七夜夢幻想郷   作:カンフーマン

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久しぶりの投稿


普通と普通

~七夜達の家~

 

台所には七夜が豆腐と若布が入った味噌汁を作ってた、現在朝の5時勿論

姉達は熟睡している

 

七夜「よし、出来た」

 

そして七夜は家を出た七夜が家をでた一k先に草薙京がいたので七夜は話をかけた

 

七夜「よう京、ジョギングか?」

 

京「よう、七夜、ジョギングというかウォーキングだ、お前は?」

 

七夜「学校に行く途中だ」

 

京「早くねぇか?まだ6時だぞ、校門まだ開いてねぇと思うぞ?」

 

七夜「飛び越えるから大丈夫」

 

京「お前....それで良いのか」

 

七夜「大丈夫だろう、規則破ってないんだし」

 

京「......まぁ良いや、ウォーキング再開だな」

 

 

 

夢幻高校 1-7教室

 

ガラガラ

 

七夜「ん?.....グローリア?」

 

?「違うわ」

 

グローリアの席に座ってたのは髪が水色の髪の毛をしていて蒼のマフラーをしている見知らぬ女性だった

 

?「貴方は誰?」

 

七夜「俺は、七夜だ」

 

?「私は名前何か無いわ」

 

七夜「んじゃ、俺が付けて良いか?」

 

?「どうぞ」

 

七夜「ソフィアって言うのはどうだ?」

 

ソフィア「良い名前ですね」

 

七夜「(グローリアだよな)」

 

ソフィア「違いますよ.......あ」

 

七夜「グローr」

 

ソフィア「ソフィアです」

 

ソフィアの瞬きが増えたと七夜は思った

 

七夜「(グローリアだな絶対)」

 

ソフィア「違いますって!」

 

ソフィアは突然立ち上がって七夜を押し倒した

 

七夜「ぬおわ!?」

 

ソフィア「.......」

 

七夜「何故黙るんだ!?」

 

ソフィア「......シネ」

 

七夜「......は?」

 

ピチューン

 

禍「七夜、どうして目の周りが青くなってるんだ?」

 

七夜「気にしないで下さい」

 

オロチ「そうだ今回、教師と戦ってもらう」

 

全員「.......へ?」

 

オロチ「負けても、点数は引かれないから大丈夫だ」

 

マシロ「相手は?」

 

オロチ「バーサーカMだカラーは相手によって決める」

 

神崎「あれ?勝てるでしょ普通に」

 

七夜「それはお前だけだろ」

 

神崎「そうかな?」

 

CC「俺もな」

 

禍「貴方は最弱でも神中位でしだから大丈夫でしょう」

 

元帥「と言うか七夜は勝てるのか?」

 

七夜「カラーは相手によって決めるんだろ?なら余裕だろ」

 

マシロ「と言うか、何故オロチ先生と戦えないんですか?」

 

オロチ「私、常時12Pらしい」

 

マシロ「勝てる勝てる」

 

オロチ「1Pでか?」

 

マシロ「じゃあ無理ですね」

 

オロチ「だろ?だからバーサーカがお前達の相手をしてくれるんだ、あ、もし勝ったら

持ち点3追加するから最後まで耐えれたら2追加する、健闘を祈る」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




こっちも高校で忙しいです
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