ハイスクールDxD まさかの転生 (改変)   作:アサシンレイ

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やあ!

番外編なんだが………これは俺が思いついた物を書いた結果なんだ………つまらないかも知れない……本当にすまんな

それと次回予告についてなんだが……ありなしと言ったら?どっちだかな?

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でははじめるぜ!


停止教室のヴァンパイア(改変)
第三十一話 授業参観と男の娘(改変)


どもイッセーだ実は今なある場所にいるんだがね

 

ゲームしてるんだわ

 

『フハハハ!ロードローラーだ!!Wryyyyyyyyy!!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!』

 

プッツン

 

『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!』

 

「どうよ!!これで俺の勝ちだろ?」

 

「そうかな?やってみなきゃわかんねぇ!!」

 

『フッ!勝った!フハハハハ!!!………ッ!?か!?か!体が!?』

 

ドドドドドドドドドドドドドドド!!

 

『………俺が時を止めた……』

 

『!?無駄ァ!!』

 

『オラァ!!』

 

ドガ!バキィ!

 

ピシ!ピシ!ピシ!ピシ!!

 

『!!?バカナァ!!』

 

バラバラ………

 

『テメェーは俺を怒らせた……』

 

ババーン!!

 

俺の勝ちだな

 

「マジかよ!」

 

「……で?アザゼルだっけか?俺になんの依頼だ?」

 

実は俺は部活をしている時にチラシに反応があった為にここに来たのだそして依頼が

 

「ゲームやろうぜ!」

 

「OK」

 

まるで友達の家にいる状態だったぜ……

 

「そうだ……実はな」

 

ふむふむ………………

 

………………は?

 

「……マジか?」

 

「大マジだよ」

 

「………なんでその日に?」

 

「んー?なんでも成長姿が見たいんだとよ」

 

「………親はそんなもんだろ?」

 

「……確かにな……さて仕事に戻るか……」

 

仕事って……

 

「仕事放棄は駄目だろ?」

 

「いやなんか働きすぎとか言われてな逆に休めって言われた」

 

「………マジで?」

 

「堕天使の総督なめんなよ?24時間休みなしで働きます!」

 

「………休めよ!」

 

「休憩と睡眠があれば大丈夫だろ?問題はまだ解決してないし解決するまでは休みなしで働く気でいるぜ?」

 

「……ニートよりはましだな」

 

「働きたいでござる!ってか?」

 

「仕事しないと死ぬとか可笑しいぞ?」

 

アザゼルは笑いながら

 

「堕天使や天使、悪魔の為になるなら働くぜ……俺はな!」

 

………そうかい

 

そして俺は部活も終わって家に帰り寝た

 

 

 

 

 

 

 

 

「………今日はティアかよ」

 

「すぅ……」

 

今俺の隣に使い魔のティアマットいやティアが隣で寝てるのだが

 

「…なんで皆俺と寝る時裸になるんだ?まぁ俺も人の事いえんがな」

 

因みに俺は冬以外は上半身裸で寝るのだ

 

だって熱いし

 

「ん?おはよう」

 

「おはようさん……で?なんで隣で寝てたんだ?」

 

「いやなんか寝付けなかったからな一緒に寝ればいいかと思い」

 

「……はぁ〜もういい……さて早くしないとリアスが」

 

バタン!

 

「イッセー!匂いか……」

 

遅かった………

 

「………」

 

何故黙る?

 

「おはよう」

 

「…………イッセー匂い嗅がせなさい!今直ぐに!!」

 

「やめんか!!」

 

するとリアスがダイブしてくる

 

バフン!

 

「うお!?」

 

ビックリした!

 

「ハァ……ハァ……ハァ……」

 

「やだ!この子ヤバイ!」

 

「ふむでは私も」

 

ティアも参戦してきました

 

すると何処から持って来たのかロープで縛って来た

 

「抵抗できないだと!?」

 

「ハァ……ハァ……ジュル」

 

一人は目がハートになっており

 

「…………これはいいな」

 

一人はなんか感心していた

 

「ヤバイぞ!?このままでは俺の貞操ががが!!」

 

「もう無理…こ・づ・く・り!し・ま・しょ!!」

 

「ハッ!?」

 

するとここで

 

「やらせない………渡さない……」

 

助かった!とおもっていました

 

「裕香さん!?」

 

「フフフフ……一誠君わぁ……はぁ〜ん♥︎私が守ってあげるね♥︎」

 

あかん!ヤンデレや!!

 

「どうする!?ここでの脱出方法は…………そうだ!!これだ!!」

 

俺は大きく息を吸い込むそして

 

「助けて黒えもん!!!!」

 

ダダダダ!!

 

「誰が黒えもんにゃ!!」

 

「来た!黒えもん来た!!」

 

「だから黒えもんはやめて!!」

 

「なんでもしてあげるから助けて黒えもん!」

 

するとピクっと動いた

 

「分かったにゃ!!」

 

この後黒えもんもとい黒歌に助けて貰いました

 

「なんでもするなら一回は言うこと聞いてね?」

 

「わかった」

 

ふぅ〜助かった〜

 

そう言えば何か忘れて………

 

 

 

 

そして学園にて

 

「はい!今日から授業参観なのでしっかりと勉強しましょう!!」

 

……………ファッ!?

 

「………忘れてた…」

 

大丈夫かな?まさか他の奴はこないよな…………例えば?魔王とか神とかだよ?グレートレッドとオーフィスは今次元の狭間に泳ぎに行ったから大丈夫だけど…………後の五人が来たら取り敢えず見なかった事にすればいいか

 

 

 

 

 

 

 

 

国語の授業にて

 

「さて今日は皆で絵を書いて貰おう!!」

 

国語はどうした!?

 

「………よし!それでは始めようか!!」

 

それでいいのか!?

 

すると後ろから

 

「ほら母さんあそこに一誠と黒歌とアーシアちゃんとレイちゃんがいるよ」

 

「あ!本当ね〜更に向こうにイリナちゃんやゼノヴィアちゃんもいるわよ〜」

 

聞こえてますよ?

 

「恥ずかしいんだが…」

 

すると皆

 

「あれが兵藤君の親なの!?若くない!?」

 

「凄くカッコイイお父さんだね!」

 

「あれが母親だと!?」

 

「美人じゃねぇかよ……俺の母親と大違いだ」

 

「しかもなんか他の五人も美人じゃないか?」

 

なんかもう自由だな………ん?他の五人?

 

俺はチラッと後ろを見ると元魔王四人と元女神様がいたよ

 

………………俺は何も見てない………そう見てない

 

さて何を描くか………

 

そうだ!ってことで俺はギガライノスとギガフェニックスを描く事にしたそして更に追加しておくとするか

 

なんでも書いていいなら俺の友達とその戦隊を描けばいいよな!

 

そんなこんなで描いていったら

 

「兵藤君…」

 

「はい?」

 

ん?なんだ?

 

「この絵は?」

 

先生が質問して来た

 

「これは………戦隊ですよ子供の頃好きだった…親にも内緒の戦隊ですよ」

 

俺は真ん中に銀河の王を描きその隣に黒い牛をそして左右に友達であるギガライノスとギガフェニックスをその下に左から順にイエロー、ブルー、レッド、グリーン、ピンク、黒騎士を描き背景も描いた……こんなもんか?

 

「凄いですね!これを学園に飾っても?」

 

「別に構いませんが……多分誰も知らないと思いますよ?」

 

するとそこで

 

「この絵は素晴らしい!是非売ってくれ!」

 

「子供が喜びそうね!五万でどう!?」

 

「私は六万だ!」

 

「俺は十万出そう」

 

なんかいきなり売ってくれと言って来た………そんなに上手く描けてたか?

 

「因みにこの戦隊の名前は?」

 

ん?

 

「星獣戦隊ギンガマンですね」

 

俺がもっとも好きな……前世の特撮だよ仮面ライダーでもいいが……ギルスを描いたら皆怖がるかも知れないしメテオやキックホッパーでもいいがなんかあれだしと思ってこれを描いたんだが…好評だったな

 

 

 

 

そんなこんなんで休み時間での事

 

俺はリアスと一緒にある場所に向かう

 

その途中で

 

「なんだこの人集り?」

 

しかも写真とか撮ってるし

 

「ん?一誠にリアスさん?」

 

「フリード先生?」

 

「これはどうたの?」

 

「なんでもそこでコスプレした人が……ん?」

 

あれは?それにしても野次馬が多いな………写真撮りまくっているし

 

すると

 

「こらこら!!今は授業参観中だ!さっさと教室に戻れ!それと人様の迷惑をかけるな!」

 

匙か

 

匙が野次馬達を教室に戻させコスプレした女の人に

 

「それとあなたはもう少しマシな格好で来て下さい」

 

と言うと

 

「えーだってこれが私の正装だもん☆」

 

それが正装とか………すると

 

「匙もう少し丁寧に…」

 

今度はソーナか…………あれ?確かコスプレしたあの人どっかで見たような?

 

「あ!ソーナちゃん見つけた!」

 

…………あ!

 

「ソーナの姉さんだったな……」

 

今思い出したぜ

 

「おや?セラフォルーではないか」

 

「レヴィアタン様!?」

 

「そうだよー久しぶりだね!リアスちゃん!……お!君はあの時の子だね!私はセラフォルー・レヴィアタン魔法少女やってます☆」

 

魔法少女………もう何も怖くない

 

「あ!そうそうなんで私を授業参観によんでくれないかったのー?」

 

「それは…」

 

理由はなんとなくわかる………絶対にコスプレして来ると分かっていたから来ないように教えてなかったんだろうな

 

「ショックでもう少しで天界を崩壊させる所だったよ☆」

 

そんなんで崩壊させるとか………

 

そこへ

 

「おや?セラフォルー殿か?」

 

「お父様」

 

リアスのお父さんか

 

「あらおじ様こんにちは」

 

「こんにちは……すごい格好だね…」

 

「これは今流行りの格好なんですよ☆」

 

そんな訳あるか!

 

「そうなのか」

 

……………信じちゃったよ!

 

するとソーナが

 

「もう耐えられません!!」

 

と走って逃げた

 

「あ!待ってよ!ソーナちゃん!いやソーたん!!」

 

それを追いかける魔王少女

 

「会長の姉さん自由すぎる…」

 

そうか?

 

「……もし結婚したらもれなくセラフォルーも着いてくるぞ?」

 

絶対にな

 

「…………うーん」

 

悩む事か?

 

「賑やかでいいじゃないか……ただソーたんは渡さないって言いそうだがな」

 

すると匙は

 

「………マジかよ」

 

ちょっとそれは……見たいな顔していた

 

「助けて!イッセー君!!」

 

するとソーナが後ろに隠れる

 

「ソーたん!なんで逃げるの!!」

 

それは追いかけて来たら逃げるだろ

 

「恥ずかしいのでやめてください!あとたんはやめてください!!」

 

確かに恥ずかしいよな

 

「ソーたん!逃げないで!私とハグハグしよ!!」

 

なんだ?その手は?

 

巻き添えはゴメンだな……よし

 

「ほらソーナいやソーたんがんば」

 

俺はソーナにたん付けすると

 

「!?あなたもたん付けするのですか!?イッセーたん!!」

 

!?

 

「おま!イッセーたんはやめろ!!」

 

こら!巻き込むな!

 

「イッセーたん……いいかも」

 

リアス!?

 

「リーアたん酷い!」

 

「イッセー!?私にたん付けはやめて!!」

 

お返しだよ!

 

「リーアたん……可愛くていいじゃないか」

 

「お兄様!?」

 

「ソーたん、イッセーたん、リーアたん………結構似合うよ☆」

 

なんだその似合わないたん付けは!?

 

その後クラスの女子が俺をイッセーたんと呼び男子はリアスとソーナをソーたんとリーアたんと呼ばれた………どうしてこうなった?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………やっと着いたわ」

 

「……だな」

 

案内するつもりがまさかああなるとはな

 

「実はここにね問題を抱えてる私の眷属の子がいるの……もう一人の<僧侶>でねその子がどうしてもお願いしますって言われていたから内緒にしてたのだけど………イッセーならあの子を助けてくれるかと思って案内したの」

 

「……分かった力になろう」

 

「ありがとうね」

 

リアスが体育館倉庫を開けると

 

「………なんだこれは?」

 

俺は体育館を入って中を見たすると

 

「………なんか服で一杯だな」

 

色々な服があった

 

「ん?段ボール?」

 

段ボールを開けようとしたら

 

「イヤァァァ!!」

 

ッ!

 

「うお!!ビックリした!」

 

段ボールの中から女の子が出てくる

 

「イヤ!こないで!犯すんでしょ!!」

 

同人誌見たいに?

 

「………リアス?」

 

「えっと彼女はねギャスパーって言って吸血鬼なんだけど………実は今性転換していて男の娘になっちゃったの」

 

…………

 

「つまり男なのか?」

 

「そうよギャスパー彼が」

 

「…………」

 

ん?

 

「リアス彼女?いや彼が?ん?ややこしいな……」

 

「あ、あの!!」

 

「なんだ?」

 

「私を女に戻して下さい!!」

 

…………………watt?

 

「どうやって?」

 

「………それは///」

 

「…………イッセー?」

 

「ん?なんだ?」

 

「いえイッセーたん酷い!」

 

!!?

 

「こら!たん付けやめろ!」

 

「またフラグ建てたのね!イッセーたん!」

 

「何のことか分からんぞ!!」

 

「こうなったら!イッセーたん!今すぐ服を脱ぐか匂いを嗅がさられるかどっちがいい!!」

 

なんだその選択肢!?

 

「それリアスが特するだけだろ!!」

 

「よろしい!ならば両方よ!!」

 

!!?

 

「お前はマジで変な時だけ力発揮するよな!!」

 

「ハァ……ハァ…イッセーたん!イッセーたん!!」

 

「ヤバイ!この子マジでヤバイ!ギャスパー助けて!」

 

「だったら血を下さい!」

 

「じゃあ腕から噛み付いて吸ってくれ!」

 

「いえここは下の」

 

「下ネタか!やめろ!!」

 

そこは赤じゃないのが出るからやめて!

 

「そんな!性じゃなくて血をくれるんじゃなかったのですか!?」

 

「おい!今なんて言おうとしたんだ!!」

 

「ハァ……ハァ……」

ビリ!

 

「おま!マジで本気か!?」

 

「駄目!止まらない!!」

 

「やめて!こんなのおかいしいよ!」

 

「私も変な気分に……」

 

「!?マジでヤバイ!!このままでは!!」

 

そこへ

 

「やっと見つけたにゃ!」

 

「あらあら大変な事に」

 

「一誠君大丈夫!?」

 

「イッセーさん!」

 

「一誠君……ふふ」

 

「ふむここはどうするべきか……」

 

「大丈夫!?」

 

来た!助け来たこれで助かる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と思っていた俺はお笑いだったぜ

 

「私も参加するにゃ!」

 

「ふふふ♪参加します」

 

「一誠君の……」

 

「イッセーさん…」

 

「一誠君………ウフフ♥︎」

 

「よし!参加しよう!」

 

「初めてだけど……大丈夫!」

 

………え?

 

「これ………あかん奴や」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!デデデ、デデ、ウンメイノーゲート……




やあ!

ギャスパーの性格を改変して見たのだが……いかがかな?

さて次回!

ギャスパーです

対に……私を元の体に戻してくれる方を見つけました!

でも他の方に邪魔されてなかなか戻れない……そうだ!!

私の神器を使って!

私の神器を使えば……血と☆○を貰えば!戻れるはず!!

だから止まって貰います!

次回 時間停止

あなたの血を貰います!それと……///いえない!///
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