかったが納得した
その一方瑠唯は、普段は表情を表に出さないが、京介の感想を聞いたからか、目を逸らしながら顔を赤く染めてあるものの何処か嬉しそうであった
「あとレイちゃんも私が担当したのよ♪」
「レイもですか? あー、確かに瑠唯とレイなら貴女に任せたら問題ないけど逆に刺激が強いと予想しちゃうよ」
「褒め言葉として受け取っておくわ。じゃあレイちゃん、京介くんに見せてあげて♪」
「ハイ、分かりました♪」
それと補足程度で瑠唯と一緒にレイヤも千聖が水着を選んだと教えてくれた。それに納得する京介を尻目に千聖はレイヤに来るよう呼んだ。そしてあらかじめ分かっていたからか、レイヤは物陰から姿を現した
今のレイヤの水着は青を基準としたハイネックタイプのビキニで、布で覆われている首から胸の部分はレースタイプになっている。確かにレイヤは瑠唯にも負けず劣らずのスタイルの持ち主で、その長身を活かしているのがよく捉えているのがわかる
「ルカくん、あんまりジロジロ見られると、恥ずかしいのだけれど……」
しかしレイヤは京介に自分の水着姿を見られているからか、瑠唯と同じく顔を赤く染めて目を逸らして照れていた
「いや、いいと思うよ。似合ってると断言出来るよ」
「ホ、ホントに……?」
「無論だ」
その京介は迷う事なくレイヤの水着姿を褒めた。レイヤは思わず聞き返したが、京介の言葉に嘘偽りは無かったようで。それを聞いたレイヤは思わず顔を赤く染めた。それを見ていた千聖は微笑ましく見ていた
「お待たせ、京介くん」
「花音さんと……其方は?」
その時、花音が準備を終えてやってきたが、此処にいる全員が花音と一緒にいる、足元以外の全身がタオルに覆われた人物に目が行ってしまった
「ましろちゃんだよ。実はましろちゃん、途中で怖気付いてタオルに
全身タオルに覆われた人物はましろのようで、恥ずかしさからか、全身をタオルを覆ってしまったようだ。
確かましろは海は人が多いからあまり行く気が起きないと去年聞いていたが、この状態で誰かに見られるともの珍しく見てくる野次馬が集まって更に状況が悪化すると感じた京介であった
「(それじゃあ目立ちすぎるぞ。仕方ない……)……ましろ、とりあえずそのタオルは外せ。その状態だと後々自分で墓穴を掘る事になるぞ」
「でも流石に恥ずかしくて……」
「(その恰好の方が恥ずかしいだろ……)」
ひとまず京介はましろにタオルを外すよう提言したが、ましろには聞き入れてもらえなかったと同時に今の水着姿が恥ずかしいと言い出す始末であった。それを聞いた京介は全身タオル姿の方が恥ずかしいと呆れながら内心毒付いた
「実は京介くん、ましろちゃんの水着姿を楽しみにしてたそうよ?」
すると千聖が助け舟に入るように横から口を挟んできた。千聖の一言を聞いたましろは(全身タオルで覆われているため表情が分からないが)ビクッと反応していた
「えぇっと京介さんは…み、見たいんですか……?」
「見たい。それとレイと瑠唯も見せたんだ。お前だけ見せないのはお門違いだろ」
そしてましろは京介の一言を聞くと、自身を覆っているタオルを一気に脱ぎ捨てた
「えぇっと……似合って、ますか……?」
タオルを脱ぎ捨てたましろは、恥ずかしそうにしながらも後ろに手を回して自分の水着姿を京介に見せつけるようにアピールした
ちなみにましろの水着姿は白を基準として紫のチェック柄のビキニであった。更にヘアースタイルもサイドテールに纏めていた
「もちろん似合ってるよ。それ以上言う言葉が見つからない」
「ホントですか⁉︎実は花音さんがコーディネートしてくれたんです!」
「花音さんが?」
「はい!」
京介の感想を聞いたましろは嬉しさを隠しきれなかったのか、聞かれてもない事まで丁寧に教えてくれた。その一方でコーディネートを担当した花音は苦笑いしながらも嬉しさを表すように笑みを浮かべた
そして京介は再度、ましろの水着をじっくりと見た。あの恥ずかしがり屋のましろがまさか水着一つでこんなに変わり映えするとは考えもしなかったからであった
「……その後京介はそのまま無言でましろの事を抱きしめようとしたのであった☆」
「オイ、適当なナレーションを入れてる上に何急展開に持ち込もうとしてるんだ……リサさん!」
「あら、バレちゃった?」
京介の後ろから突然声が聞こえたと思えば、ナレーション口調で誰かが今の状況を説明を入れた。声の主を聞いた京介はこめかみに青筋を立てながら心当たりのある人物に糾弾した
それを受けて声の主…リサは舌を少し出してウィンクしながら、悪戯っぽく笑みを浮かべていた
「あのー、何故此処にリサさんが?」
「実はアタシも知り合いと海に来たんだよ♪そして見知った顔がいたから声を掛けたわけ☆」
レイヤが素朴な質問をすると、リサがそれに応えるかのようにスラスラと説明した
「ナレーション口調で話しかけて来たのは若干腹が立ったが、その知り合いって?」
「今来るよ☆」
先程リサの口から知り合いという言葉が出たので1人で来てないのは理解出来たが、その知り合いが誰かを尋ねた。するとリサは勿体ないぶってそう簡単には教えてくれなかったが、もうすぐで知り合いが来る事だけは教えてくれた。そして……
「到着♪」
「彩さん、リサさん、待って下さいよ〜!」
そこに水着姿の彩と麻弥がリサの後を追いかけるように現れたのだった
「彩ちゃんと麻弥ちゃん、どうして此処にいるの……?貴女たちは颯樹と仕事って言わなかったかしら?」
「ゴメン千聖、今から簡単に説明する」
彩と麻弥の存在を確認した千聖は声のトーンを低くしながら尋ねた。そこに、水着姿の颯樹が現れて事情を知らないメンバーに向けて説明した
「なるほど……要は本来は彩さんと大和さんと此処の海水浴場にある海の家で1日店長の仕事で来たわけだけど、偶然リサさんにその話を聞かれた事がキッカケで彼女も同行する事になった。そして折角海に来たわけだから海で遊ぶ事になって朝早く来た、と言うわけか」
「そんなところだよ」
颯樹の説明を受けた全員であったが、京介が要点を掻い摘んで分かりやすいように説明を簡潔に纏めた
「というより何故千聖さんはリサさんの事は知らなかったんだ?彩さん達の仕事としか伝わってないんだけど……」
しかし千聖がリサの事を全く知らなかったのか、京介は疑問に思っていた。確かに千聖は普段から察しがいい所があるが、颯樹の事となると更に察しの良さが鋭くなる傾向があるそんな千聖が「知りませんでした」の方が珍しいからだ
「リサ本人に口止めされたんだよ……」
「な、なるほど……」
颯樹の口からリサに口止めされていると出てきた。京介は納得はしたようだが、何処か嫌な予感をしたからか軽く身震いしていた
「「颯樹(くん)?」」
「どうした、千聖とかの……⁉︎」
話を聞いていた千聖と花音が颯樹に声を掛けてきた。しかも2人は黒い笑みを浮かべて腕を組んでいた。しかも2人が笑みを浮かべているその後方には大鎌を携えた死神が何処ぞの奇妙な冒険に出てきそうな背後霊のように浮かび上がっていた
此処で京介が察していた嫌な予感が具現化しまったようだ
「お仕事なのにリサちゃんも同行させるなんていい御身分だね?」
「ホントにリサに口止めされてて……」
「言い訳なんて颯樹らしくないわね? 颯樹……」
「ハ、ハイ!」
颯樹が必死に弁明したが、虚しくも聞き入れて貰えなかった。そして千聖が颯樹を睨みながらドスのきいた低い声で彼の名を呼んだ。それには思わず颯樹も背筋を伸ばさざるを得なかった
「「帰ったらオシオキよ/だよ?」」
「Oh……オテヤワラカニオネガイシマス」
そして颯樹に対して一種の死刑宣告を下したのであった。逃げられないと悟った颯樹は顔を真っ青にしながらも受け入れるしか
「「リサちゃんは明日お説教よ/ね? もし逃げたら……」」
「ワ、ワカリマシタ……」
もちろん2人の怒りの大元のリサの事も忘れずに死刑宣告を下したのであった。リサも逃げたら逃げたでその後の未来を予期したのか、顔を真っ青にして受け入れるしかなかった
その後、颯樹とリサは千聖達からありがたいお説教を受ける羽目になるのであった。しかと砂の上で正座されているからそのお説教はより厳しいものと感じ取れる
しかしその一方で……
「そ、そうだ沙綾さん!今の麻弥さんの水着姿を写真に納めて下さい!マッスーさんの手土産にしたいので」
「キングにですか⁉︎ あーでも、ジブン、あまりこういうのは得意ではないのですが、キングのためなら何とかしてみせます!」
千聖達の話に入れないと悟ったのかあるいは恐れを感じたからか、パレオと沙綾と麻弥は写真撮影会を始めていた。
ちなみに余談だが、今の麻弥の水着は薄い緑色のチェック模様のビキニで、それと同時に(パスパレ内では)1番スタイルが良いのであった。
そんな麻弥の水着写真をマスキングは貰う事になるが、麻弥の写真を見た直後に鼻血を大量に吹き出してチュチュにスタジオを汚すなと怒られるのはまた別の話である
「丸山さん、場所はこの辺りで大丈夫でしょうか?」
「あとパラソルとか持ってきました〜」
「彩さん、飲み物を買ってきました」
「これで大丈夫ですか?」
「ありがとう皆んな!」
瑠唯と京介は彩達の場所取りの段取りをしていた。その間にましろとレイヤはすぐ近くの自販機で飲み物を買っていた。しかも全員、千聖達と目を合わせないようにしているのであった。
『(……薄情者〜!)』
助けに来ない事を察した颯樹とリサは心の中で涙を流して叫んだのはいうまでもなかった───
千聖達の説教が終わって数時間後、その間京介はましろと瑠唯とレイヤの、颯樹は千聖と花音と彩の背中に日焼け止めを塗る事を除けば、何も問題なく海での時間を満喫していた(ちなみにリサも颯樹に日焼け止めを塗ってもらおうとしたが、千聖と花音に睨まれたため、失敗に終わった。あとは一ノ瀬が嫉妬の涙を流していたが、颯樹と京介に組み伏せられたのはまた別の話である)
そして颯樹達も本来の目的である海の家でも1日店長があるため此処でお別れとなるが、京介達も海の家が混雑する事を予期して早めの昼食を取ることとなり全員が海の家に向かった。しかし……
「えぇっ!従業員の殆どが夏風邪ですか⁉︎」
「そうなのよ……」
海の家に着くや否や、従業員の殆どが夏風邪でダウンすると言うアクシデントに見舞われたのであった。確かに従業員も店長を含めても片手の指で数えられる程度の人数しかいなかった
「どうしよう。このままじゃあ……」
花音を筆頭に一部が慌てふためいた。このままでは混雑時に上手く対応できないのが明白だからであるからだ
「こうなったら……京介くん」
「えぇ、分かってます」
しかし千聖と京介は冷静になってて、お互いを見ながら何かを決心した
「「私/俺達もお手伝いします!」」
「ホントに⁉︎」
「ありがとう、千聖に京介……」
千聖と京介は海の家で手伝いをすると言った。他のメンバーもそれを聞いた時は一瞬ポカンとしていたが、状況が状況のため全員文句を言わずに手伝うと賛同してくれた
それには思わず店長はもちろん、颯樹も感謝の言葉が出たのは言うまでもなかった
まずは読んでくださった方、お気に入り登録をしてくれた方、こんな拙作を応援いただきありがとうございます!こんな拙作読んでくれるだけでもありがたいです!
今回は水着回であるけど、最後で思いもよらぬ展開になりました。まあ次回はその続きになります。楽しみにお待ち下さい
そして、今回は先程お伝えした通り、咲野 皐月様の盛谷 颯樹くんにご登場いただきました。この度はありがとうございます!
あと、本文で約数名水着の描写が分からない方がいらっしゃるかと思いますので、今回の水着回で原作キャラの水着を補足程度でお伝えしますと……
千聖→白がメインのピンクのチェック模様と黄色の紐のビキニでアンダーが同色のパレオを模したタイプ。更に上着に薄いイエローのパーカーを羽織ってる(本家のイベントストーリーの水着)
沙綾→ブルーメインのビキニで紐が黄色のフリルで胸元に白のリボンが付属されている(本家のイベントストーリーの水着)
リサ→ブルーメインの黄色の花柄のクロスホルタータイプのビキニ(期間限定ガチャの【サマースプラッシュ!】の時の衣装)
彩→ブルーメインのビキニ(此方も期間限定ガチャでの☆2の【1日店長】の時の衣装)
花音→水色を基調とした、紐の色は青のビキニ。髪留めが花を模した形になっている。
……となっております
ちなみに次回はこの水着回のラストをお届けしますのでどうか楽しみにしていただけたらありがたいです
あと一つ報告事項として、9月に2本ほど新作を投稿します。1つはアニポケメインのポケモンで、9月13日に公開を予定しております。もう一つはMy GO!!!!!メインの小説で、此方は9月の下旬を目処に予定してますので、此方も読んでくださったら感謝感激です!
それでは、また次回!
R-18の小説を……
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