ハイスクールDxD まさかの転生 (改変)   作:アサシンレイ

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やあ!仕事が終わって取り敢えず書こうと思い書きました


第十二話 特訓だと?OKやりましょう! (改変)

オッス!オライッセー!!今リアス達と山にいるんだがオラワクワクすんぞ!!

 

………でもなぁ〜なんかなぁ〜

 

「………まさか荷物だけでこんなに」

 

今俺はリアス達の荷物を運んでいるんだが………

 

「多いよ……なんだよこの量は……」

 

「頑張ろう……」

 

フリード先生……あんたも大変だな

 

因みに白音とミッテルトも着いて来ているんだぜ?

 

 

 

 

 

 

 

やっと着いた……

 

「ここが私の別荘よ」

 

へぇ〜豪華な屋敷だな〜…………あれ?

 

「別荘?屋敷の間違いでは?」

 

「?別荘は別荘よ?」

 

なん………だと?

 

「こんな別荘があるか!!」

 

もはやお金持ちの基準が分からなくなって来たぜ……

 

「さて荷物をそこに置いて……ジャージに着替えましょ」

 

そしてリアス達がジャージに着替えに行ってる間に俺は

 

「さて………寝るか」

 

疲れたぜぇ〜

 

「じゃあ俺は外にいるからな」

 

フリード先生は外に行き俺はソファーの上で寝た

 

(-_-)zzz

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇ……や……ね」

 

んあ?

 

「そ………で………」

 

誰だ?それになんか

 

「あ……まし……」

 

話し声が………ん?

 

「おはようイッセー」

 

「………おはようさん」

 

あれ?皆どうした?

 

「ジャージに着替え終わったなら特訓していれば良かったのに」

 

「それがね頼みたい事があってね」

 

ん?頼み?

 

「私達の特訓を手伝って欲しいの」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「まさか俺が手伝うとはな……」

 

もし嫌なんて言ったのなら

 

『ならイッセーの寝顔の写真をばら撒いた上で抱きつくわ」

 

『なッ!卑怯な!!』

 

『なら手伝って♪』

 

もしそんなのが出回ったら俺の平和が……

 

「さてまずは……木場さんね」

 

「はい」

 

「うんとね木場さんは剣を使うよね?」

 

「はい、そうですよ」

 

「なら剣の耐久性と速さをUPさせますよ!」

 

「どうするんですか?」

 

それはね………イメージだよ!

 

「まずね剣の耐久性なんだけどさ想いを込めて作るとね凄く硬く更に鋭くなるんだよ」

 

「そうなんですか?」

 

「そうだよ!それと速さはね剣を重くして素振りするんだそして徐々に重くして素振りすれば速くなるし」

 

「成る程…」

 

「でそれを三日間行って其の後に俺と試合する」

 

「分かりました……取り敢えず今は耐久性と速さを訓練しますね」

 

「うん!で次に姫島先輩なんだけどね」

 

「はい」

 

「確か魔法を使うのですよね?」

 

「そうですよ」

 

「なら魔力UPと近接攻撃の対処と後は俺との訓練ですね」

 

まあそれだけだよね〜

 

「分かりましたわ。それと魔力UPってどうするんですか?」

 

ん?魔力UPは簡単だよ

 

「座禅を組んで集中し更には属性変化も速くする事によって魔力UPさせるのですよそれとその後に元堕天使さん達に光の性質を教えて貰って終わりかな?」

 

「あら?なら大丈夫ですよ」

 

え?

 

「大丈夫?」

 

「私は堕天使と人間のハーフでしたから」

 

成る程………

 

「ならなんとかなりますね!」

 

「はい………それと……フフ♪」

 

!!?可笑しいぞ!?なんなんだその笑みは!?怖いよ!!

 

「次にレイナーレとカラワーナとミッテルトなんだけど……元堕天使だし光の性質使えばほぼ勝てる……が!それを更に威力UPさせます!」

 

「そんな事が出来るの?」

 

「もち!まず光の性質の槍をね」

 

「うん」

 

「限界まで自分の力や魔力を全て消費するまで力を槍に注いだ後に的に向って投げる……この繰り返しの後に俺と訓練だよ」

 

「成る程ね……よし!やってみるわ!」

 

その勢いだ!

 

「さて次にアーシアなんだけどさ」

 

「はい!」

 

「先ずね回復なんだから回復量と魔力UPを重点させてその後に魔力の壁を作る」

 

「魔力の壁ですか?」

 

「そうだよ…魔力の壁を使えば守りが出来るし相手の攻撃を防げるからね」

 

「分かりました!」

 

「それと姫島先輩と一緒にやった方がなんとかなるから頑張ってね!」

 

「はい!頑張ってやってみます!」

 

うんうん!いい笑顔だ!

 

「最後にリアスなんだけどね」

 

「ええ」

 

「俺とずっと訓練してもらうよ?」

 

「え?」

 

「この特訓終了までずっとね」

 

「………ずっと?」

 

ん?

 

「そうだけど何かあったか?」

 

「いえ何でもないわ」

 

変だな?なんかあったか?

 

「そうか?なら初めようか!」

 

こうして俺達の特訓が始まった

 

それを観ていた者がいた

 

 

 

 

 

「みぃつけたぁ〜……フフ♪イッセーわぁ〜はぁん❤︎私が〜……いやん❤︎」

 

変態がイッセーを見つめていたのだ……目をハートにして




すまんな〜今回はここまでなんや!

疲れて何も思い浮かばないからどうしようもないんや!!

次回は!あの人がぁ!!
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