ハイスクールDxD まさかの転生 (改変)   作:アサシンレイ

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連続投稿だ!!

まさかの二人に会うよヒロイン決定だろ


プロローグ 転生 (改変)

そして周りが真っ白な世界にいると言う事なんだが……

 

「ふむ?ここは何処かな?」

 

すると

 

「ここは転生の間ですよ」

 

なんか美人の人がいた………これが美と言うものか……

 

「美人なんてそんな///」

 

「あれ?声に出てたか?」

 

おかしいな………いつ喋ったんだ?

 

「いえ私神ですからわかるんですよ」

 

………マジで?ゴットなの?神なの?美人なの?

 

「はい!マジでゴットで神なのです」

 

美人が抜けてるよ?恥ずかしいの?恥ずかしいの?ん?ん?

 

「……むぅ(ぷく〜)怒りますよ?」

 

そんな顔を膨らませても……可愛いだけだぞ?

 

「やだ……なにこれ可愛い」

 

「もう///からかうのなしです!!」

 

え〜やだ〜って言いたいけど仕方ないね

 

それと名前はなんだい?

 

「私の名前はゼウスの娘のレンです」

 

……………………ファッ!!

 

最高神の…………娘さん?

 

「そうですよ」

 

「その娘さんが俺になんの用なんですか?」

 

「実はですね貴方に転生してもらおうかと思いまして」

 

「転生?ラノベの?」

 

「はい転生先はハイスクールDxDなんですけど」

 

ハイスクールDxD?なんのアニメ?ん?おっぱい?胸?知らんな

 

「で転生の特典なのですが可能な物を言って下さい」

 

あ、心の中はスルーすんのな

 

「可能な物か……ならさ前世でもそうだけど仮面ライダーが好きなんだよな」

 

特撮?大好きさ!

 

「はい」

 

「で仮面ライダーギルスとキックホッパーとメテオに変身出来るようにしてくれる?」

 

「なぜギルスとキックホッパーとメテオなんですか?」

 

「好きだからさこれで三つだよね?」

 

「はい。で次の特典は?」

 

「ギルスの変身後の副作用なしつまり老化を無しにしてくれ」

 

これでギルスも強くなるな

 

「わかりましたそれだけですか?」

 

「最後に………優しい家族が欲しい」

 

「…………分かりました」

 

ありがとうな女神様………

 

「それと貴方は転生は転生でも憑依転生ですので」

 

憑依転生か………ならそいつの分まで生きなくてはな

 

「それでは扉に入れば転生完了です」

 

転生の扉か………

 

「なあ女神様ちょっと来てくれ」

 

「なんですか?」

 

俺は女神様を手招きして彼女に近づき抱きしめた

 

「!!!?」

 

「ありがとう………またな」

 

俺は女神様から離れて扉をくぐった

 

「………///」(抱きつかれた!抱きつかれた!///)

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

転生完了はいいんだがまさか

 

「元気な男の子ですよ!!」

 

赤ちゃんから始めるのな

 

俺の名前なんだが兵藤 一誠と言う名前らしいしかも前世の記憶を持ちながらな

 

それで今なにしてるって?そはな

 

「はーいイッセーちゃんミルクのじかんですよ〜」

 

…………ミルクタイムです

 

ヤバイ恥ずい!ヤバイ恥ずい!!

 

「ふふふ、それにしてもこの子舌使いが上手ね〜将来はどうなるのかな〜?」

 

やめて!!恥ずかしい!

 

「もし彼女が出来たら…………悲しくて泣くかも」

 

そこは喜ぼうよ母さん………

 

ーーーーーーーーーー

キンクリ発動!

 

やっと赤ちゃんプレイから開放されたよ…………軽く死ねるな

 

今五歳なんだが鍛えてます!シュッ!

 

まあ兎に角走ってます家から山までね夕方には帰るからいいんだけどね

 

その後まぁ勉強?てか本読んでるだけだがな神話関係のをな、以外と神って多いんだな……

 

でそんなこんなで過ごしてると

 

今日は鉄棒でも……ん?

 

俺は遠くから二人の女の子を見た

一人は紅い髪をして一人は黒だ

 

しかもつまらなさそうに遊んでいたから

 

「よっ!何て顔をしてんだよ……一緒に遊ぶぞ!」

 

と近寄ったら

 

「「うん!!」」

 

喜んでくれたよ

そして遊びまくったするともう夕方になり

 

家族かな?お兄さんとお姉さんがきた

 

「リアス帰るよ」

 

この兄さん………かっこいいなおい

 

「ソーナちゃん帰ろ☆」

 

このお姉さん………なんでコスプレしてんだ?

 

「「やだ!!」

 

えー………なして?

 

「いや帰らないといけないだろ?」

 

「だって……」

 

「会えなくなるもん…」

 

なんだ?遠くにいくんか?なら

 

「ならまた会えばいいじゃねぇか」

 

「「どうやって?」」

 

ん?そう聞かれるとなー……そうだ!

 

「流星になって会いに行ってやるよ」

 

メテオになれるし

 

「ははは!面白い事をいう少年だな!」

 

「流星になるってすごいね☆」

 

だろ?

 

「「じゃあ約束だよ?」」

 

約束……OK

 

「ああ!また会おうぜ!!リアス!ソーナ!」

 

「「またね!イッセー!!」」

 

そして俺は家に帰った

楽しかったな………またね………ね………

ふっその間に強くなってやるか

 

 

 

 

色々と………な

 




連続投稿終了まだ原作ははじめません

もうちょっとかかるんじゃよ
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