ハイスクールDxD まさかの転生 (改変) 作:アサシンレイ
……でも私はやめない
さてまずね謝るんですけど、読みずらいでしょ?それとわかりずらいでしょ?でもね………なんかね最近変なんだよね〜四作品目だけなんか知らないけど。なんかかけるんだよね〜
もしかしたら……名前を【】で出してるのがあるからなんだよね………
これがあるなしで決まるのとネタだよ!!
さてじゃあ長かったけどはじめるよ。
さてこんな事言うが……お気に入り数がもう少しで増えるが面白いか?
まあ嬉しいんだがな……どうもイッセーです
「メタ発言はやめなさいよ……」
「すまん……はぁ〜」
アーシア………
「まったく悲しいのは分かるけど……彼女はシスターよ?」
分かってるさ……でもよ
「諦めたくないのですか?」
そうさ……俺はな諦めが悪いんだよ………
「……分かったわよ……なんとか考えましょうか」
「何を?」
リアスは笑顔で言う
「私達でなんとかするのよ……シスターをね……」
………ありがとな
「では部長どうやって?」
木場さんの言う通りだどうすんだ?
「私はねこの管轄下の王だけど同時にね無能王なのよ?」
無能王て……自分で言うか?
「無能王は無能王らしくやるだけよ……」
いやもうそれ無能王ちゃうやんけ
「それに堕天使の中にヤバイのがいるのよ?」
「誰の事だ?」
「それは私が言いますわ」
姫島先輩?
「その堕天使の名はドーナシーク……堕天使の中では最強の称号を持つ者ですわ」
堕天使の中でも最強……ねぇ〜
「しかも昔ある者を実験にも使っていたらしく」
実験?なんの??
「なんでも神器を取り出して自分の物にするための………」
人体実験をしていたらしいのですよ?
「は?」
人体実験って……
「……私みたいに因子を抜くような感じですね……」
木場さん………
「それをアザゼルは止めさせたのですが……聞かずに実験しそして追い出したはいいのですが、人体実験の被害者を助ける事には助けたのですけど………」
まさか
「ある人だけは助からなかったそうですよ……」
………やろう………
「その人は?」
「………神器と共に亡くなりました……」
神器と共に?
「神器を取り出しは出来ました……がその人が亡くなった時に神器も消滅したのです」
神器を抜かれた人は
【死ぬな……】
ドライグ………
「しかもそのドーナシークはもう一人の堕天使コカビエルと一緒で戦いが好きな戦闘狂なんです」
バトルジャンキーか………
「そしてドーナシークは堕天使の女性を虐めてもいるのですよ」
まさかその女性って……
「レイナーレという名前の女性です」
「レイナーレって確か」
「俺とデートしていた子ですね」
なるほどレイナーレを虐めていたのはそいつか………なら俺がやるべき事は決まったな………
「そしてはぐれ悪魔祓いの連中についてはドーナシークが集めたそうですよ」
「勝手について行ったのね……悪魔を殺せるからと言って
……」
「部長どうしますか?」
「………まだ情報が足りないかも知れないわね」
「確かにな……だが今回はここまでにしようぜ?」
今日は色々あり過ぎで疲れたぜ………
「そうね……後は調べてみるわ……さてイッセー?」
なんだ?
「今日は休む事いい?」
………フッ
「ああそうするぜ………ありがとな」
「ふふ♪さてお開きにしましょうかそれとドーナシークについては私と朱乃の一緒に調べておくわまだ情報がありそうだしね」
「ああ……だが身体に気おつけろよ?姫島先輩も」
「ありがとうね」
「あらあら大丈夫ですよ」
「では部長私は少し行く所があるので……」
「あら?今日だっけ?」
ん?
「木場さんどっか行くんか?」
「ええ実は同志達の元に」
同志?……まさかでもその人達は海外だろ?
「いつも通りの場所でいいのね?」
「はいお願いします」
するとリアスは転移の魔法を使い木場さんを飛ばす
「なぁ同志って?」
「私のお兄様がね日本のまぁ一応近くのマンションなんだけど」
ん?日本?海外じゃないのか?
「そのマンションに住ませているのよ……裕香と聖剣計画の生き残り全員をね」
マジでか……
「なら木場さんはそこに住んでるのだろ?」
「いいえ実は裕香ねマンションに住む予定がね、なぜか分からないけど住めないと言ってね……」
なんでや
「なんでも高級過ぎてちょっとって言われたわ…」
………えっ?そう言う問題?
「でねここのまぁ部室の彼処に扉があるでしょ?」
うん?あれか?なんか準備室って書いてあるが
「あそこに私達住んでるの」
…………えー
「私達ってことは姫島先輩も?」
「そうですよ一人一部屋で」
何それすごい
「あ!それとデートなんだけどね明日じゃなくて日曜ね」
ちゃっかりしてんね
「にゃ!すっかり忘れてたにゃ!!」
出来れば忘れて欲しかったかもな
「今日は土曜か………出掛けるかな」
なんとなくだがな………
でもまさかな
「イッセーさん?」
「アーシア?」
出会うなんてな………
「アーシアこんな所でどうした?」
「実は私……」
逃げて来たんです
なるほどなはぐれ悪魔祓いはアーシアをどうでもいいと思っているらしいただ一人の奴を覗いて
それにドーナシークはアーシアの神器を取り出し自分の物にし最強になろうと計画しているのをレイナーレが聞いて逃がしてくれたそうだ
「レイナーレ様のおかげで逃げたのですが……ここ何処ですか?」
「わからないのは仕方ないけど……」
ここは大通りなんだがね
「まぁいいや……そうだ!一緒に遊ぼうぜ!!」
「ふぇ?」
そんななんで?見たいな顔しないでよ……抱きしめたくなるだろ!
「辛い事を無くす為に遊ぶのさ!」
「でも……」
「さあー!!無限の彼方へぇ〜さあ行くぞ!!」
「は、はいー!!」
「わぁ!これってなんですか?」
アーシアの目の前には人形があった
「ん?それはとある国に住む熊の人形だよ」
ん?ふにまるが付いてさんではなく君付けで黄色じゃなくて青色をした人形だぜ?その名もぶー君だ……まるで豚だな
「へぇー変わった人形ですね」
変わった人形だがいかんせん前世の記憶にはそれは黄色だったんだぜ?そしてパクリだ
「まぁそうだけど……そうだアーシアこれどうぞ」
俺はキーホルダーをアーシアに渡した
「わぁー!綺麗ですね!」
俺はアーシアに緑色の綺麗な星で出来たキーホルダーを渡した
「それはグリーンスターって名前の星さ」
「グリーンスターですか?」
「そうだよなんでもその星って光の速度を出して飛ぶから又の名を流星の星なんだとさ」
「そんな星があるのですか?」
「いやなんでもそれを作った人は虫が好きでバッタの色に因んで作ったんだって」
「バッタですか?」
「そうだよ?なんで虫に例えて作ったのかは意味不明だけど気にすんな!」
気にしたら駄目だぜ?俺も気にしないぜ?
其の後もアーシアと沢山遊んだそして夕方になり
「今日は楽しかったですよ」
「そうかい?なら良かったぜ」
まあそうなるようにしたんだけどね
「私初めてなんです。こうして誰かと遊ぶのは……」
………アーシア
「私は教会では聖女と呼ばれていたのですが悪魔を治療したせいで魔女と呼ばれたのです」
なんだその理不尽は……教会の連中は屑の集団かよ
「悪魔を治したせいで私は追い出しをくらいこの日本に飛びました」
「辛いか?」
アーシアは首を横に振って
「いいえイッセーさんと出会えました辛くはないです」
「そうか……俺も会えて良かった」
「でも私は……一人ボッチですから……」
……バカだなこの子は
「なーに言ってるんだ?」
「え?」
「俺がいるじゃん?」
「イッセーさん?」
「俺だけだったんか?友達と思っていたのは?」
アーシアはビックリして言う
「友……達?」
「そうFriendだよ」
「……そうですね」
なんだ笑えるじゃないか……
「ありがとうございますイッセーさん」
「そうかい?」
「いつまでも私と友達で…」
そう言おうとしたら
「それは出来ぬ相談だな」
「え?」
「誰だ!」
俺は声がする方に顔を向けると男がいた翼を生やした奴を
「帰るぞ……アーシア」
「ドーナシーク様……」
ドーナシーク?だとすると
「人間よ邪魔だ」
俺はアーシアを守る形で前に出た
「断る。誰が烏の言うことなんぞ」
「人間よ俺を侮辱したな!?」
「は!うるせぇよ!」
本当の事だろうに!だが次の言葉を聞いて俺はビックリした
「………アーシアよ戻らないとレイナーレの命はないと思え」
な!こいつ!!
「お前は!!」
卑怯な手を!
「……わかりました」
「アーシア!?」
「すいませんイッセーさん……ありがとうございました」
お辞儀をしてドーナシークの元に向かうアーシア
「待て!アーシア!!」
「イッセーさん…………」
さようなら
「!!?」
なんでだよ………
「さらばだ人間」
「………」
なんでそんな顔してるんだよ………
「アーシアァァァァァ!!!!」
俺の声が公園に響き渡った…………
どうも何故連続投稿したのか分からない状態の俺です。
なんとか分かりやすくしたと思うんですけどまだまだですね……小説って難しいよねぇ〜
なんとなくシリアスにして見たんだがどうよ?それと俺ね漢字の意味を余り理解していないんでごめんね!
さて次回はやっとね!でるんだよ!!え?誰って?それはお前キックの強い(俺的には)サブライダーだよここでは主役だけどね!!
さて長くなったけど終わるぜ!後もしなんかあるなら感想お願いします。わそれとねメタ発言はなるべく無しの方向にしますわ、ネタでもやりすぎると大変だしね!
それではまたのお越しを!!誤字があれば治しますので。