もう始まってる!
どうもホモガキでーす。今回も“NARUTO~影への道~”の実況の続きを配信していきたいと思います。
前回はガマのおっさんこと自来也先生に弟子入りを認めてもらったところまでですね。
これから三年間、自来也先生と共に修行の日々を過ごすことになります。
自来也先生と雨隠れメンバーとの共同生活は、雨隠れ編の最大の楽しみでもありますね。これをVRで追体験したくてこのゲーム買ったっていう視聴者兄貴姉貴も多いかと思います。
頼りになる自来也先生と可愛い小南ちゃんたちと過ごすこの三年間はマジで最高ですよ。
ガマのおっさんと浮浪者の兄ちゃん姉ちゃんたちと泥まみれになりながら修行したり、一緒に獲った魚をしこたま食ったり、カエル姿のコスプレして遊んだり――もう気が狂うほど楽しいです。スクショ撮りすぎてデータフォルダがおかしくなるくらいです。ああ^~たまらねえぜ。
いきなり話が脱線しました。話を本筋に戻しましょう。
自来也先生の弟子になったことで、ようやく忍術修行ができるようになりました。
忍術修行に限らず、自来也先生との修行は経験値が多く入りますから最高です。年齢的な成長ボーナスもありますから、この三年間でしっかりとキャラ育成していきましょう。
修行パートの合間の交流パートでは、自来也先生、小南ちゃん、その他二人という優先順位で交流していきましょう。
何故自来也先生が最優先かといいますと、他のメンバーに比べて、自来也先生と交流する機会が一番少ないからです。
他のメンバーとはこれまでに交流してきましたし、三年間の修行生活の後でも十分に交流できますからね。この段階で最優先すべきは自来也先生ということです。
ということで三年間の生活ではガマのおっさんとの交わりを一番大切にしましょう。ガマのおっさんと交わりまくりますよー。はようガマ油まみれになろうぜ。
まあ今回に関して言えば、ランちゃんは魅力チートキャラなので好感度上げはまったく問題ないと思いますけどね。特に注意しなくとも、全員の好感度は勝手に必要水準以上まで上がると思います。
交流よりも能力上げをメインに頑張ることとしましょうか。
特に知力です。知力低すぎでアホの子なのがちょっと心配ですしね。
三年間の修行生活での注意点としては、自来也先生はずっと雨隠れに滞在しているというわけではないことです。定期的に木の葉に帰ったりしますので、そこらへんのスケジュール管理をしっかりしながら育成を頑張っていきましょう。
それじゃ、自来也先生との修行生活を張り切っていきましょう。
……。
……。
……。
あっという間に一年が過ぎました。
必要技能を満遍なく鍛えつつ、知力が低すぎるのでそこを補うことをメインに頑張りました。【血継限界・沸遁】というスキルがあるおかげで火遁と水遁に成長ボーナスがあるので、火遁と水遁の初歩的な術はもう使えるようになりました。
育成としては順調ですがまだまだです。これからもっと頑張りましょう。
「ほらこれやるよ。この魚、好きなんだろ?」
「弥彦ありがとう!」
交流はほとんど意識してやっていなかったというのに、普通以上の成果を挙げてますね。どうせ後で死ぬからとあんまり交流してなかった弥彦からでさえ、頻繁にプレゼントを貰えるくらいまでの親密な関係になってます。向こうから頻繁に接触を図ってくるくらいです。
流石魅力チートのランちゃんです。好感度上げに関しては全く問題ないですね。
「ラン、一緒に修行しようぜ!」
「うん!」
ちなみに、この頃の弥彦君、修行中はいつもKBTIT装備(鎖帷子)なので、見る度に草生えちゃいます。
お前を一流の忍びに仕立てあげてやんだよ!
お金タダでいいから(自来也先生の親切)
それでは自来也先生の親切に感謝しつつ、二年目に突入しますよー。
……。
……。
……。
あっという間に二年目も過ぎていきます。
一年目と同じく満遍なく鍛えつつ、苦手な知力を補い、また得意の火遁と水遁を鍛える修行をメインに頑張りました。
育成は順調すぎますね。スキル【血継限界・沸遁】のおかげです。問題なく成長できています。
火遁と水遁がそれなりのレベルに達したので、もう弱い忍びなら撃退できるくらいまで強くなれました。リンゴ屋の店主とか瞬殺レベルですね。まあネタプレイじゃないんで殺しませんけど。
ある程度の危険イベントの死亡フラグは実力で叩き折れるくらいまで成長できたので、対処可能なレベルの危険イベントならあえて挑みにいって経験値獲得を狙うというのもいいかもですね。
特に自来也先生が出かけている間はやや修行効率が落ちるので、その合間を狙って危険イベントに挑むというのはいいかもしれません。スケジュール等を見極めて、効率よく経験値をゲットしていきましょう。
二年目にもなると目新しいこともなくなり、若干単調な修行風景が続くことになるんですが、やっぱ原作キャラとの交流は最高ですね。単調な風景も絵になります。
修行の合間に小南ちゃんとお揃いの花飾り作って身に着けるの最高です。髪留め以外にも色々と作ってオシャレしています。
オシャレを覚えるとか、だんだん雌として進化してってますね~。思春期迎えちゃってます。
ああ、これで純粋無垢な幼年時代はもうすぐ終わるんやなって……
「お揃いだね」
「うん!」
くっそ仲良しな二人組の女の子って感じですね。キャッキャウフフのロリ百合な光景が繰り広げられてます。
ああ^~たまらねえぜ。
まあでもこれ討伐チャートですからね。仲の良い二人は最終的に殺し合うことになるんすけどね(無慈悲)。
「私たち、ずっと友達だよ!」
「うん! 小南ちゃんとずっと一緒!」
やっぱ小南ちゃんくっそ可愛いですね。マジで天使みたいな可憐さです。
こんな純粋無垢で表情豊かな可愛いロリ娘が、人生の辛酸舐めて道を踏み外して、冷酷無比な悪の組織のクールビューティー女幹部になるとか最高や。それで正義側についた幼馴染の女の子と運命の殺し合いするって、もう気が狂うほど興奮するシチュエーションだぜ。たまらねえぜ。ああ~、もうその時が待ちきれねえぜ。はよう血塗れになりながら殺り合おうや。
興奮しすぎて話が脱線しました。話を本筋に戻しましょう。
さて、これから三年目に突入しますが、一年目と二年目と同じように淡々と解説するのはゲイがないので、変態糞親父コピペ風にまとめたので、それを流すことにします。
決して喋るのが飽きて面倒になったわけではないです。手抜きじゃないです。
それではAIのOOTK兄貴による読み上げ、どうぞ。
やったぜ。投稿者:変態糞ホモガキ(6月06日(日)02時02分02秒)
いつもの浮浪者の兄ちゃん二人と先日メールをくれたガマのおっさん、それから天使の姉ちゃんとわしの五人で砂隠れとの国境にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで兵糧丸と水を買ってから滅多に人が来ない所なんで、そこでしこたま兵糧丸を飲んでからやりはじめたんや。
五人で修行着姿になり、クナイを投げあいながら持って来た手裏剣を五本ずつ投げ合った。ガマのおっさんはやる気まんまんのようで最初から激しかったぜ。
そのうち浮浪者の兄ちゃんの口がひくひくと動き出し、口からドバーっと大量の水が飛び出してきた。
ガマのおっさんは慣れた手つきでそれをかわすと、おっさんも負けじと口からドバーっと火を吐き出したんや。
年季が入ってるだけあってガマのおっさんはテクがある。
それで浮浪者の兄ちゃんはまだ序盤だってのにケツに火がついて大変なことになり、「はようどうにかしてくれや!」と叫びながら地面を転がり回った。
わしはせっかくおっさんとやりあう機会なんで勿体無いと思い知らん顔をしてたんだが、天使の姉ちゃんが助太刀して兄ちゃんのケツを紙で拭って後始末をしてくれていた。
天使の姉ちゃんは相変わらず天使だったぜ。
わしもガマのおっさんに負けてられねえと思い、思いっきり口をひくひくさせながら、「兄ちゃんの仇や! 覚悟せえ!」と叫んで飛び切りのもんをひねり出してやったよ。
するといつもとは少し違う感覚だったんで、おっさんも驚いた様子で「なんじゃこりゃ!」と叫んでカエルのように飛び跳ねていた。
「こりゃたまらん!」
おっさんが慌てる様子は珍しく、わしは気をよくして攻めて攻めて攻めまくった。
途中から天使の姉ちゃんも協力してくれて、おっさんの急所を一緒に攻めたんや。前から攻めたり後ろから攻めたり、まあ色々や。
そのうち復活した浮浪者の兄ちゃんたちも加わり、四人でおっさんを攻め続けた。
だがおっさんは格が違い、わしらのにわかテクじゃうんともすんとも音を上げなかった。
一日中やっても勝てんかった。ガマのおっさん、とんでもねえテクニシャンだったぜ。
「こんなんかなわんわ」
わしらはまだ若いんで全然盛り足りなかったんだが、おっさんはええ歳や。
流石のおっさんも金も貰えん遊びでハードな5Pを朝から晩まで続けるのはやってられんと思ったらしい。
おっさんは今日一番というくらいに口をひくひくさせると、大量のガマ油をドバーっと吐き出した。
それでわしらは油まみれになりながらその場で身動きを拘束されてしまったんや。
もう顔中油まみれや。顔どころか全身がドロドロで、汚れ好きにはたまらなかった。
新手の拘束プレイみたいで楽しかったぜ。
浮浪者の兄ちゃんも天使の姉ちゃんもわしも、お互い油をかけあったり、塗りあいながら笑いあったもんよ。
おっさんはそんなわしらを見ながらいつまでも笑っていたよ。
「今日はこれでしまいや」
おっさんがそう言うと、わしの中にドバーっと経験値が流れ込んできた。
未だかつてないほどのもんで、そりゃもう気が狂うほど気持ちよかったぜ。
その後もガマのおっさんとは何度もやりあったぜ。
土手の下、森の中、時には水の上と、おっさんの望む場所でやってやってやりまくった。
その度におっさんは「修行が足らん!」と上から目線の説教をしてきて、腹を立てたわしらはおっさんをどうにかしようと頭を捻り続けることになったんや。
おっさんを倒すために色々と考えたぜ。
みんなで攻めるタイミングを合わせたり、クナイをぶち込む角度を調整したり、わしの飛び切りのもんを捻り出す回数を増やしたり。
とにかくおっさんを落とすための工夫を重ねた。
そんな苦労がようやく実を結んだらしい。
「合格や!」
ある日、盛りあった後におっさんが飛び切りの笑顔でそう言ったんや。
今までおっさんとやりまくってきたが、そんなことを言われたことはなかった。
おっさんに合格を貰うと、かつてないほどの経験値がドバーっと流れ込んできて、もう気が狂うほどに気持ちよかった。
達成感と充実感で脳汁がどばどばや。わしは奇声を発するくらいはしゃぎまくった。
浮浪者の兄ちゃんも天使の姉ちゃんもそれは一緒だったらしい。
わしらは雨まみれの泥だらけのまま、抱き合いながら喜び合っておっさんに感謝したよ。
「もうわしは必要ないな」
喜ぶわしらをよそにおっさんは告げた。
もうここには来れへんからこれが最後や、と。
「後はお前らだけでようやり」
夏の終わり、いつもと同じ雨の降る夕暮れのことだった。
わしらはおっさんとの別れが近いことを悟ってしまったんや。
けいふぉんと流行せコラ!