もう始まってる!
どうも皆さんホモガキです。それでは今日も張り切って“NARUTO~影への道~”の配信をやっていこうと思います。
前回は自来也先生たちと過ごした家を旅立つところまででしたね。
これからランちゃんたちは、弥彦をリーダーとした暁という組織を立ち上げることになります。自分たちの手で新しく手に入れた大きな拠点を中心に活動していきます。期間としては数年ほどですね。
この期間も雨隠れ編では二番目か三番目くらいに楽しい所ですね。言うなれば青年期編といったところでしょうか。ほぼ大人となった小南ちゃんたちと交流を深めつつ、新興組織を盛り立てていくわけです。
この時期は信頼できる幼馴染と一緒にベンチャー企業を育てていくみたいな感じで楽しいですね。
幼年期や少年少女時代とはまた違った楽しみがあって楽しいですよ。理想に燃える青春時代って感じです。
それにしても、この時期の小南ちゃん、美しすぎですね。
すっかり大人の女性になってますねこれ。化粧とかかなり派手ですし、完全に性の喜び知りやがってますよこれ。
雌臭ぇぜワッショイ! 雌野郎ワッショイ!(クソノンケ)
とりあえずスクショ撮りまくっておきましょう。
雨に濡れた小南ちゃんとか最高です。衣服がピッチリと張り付いてて、ああ~たまらねえぜ(クソノンケ)。
まあそれはさておき。
この青年期編でやることは、前回と大して変わりません。キャラとの交流や修行をしつつ、組織活動を頑張るというだけですね。前回のバイトが組織活動に変わったってだけですね。
この時期の交流ですが、弥彦を中心に交流しましょう。
なぜかといいますと、弥彦は組織のリーダーなので率先して困難な任務に挑む場合が多いからです。つまり、彼についていけば経験値がいっぱい貰えるというわけですね。
というわけで変態ストーカー並みに弥彦にくっついていきましょう。それがここでのムーブとなります。
ちなみに動く死体の弥彦(ペイン)じゃなくて生きた状態の青年弥彦と関われるのはこの期間だけですからね。
弥彦生存ルートとかとれば別ですけど、そうじゃない場合、この時期だけです。
弥彦を生かした場合、小南ちゃんたちは悪堕ちしませんので、暁は犯罪者集団に変貌しません。その場合は暁討伐チャートとはズレることになります。
これは暁の小南ちゃんの討伐チャートですから、弥彦君には悪いですがそのまま死んでもらうことになります。弥彦は助けません(無慈悲)。原作通りお亡くなりになってもらいます。
というわけで、弥彦は数年後には死ぬことになります。今の内に生きた弥彦の勇姿をこの目に焼き付けておきましょう。卑劣様のイケメンボイスもたっぷりと味わっておきましょうねー。
「ラン、一緒に新しいメンバーの勧誘に行きましょう」
お、小南ちゃんから一緒に組織のお仕事をしようというお誘いイベントが発生しましたね。
二つ返事でオーケーしておきます。二人で人の集まるところにいって、勧誘活動をします。
「私たちとお話しませんか?」
「この里の未来に関することです」
小南ちゃんみたいな美女が街頭に立ってるとノンケがホイホイ釣れますね。そのまま弥彦のところに連れていき、弥彦の演説を聞かせます。
何か宗教の手口っぽいですが、まああながち間違いでもないでしょう。
初期暁って、弥彦の理念の下に平和を目指す新興宗教団体みたいなもんですしね。弥彦の死後にカルト化して変な仲間が増えて武力至上主義に走ったようなもんです。
「弥彦さんの演説、感動した……」
「俺、弥彦さんに一生付いていくっす!」
「弥彦さん最高!」
勧誘した人々が弥彦の演説を聞いて震えてますね。弥彦の里を思う真っ直ぐな気持ちに心打たれてるようです。
流石ナルトに通じるところがあると言われる弥彦ですね。カリスマ性は抜群にあります。
「ラン、もう一度人を集めてきましょう」
「そうだね」
小南ちゃんと二人で再び街頭に出かけて行き、人を集めてきます。
そうやってノンケを女で釣って弥彦に会わせてホモにする、みたいな感じで、雨隠れのパンピーを弥彦の
そんなことをしてひたすら勧誘を繰り返しながら、組織を拡大していきます。
勧誘だけでなく、賊討伐イベントとかで出会った義賊なども仲間に入れていきます。
「よろしく頼むぜ」
「ああ」
大仏と鳩助とかいう変なモブたちが仲間になりました。大仏はそのまま大仏みたいな顔のモブで、鳩助はカンクロウの偽者みたいな奴です。
組織が拡大するにつれて敵対組織との戦闘イベントが増えてきますが、皆と協力して共に潜り抜けていきましょう。
一つの目的に向かって走る情熱溢れる集団って感じで、なんだか格好良いですね~。
現実じゃ彼らみたいな危ないことなんてしたくないですけど、VRのゲームの中でそれを追体験できるってのは最高に楽しいですね。和風ファンタジー世界の革命家の人生追体験してる気分です。
「敵襲だ!」
「どこの勢力だ!?」
心から信頼できる仲間たちと死線を掻い潜って理想のために邁進していきます。仲間の屍を踏み越えてその先にあるものを目指して突っ走っていきますよー。
ちなみにこの時期も、小南ちゃんと弥彦は拠点で隙あらばアオハル繰り広げようとするので、見かけたらちゃんとアオハルぶち壊しておきましょうね。
小南ちゃんはわしのもんですからね。小南ちゃんが弥彦の所に向かう前に、先にわしが弥彦に話しかけておきましょう。
そうやって小南ちゃんと弥彦の仲が進展するイベントを邪魔しておきます。
この時期は弥彦と一緒にいると経験値効率が良いので一石二鳥ですね。ノンケのアオハルをぶっ壊しつつ、効率良く経験値ゲットできて、ダブルウマウマです。
それでは小南ちゃんから弥彦を奪って、経験値を貯めていきますよー。
「ラン、見送りに来てくれたのか。わざわざいいのに」
そうそう、弥彦が出陣する時は見送りを欠かさないようにしましょう。
何故かと言うと、運が良ければ「一緒に来るか?」みたいな感じで戦闘イベントに連れて行ってもらえることがありますからね。好感度高いと連れて行ってくれることが多々あります。
「それじゃ行ってくる」
「うん」
今回はダメでしたが、ランちゃんは魅力が高いので弥彦の好感度がかなり稼げていて、試走した時よりも高頻度で連れていってもらえてますね。
とまあそんな感じで、この時期は弥彦の変態ストーカーとして過ごすのが本チャートでの基本ムーブになります。
組織がかなり大きくなると、山椒魚の半蔵による弥彦暗殺イベントが発生するようになるので、それまでは弥彦の変態ストーカーとして過ごしていきます。
ではどんどんストーリー進めていきましょう。
……。
……。
……。
「誰だ? 俺たちに何か用か?」
「長門。輪廻眼を持つお前に興味がある。俺はうちはマダラだ」
新しいイベントが発生しましたね。
四人で仮拠点で雨宿りしていると、怪しげな二人組みが近づいてきました。
一人はうちはマダラを名乗る仮面を被った包帯グルグル巻きのいかにも怪しい奴で、もう一人はウンコ大好きでいつもヘラヘラ笑ってるアロエを頭にくっつけた兄ちゃんです。
NARUTOに詳しい方ならもうお分かりでしょう。
接触してきた二人は、偽マダラ(オビト)とゼツです。これはいわゆる偽マダラの接触イベントですね。
「光と闇。それらは互いに密接に絡み合って、本来切り離せないものだ。だがその因果を断ち切る術があるとすれば、お前らはどうする?」
偽マダラは何かわけのわからん意味深長なことをぐたぐたと語り始めます。
月の目計画に繋がるようなことを言っているんですが、当然ですが、弥彦たちには何のことだかさっぱりわかっていません。
ヤバい奴らが宗教の勧誘に来たみたいな感じに思っていることでしょう。見た目的にもヤバすぎる二人ですし、ドン引きでしょうね。だって仮面包帯男と見るからに人外のアロエの男ですからね。
「他人の痛みを知る。そうすれば、道は開ける。この世界に希望はある」
「痛みを知る? それは復讐をするということか? 他者に痛みを与えるということか?」
「そうじゃない」
そんな怪しげな男たち相手でもとりあえず対話しようと試みる弥彦君は偉いですね。人間の鑑ですよ。まあ偽マダラは弥彦の話なんて聞かないんですけどね。
「お前の言うことは甘い戯言だ。この世界に希望などありはしないのだ」
偽マダラの仮面から覗けている目は完全にイっちゃってる感じです。
実際、もう頭が狂っちゃってますからね。大好きな女の子がカカシにNTRされた後ですから。
オビト君、NTR(野原が千鳥でレ○プ)されて、完全に脳が破壊されちゃってます
だから仕方ありません。オビト君、完全に悪堕ちしちゃってます。純粋無垢なリン大好き少年だったのに、いまやリンキチお兄さんと化しています。リンちゃんと過ごす理想の世界を作るためなら、どんな非道なことにでも手を染めちゃいます。
「帰れ。二度と俺たちの前に現れるんじゃない」
弥彦が問答の末、「俺は宗教なんか興味ねえんだよ。二度と来るんじゃねえ(エア本並感)」みたいな感じで邪険に追い払います。
話が通じないと思ったのでしょう。基本対話重視で人を拒むことのない弥彦ですが、自分の主張をゴリ押ししてくる偽マダラの相手をしても無駄だと思ったのでしょう。
「俺は毎日この時間、ここに来る。話が聞きたければいつでも来い。お前たちもいずれ気づくことになるだろう。この呪われた忍び世界に、希望など何もありはしないということにな……」
熱心に語りかけるも四人に完全無視される偽マダラですが、食い下がって意味深なことを語りかけてきます。予言者っぽいこと言ってます。
ちなみに雨隠れスタートで偽マダラの月の目計画に協力する場合、今後ここで偽マダラと接触を重ねればいいです。
ですが今回のチャートとは関係ないので、今回は偽マダラとはこれ以上交流しません。無視です完全無視。
それでは、「はよう幻術まみれの世界になろうぜ」と勧誘に来た偽マダラはガン無視して、暁の活動を頑張って続けていきましょう。
弥彦暗殺関連イベントが発生するまで、一気にストーリーを進めていきますよ。
……。
……。
……。
「最近、団員が急に失踪することが多いみたいだ。敵対組織によるものかもしれん。皆、十分に気をつけてくれ」
お、ようやく目当てのイベントが発生しました。
これは弥彦暗殺イベントの前段階となるイベントですね。俗に言う“不穏な噂”イベントというやつです。
このイベントの後、小南ちゃんの誘拐イベントが発生し、その後の弥彦の暗殺イベントへと繋がっていきます。
弥彦生存ルートをとる場合、この関連イベントの段階で手を打ちます。
例えば小南ちゃんの誘拐を防いでこちらから山椒魚の半蔵にかちこみかけて潰したり、あるいはダンゾウの企みを暴いて半蔵に伝えて半蔵と和解路線とったりすれば、弥彦の死亡フラグを折れます。
ただ、今回は暁小南ちゃんの討伐チャートなので、弥彦の死亡フラグは折りません。弥彦を見殺しにして小南ちゃんのメンタルへし折って悪堕ちさせます(ついでに長門も)。
ということで、このまま弥彦暗殺の関連イベントが進んでいくのを指咥えて待つことにしましょう。小南ちゃんがハイ○ースされていくのを静かに見守りましょう。
美女の構成員が敵対組織に誘拐されるとか変な妄想しか浮かびませんね……エッチだぁ……(クソノンケ)
「小南が連れ去られただと!?」
「弥彦さん、こんな手紙が!」
「まさか……半蔵が!?」
どうやら無事に小南ちゃんがハイ○ースされたようです。無事にハイ○ースされるとか若干意味不明な物言いですが、チャート的には無事ということです。小南ちゃんがさらわれるのは既定路線ですね。
さあ、弥彦君の命の灯火もあと残り僅かとなりました。
次回は弥彦君解体ショーの始まりや! 視聴者兄貴姉貴諸君、乞うご期待!
ということで、キリがいいので今回はここまでとしまーす。さいならー。