翌日
「お、ユーグさーん!!お待たせー!!」
「おお!!Gさん!!どもども!!」
「もう引いた?」
「引いた引いた!!すっごいよユニコーン!!」
「へぇ、こっちも早くステップアップで早く手に入れたいなぁ.........お、あそこに居るのはHさんだ。Hさーん!!」
「どーもー。」
「Hさーん!ほらほら!見て見て!!ユニコーン引いたよー!!」
「.........」
「いやー、こいつ凄いよ!!能力も武装も!!」
「............ユーグさん。」
「ん?何?どした?」
「.........お前を殺す。」(トークン不足)
「!!?」デデン!!
最後にアンケートも設けております。良かったら回答お願いします!!
それでは第2話!どうぞ!!!
ある日のことだった。いつものメンバーの殆どが学生の身であるため、テスト期間にに突入したことによりデビルメイクライに一時の静かな平穏が訪れていた。
この日、唯一店に訪れたのはアスナ達と同じ学校に通うことになったものの編入したばかりで今期の試験は免除されたユウキのみだった。
来て早々、少女の口から一緒にダンジョンに行こうと誘われたのだ。
どうやらモリソンから提供されたとある情報により珍しいアイテムが手に入るかもしれないと考えたのだろうか一緒に行こうと駄々をこねられ半強制的に連れられてしまった。
こちらとしては僅かに残された平穏を堪能したいのだがユウキから聞いた話に興味が沸いたのもまた事実。
暇潰しにその場所に来てみれば懐かしきモンスター達を目にし、少しばかりだが物懐かしい感覚に襲われてしまいそうになる。
だが、この時の俺は忘れていた。
「ねぇねぇパパ!!あそぼ!あそぼ!!」
いつもの様に惰眠を貪る処だったが少女がコートの裾を引っ張ってくる。
「あそぼってばぁ~ねぇ~。」
「ダ、ダンテ、どうしよう..........」
駄々をこねる銀色の少女とその後ろでアタフタと挙動不審になってしまっている紫の少女が視界に入ってくる。
あの後、謎の衝撃で気を失ってしまい、目が覚めたら見知らぬ少女がこちらに笑顔を向けてくるという事実に頭が痛くなってくるが果たしてどうしたものか..........
「えっと...取り敢えずは自己紹介かな?ボクはユウキ!君の名前は?」
「なまえ?」
如何にか話題を探そうとする為名前を聞こうとしたが少女は徐々に項垂れていく。
「ど、どうしたの?」
「なまえ........わかんない.......」
「わからない?」
銀色の少女は両手をモジモジと指で遊びながらそう答えた。
「ずっとまっくらなところいたの........ずっとこわかった.........でも、めのまえがパァーってあかるくなって.......そこにパパがいたの!!」
「居たって.....」
「そしたらね!パパがいこうっておててつないでつれだしてくれたの♪」
少女はにこやかにそう答え、ユウキは理解が追いついていないのかますます混乱した表情をこちらに向けてくる。
「ねぇパパ~いっしょにあそぼう?」
すると先程迄暗くなっていた少女はケロリと表情が変わり、再びこちらに強請るように袖を引っ張り始めた。
「ねぇ~パパってばぁ。」
こちらの狸寝入りを見透かしているのかさらに強く揺さ振ってくる少女を無視し続けていると鈴を鳴らしながら扉が開かれていた。
「あ、あの............ここがなんでも屋のデビルメイクライと聞いて来たのですが.........」
のそっと中年の男性の顔がオドオドと挙動不審になりながらこちらを覗き込んできた。
「す、すいません。お取り込みの最中に..........」
「う、ううん!ボク達は大丈夫!えっと..........ここには依頼しに来たってことだよね?」
「は、はい........そう......ですが........」
依頼人として来た男性はユウキの接客でソファーまで足を運び、腰を落とした。
「あの.......やはり日を改めましょうか?」
男性は口籠りながらもこちらにそう問い掛けてきた。原因はこの場に居る誰もがその視線をこちらに集中している。
「♪〜」
この場の気不味い空気を作り出した元凶である銀色の少女は我関せずと膝上に馬乗りで鼻歌を歌っている。
鬱陶しいことこの上なくつい溜息を吐きたくなるがどうにか抑え込み、一先ず少女を今居る舞台から引きずり落とすことにしよう。
「あっ!?」
首根っこを掴まれた少女はなんとも間抜けな声を出しながら子犬のようにぶら下がるが降ろされると悟ったのだろう、直ぐに手足をブンブンと振り回して抵抗を始めた。
「やだやだやだぁ!!おりたくない!!」
耳を突き刺すような喚き声を無視し、床に降ろすも即座に此方を向いてジャンプしてしがみつく。
また引き剥がそうとするも流石に馬鹿ではないのか今度は両手でこちらのコートを掴んで簡単に離せれないようにしている。
「やー!!!」
「お子様は向こうで遊んでな。」
「や!!パパといっしょにいたいもん!!!」
「暑苦しい。」
「やだ!!ここがいいもん!!」
一向に離れようとしない少女と口論していると眼の前にいる依頼人から笑いを堪え始めた。
「あ、いや失礼。随分と仲が良いなと思いまして、実は私も娘が居りまして、その子と同じくらいの年には反抗期なのか中々どうにも言うことを聞いてくれなくて。」
「違う。こいつは______」
「ハハハ!大丈夫ですよ。私も同じ事がありましたので。」
こちらに同情したのかと思いきや今度は身の上話まで持ち出されてしまった。
此方としては誤解でしかないと言っても聞く耳を持たず、それどころか自身と同じ境遇の人と会えたと勘違いしたのか店を覗いてきた時のたどたどしい様子は一切なく饒舌になり始めてきている。
「あ、いや、ここに来る途中、色んな方々にこの店の事を教えてくれたのですが.......本人の目の前で言うのもあれですが.......何というかその.........余り良くない評判を耳にしたもので。」
「ア......アハハハハ........」
依頼人の反応からして大体どんな内容を聞いてきたのかは予想がつく。
隣りにいるユウキ関してはは苦笑いしか出てこない。
「でも百聞は一見にしかず、実際に会ってみると噂って当てに出来ませんね。一種の妬みというものでしょうか?」
「まったくだ。こっちとしても傍迷惑で困ってるんだがな。」
事の要因の一つとも言える紫の少女に視線を向けると自身がしでかしたことを思い出したのか目を合わせようとしない。
「それにしても.........」
すると依頼人はユウキへと顔を向けた。
「ん?ボク?」
少しして自分に向けられた視線に疑問を持ちながらも意識を依頼人に戻すユウキだがこの流れから大凡の見当はつく。
「まさか
確かに傍から見れば俺とユウキは社会人と中学生、大分歳が離れて見えてもおかしくはない。
だが考察すれば父と娘に見えるのか理解に苦しむ。
そして気の所為だったかユウキの方から何かガラスにヒビが入ったような音が聞こえた気がする。
「ムス...........メ?」
娘と言われた当人は2、3歩よろけながら下がりそう復唱した。
その表情から落胆、或いは悲壮感が伝わってくる。
どうやら本人としてもかなり不本意な事だったらしい。
「あれ?違いましたか?」
「そうだな、一体どんな目をしてりゃあそんな答えが出てくるんだろうな。」
「あ、ひょっとして........ご家族では.......ない?」
「か、家族だもん!!」
確かにこの間俺の両親がユウキを養子として迎え入れたのだから事実上は家族であることに間違いはないがなぜ本人が食い気味に答えているのだろうか?
「こ、これは失礼!」
流石にデリカシーのない発言をしてしまったのかと気付いたのか依頼人の男は口を噤む。
再び気不味い雰囲気が部屋全体を覆っていく。
この依頼人、気弱そうなところがある割に案外おしゃべりなようだ。
だがこのままだんまりと過ごすわけにもいかない。
「おいユウキ。ちび助を街に連れていけ。」
「え?ち、ちび?」
「ちびすけちがうーー!」
流石に今の一瞬は気が緩んでいたのか体に引っ付いていたちび助はいとも簡単に剥がすことが出来た。
「早く連れてけ。仕事が進まねぇ。」
「う、うん。わかった。」
そう言い、まるで胴体を掴まれた昆虫のようにジタバタとするちび助をユウキが抱き締めるように掴まえて何処か納得できていない様子のまま入り口へと歩き始めた。
「はーなーしーてー!!」
入口の扉が締まるその時までちび助はユウキの腕の中で暴れていいた。
そしてバタンと扉が締まると僅かに聞こえてくる街の喧騒と共に途切れ、店の中は本来の静けさを取り戻した。
「で?依頼の内容は?」
「え?あ、はい!.........実は______」
ダンテに半ば強制的に店を出され、今は銀色の女の子と一緒に街のとある休憩所に居る。
「.........パパのばか。」
そうダンテの愚痴をこぼしながら女の子は休憩所の中央にある大きな噴水の水面に顔を覗かせていた。
「ダンテの事、大好きなんだね。」
「うん!だいすき!!」
アスナ達が来たらユイちゃんにこの子ことを調べてもらうつもりだったけど体力ゲージがないこと以外ボク達と何も変わらない普通の女の子だ。
我儘を言ったり、喜怒哀楽の感情がある。ますます困惑しか出てこない。長い年月この仮想世界に住んでいた筈なのにまだまだ未知な事が沢山あるのかと...........
そう感傷に浸っているとふと手のひらのに違和感を覚え、意識が戻るとそこには少女が不思議そうに覗き込みながら手を握っている。
「ご、ごめんごめん!!どうかした?」
「あれなに?」
少女が指を指した方向にはオープンテラスが設置された喫茶店が建っており、店の窓には商品であるデザートのサンプルが姿を見せている。
「あそこは喫茶店だよ。」
「きっさてん?」
「そ、お茶を飲んだりデザートを食べたりする所。」
「でざーと?」
少女はそう首を傾げ、店に駆け寄ってガラスに顔を押し付け、商品を観察し始めた。
「食べてみる?」
少女はすぐに頷いた。
「どれにする?」
「う~んと.........あ!これにする!!」
少女は少しの間唸り声を上げながら右往左往し、悩んだ末、決めた商品に指を指した。
「これにするの?」
「うん!」
そう迷わず少女は頷き返してきて思わず笑いそうになってしまう。
まさかダンテと同じミックスベリーパフェを頼むと思うとつい可笑しくて仕方がない。やはりダンテの性格を真似ているのかどうか気になるところではあるが取り敢えずは店に入り甘味を楽しむことにしよう。
店に入り店員のNPCにミックスベリーパフェとハチミツレモンサンデーを注文をしてテラスの席に腰を落とししばらく待っているとトレーに乗せられた甘味が目の前に置かれる。
初めて見るものなのだろうか、白と紫と赤の彩りに少女は目を輝かせている。
隣に置かれたスプーンを手にし、真上にそびえ立つ2色のソースが絡まった真っ白な生クリームを掬い上げ、小さな口を大きく開けて頬張る。
「!!!??」
未知の味覚だったのだろうか、両目を見開いて驚いたと思ったら今度は両目にハートマークが出来そうなくらいの蕩けた顔が出来上がった。
コロコロと変わる表情を眺めているのも悪くはないが此方もそろそろ自分の甘味を楽しむとしよう。
グラスの中に下からクラッカー、バニラアイス、レモンと一緒に漬け込んだ蜂蜜、ヨーグルト、シロップ、チーズクリームと何重にも黄金色と白が層になっており、ハチミツレモンソースが掛けられ、更に上には蜂の巣の形をしたハニークッキーとミントが載せられている。
スプーンですくい上げ口の中に入れるとレアチーズの濃厚な味
にレモンの酸味にハチミツの甘さが組み合わさってなんとも言えない幸福感が口から体全体に広がっていく。
「.............」
こちらがおいしく食べているの見ていたのだろう少女は
「.......食べてみる?」
「うん!!」
一口だけ掬いあげ、少女に差し出すとすぐさま食い付いてきた。
ゆっくりと小さな口からスプーンを抜きとり、次の瞬間また蕩けた表情へと変貌した。
「おいしい!!!」
そう言い、少女はまた満面の笑みを浮かべた。いくつも表情を変えて大変ではないだろうか?
「ねぇねぇ!!もっといろんなところみてみたい!!!」
口元に付いてしまっているクリームを拭って上げながら食べていると何を思ったのだろうかテーブルに身を乗り出しながらこちらにそう懇願してきた。
「見るって......この街を?」
一応念の為に問い質してみると大きく頷いた。
「そっか。うん!わかった!!ボクに任せて!!」
胸を張って答え、まず何処を案内しようかと思考を張り巡らせたのだが、一番重要な事を決めなければならない。
「まずは..........名前かな?」
「???」
そう、名前だ。
いくらなんでもこの先少女を名無しのままにして連れ回すことは出来ない、ましてやチビスケなんて呼ぶのにもかなり抵抗を覚えるのでこれに関しては却下だ。
だけどそう簡単に思いつくものでもない
「うーん..........どうしようか.........銀色.......シルバー?.........」
そう考えていると少女はその場にいるのが退屈になったのか回りをキョロキョロし始めた。
「もうちょっとでなにか思いつきそうなんだけど........ってあれ?」
ふと目を離した一瞬の隙だった。目の前にいた筈の女の子の姿はなくなっており、どこに行ったのかと辺りを見回すと人混みの中に入り込んでいく小さな背中が確認できた。
「ま、待って!!?」
急ぎその後を追いかけるもそこからが大変だった。
初めは裏路地にて追いかけっこ、小さいからかとてもすばしこくって寸でのところで逃げられてしまう。
それどころかフェイントを掛けた後に羽を展開して一気に詰め寄ったものの、紙一重で手が届かず空振りしてしまう。
「あははははははは!!」
「うそ............ちょ、ちょっと待っててば!!」
これでも3年近く仮想世界にフルダイブして反射神経は他の人より良い筈、にも関わらず少女はまるで鬼ごっこを楽しむかのようにあどけない笑顔を振りまきながら街中へと走り去っていく。
やはりこういうのは剣での戦いとは勝手が違うなと関心しつつも再び小さな背中を追いかけた。
次は屋台が連なる街道にての追いかけっこだった。普段は十人程度なら並んで歩いても平気なほどの幅があるのだがこの辺り一帯は新型アップデートを迎えた祝いによるお祭りが行われており、様々な出店が並んでいて世間話やら値切り交渉などの会話がチラホラ聞こえてくる。
「わー!!すっごーい!!おみせいっぱい!!!」
「危ないって!!待って!!」
今度は出店もそうだが物見遊山で品定めしているプレイヤーも多数存在しており、3メートル先までしか視界が通らないほどの密度になっている。
「あれ?何処行ったの?」
必死に追いかけていると背丈が小さい所為で人混みの中に紛れてしまい、完全に見失ってしまった。
小走りで辺りを見ながら探していると微かに聞き覚えのある声が耳に入ってきた。
「いらっしゃい!!リズベット武具店見てみない!!良い武器見つかるかもよーー!!」
声を頼りに近づいてみるとそこにはアスナの友人であり、キリト達の武器の手入れや強化、生産を行っているリズベットが店を構えていた。
「リ、リズ?」
「あ、あれ?ユウキじゃん。どうしたのよそんなに慌てて。」
「ここでちっちゃい女の子見なかった?銀色の髪で目が赤い見た目をしているんだけど。」
「えっと、ごめん流石にこんだけ人がいるとそこまではちょっと.........」
「そっか.........」
「何かあったの?」
「うん、ちょっとね.........って!!」
リズベットに事情を説明しようとしたその時だった。少女の姿が確認が出来た。
向こうも見つかったことに気付いてすぐさま背中を向けて走り去っていく。
「ご、ごめんリズ!!もう行くね!!時間空いたら店に寄るから!!!」
「あ!!ダンテの奴にあのやかましい魔具をどうにかしてって伝えといて!!」
背中でリズの言葉を受け取りながら再び追いかけっこが始まった。
リズと別れてからもう夜になっていた。行き着いた場所は再び最初の噴水がある休憩所だった。
辺りの建物から光が漏れ、街並みは幻想的な景色へと変わっている。
「はぁ、はぁ...........捕まえた!!」
「わ!!」
少女も長い間走り回ったお陰か大分動きが鈍くなっていた。どうにか距離を詰め、最後は体当たり、というより両手で少女の腰をガッチリと捕まえた。
「あはははははははは!!!たのしかった!!」
「ハァ、ハァ.........つ、疲れた.............」
まさか一日かけて走り回るとは思いもしなかった。仮想世界での体の筈なのに酷く疲れた感覚が襲い掛かってくる。
少女の方は軽く息切れをしているもののまだ余力はあるように見える。
「はぁ~........さ、一旦店に帰ろ?名前はまた今度にでも........ん?」
肝心の名前を考える事は出来なかった事に落胆したがふと噴水に目が向いたら水面に反射して夜空に浮かぶ月が入り込んでいた。
「月.....つき......そうだ!!!」
漸く少女の名前が思いついたのだ。遂嬉しくて思わず少女を空高く上げた。
「
ルナと名付けした少女は目を大きく開いた。
「る.......な?」
「そ!!お月様みたいに綺麗な銀色だからルナ!!」
そう言われた少女は月をその両目で確認する。
「駄目だった........かな?」
再びこちらにこちらに輝いた目で此方を見ると嬉しそうな顔になった。
「るな..........ルナ.............ルナ!!!」
どうやらお気に召したらしい。少女は自身の名前を何度も連呼しながら此方に抱きついてきた。
「良かった。じゃあお店に帰ろうか。ルナ。」
「うん!!ルナかえる!!」
改めてルナを地面に下ろし、一日掛けた名付けを無事終え、手を繋いでデビルメイクライへと帰路へついた。
「皆さん、またまた投稿が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。またしても文章構成に煮詰まってしまい、かなり修正、及び調整の繰り返しの連続でした。今回に限らず次回も遅れてしまう可能性が高いと思います。それでも待って頂けれたらとても嬉しく思います。それでは____」
「見つけた........ユーグさん。」
「ゲッ!!?」
「覚悟しろ............」
「ちょ!?まってHさん!!話せばわかる!!ね!ね?話し合おう?」
「あぁ、話し合おうか........拳でな......」
「いや!まっ______」
「逃がさん.......」
「そ、それでは皆さん!!また次回お会いしましょう!!ご通読ありがとうございました!!」
皆様には本作品の文字数に対してどのように感じているのかアンケートを設置してみました。期限は本日から約1週間程です。
その結果を見て今後の創作に生かしてみたいと思います。そうすれば以前に比べて投稿ペースが変わるとかと..........
今回のアンケートを答え、反映させたとしても物語の内容量は変わらないのでご安心ください。
それから感想欄に返信がないのはただ単に返す余裕が無かっただけなので良かったらこれからも感想、評価頂けると創作意欲にに大きく貢献するのでどうかよろしくお願いします!!!
個人的にはどのくらいの文字数があれば満足しますか?
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9000以上
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8000~9000
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7000~8000
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6000~7000
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5000~6000
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4000~5000
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4000以下