【女子会】
鉛筆騎士王:いえーい!第1回旅狼女子会始めるよー!
サイガ-0:よろしくお願いします
秋津茜:はい!よろしくお願いします!女子会って初めてです!
ルスト:このメンツで女子会って話すことある?
鉛筆騎士王:ルストちゃん相変わらず冷たいね~お姉さん泣いちゃうよ?
京極:女子会っていえばやっぱりルストとモルドはあれなの?
ルスト:私は大体こればかり聞かれるから女子会好きじゃない
サイガ-0:実際モルドさんとルストさんは仲良いですからね、望ましいです
鉛筆騎士王:あれだけ一緒にいれば周りは気になるよね笑
鉛筆騎士王:おや~、0ちゃんは誰か仲良くなりたい人でもいるのかな~?
秋津茜:え、ルストさんってモルドさんとお付き合いしてたんですか!?おめでとうございます
サイガ-0:っっっつ、あの特定の誰かというか、はい、違うんです
京極:いや、0さんは彼でしょ?
鉛筆騎士王:京極ちゃんいると話の展開が早くて楽だけど、あんまりつっこまないであげて~。私も気になるけど
ルスト:別に付き合ってはない。ただの幼馴染
サイガ-0:京極さん彼って誰の事でしょうか?
秋津茜:サイガ-0さんは、誰か好きな人がいるんですか?
鉛筆騎士王:なんかチャットがごっちゃになったからいったん整理してルール決めよ
鉛筆騎士王:順番に誰かがみんなに質問をする、それで50音順でみんな回答すること
鉛筆騎士王:質問も50音順が良いかもだけどとりあえず言い出しっぺの私→茜→京極→サイガ→ルストでOK?
秋津茜:大丈夫です!
サイガ-0:はい、大丈夫です
ルスト:オーケー
京極:了解
鉛筆騎士王:じゃあ第1問、旅狼の中でこれから仲良くしたい男性は?できれば理由も、茜ちゃんからお願いね
秋津茜:はい!オイカッツォさんです!サンラクさんとやってる格ゲーをオイカッツォさんもやってるそうなのでそっちも一緒にやりたいです
鉛筆騎士王:・・・京極ちゃん次ね
京極:う~ん、私もカッツォさんかな?彼と戦ってみたいんだよね
鉛筆騎士王:・・・・・サイガさん、次ね
サイガ-0:私もオイカッツォさんです、ちょっと色々とお話してみたいです
鉛筆騎士王:・・・・・・・・・・・じゃあルスト
ルスト:サンラクかな、もっとネフホロに来てほしい
鉛筆騎士王:なんか意図を外された感があるけど、狙ってるわけじゃないしな・・・
ルスト:鉛筆騎士王は?
鉛筆騎士王:ん?私はモルド君かな?他二人とはもういいや
秋津茜:次私ですね!えーと、皆さん今恋してますか?
鉛筆騎士王:なんか眩しいや。私は特にしてないかな
京極:僕もしてないかな
秋津茜:次は京極さんお願いします
秋津茜:あ、すいません、サイガ-0さんお願いします
サイガ-0:えーと、ノーコメントです
ルスト:いや、サイガさんはあれじゃん。私はしてないよ
京極:0さんはあれじゃん
鉛筆騎士王:まぁ0ちゃんはあれだとして、ルストは本心から?
サイガ-0:あのみなさんあれってなんですか。
ルスト:質問は順番でみんなにがルールでしょ。茜は?
秋津茜:私はまだしたことないんです。だから皆さんのが気になっちゃって
京極:次私か、う~ん。
京極:あ、なんかサンラク君か動揺するネタない?
秋津茜:すいません、思い当たりません
鉛筆騎士王:カボチャ好きか聞けば動揺すると思うよ
サイガ-0:私も思い当たりません
ルスト:サイガさんと仲良いねって言えば動揺するんじゃない?
京極:え、二人ってもうそういう関係なの?
ルスト:よくわからないけど、二人で出かけたりしてるみたいだし
【サイガ-0 さんが退出しました】
鉛筆騎士王:あんまり突っ込んじゃダメだって!
【鉛筆騎士王はサイガ-0 さんを招待しました。】
サイガ-0:すいません、ちょっと落ちてしまいました
鉛筆騎士王:ドンマイ!あるよね!気にしないで
京極:カボチャってなんの話?
鉛筆騎士王:いくら私でもあんまり細かいことは言えないな~、まぁ言えばきっと動揺するよ
秋津茜:なんでサンラクさんを動揺させたいんですか?
京極:あの野郎を幕末で真正面からぶった切るためだよ
ルスト:なるほど、これが汚染患者か
京極:妖怪ネフホロ推しには言われたくないよ!
ルスト:ネフホロは良いぞ!
鉛筆騎士王:ルストちゃんは地味に最強だよね・・・
鉛筆騎士王:じゃあ0ちゃんどうぞ
サイガ-0:えーと、じゃあみなさんは男性のどういうところに惹かれますか?
秋津茜:初恋がまだなので何とも言えないですが挑戦し続ける人は尊敬します!
鉛筆騎士王:なんかこっぱずかしいな~、普通で良いかな、一緒にバカやってくれる人だと嬉しいな
京極:う~ん、なんだかんだ気が合う人が良いかな
ルスト:一緒にいて安心感がある人
サイガ-0:私は笑顔が素敵な人ですね
鉛筆騎士王:なんかもにょもにょした感じになってきたね~、ルストちゃん質問どうぞ
ルスト:ギルドの男で一番高評価な人は?理由も
秋津茜:サンラクさんです。サンラクさんは他のゲームでも優しかったですし、ギルドに誘ってくれたからです
鉛筆騎士王:モルド君かな。まぁバカ二人が低評価だから相対的にって感じ
ルスト:あ、サイガさんは答えなくていいよ
京極:カッツォさんかな?カッツォさんとは是非対人戦をやってみたいね。サンラクも対人戦上手いけど私を騙しやがったからね
サイガ-0:あのなんで私は良いんですか?いや、助かるんですけど。。。
ルスト:私はモルドかな。やっぱりモルドがやるのがやりやすい。サンラクはネフホロをもっとやるべきだとは思う
鉛筆騎士王:う~ん、みんなをからかうつもりだったのにルストちゃんと0ちゃんだけがターゲットになっちゃったね
鉛筆騎士王:ここで話したことは他言無用だからね!あと、変な空気にならないでね!第2弾やるかわからないけどよろしくね
秋津茜:今までの流れからもしかしてサイガさんってサンラクさんと付き合ってはないけど好きなんですか?
サイガ-0:ひゃっ
【サイガ-0 さんが退出しました】
鉛筆騎士王:茜ちゃん、ステイ
ルスト:茜、ステイ
京極:まぁそう思うよね
秋津茜:よくわからないけどわかりました!またこういうのやりたいです
鉛筆騎士王:うん、とりあえず今日は解散しようか。0ちゃんには個別で解散したこととまたそのうちやること伝えとくね~
【ルスト さんが退出しました】
秋津茜:はい、お疲れ様でした!
【京極 さんが退出しました】
【秋津茜 さんが退出しました】
鉛筆騎士王:う~ん、カッツォ君とモルド君はもう少し他の子とも話すべきなのかな?まぁ人間関係に余計なことするのはめんどくさいから良いか
【鉛筆騎士王 さんが退出しました】
旅狼で女子会をしたらを妄想しました。
鉛筆が率先してやるとはあまり思えないけど。。。