ハイスクールDxD まさかの転生 (改変) 作:アサシンレイ
ブロリーです………嘘です
さてはじめますよ
やあみんなさんこんにちは、イッセーです。
今八歳になりました。小学三年生になりちょっと成長しました
そして
今山を走っていたけど何故か猫を虐待している屑がいたので
取り敢えず仮面ライダーギルスの真似して
「うおああぁぁぁ!!」
「あ?なん?」
グキャン
ギルスヒールクロウを喰らわせました
弱いな……
「か、肩がぁぁぁ!!」
うるせぇー………
「な!このガキなにしやがる!」
「うん?猫を虐待していたからその報いを」
と言ったが
「うるせー!!」
ブオン!
そんな攻撃読み読みなんですけど
「甘いねぇ〜」
「な!避けんな!」
そんな無茶なまぁ後はお前だけだしいっか
「ならトドメな」
俺はまた高く跳んで右脚を振り上げそのまま
ブオォン!!ガスッ!
肩に喰らわすそして
コキャン
鳴ったぜ音がな
「うわぁぁぁぁぁ!!」ウンメイノー
マジで五月蝿いな……まぁいいやさてと
「黒猫と白猫だな……しかも雌の……」
俺は二匹の猫を見た一匹は睨んでいた
「睨んでも可愛い顔してんな」
もう一匹は少し弱っていたのが分かる
「………なるほど理解した。お前は姉でその子を守ろうとしていたんだな?」
俺もバカだな猫が俺の言ってる事が分かるわけないのにな
「………助けるよ……だから安心しな」
すると
「にゃ〜……」
黒猫は安心したのか眠りにつく……死んでねぇからな?
「可愛いな……さて母さんと父さんにどう説明するかね」
まぁなんとかなるか母さん動物好きだし
「よし先ず白猫を……で次にお前だっと」
俺は優しく二匹を持ったそしてゆっくり山から下山し家まで歩いて帰った
その後俺は二匹を看病した動物病院は休みだし仕方なくな
黒猫は元気になって俺の手をペロペロして来て更には服の中に侵入してきて
「ばっ!おま!あははは!やめっ!おっ!」
擽ったい!
「にゃ〜」カリカリ
こら!何処を触るんだ!!
「やめんか!」
俺は黒猫の頭に手を乗っけてワシワシと撫でまくった、叩けると思う?だが俺の大事なものを触るのは感心せんがな
其の後白猫もなんとか復活した傷も余り見えなくもなったから後はどうするかだな
「お前等さえよければ家にいてもいいぞ?」
すると二匹とも
「「にゃ〜ん」」
喜んでいるのかな?ならいいかな?
「わかったよろしくな」
さて名前は明日決めるか取り敢えず
「うしお前達も風呂にはいるぞ!」
「「にゃ〜♪」」
嬉しいのか?普通いやがるんだがな……まあいいか
その後風呂に入った黒猫はずっと俺のアソコをじーっとみてたから
「なにみてんだよ……」
次の瞬間黒猫はアソコに向けて
「にゃん!」カリカリ
「やめんか!!」
痛いじゃねぇか!
白猫はおとなしくしていただが黒猫はおとなしくなかった
風呂から出た後
「全くなんで俺のアソコで遊ぶんだか…」
痛いじゃないか……はぁ〜飯食って寝るか……
取り敢えず猫のご飯はツナ缶三つ上げた
俺のはまぁ普通にご飯に味噌汁に野菜炒めだ
だがこれがどうして美味い
しかも野菜の好き嫌いがないから近所の人は
『偉いね〜』と褒めてくれた
「ごちそう様でした」
ふぅ〜食べた食べた♪
そしてテレビを見ていた……何故か映画がはじまりそして題名が
コマンドーだった………筋肉モリモリマッチョマンの変態だ
9時になり見るのをやめて部屋に行こうとした
「おやすみなさい」
親におやすみなさいを言うと
「「おやすみ」」
そして部屋に行くと
「うん?」
白猫黒猫がいました
「「にゃ〜」」
なんだ?
「一緒に寝るか?」
すると
「「にゃ〜♪」」
喜んでました。OK一緒に寝るか
俺は黒猫白猫を抱きしめて寝ました優しく抱きしめてな
モフモフじゃねぇか〜………Zzz
「お………き」
ん?
「お………きる」
誰だ?母さん?
「起きるにゃん!」
……………にゃん?
「ん?」
俺は目をあけると
「おはようにゃ〜」
………………
「…………………誰だお前は!」
ノリはあるかな?
「地獄からの使者スパイって何言わせんの!?」
いいノリだな!感動的だな!だが嫌いじゃない!でも
「いやそっちが勝手にてかマジで誰?」
本当に誰?
「私?私は黒歌にゃん」
「黒歌?あれ?そういや黒猫と白猫がいないな」
「あ黒猫は私で白猫は」
「……私です」
「ん?」
後ろを向くともう一人いました
「……おはようございます」
「おはよう……マジで?」
真剣と書いてマジで?
「取り敢えず説明するにゃ。両親にもね」
キングクリムゾン!!
どうやら彼女らは猫又?らしく昨日の二人に追われていたらしく
なんでもその二人は悪魔なんだそうだ
俺は思った悪魔の癖して弱いな
まあどうでもいいなで二人は珍しいから悪魔にしようとしていたらしく
そこをちょうど俺が撃破しなんとか助かったんだそうだ
それを聴いた親が
「なるほど……なら家族になるか?」
「えっ?」
「そうね行く宛もないならそうしなさい」
「…ですが」
「決めるのは黒歌と確か白音だったな二人が決めるんだ」
「「………お願いしていいですか?」」
当たり前だろうが
「構わないよ」
「ええ、ふふ♪娘がで来たわね」
「よろしくな黒歌、白音」
「ありがとうにゃ」
「…よろしくお願いします」
二人は俺の家族になった………ん?
「そういや一緒に風呂入ったよな?」
「そうね♪」
「…はい///」
「……なんで嫌がらなかった?」
どうして?
「ん〜好きになったからかな〜♪」
「…私もです///」
likeか?LOVEか?それが問題だ
「そうかだが黒歌……なぜ俺のアソコで遊んだ」
「だってぇ〜」
「だってじゃない痛かったんだからもうやめろよ?」
「はーい……(とか言ってるけどまたやるんだけどね♪)」
やめてくれるよな?…………よな?
「さてまず一誠もう学校の時間だぞ」
ん?本当だなら行くか
「イリナちゃんが待っているから早く行ってあげなさい」
「わかったよ……じゃあいって来ます」
さて学校にいきますかね
そういや二人は学校どうすんだろうか?もしかしたら転入生としてくるかもな
なんてな!さて行くか
「転入生を紹介します!女子ですよ」
「兵藤 黒歌ですよろしく〜」
………マジで?
これは波乱の予感だぜ………
因みに白音は
「………兵藤 白音ですよろしく」
ひとつ下のクラスに転入したらしい
やあ!原作無視してるけど構わんよな?タグに後でオリジナル展開入れと来ますわ
では今回はここまで次は誰と出会うのかな?……ふふふふ