ハイスクールDxD まさかの転生 (改変) 作:アサシンレイ
土木辛すぎwでも頑張るよ!………それにしても土木作業って危険なんですね!作業中に何人か死んでるし怖いです……まぁ死なない為にも頑張るよ!更に書くでぇ!
さて特訓再開だ
「よしリアス始めるぞ!」
「分かったわ」
と始めたのはいいんだが
「おい……何故密着する?」
「え?」
「え?じゃないよ!何してんの!?」
リアスに問うが
「え?特訓?」
「そんな特訓があるか!!」
密着しての特訓ってなんなんだよ!初めてやったわ!!
「可笑しいわね?この本にはそう書いてあるんだけど?」
「なんの本だよ!…………え?」
密着して!特訓しよてみよう!!
「………………何これ?」
なんだよこの本
「特訓の為の本だけど?」
「特訓?……これ成人指定の本だろうが!!」
なんだよ!何が特訓だよ!!
「バレたか……」
え?
「………………リアス?まさか……」
「ねぇイッセー?」
な、なんだ?
「このまま…」
おい!やめろ!!この作品を成人指定にする気か!!
「やめろ……」
「フフ♪怯えているの?」
そんな訳がないだろ!?
「そ、そんな事ねぇし!」
怯えている訳がない!
「本当に?」
「本当だ!」
「ふーん?なら〜……」
すると更に密着し耳に
「ふぅ〜」
「ッ!?」ビクッ
「あー今ビクッてしたわね?」
「し、してない!」
なんだよマジで!
「へぇ〜………ふぅ〜」
「くあっ…ッ!!」
変な声が出た!
「フフ♪やっぱり弱点は耳なのね?」
「な、なんだよ!悪いかよ!」
「いいえむしろいいわ……フフ♪」
最近のリアスは可笑しいぞ?何がこいつをここまで
「このまま押し倒しもいいけど今は特訓ね」
リアスが離れてくれた…良かった……
「クソ!後で覚えてろよ!」
「あら?虐めてくれるの?大歓迎よ!!」
この変態が!!
それをなんともう一人の変態が見ていた
「ハァ…ハァ…ハァ…イッセーきゅん……うっ!ふぅ……まさか弱点が耳なんて……フフ❤︎可愛い❤︎」
なんとそこには小さい頃イッセーのことを追いかけていたリンと言う女性だ
「でも……悲しいな〜私がいながら他の女に手を出すなんて〜………フフフフフフフ❤︎」
ゾクッ!
「ッ!!なんだ?今なんか?」
「?どうかしたの?」
「いや……なんでも?取り敢えず特訓するぞ!」
「ええ……」
なんだ?今誰か?
「フフ❤︎神の私を抱きついた罪は重いんだよ〜………イッセーきゅん?いや………」
光牙きゅん❤︎
「よし!いいところまで来たぜ?後はそれをどう使って活かすかだ!」
「そうね……どうしようかしら?」
「うーん………彼奴の特性に着いては後でいいや…今は特訓して少しでも強くなることに集中だ!」
「そうね!」
この後はリアスと共に訓練をしライザー戦の前に奴を屠る為の特訓をした後はどう活かし倒すかだな
そしてそれが何日も続きリアスの他にも強くなっていったのだ
そして決戦の日が近づく……
「ダメ!イッセーきゅんの顔を見る度にぃ!!止まらないのぉ!!」
山のある小屋で変態が叫んでいた
どうよ?ん?アウトだと?………セーフだよ!!
アウトだと思う君はダメダメだよ!
これは限りなくアウトに近いセーフだよ!!
誰も○☆♪〆なんて言ってないぜ?そう思う君達がアウトだよ!