ここ最近、また仕事の方が激務化していく中で合間合間に文字を打ち続けてどうにか此処まで漕ぎ着けました........
そして........とある企画を考えている最中なのですがもし良かったら今回のお話の後に付けられてるアンケートにもお答えして頂けると嬉しいです。
それでは前置きはここら辺で.......
第10話!!どうぞ!!
トーナメントが始まって各々の腕自慢の試合がいくつも始まっては終わり、既に数十分程経過していた。
俺を始めキリト、アスナ、ネロ、ユウキはそれぞれ北ブロック、東ブロック、南ブロック、西ブロックと4つに分かれている。因みに俺は北ブロックにて勝ち進んでいた。
各自、無事に勝ち進む中、俺の目の前に現れたのはネロだった。
『さぁ!!皆様お待たせしました!!早くも北ブロックにてこの両者が揃うこととなったぁ!!!』
司会者のアナウンスに呼応するように会場の観客者はガソリンに火をつけたような声を沸き上がらせる。
『まずは本トーナメントの優勝者候補の中でも更に一番有力候補!!ありとあらゆる武器をスタイリッシュに使いこなす悪魔!!デビルメイクライのダンテ選手だぁ!!!』
「ダンテェ!!お前に全額賭けたんだ!!絶対負けるなよぉ!!」
「負けたら墓作ってやるからなぁ!!」
なにやら声援とは明らかに違うものが聞こえてくるがこの際無視することにしよう。相手にするだけバカらしく思えてしまう。
『対するは同じ悪魔の二つ名を持ち、どんなモンスターも叩き潰す右腕を駆使し、その豪快な戦い振りは見る者を奮い立たせる優勝候補者!!ネロ選手だぁ!!!』
「ネロォ!!必ずあの糞野郎を叩きのめしてやれぇ!!」
「期待してるぞぉ!!」
「頑張れぇ!!ダンの字に一泡吹かせてやれ!!」
おかしい、なぜこちらの野次馬と違って向こうは声援と思われる内容なのだ?あと、今どこか聞き覚えのある声がしたのは気の所為だろうか?
「やっぱり、お前とぶつかることになるよな........」
「今更何言ってやがる。お互い、実力は嫌ってほど知ってるだろ?」
そう言い返すと向こうは呆れたように溜息を吐き出す。
「以前は負けたが今回は勝たせてもらうぜ。」
「ほぉ?随分と自信があるようだな?」
二人がセラ達を助けに行った時以来だろうか........
あの時はまだトニーとして暗躍しており、色々と裏方としての動き回ったせいでこうやって面と向かってやり合うのは始めてかも
しれない。
そう思い耽ってると互いの間に挟まるように表示されているカウントダウンが10秒を切っていた。
5秒前にはそれぞれの愛用している武器、リベリオンとレッドクイーンを手に取って構え始める。
3
2
1
start
開始のブザーと同時に一気に間合いを詰め、袈裟斬りを繰り出してガキンと大きく金属音を鳴らしながら剣と剣がぶつかり合う。
数秒程、線香花火のような火花を散らしての力比べを行った。
ネロは痺れを切らしたのか舌打ちをし、拮抗状態を崩す為に上へと大きく振り上げて今度は逆袈裟から大きく振りかざした。
それを躱す為に一歩下がり、今度はこちらが右切上げを繰り出す。
それを弾くと言わんばかりに向こうは両手でレッドクイーンを同じく右切上げで相殺されてしまう。力任せではあるがそれに見合う分の威力でこちらが一瞬圧倒されてしまい、よろけてしまう。
好機だと悟ったのか今度は左薙ぎ払いで胴体を狙ってくるもジャンプし、体の軸を真横にしながら相手の胸の中心へとリベリオンを突く。
完全に捉えたと思ったが、得物の刃が狙いを定めた所に届くことはなかった。
「読めてんだよ!!」
既の所でデビルブリンガーの能力で形成された悪魔の右腕に掴まれてしまい、後ろに引き付けて投げ飛ばされてしまう。
凡そ20メートル程飛ばされた辺りで両足と左手で地面を捉え、体勢を整えつつ土煙を上げながらネロを見ると既にブルーローズを構えていた。
火薬が炸裂する音が3回鳴り、6発の牙が此方に食い込もうとしてくる。
それを袈裟斬り、左薙ぎ払いで4発を打ち落とし、左手に持ち替えて右切上げで弾きながら一回転して右手にエボニーを取り出して反撃の連射をする。
それをサイドロールを織り交ぜながらこちらから見て反時計回りに移動しつつ、徐々に間合いを詰めてくる。
「そこだ!!」
ストリークで再び迫ってくるも此方も対抗する為にスティンガーで相殺する。
そこからは怒涛の斬撃の嵐が吹き荒れる。
そうしている内にネロにデビルブリンガーで刃を受け止められてしまう。
「遅い!!」
腕を振り払われ、此方の体勢が崩れてしまう。
「ハァァァ!!」
今度こそ仕留めたと言わんばかりに真上から叩き割ろうとレッドクイーンの刃が振りかざしてくる。
「チッ。」
顔面に叩き込まれそうになる紙一重でトリックスターのダッシュで回避し、間合いを取る。
そのまましばらくの間、それぞれの銃を向け合い沈黙が続いた。
開始から僅か数分足らずでの出来事を眼の前に観客席は空気と化したと思いきや凄まじい程の爆音をその口から発している。
『す、凄い!!凄いぞ!!!まだ決勝戦では無いにも関わらず会場全体も今まで見たこともない景色にヒートアップしている!!!』
「ったく、相変わらず隙がねぇ.......」
眉間に皺を寄せているネロは観客席からの煩わしい声に対して耳を塞ぎながら悪態をつく。
「おいおい、期待させといてこれか?そんなんじゃ俺を倒すなんて夢のまた夢になっちまうぞ?」
「だったら..........こいつならどうだ?」
するとレッドクイーンを背中に仕舞い込み、右腕から青い光がより一層強く光る。
そしてネロを中心として次第に風が吹き荒れてくる。
「おっと、そう来たか。」
先程とは比べ物にならない程の威圧を発しながら赤く光る瞳と共に一振りの刀、
『な、何だあれは!!?ネロ選手が武器を仕舞い、突然光を帯びたと思ったらその右腕には見たことがない刀が現れた!?私達の知らないレジェンダリーウェポンか!?』
司会者がその場の状況を代弁しているがそれを他所にネロは鞘から抜き、まるで美術館に飾られていると彷彿される程の美しい光を放ちながら此方に狙いを定めてくる。
「さぁ、本番はこれからだ!!」
「そいつは楽しみだな。」
ネロは雄叫びを上げながら一気に走り込んでくる。あの男の剣と共に......
「おい、何だよあれ!?」
「お前、あの武器知ってるか?」
「知る訳無いだろ!?俺だって始めて見たんだ!!」
ボク達の周りにいるプレイヤー達は全員同じく狼狽えていた。
ボクを含めたスリーピング・ナイツの皆だけでなく、キリト達の仲間も声を失っている。
「ちょ、ちょっと何よあれ!?あんなの見たこと無いんだけど!!?」
「ネ、ネロがあんな能力を持っていたなんて.........」
アスナや鍛冶屋を営んでいるリズベットというプレイヤーもまた
「あぁ、あれねぇ.......」
「リーファちゃん、知っていたの?」
「はい、以前アスナさん達を助けるために世界樹のクエストを突破しようとした時に一回だけ.........あの時は本当に自分の目を疑いましたよ。」
そう淡々と述べるリーファは何処か遠い目をしていた。
「そりゃぁもう..........初めて会った時も銃を使ったり、右腕の能力も見せられて驚きましたが.......もうチートですよ、あれ。」
「リ、リーファちゃん?」
その目がどんどん下へと落ちていくのと比例して更に声が落ちていく。
「そりゃぁもう何でもありでしたよ。こっちは地道にスキルや熟練度上げて漸く此処まで来れたのに、お兄ちゃんはまだアインクラッドでの経験があるからわかるけど........たった......たった2、3日しかVRMMOに触れていない初心者に追い越されたこの気持ちは.........どうすれば良いんでしょう?」
そう言いながら乾いた笑い声が微かに聞こえてくる。
その虚ろになっていく目に誰も声を掛けることが出来なくなっていく。
「でも、凄いね............」
話題を戻したかった気持ちも少なからずあるけど、本当にあのネロというプレイヤーの実力が遠目でもよくわかる。
思わず声に出てしまうほ程に..........
さっきまで僅かにだがダンテが押していた筈なのに今は互いに一歩も下がらずに斬撃の嵐を放っている。
恐らくどちらかが一手でも間違えれば砂のように均衡が崩れて勝負が決まるだろう。
「ホント、ダンテさんもそうだけどネロ君も強いよね。あんなに互角に渡り合えるなんて.......私は全然手も足も出せなかったけど。」
そう相槌を打つように隣りにいたアスナも声を出す。
「アスナもダンテと戦ったことがあるの?」
「うん、まだアインクラッドで攻略し始めていた頃の話なんだけどね。その時はまだキリト君と一緒に行動していてね。私は攻略組の最前線の指揮官を務めていたんだけど、そんなある日、ボスの攻略で二人と揉めていたの。」
リーファとは違うが、その目は何処か遠く、懐かしい思い出に浸るように言葉を繋げた。
「まだその頃はただ単に攻略の事しか考えていなくて、使える要素は最大限に利用しようとしか頭に無かったの..........」
いつの間にかスリーピング・ナイツの皆も端から聞こえてくる会話に興味を示したのかアスナに視線を集める。
「それでね、私からデュエルを申し込んだの。こちらが勝ったら血盟騎士団.........当時私が所属していたアインクラッドトップの大規模ギルドに入団すること。負けたら今後一切、口出しはしないって条件でね?」
「そ、それで?」
するとアスナは苦笑いしながら肩を竦めた。
「それはもう負けも負け。完敗だったよ。おまけにダンテさんなんか剣も抜かずにね。」
「え!?」
「た、戦っていたんだよね?」
「うん。まぁ詳しい事は後で話すとして........その時にこう言われたの。」
『この世界は自分が思ってるほどに残酷で、綺麗で、無限に広がってる。もう少し落ち着いて周りを見渡しながら歩いてみろよ。少なくともキリトはこの世界で生きる意味を理解してるから強いんだ。』
「.......てね?」
「この世界で..........生きる意味.........」
その言葉にボクは考えさせられた。
この
だけど、この世界があったからこそ、スリーピング・ナイツのみんなに会えた。アスナに会えた。ダンテに会えた。
皆と喜びを分かち合い、喧嘩して、今まで体験出来なかったことを全力で楽しんだ。そんな風に協力しあっていく内にこの世界は紛い物なんかじゃないって思えたんだ。
だからこそ思う。この世界は決してデジタル情報の塊などではない。ボクが思っている以上に繊細で感覚が研ぎ澄まされる程に心が敏感になる。
まるで硝子細工と同じ様に........
「私はもっとこの世界を見ていこうって決めたの。そのお陰でかけがえのない友達も仲間も出来た。大好きな人も巡り会えた。だからねユウキ?」
「???」
「今度はユウキの番だよ?」
「え!?ボ、ボク!!?」
いきなり話の矛先が此方に向けてこられて来るとは思いもしなかった。
「うん。ユウキだってこのままじゃいられないと思うよ?だって.........」
「な、何?」
「好きなんでしょ?ダンテさんの事が。」
「.............え?」
その言葉でボクの頭の中は真っ白になった。
ボクが?好きになった?ダンテを?
「な、何で?」
「だって、ユウキってば一緒に行動してる時なんて大抵ダンデさんの事ばっかりだったから。」
アスナはそう言いながらクスッと面白可笑しく笑う。
「あ、それ私も思いましたよ。」
「し、シウネーまで...........」
「このALOに来る前からずっとその話ばかりでもう皆耳にタコが出来るくらいでしたよ。」
「う、う〜/////////////」
アスナの昔話からいつの間にかこちらの尋問へと変わってしまっていた。
「それで?結局ユウキはどうしたいの?」
「ボ、ボクは........」
どうにかこの場をどうにかしたい一心で視線を巡らせる。
ふと、目の前で戦っている赤い悪魔が視界に入り込んでくる。
この間までよりは落ち着いてきた筈なのにまたあの時の記憶が再びボクを沸騰させてくる。
「ほら、何時までもモタモタしていると取られちゃうよ?」
「え?」
「そうそう、シノンとシリカ........ほら、いつもデビルメイクライに居座っているあの二人よ。」
更にアスナの隣にいる鍛冶屋を営んでいるというリズベットが指を指すとその方角にはダンテを見ている二人の女性プレイヤーが座っている。
「えっと.......もしかして..........」
「そ、前にダンテが助けたっていう話で今は一緒に行動しているらしいけど。まぁ、あの素振りから見て十中八九そう思わざるおえない雰囲気よね。」
確かによくデビルメイクライに訪れる度に彼女達は自然と居座っていた。
なぜかその理由が今になって分かる気がする。
でも.........なんでだろう..........
すごくモヤモヤする.............
奴と戦ってどれ程時間が経ったのだろうか........
奥の手である
それどころか向こうはデビルトリガーを発動すらしていない。
やはりこういうのは経験の差が物を言わせるのだろうか?
「どうした?
「舐めんなよ......本番はこれからだ!!!」
居合斬りの要領で振り払い、その斬撃を形状化させて目標へと飛翔していくがやはりこれも空振りで終わってしまう。
その隙を狙うつもりかダンテは地面を思いっきり蹴り飛ばして一気に間合いを詰めてきた。
それを迎え討とうと右切上げをするつもりだったが振り切る前に
刀の背を足で叩きつけられ、地面に固定されてしまう。
「読めてんだよ。」
ニヤリとダンテが笑いながらそのままリベリオンを振り上げ、空気を切りながらながら此方に迫ってくる。
「お前もな!!」
空いてた左手で背中にあるレッドクイーンを持ち、思いっきりぶつける。
激しい轟音と衝撃による余波が二人の間に発生し、引き離す。
「っと.......そう簡単にはいかねぇか。」
まるで悪戯が失敗したかのような笑みを浮かべている。
「いつまでもそのニヤケ面が出来ると思うなよ。」
試合時間も残り僅かとなり、恐らくこれが最後の競り合いとなるだろう。
ならここから先は出し惜しみなど気にしてはいられない。どうにかダンテの隙きを突いて中でも一番高威力の技をぶつける他手はない。
今度は此方側から一気に詰め寄り、レッドクイーンを畳み掛ける。
それを相手は涼しい顔で防いで来るがこれは悪魔で囮、本命は...........
「そこだ!!!」
右手に温存していた
「!!?」
ほんの一瞬、数秒程度の隙だがもう仕掛けるならここしかない。
「ショウダウンだ!!!」
だからこの瞬間を狙っていたのだ。
次の瞬間、それは訪れた。
最後の一撃でダンテを吹き飛ばし、大ダメージを受けた所為か跪いてしまっている。
「もらった!!」
そのままにストリークで再び間合いを詰め、その首元に迫りかけたその時だった。
会場全体に最初と同じブザー音が鳴り響く、どうやら終わりの合図のようだ。
中央にはお互いのゲージが表示され、その差は僅か数ミリ程度のものだった。
Winner Dante
会場は良くも悪くも大盛り上がり、最早目の前にいるダンテの荒い呼吸音さえ聞こえてこない。
ふと、自身の得物を見るとその刃はダンテの首元に皮一枚分で寸止めされており、今迄苦労が水の泡になった悔しさが体全体に込み上げてくる。
「........クソッたれ!!!!!」
『な、なんてことでしょうか!!?あと一歩!!あと一歩で勝っていただろうネロ選手の剣はまさかの寸止めで試合終了だ!!!惜しい!!非常に惜しい!!!』
本当に悔しい、あの時とは違って間違いなく強くなった筈なのに..........それでもまだ届かないのか。
2つの得物を仕舞い込み、その場に座り込んで溜息を吐きながら悪態をついてしまう。
「残念だったな?」
自身の剣を担ぎながらゆっくりと歩み寄ってくる。
苦虫を噛むような思いをしているこちらとは裏腹に向こうは試合中とは打って変わって余裕たっぷりの表情だ。
「ま、今回は少しばかり楽しめたぜ。また機会があったら殺り合おうか。アディオス♪」
そう言い残し、ダンテはもと来た入り口へと踵を返した。
「..........クソ。」
俺はまた同じような言葉を呟いてしまう。
「あちゃ~負けちゃったよ。」
「そうだね。と言っても私達以外の観客は皆そんなこと気にしていないみたい。」
アスナの言葉に沿って近くに居る他のプレイヤーを見ると.........
「まじかよ........あれがデビルメイクライのダンテかよ.......正直見たことが無かったからどんなものかと思ったが.........勝てる気がしねぇ........」
「それにあのプレイヤー、ネロ.........って言ったっけ?あんなの真正面から戦ったら即座にデスペナ確定だろ.......まだ1パーティーでアインクラッドのボス戦やってた方が勝マシな気がする.....」
更に周囲を見渡すと最初の頃の野次馬共は賭け事などどうでもいいかのように隣同士で先程の二人の戦いの内容で盛り上がっていた。
「アハハハハ...........」
その会話を聞いていたアスナ達からは乾いた笑い声しか出ていなかった。
「..............そろそろボク行くね?」
「あ、次って確か..........」
「うん、次が決勝戦で................」
「ボクとダンテが戦うんだ.............」
そして紫の少女はひどく神妙な顔つきでその場を後にした。
その後
ネロとの戦いも終え、選手の控室に到着して漸く訪れた安息の一時に身を委ねる。
「流石に今回ばかりはキツかったな.......」
ネロが
まだキリトと共に行動していた時は戦い方が単純で勢いに任せていたものばかりだったが、この短期間の間によくあれだけの動きが出来るようになったものだ。
だとしても、まだまだ勝ちを譲る訳にはいかないな。
「さて、いよいよパーティーも大詰めとなってきた所だし、せめて盛大に終わらせたい所だな。」
再びベンチに寝転がって、次に戦うべき相手.............ユウキが来るまで待つとしようか..........
皆様、如何だったでしょうか?
まぁ......今回の内容の半分が観客にいるユウキ達の視点になっていることは目を瞑ってください。
何せ戦闘シーンを書くにももう久し振りだったもので…………
それで前置きに書いていたアンケートの件ですが.......
実はあともう少しでこの小説を立ち上げてから丁度1年を迎えようとしています!!!
いやぁまさか此処まで続けられるとは作者である私自身、思いもしませんでした。
そして以前からとあるゲーム機動戦士ガンダムバトルオペレーション2のお話は何度か出していたと思いますが、今回を機に読者参加型のルームを作って見ようと思っております!!
もし良かったら是非!!皆様の声を聴かせて貰えたらと思います!!
もし採用された場合は活動報告にて詳しい内容を説明致します!!
無論!!今から始めるという初心者の方々も大歓迎ですのでご安心を!!
それではまた次回お会いしましょう!!
ご通読ありがとうございました!!