そこにある男がやって来ました。
あるところにNTRの勧誘をするNTRスキーと勧誘される純愛厨がいました。
NTRスキー「君はNTR好きの才能があるよ」
純愛厨「やめろや!!」
そこにNTRスキーを勧誘するためにある男が来ました。
レ〇プスキー「NTRスキー君、君にはレ〇プ好きの才能がある!!」
NTR「やめろや!!おれは可哀想なのはダメなんだ!!」
NTRスキーはレ〇プは許せなかったのです。
女の子が可哀想なのはダメでした。ぜひ快楽で幸せになってほしいと思っている。
そこに新たに男がやって来ました。
リ。ナ厨「やあ!NTRスキー君、君もリ。ナらないか?」
NTRスキー「やめろや!!女の子が血を流すなんで処〇を散らされる時で十分なんだ!!」
NTRスキーは女の子が暴力を振るわれるのは嫌でした。
リ。ナもDVも嫌いでした。
さらに男がやってきました。
催眠派「催眠術なら簡単に女の子をNTRるよ」
NTRスキー「催眠でのNTRなんてNTRじゃない!!」
NTRスキーはあっさりなNTRもダメでした。
NTRスキーはねっとりとNTRるのが好きなのです。女の子の心が間男に移り行く描写が好きなんです。
またもや男がやって来ました。
キ〇セクスキー「ヤクをキメりゃどんな女も一発よ」
NTRスキー「間男なら薬に頼らずテクニックで落とせよ!!」
NTRスキーは簡単な快楽堕ちもだめでした。
テクニックやデカ〇ンで簡単に堕ちるのは構いませんが薬で堕ちるの許せないというこだわりが有りました。
新たに男たちがやって来ました。
死〇、マトリョーシ〇、無様〇ロ、二〇ルフ。ック、箱化、スカト〇、眼孔〇、蟲〇、獣〇、脳〇、フィストフ。ック、敗北〇ロ、奴隷。
様々なスキーや厨が現れ言いました。
「NTRスキー君、君には才能がある!!!!」
NTRスキー「うおえああああぁぁああぁぁあああぁぁあぁあぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」
間男「NTRスキー君、君の彼女俺が貰ったからwww」
NTRスキー「hごsjfgfhszぽdfghsぃryじょwくぇhんglk;fkふえらjfdhじょいfrhgtklfじょはういえdんsg;zrgfdkj!!!!」
NTRスキーは発狂しました。
自分の趣味じゃない性癖を押し付けられ、才能があると言われ、ついでに彼女を間男に奪われ発狂しました。
NTRスキーはNTRをフィクションで楽しむ男なのでした。
その様を見ていた純愛厨は呟きました。
純愛厨「自分の性癖を押し付けるのはよくないな。仲間を見つけて仲間内で楽しむことにしよう。」
レ〇プスキー「そう、僕たちは自分の性癖を押し付ける危険性をNTRスキー君に示したかった。しかし、彼は耐えられなかった。
自分の性癖を歪められるのを、汚されるのを、変えられるのを恐れ、嫌い、逃げ出したのだ。
だがね純愛厨君、同じ純愛でも細かなジャンルやシチュエーションがある。仲間と語り合うときそれを忘れず、否定せずにいてほしい。
では、さらばだ」
純愛厨「ありがとうございました!!レ〇プスキーさん、皆さん!!
このご恩は一生忘れません!!」
5/24 16:00
良くわかんねぇ小説投稿してて草生える
睡眠不足って怖いわ。