ハイスクールDxD まさかの転生 (改変)   作:アサシンレイ

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ハッ!!

どうも皆さんこんにちはこんばんはドラゴーンボーンことアサシンレイです(嘘)

今日の仕事も終わって明日行けば休めるでぇ!!そしたら二話連続投稿するかもねw


第十四話 イッセーきゅぅぅぅん!!こ・づ・く・り!しましょ!(改変)

ふぃ〜リアスとの特訓も終わって夜になり俺は寝ようと部屋に行ったらさ〜………

 

「久しぶりねイッセー君?」

 

「………リンさん!?」

 

俺を追いかけていた女性のリンさんがいた最初会った時は普通に接してくれた。けど途中から何故か全力で追いかけて来たから何日か山に入るのをやめたんだよ

 

「なんであの時私から逃げたの?」

 

「だってあの目は……」

 

捕食者の目だったんだぜ!?逃げて当たり前だろ!確かあの目はなんかハートの目をしてたな

 

「もしかして〜………この目❤︎」

 

そう!そのハートの………

 

「そうそう!その……目………え?」

 

するとリンさんが俺を捕まえる

 

「リンさん!?何をするんですか!?」

 

「イッセー君……いいえイッセーきゅん❤︎」

 

イッセーきゅん?なんだそれは?

 

「私を見て気づかない?」

 

「?そういえば……」

 

あの頃と変わっていないな………まさか!!悪魔!?

 

「私ね…………神なの」

 

…………予想外だよ

 

「え?悪魔じゃなくて?」

 

「まだ気付かないの?もう❤︎私わぁ〜貴方を〜憑依させた神よ❤︎」

 

憑依?…………まさか!!最高神の娘の!!

 

「まさか!レンさんか!!」

 

「正解よ〜❤︎正解した人には〜………」

 

するとリンさんが顔を近付けて来た…近い近い!!

 

「お・と・な・の・キ・ス・よ❤︎」

 

!!?

 

「や、やめ!!」

 

「あら?なんで震えてるの?」

 

「!?そ、それは………」

 

言えるか!怖いんだよ!!女性と交わるのは!

 

「ふーん……分かった……怖いんでしょ?」

 

バッ!?

 

「こ、怖くないし!ちげぇし!」

 

「なら証明してよ?」

 

「よ、よし!み、見てろよ!!」

 

そう言って俺は押し倒したんだけど……

 

「しまったどうすればいいのか考えてなかった……」

 

なんてことだ!!これでは俺は変態ではないか!!

 

「ハァ…ハァ…いい匂い……クンカクンカスンスン」

 

おま!

 

「やめろ!抱きしめながら匂いを嗅ぐな!!」

 

「だ!だめぇ!!止まらないのぉ!!」

 

「くそ!!変態が!!それでも神かぁ!?」

 

声がでけぇんだよ!!皆に見られたら俺は……

 

 

 

 

 

と思っていたら

 

 

 

 

 

 

「「「「「じぃー」」」」」

 

見られていたのさ

 

「…………終わった……」

 

「このままぁ〜もっとぉ〜❤︎」

 

見られた……もうどにでもなれ♪

 

「もういいや♪」

 

「イッセーきゅん?しましょ❤︎」

 

「もう好きにしてくれ♪俺はもういいや♪」

 

「にゃ!?イッセーが壊れたにゃ!」

 

「……これはマズイですね…」

 

「どうするの!?」

 

「えっとぉ〜回復すればなんとか……」

 

「それで治る?」

 

「そんな事より子作りしよ❤︎」

 

もはやカオスだ………

 

 

 

 

 

 

 

「え!?貴方は神なのですか!?」

 

「そうよ?私は最高神ゼウスの娘のレンよ此処ではリンと名のってるわ」

 

「まさか最高神の娘がいるなんて……」

 

「でもどうしてイッセーに?」

 

「それは……」

 

それは?

 

「彼が私を抱きしめてくれたから❤︎」

 

………え?

 

「抱きしめた!?」

 

「イッセーさんが!?」

 

「そうですよ!あれは本当に嬉しくてお父様に話たら」

 

ほう?度胸のある小僧だな……よろしい!ならば結婚だ!

 

「って言ってましたし」

 

「え?何それ?初めて聞いたんだけど?」

 

俺は復活した

 

「知らないかも知れませんがイッセーきゅんはお父様に気に入られたの」

 

「嘘だろ!?」

 

なんでさ!!

 

「なんでも抱きしめるなんて奴はいなかったし何より功績が凄かったからと言ってましたよ」

 

………前世の事か?

 

「あ!そういえば!!」

 

なんだ?

 

レンさんが顔を近付けて来た…なんだ?

 

そして耳に顔を近付けて小声で話す

 

(実は貴方の前世の場所からある女性がこの世界に転生しました)

 

(!?誰だよ?)

 

レンさんは言ったそれは俺を愛してくれて子だ

 

(麗華と言う名前ですよ)

 

「麗華!?」

 

あ!しまった!!

 

 

「?麗華って誰にゃ?」

 

「……なんでもない」

 

「イッセー?」

 

「なんでもない……」

 

そうだなんでも………

 

「………何れ話ましょうか……それではまたねイッセーきゅん❤︎また誘うからね❤︎」

 

そう言ってレンさんは消えた……麗華……まさか死んだのか?

 

 

「………すまんなみんな今のは他言無用だ………いいな?」

 

俺は部屋から外に出た

 

 

「………もう出ないと思ったが………出るもんだな……」

 

これはなんの涙なんだ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とある場所にて

 

「ここに光牙さんが……」

 

私が好きに……本当に大切な人が!

 

「○○にはもう別れは済んだけど……まさか子供を殺そうとするなんて……」

 

なんとイッセーの前世では弟は警察に捕まったその理由は人殺しだ其の後○○は脱走したそして私の元に来たが私は

 

『貴方は警察に!』

 

すると元彼であの人の弟は言う

 

『お前は俺の彼女だろ!助けろ!!』

 

『………知らないの?貴方とはもう別れたのよ!!そして私は好きな人が出来た!貴方とは違う人を!!』

 

そう……もう別れたのよ

 

『な!そんな勝手が!!』

 

勝手?勝手ですって?

 

『勝手なのは貴方よ!!○○君!いえ○○!!』

 

『誰なんだよ!そいつは!!』

 

知りたいの?なら教えてあげるわ

 

『光牙さんよ!』

 

『な!あんな屑兄貴の何処が!!』

 

何を言ってるの?

 

『屑は貴方よ!!私はあの日貴方に呼ばれて行ったら貴方は私の彼氏を殺したのよ!?』

 

『なんでだよ!!あんなの!モテない!屑なのに!!』

 

……貴方はバカなの?

 

『………さようなら………哀れな犯罪者さん……』

 

もう二度と近付かないで

 

『まてよクソアマァ!!」

 

すると○○はナイフを取り出した

 

『貴方また!!』

 

『死ねぇ!!』

 

私はそれを避けて逃げたのだそして人が多い場所に出た

 

『ここなら……』

 

 

『殺す!!』

 

刃物を持って現れたのだ

 

そしてそれを見た人達は悲鳴を上げそして警察を読んだ

 

『貴方は!!』

 

『殺す!!………あ?』

 

すると近くの子供を見て

 

『何見てんだよ!クソガキィ!!」

 

なんと子供にナイフを振り下ろしたのだ!

 

それを私が庇うそして私は命を落とした

 

其の後神様に前世の事を教えてもらうと

 

○○は人を二人も殺した為特殊部隊に撃たれて死んだらしい

しかも隣にいるのだどうやら一緒に来たらしい

 

すると神様が

 

『そこの君は第二の人生を送らせてあげるが……君はダメだ』

 

『な!ふざけるな!!そんな事が決めれるのかよ!』

 

『黙れ……貴様は自分の兄を殺し更には元恋人までもを殺したのだ』

 

『そんなん知るか!』

 

『貴様は彼女には相応しくないし邪魔だから喋んな』

 

すると神様は○○に向けて何かをすると喋らなくなった

 

『よし!……さて君には転生してもらうよ?場所はハイスクールD×Dってアニメだよ』

 

『はぁ……』

 

何のアニメかしら?

 

『しかもねそこには君の彼氏が転生したんだよ?』

 

『え?』

 

それって!

 

『前世の名前は光牙転生後は一誠って名前だよ』

 

彼が……生きている………

 

『えっ!?な、泣かないでよ!嬉しいのは分かるけどさ!』

 

ごめんなさい……でも

 

『光牙さん……』

 

嬉しくてしょうがないの………

 

『あ〜でね?そこに転生するんだけどー?』

 

『………お願いします!』

 

『分かったよそれと特典はね』

 

『特典ですか?』

 

何かしら?

 

『君には無限の魔力と魔道書と身体能力無上の力を上げるよ!』

 

『はぁ……』

 

『まぁ分からなかったら説明書読んで!それでその扉をくぐれば転生完了だよ』

 

『ありがとうございます!行って来ます!』

 

そして第二の人生を始めようとしたら

 

ドカッ!

 

○○に突き飛ばされた

 

『きゃっ!』

 

『大丈夫!?』

 

すると

 

『これが第二の人生の扉!これでまた俺は生きれる!!』

 

だが

 

ボォ

 

『熱い!』

 

○○が燃えだした

 

『許可なしに通ると燃えるように結界を張ってあるんだ……しかもその炎は消えない』

 

『熱い!た、助けろ!!麗華ぁ!!』

 

本当に貴方は!!

 

『さようなら………彼氏の弟さん……もう二度と会わないでしょうね』

 

『ぎゃあああ!!』

 

そして○○は存在そのものが消えた

 

「………光牙さん……私………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたに会いたい

 

「麗華………俺は君に………」

 

どう会えばいいんだ………




どうでした?それと○○なんですけど俺は屑には名前を○○って表記するんでよろしく〜てか名前は不要だろw
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