ハイスクールDxD まさかの転生 (改変)   作:アサシンレイ

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社員旅行行って来ましたw

河豚ってなんか微妙だな………それとチューハイをほぼ一気に飲んだら死にそうになったw
次の日はユニバーサル行ってバックドロップって物に乗ったんやけど…………死ぬかと思った…………生きた感じがしなかった…………

さて始めようか


第二十七話 情報入手成功(改変)

とある場所

 

ドゴーーン!!

 

「ひ!怯むな!たかが二人の!」

 

ドゴスッ!

 

俺は手加減なしの正拳突きで相手の腹を貫く

 

「ガフッ!」

 

「……容赦ないね」

 

「…当たり前だろ?こいつらは調べた結果聖剣計画に加担した奴等なんだからな………シスターを除いてな」

 

俺と裕香はある教会にいる

 

そこで昔聖剣計画に加担して奴等の情報を入手したので強襲したのだが

シスターは知らなかったようなので

 

『わっ!』

 

『『『『『はぅ!』』』』』

 

驚かして気絶させました

 

まさかみんな一斉に驚くとは思ってもいなかった

 

「……そう言う裕香も容赦ないじゃないか?」

 

「…まぁ……ね……ハァッ!!」

 

ズバン!

 

「ぎゃあ!」

 

これで何人目だ?

 

「結構斬ったつもりだけど…」

 

「……奴で最後だな」

 

俺と裕香はそいつに近づく

 

「や、やめろ!貴様等こんな事してただで!」

 

「犠牲になった人の事を思えば関係ない」

 

「……そうだね」

 

するとそいつの顔は真っ青だった

 

「た、たのむ!こ、殺さないで!」

 

命乞いかよ………

 

「……なら堕天使コカビエルとバルパーの居場所を教えろ」

 

すると

 

「や、奴等は今悪魔の管轄下の場所にいるんだ!悪魔の名前はリアス・グレモリーって名前だ!!」

 

俺と裕香はビックリした

 

「そうか………ご苦労…………あばよ」

 

俺は男の腹を貫く………拳でな

 

「が………な……なん……」

 

「…………お前等は罪を犯したんだよ……神の元に行ってこい………バカ共が」

 

ドサッ

 

「一誠君…」

 

「ああ………戻ろうか……そして殺しに行くぞ」

 

「うん……他の同志達の為に」

 

「………だな」

 

俺と裕香はシスターを病院まで送った後すぐさま街に戻った

 

 

 

 

 

 

白音 Side

 

どうして……兄様……

 

私は一人街を歩いていました

 

そうすれば……もしかしたらまた会えると思って

 

 

 

 

 

そして私は………

 

 

 

 

「白音か?」

 

「え?」

 

やっと会えた

 

「兄様!」

 

私の大好きな人に

 

「悪かったな……ただいま」

 

「おかえりなさい!」

 

私は嬉し涙を流した

 

 

 

 

 

イッセー Side

 

俺は白音に謝った……少しとは言え黙って離れたしな

 

そしてお昼を食べようとしたら

 

「私達に」

 

「御慈悲を〜」

 

…………………

 

俺は二人を捕まえて知り合いの店に入る

 

「うまい!」

 

「久しぶりのご飯だよ〜……」

 

……何?

 

「俺が離れている間に何があった?」

 

「……実はイリナがな……これを買って」

 

するとゼノヴィアがある物を見せた

 

なんだ?この変な絵は?

 

「なんでもある聖職の人が描いた絵なのだが……」

 

冗談だろ?こんな絵が?

 

「………どう見ても騙しだな……でその絵を売っていた奴は?」

 

「すぐさま絵を売ったら逃げて行った……顔は覚えている胡散臭い叔父さんなんだが」

 

すると

 

「………そいつは騙しで有名な奴だよ」

 

「そうなのか?」

 

「ああ………おっと私はここの店長をしている者だよろしくね皆は何故かマスターと呼ぶ」

 

「嘘!これはあの有名なペトロが書いた絵なのよ!?」

 

「ペトロがそんな絵を描くかぁ!!」

 

ゼノヴィアは怒った、店に迷惑はかけんなよ……さて

 

調べるとすかね

 

「………ちょっといいか?」

 

俺は絵を触った

 

おいこれ

 

「………なぁ普通こういうのは絵の具見たいな物で描くだろ?」

 

「そうだね」

 

凄くザラザラしてるししかもこれはなんの絵だ?背景?それとも人か?それにしては…ヒドイ物だな……てか

 

「………これクレヨンだぞ?しかも安っぽい奴で適当に描いた奴だな……因みに何円した?」

 

「私達の全財産の十万だ」

 

…………これで?マジかよ………イリナ…………

 

「マスター?」

 

「うむ……奴は時々だがこの店に……どうやら来たな…」

 

すると胡散臭いおっさんが入ってくる

 

「……よし俺が金を返してくる……それとイリナ」

 

「何?」

 

「………後でお仕置きな」

 

すると

 

「///」

 

「おい何故赤くなる?正座一時間だぞ?」

 

「え!?そんな!私とズキャーンするんじゃ」

 

……………

 

「更に追加で五時間正座な?」

 

「ガーーーン!!」

 

たくこのアホは

 

 

俺は席を立ち入口で待機した

なんでもマスターが何かするらしく裏口は既に鍵をかけ後は出口は入口のみ逃げ場なし

 

 

「お客様……こちらの絵をご覧ください」

 

「あ?……ほぅいい絵じゃねぇか」

 

「おや?これはあなたが描いた絵ですよ?」

 

「あ?そんなクレヨンで描いた絵なんて知らないぜ?」

 

「クレヨンで描いたんですか?」

 

「ああ描いたぜ?クレヨンで描いた絵なんて………」

 

「なんで触りもしないでクレヨンなんて分かったのですか?」

 

「チッ!」

 

すると男は入口にダッシュそこを俺が足掛けをすると

 

ガッ!

 

「ぐわ!」

 

そこに追い打ちで腕の骨を

 

ポキャン

 

折る

 

「腕がぁぁぁ!!」

 

「……詐欺師の上児<ジョージ>(オリキャラ)だな?」

 

「な、なんで分かった!?」

 

本当に胡散臭い格好だな

 

「………金はどこだ?」

 

「へへ……それならもうねぇよ……」

 

ほぅ?

 

「……嘘だな」

 

俺はおっさんの服を調べると大金を掴む

 

「それは俺の!」

 

あ?

 

「いや彼女達のだ……お前は警察に行くんだよ……罪を償え……腕を折ったのは謝らんがな」

 

すると男は立ち上がって入口から逃げるが

 

その後警察に捕まり今は牢屋にいるらしい

 

 

「今度からはゼノヴィアが管理しろ」

 

「むむむ…私は頭を使うのは…」

 

「いや大事に持っていればいいだけだ…それとイリナ?」

 

「はい…」

 

「…………今度から気おつけな」

 

俺はイリナの頭を優しく撫でる

 

「……うん!」

 

「……チョロイ人ですね」

 

「あはは……」

 

白音はジト目で見ていたそれを裕香は苦笑い

 

では本題に入ろう

 

「さて……情報が手に入ったんだが」

 

「まさか?」

 

「どうやら奴等はこの街の廃墟の教会にいるらしい……しかもその教会の神父は殺されたらしくてな……幸いな事にそこの教会のシスターは違う教会で修行しているらしい」

 

「……クソ」

 

「……じゃあ今日?」

 

「ああ……乗り込むぞ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

堕天使と狂った研究者を殺しにな…




やぁ!……まだ手がプルプル震えててね……その後スパイダーマンとかジョーズとかアトラクションに乗ってね体の方はなんとかなったけど……手がねまだ少しね震えてるのしかも左が!でーら疼く!!でも明日には治すで?

それに久しぶりに閃乱カグラやってるけど操作が……

まぁこれらはどうでもええんや!

さて次回予告行ってみようか!!

テーレッテー!テレレテレーテレテレーッテー

白音です…
……私達は対に堕天使コカビエルと大司教のバルパー・ガリレイを見つける

私も兄様と一緒に行きました

愛の告白を受けながら///(※違います)

そして木場さんは犠牲になった人達の力を借りて神器が更なる力を得て強くなりました…
…ですが不意をつかれやられそうになった所を兄様が庇いました

……無茶をしますよ……本当に……私達は兄様が死んだと思いましたが兄様がいきなり大声で叫びメテオでもキックホッパーでもない戦士になりました

次回、ハイスクールD×D 化け物

……でも私は化け物になっても兄様の事は好きですよ……いつまでも………愛してます

……ではまた(^^)ノシ
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