お便りを送ってくださった皆様、ありがとうございます。
<本放送>
https://twitter.com/l_c_z2/status/1566398370565931008?s=20&t=HLSexEjgCsCbUqnzUMiysw
【第17回 翔鶴と大鳳のお焚き上げラヂオ】
翔鶴「翔鶴と!」
大鳳「大鳳の!」
瑞鳳「with 瑞鳳も!」
「「「お焚き上げラヂオ!!!」」」
#翔鶴と大鳳のお焚き上げラヂオ
翔鶴「こんばんは、翔鶴です。今日も素敵なゲストと一緒に放送させてもらいます♪」
大鳳「こんばんは、大鳳です。冒頭であいさつを一緒にしましたが、改めて、今日のゲスト瑞鳳さんです!」
瑞鳳「瑞鳳で~す、こんばんは♪今日はヨロシクね」
翔鶴「瑞鳳さん、この間別のラジオに出演されていたと聞きましたが、いかがでした?」
瑞鳳「あ~!もしかして聞いたの!?」
大鳳「いえ、当日は私たちどちらも都合がつかなかったので残念ながら……」
瑞鳳「そ、そうなの……よかったぁ……」
大鳳「何かあったんでしょうか?」
瑞鳳「いえ!なんでも!知らないならそれでいいです!」
翔鶴「?」
大鳳「あ、そういえば今日のゲストには瑞鶴さんも候補に挙がっていたと聞きましたが」
瑞鳳「そうみたいね~瑞鶴、悔しがって『化けて出るズイ……』なんて言ってたよ」
翔鶴「そ、そんなことを?」
大鳳「"ズイ"なんて語尾つけないでしょう……」
瑞鳳「悔しがってたのはホントよ、でも私が選ばれちゃったから仕方ないよわよね」ドヤ
大鳳「その態度のせいじゃないかしら……」
翔鶴「瑞鶴、いずれゲストに来てね♪」
瑞鶴(承諾姉!)
瑞鳳(何か幻聴が……)
翔鶴「じゃあ、1通目のお便りは瑞鳳さんにお願いしますね」
瑞鳳「了解です!これは普通に読めば良いのよね?私いじめられたりしないよね?」
大鳳「基本的には大丈夫です」
瑞鳳「基本的には!?」
翔鶴「だ、大丈夫よ、多分」
瑞鳳「多分!?」
瑞鳳「なんだか読むの怖くなってきちゃったな……でも、大丈夫よね!じゃあ読みます!お焚き上げ希望:早めの塩 さんからね!何故かどこかの塩を連想する気がするけど気のせいよね!」
瑞鳳『何か新しいこと始めようと思って姉妹でゲーム始めたんだけど、妹にめっちゃ運いいのがいてガチャでバンバンレアなの引き当ててんの。』
大鳳「その手のゲームは危険な香りが……」
瑞鳳『あたしは初めてのお給金も少し注ぎ込んだのに大して出なくってマジつらみ……その時に使ったいわゆる「魔法のカード」同封したから運が上向くようにお焚き上げてね!』
瑞鳳「……え?」
大鳳「それって、送ってきて大丈夫なモノじゃないような……」
翔鶴「これかしら?」
ストン
[クレジットカード]
瑞鳳「ちょっと!これハサミ入れてないじゃない!悪用されたらどうするのよ!?」
大鳳「裏面の署名欄にもバッチリ名前が……」
翔鶴「有効期限は……切れて、無いみたいね」
「「「…………」」」
=====お便り全文=====
お焚き上げ希望:早めの塩
何か新しいこと始めようと思って姉妹でゲーム始めたんだけど、妹にめっちゃ運いいのがいてガチャでバンバンレアなの引き当ててんの。あたしは初めてのお給金も少し注ぎ込んだのに大して出なくってマジつらみ……その時に使ったいわゆる「魔法のカード」同封したから運が上向くようにお焚き上げてね!
====================
瑞鳳「これ、お焚き上げとか以前に大丈夫なの?」
大鳳「私たちにはどうしようもできませんから、本当にキッチリ処分してあげるしかないでしょうね……」
翔鶴「えっと、早し……早めの塩さん、こういうものは送ってはいけませんよ?」
大鳳「今回は仕方がないので私たちの方でハサミも入れてキッチリ処分させてもらいますが、カード会社には連絡しておいてくださいね?」
翔鶴「退会でも再発行でも、ね?」
瑞鳳「えっと、お便りの方だけど、ガチャでムキになっちゃダメよ?やってもいいけど節度を守らないと危ないわよ?」
大鳳「私はゼッタイやりません」(運:4)
瑞鳳「私もそんなに興味ないかなぁ」
翔鶴「瑞鶴もそういうゲームを時々やってるみたいだけど、あまりお金は使ってないみたいだったわ」
瑞鳳「瑞鶴なら少額の課金で色々当てそう……」
大鳳「えっと、早めの塩さん、改めてですがこういう大事なカードは無暗に手放したりしてはいけませんからね?」
瑞鳳「あと、きっとあなたのお姉さんは特別だから、張り合っちゃだめだよ?」
翔鶴「不用心さが無くなって、運気が上向くようにお焚き上げさせてもらいますね」
瑞鳳「いきなりクレジットカードが同封されて来るからビックリしちゃった」
大鳳「そういうこともあります」
瑞鳳「……普通無いと思うけどなぁ」
翔鶴「こういうものは適当に処分したら危ないものね」
瑞鳳(あれ?なんか二人はこういうの慣れてるの???)
翔鶴「えっと、2通目……たぶん今日最後のお便りになると思うけど、大鳳さんにお願いしようかしら」
大鳳「はい、わかりました」
瑞鳳「たぶん?」
翔鶴「放送中にも来るかもしれないでしょ?」
瑞鳳「あ、そっか」
大鳳「それでは、ラヂオネーム Zの姉 さんからです」
瑞鳳「ゼータの姉?」
大鳳「普通に"Z"なので、機動戦士的なものではないかと……では読みます」
大鳳『妹にはのびのび自由に楽しく過ごしてほしいと思っているので、過度の干渉はしないようにしています。でも最近、艦載機を象ったいかがわしい玩具を作ったり、それをプロデュースしたり、夜な夜なそれを使っていたりと暴走しているような気がしてなりません。』
瑞鳳「……え」
大鳳『そろそろ止めるべきかしら……?でも、何か実害が出た様子でもないし……やるべきか、やめるべきか、お焚き上げして占ってみてください。お願いします。』
瑞鳳「」
翔鶴「瑞鳳さん?どうされました?」
大鳳「凄い汗ですよ、空調下げますか?」
瑞鳳「瑞鳳は大丈夫です……」
大鳳「そんな榛名さんみたいな」
=====お便り全文=====
ラヂオネーム Zの姉
妹にはのびのび自由に楽しく過ごしてほしいと思っているので、過度の干渉はしないようにしています。でも最近、艦載機を象ったいかがわしい玩具を作ったり、それをプロデュースしたり、夜な夜なそれを使っていたりと暴走しているような気がしてなりません。そろそろ止めるべきかしら……?でも、何か実害が出た様子でもないし……
やるべきか、やめるべきか、お焚き上げして占ってみてください。お願いします。
====================
翔鶴「瑞鳳さんはどう思います?」
瑞鳳「う゛ぇ!?」
大鳳「なんですかその声」
瑞鳳「えっとね~瑞鳳はね~……ど、どうかなぁ~」
翔鶴「艦載機を象った玩具……ウチの明石さんも何か作ってたわね……」
大鳳「ああ……そういえば妙なものを作ってましたね……」
瑞鳳「みょ、妙じゃないもん」
大鳳「"そういったアイテム"を悪く言うつもりは無いのですが、わざわざ艦載機の形にする意味はあるのかしら」
瑞鳳「そ、その方が可愛いから、とか」
翔鶴「使いにくかったりしないかしら?」
瑞鳳「さ、さぁ……」
翔鶴「その妹さんがどれだけ熱心に関わってらっしゃるのか分からないのだけど、心配なら一度相談してあげたらどうかしら?」
瑞鳳「ミ゛ッ゜!?」
大鳳「何か不安、不満なことを抱えてるのかもしれませんからね、いきなり注意、よりもまずお話を聞くというのは良いですね」
瑞鳳「よ、よくない……」ボソッ
翔鶴「瑞鳳さんはどう?」
大鳳「ゲストの意見も欲しいですね」
瑞鳳「えっとえっと……そ、そっとしておいてあげても良いんじゃない?悪いことはしてないんでしょ?ね?」
大鳳「一応実害は出てないと書かれてますが」
翔鶴「きっと姉として心配なのね」
大鳳「止めるか止めないか、占い……をするのは難しいので3人の意見を出し合ってみました」
翔鶴「参考になれば嬉しいわ」
瑞鳳「たぶん大丈夫だと思うわ、うん、そっとしておいてあげよ?」
大鳳「うーん、とりあえずは妹さんが暴走しないよう、お焚き上げしますね」
翔鶴「なんでもやりすぎは良くないものね」
瑞鳳「ソ、ソウデスネ」
大鳳「えっと、そして翔鶴さんが言った通り、今のお便りを読んでいる間に新たに2通も届きました」
翔鶴「まぁ!ありがとうございます♪」
瑞鳳「だ、大丈夫かな……」
大鳳「変なものが同梱されていないかは、運ですね」
瑞鳳「運なんだ……」
翔鶴「じゃあ、次のお便りは私が読みますね……お焚き上げネーム:マシマシ鹿 さんからです」
翔鶴『バイト終わりにふと自分の名前で検索してみたんですけど……どうして私の立体物が「淫魔像」って呼ばれてるんですか?人を指してサキュバス扱いとか酷くないですか?』
瑞鳳「い、淫魔像……」
翔鶴『私、そんなにエッチに見えますか?もしかして今日接客した皆さんも私のことエッチな目で見てたんですか?ヤダーーーーー!!!!』
大鳳「それは何というか……」
瑞鳳「ご、ごしゅうしょうさま……?」
翔鶴『悲しすぎてお外に出られなくなりそうなのでお焚き上げしてください。私、エッチな子じゃないもん……』
翔鶴「大変だったのね、マシマシ鹿さん」
大鳳「見る限り現在形で大変そうですが」
瑞鳳「魅力的過ぎる女の子はこういう苦労もあるのね」
=====お便り全文=====
お焚き上げネーム:マシマシ鹿
バイト終わりにふと自分の名前で検索してみたんですけど……どうして私の立体物が「淫魔像」って呼ばれてるんですか?人を指してサキュバス扱いとか酷くないですか?私、そんなにエッチに見えますか?もしかして今日接客した皆さんも私のことエッチな目で見てたんですか?ヤダーーーーー!!!!
悲しすぎてお外に出られなくなりそうなのでお焚き上げしてください。私、エッチな子じゃないもん……
====================
大鳳「直接的に何か言われた、されたわけでは無い所がなんともしがたいですよね」
翔鶴「対処のしようがないものね」
瑞鳳「私なんて逆にしょっちゅう年齢確認とかされるから真逆よね~」
大鳳「少し違う気もしますが……」
瑞鳳「でもさ、他人からの印象なんて操作するの無理だもん」
翔鶴「それは確かにそうね」
大鳳「でも、地味な服装をするとか肌を出さないとか……」
瑞鳳「そんなエッチな目で見てくる人のために合わせてお洋服選ぶの?」
大鳳「それは……」
瑞鳳「ね?」
瑞鳳「だってリシュリューさんは何着てもオシャレになっちゃうし、ヨナちゃんはどんな格好でも可愛いし、鹿島さんは何やっても蠱惑的でしょ?気にしても無駄なのよ」
翔鶴「説得力がある例ね……」
大鳳「本人そのものは変わらない、か」
瑞鳳「でも"淫魔像"は可哀そうね……」
大鳳「こういうのって希望したら検索から消してもらえないんでしょうか」
翔鶴「難しいと思うわ」
瑞鳳「うーん、気にしないで!と言いたいけど気になっちゃうわよね……もう好きに言えばいい!くらいに割り切らないといけないかも……」
大鳳「不名誉なことだとは思いますが、マシマシ鹿さんと直接かかわりの無い人の輩の声ですから、どうか気に病まないで」
翔鶴「でも、マシマシ鹿さんは魅力的みたいだから、対面する人には気を付けてね?」
瑞鳳「良いなぁ魅力的な体形……ちょっとうらやましいなぁ」
翔鶴「ではマシマシ鹿さん、少しでも状況が良くなって、気持ちよく過ごせるようになるようにお焚き上げしますね」
大鳳「心苦しいでしょうけど、あなたは何も悪くないですからね」
瑞鳳「仲間やお友達にも相談してみてもいいかもね?」
大鳳「ふぅ……じゃあ、これが最後のお便りになるかしら?せっかくだから瑞鳳さんに読んでもらおうかしら?」
瑞鳳「平和なお便りだと良いなあ……お焚き上げネーム:ヅラじゃないです さんからね」
大鳳(……桂さん?)
瑞鳳『この所、空母寮で不祥事や情けない事態が相次いでいます。男遊びでやらかして提督から蛇拳で地獄突きされる先輩はいるし、卑猥な話(特に艦載機を模したジョークグッズ絡みの案件)に耐性がなさ過ぎてしょっちゅう吐いてる先輩もいます。』
翔鶴「そ、そんなに……」
瑞鳳『地獄突きされた先輩の相方に当たる先輩や、ゲロイン化した先輩のお姉さんの方はまともな部類だというのに、これは何なのでしょうか。二人いる姉はそれぞれ不干渉と遠慮がちで役に立たないし、一航戦の大先輩や軽空母や海外艦の諸先輩に掛からなくてもいい負担が掛かっている気がします。』
瑞鳳『そんな心配が続いていたらとうとうハゲができ、ある駆逐艦の子からも『気にしよったらハゲは余計ひどうなるよ』と余計な気を遣わせてしまいました。情けないです。』
大鳳「た、大変ですね……」
瑞鳳『せめてもの報復として、下手人先輩2名の下着を今朝洗濯籠から上下セットでかっぱらって来ました。呪詛は専門外とお伺いしていますので、私の気が晴れるようお焚き上げをお願いします』
翔鶴「まさか……」
瑞鳳「あ、追加があったわ」
瑞鳳『追伸:翔鶴さんも大鳳さんも瑞鳳さんも、気にしてたらハゲができますし、既にハゲていた場合ハゲは余計ひどくなりますのでお気を付け下さい。』
「「「ハゲてませんっ!!!」」」
大鳳「またしても艦載機型のグッズが問題になってますね」
翔鶴「ゲ、ゲロインって……何があったのかしら」
瑞鳳「下ネタ耐性が無さすぎるのよ(ヤケクソ)」
=====お便り全文=====
お焚き上げネーム:ヅラじゃないです
「この所、空母寮で不祥事や情けない事態が相次いでいます。男遊びでやらかして提督から蛇拳で地獄突きされる先輩はいるし、卑猥な話(特に艦載機を模したジョークグッズ絡みの案件)に耐性がなさ過ぎてしょっちゅう吐いてる先輩もいます。地獄突きされた先輩の相方に当たる先輩や、ゲロイン化した先輩のお姉さんの方はまともな部類だというのに、これは何なのでしょうか。二人いる姉はそれぞれ不干渉と遠慮がちで役に立たないし、一航戦の大先輩や軽空母や海外艦の諸先輩に掛からなくてもいい負担が掛かっている気がします。そんな心配が続いていたらとうとうハゲができ、ある駆逐艦の子からも『気にしよったらハゲは余計ひどうなるよ』と余計な気を遣わせてしまいました。情けないです。せめてもの報復として、下手人先輩2名の下着を今朝洗濯籠から上下セットでかっぱらって来ました。呪詛は専門外とお伺いしていますので、私の気が晴れるようお焚き上げをお願いします」
追伸:翔鶴さんも大鳳さんも瑞鳳さんも、気にしてたらハゲができますし、既にハゲていた場合ハゲは余計ひどくなりますのでお気を付け下さい。
====================
大鳳「で……この下着ですか……」
瑞鳳「なんなの、これ……」
翔鶴「お姉さん2人の下着のようですね」
瑞鳳「いやそうじゃなくて」
翔鶴「洗濯セットから取ってきたということは洗濯済なのね」
瑞鳳「気にするのそこ?」
大鳳「いつものことです」
瑞鳳「いつもの????」
翔鶴「気のすむようなお焚き上げって、どういうことかしら」
大鳳「盛大に燃やしましょうか」
瑞鳳「そ、それでいいの?」
大鳳「それにしても、ゲ、ゲロインと呼ばれる人がまだマトモな方って、どんな環境なのかしら」
瑞鳳「マトモだから心労が祟ってるんじゃないかしら……」
翔鶴「なんだか大変な環境みたいだけど、そうね……き、気にしないようにする、しかないのかしら」
大鳳「そうかもしれません、自分に被害が及ばないこと以外は、できるだけ関わらず、気にしないようにする、しかないかも」
瑞鳳「寮長さんとか、提督はアテにならないのかなあ?」
大鳳「うーん、そういった相談で改善するならもうされてるような気がします」
翔鶴「……いっそ、他の艦種の寮への配置換えを希望するのはどうかしら」
瑞鳳「うーん、認めてくれるか、それで良くなるかは分からないけど、方法の一つかもね」
瑞鳳「……という意見が出ました!参考になったかなぁ?」
翔鶴「寮の環境と、その先輩の体調が良くなることを祈ってお焚き上げしますね」
大鳳「この下着も盛大にお焚き上げします」
瑞鳳「これ結構エグい下着ね」
大鳳「布面積狭いですね」
翔鶴「はい、本日のお便りは以上になります」
大鳳「送って下さった皆様ありがとうございます。今日も抽選で1名の方に当番組謹製の御守りをお送りします♪」
翔鶴「では瑞鳳さん、ルーレットの掛け声お願いね」
瑞鳳「え?私?えっと……ルーレット、スタート♪」
・早めの塩
・Zの姉
・マシマシ鹿
・ヅラじゃないです
翔鶴「おめでとうございます!ヅラじゃないです さんへ御守りをお送りしますね♪」
大鳳「寮の環境改善を祈って作製しますね」
瑞鳳「玉子焼きも一緒におくりゅ?」
大鳳「それは予定に無かったので……」
瑞鳳「え~ざんねん~」
大鳳「さて、そろそろお別れのお時間のようです」
翔鶴「今日は瑞鳳さんもありがとうございました」
瑞鳳「ちょっとびっくりするお便りも多かったけど、楽しかったよ♪今度は瑞鶴も呼んであげて」
大鳳「出たがっていると言ってましたね」
翔鶴「私も楽しみだわ」
大鳳「今回もたくさんのお便り、本当にありがとうございました。皆様のお便りのお陰でこのラヂオが成り立っています」
翔鶴「皆様の不運が断ち切られるよう、そして皆様の幸運をお祈りしています」
瑞鳳「私もお祈りすりゅからね♪……噛んじゃった」
翔鶴(かわいい♪)
大鳳(あざとい!)
翔鶴「それでは、本日のお相手は、航空母艦・翔鶴と!」
大鳳「航空母艦・大鳳と!」
瑞鳳「航空母艦・瑞鳳!でした♪」
「「「皆さんに幸せがとどきますように!!」」」
~第17回放送 おわり~