ハイスクールDxD まさかの転生 (改変) 作:アサシンレイ
取り敢えずマスクマンのネタを変えて載せ直しました………歌はダメなんだな気を付けとかないとバン!されるな
俺の心!子の心!親の心!人の心!
大切な心を守る冷徹動物マシーンデブころし!!
…………スパイダーマッ!!…………ごめんイッセーです。今部活の活動しているんだが……
「チラシ配りて……でもチラシ配った時にまさか人ならざる者がいたなんて……」
そうチラシを配っていたら筋肉モリモリマッチョマンの変態がいたんだよ名前がミルたんって………しかも語尾に”にょ”はねぇーわー……
「そしたら願いはなんでもいいのかにょ?ってヤバイわ〜」
しかも魔法少女になりたいにょって無理だw
「魔法少女より世紀末のほうが」
って言ったら
「このミルたんも哀しみを背負うことが出来たにょ………」
そう言った後に剛の拳使って来たんですけど避けなかったらザクロになってたわ
「……あ、チラシあと一枚だ……」
「チラシ配り終わったぜ〜」
「ご苦労様………汗かいた?」
汗か?多分かいたと思うが……
「ん?まぁかいたけど?」
するとリアスの目が光だした………まさか
「そう………嗅がせて!!」ガシッ!
マジか!!
「ええい!!離れろ!!」
「いや!!嗅ーぐーのー!!」
グッ!?リアス強い!(確信)
「マジで臭いからやめなさい!」
「そうでもないわ!!」
「俺が気にするんだよ!!」
誰が嗅がせるか!……臭いのに
「イッセー気にしたらね……負けなのよ!」クワッ!
「前向きだよな本当に!!」
この子本当に力が強いので嗅ぎまくってました其の後
「クンカクンカ!!スンスン!!すぅーはぁー……ハァ〜ハァ〜……な、舐めたい……」
……危ない子だよ!!
「や、やめ!!」
た、助けてぇ〜!!じぇ!!ジェロニモ〜!!
ガラッ
「ただいま戻り……」(木場さん)
「疲れた……にゃ……」(黒歌)
「あらあら…」(姫島先輩)
今の状態?押し倒された状態なんだが?
けどそんなの関係ない!
「よかった!助けて黒えもん!!」
「黒えもんじゃないにゃ!!」
「駄目よ!!このまま嗅がされながら舐められるのよ!!」
「この変態どうにかしてくれ!!」
「部長落ち着いて下さい」
おお!木場さん助けてくれるのか!
しかし
「いい?裕香好きな人の匂い嗅ぐとね?」
「はい?」
「落ち着くのよ!!」クワッ!
「……本当ですか?」
えっ?木場さん?
「そうよ!!あなたも好きな人のを嗅げば分かるわ!!」
「………匂い………」
ま、まずい!!このままでは変態が!!ふ・え・る!!
「木場さん!正気に戻るんだ!!ギルスに嫌われたらどうするの!?」
「はっ!そうですよね……嫌われない為にもここは!!」
よし!なんとかなった!!
でもいつか彼女は…………変態ではなく……違う癖がそう
ヤンデレ見たいになるなんてね……
その後なんとか部活も終わり一日が終わって次の日の事
なんと午前授業で終わり部活もなかったので帰ろうとしたら黒歌が
「今日は買い物当番だから先に帰ってるから」
だそうだ俺の家は買い物当番が決まっているのだ今日は黒歌と白音とオーフィスと付き添いで父さんなんだが前に黒歌がナンパされたらしく父さんが
「娘をナンパするなら覚悟があるからしてるんだよね?」
と言ったらナンパした人が
「娘さんとお付き合いさせてください!!」
と言っていたのだが
「その程度の覚悟ではお付き合いなどさせるか!!てかもう娘には好きな子がいるから諦めなさい」
と言ったらナンパした人は
「調子こくなよ!!ゴルァ!?」
と激怒丁度その時かな偶々俺が通りかかってね〜助けたんだけど相手が刃物持ってきてねー
「……お前バカだな」
「あ?」
俺は足で刃物を飛ばして其の後かかと落としを炸裂させたら
コキャン
鳴ったよ肩が外れた音がな
その後そいつは病院送りそして其の後は警察の世話になったらしくその後黒歌はナンパされなくなったのだ……
「今となってはいい思い出だな……さて帰るかね」
俺は一人で帰り途中である出会いをした
「あうぅぅここ何処ですか?」
あれは!?それにあの光は!?
「…………純粋……」
なんだ!あのオーラは!!輝いている!?
「あ!すいません!!」
「ハッ!!な、何かな?」
つい見惚れていたよそれに
俺ははじめて見たんだ……純粋な心を持った子に
「あのここに行きたいのですけど…」
「ん?教会?」
「!そうです!教会です!!」
「成る程……となると……よし案内してあげるよ」
「ありがとうございます!!ああ……主よ感謝します……」
俺はゴッドじゃないからね?俺を見てやるのはどうかと……
でもそこがいい!!なんだろね?マジで純粋すぎてヤバイんだけど?なにこれ?俺は今から血を流すかもしれない………愛は鼻からでる
「じゃあこっちだよシスター……あー……」
「あ!私はアーシア・アルジェントと申します!」
「俺は兵藤 一誠だよよろしくねシスター・アルジェント」
そして俺はアルジェントさんを教会まで送っていたんだけど
「うぅぅ!!痛い!!」
子供がいたんだ怪我したのか凄くやせ我慢している
「大変!!」
アルジェントさんが子供の所まで走ったのだ……荷物荷物
「大丈夫ですからね」
なんか手から癒し光線が!!ってアレは!?
【ほぅ……あれはたしか<聖母の微笑>だな回復系の神器だ】
(ドライグ?今までお前まさか……)
【すまん寝てたわ】
寝過ぎでしょ?
すると子供はアルジェントさんにありがとうを言ってまた走っていった
「あ!すいません兵藤さん!」
「いや…さすがシスターさんだよ……優しいね」
「いえ……でも放っては置けないので」
「いやそれが優しいのさ……さてもう少しで着くよ」
「はい!」
「ごめんね本当にここかい?」
「はい!」
錆びてるんだけど?
「……そうなん?」
「そうなんです!!」
可愛い!
「やだ……この子純粋すぎて可愛い」
「///ありがとうございます」
いかんいかん!
「ハッ!声に出してた?」
「はい!」
本当に純粋だな〜でもきらいじゃない!!
「ならここまでかな?またね」
「あ!あのよかったらお礼を」
「ん?お礼?……なら俺の事イッセーって呼んでよ」
「なら私の事はアーシアとお呼び下さい」
「OKだよアーシアさん……いやアーシア」
「はい!イッセーさんありがとうございました!」
俺はアーシアと別れ家に帰った其の後は何事もなく今日一日が終わった
「また会えますよね……」
「また会おうぜ今度は流星になってな……」
はい今回はここまでですよ
純粋が似合うアーシアを出して見ました