陸自はドールズフロントライン、海自は艦これとアズールレーン、空自はアッシュアームズ三つの世界でバラバラになりながらでも生き残る   作:素人小説書き

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注意

この小説は、シリアスとギャグが少し入っています。
それがいやな方は、上にある矢印ボタンでブラウザバックを推奨します。

もし、この作品の元ネタアッシュアームズが分からない方は、ぜひブラウザバックの後。
グーグル先生にお聞きください。

それでも、大丈夫な方はご覧ください。



Act.4 エースパイロットは、冷静で効率的であれ。

F-3心神

 

コックピット

 

僕は、昔の愛機を離陸させるため、動作確認する。

 

勇翔「よし...まずは、バッテリーは動くか?」カチッ...

 

ウィィィン...ピピッ...カタカタ...

 

勇翔「よーし...最高の状態だね...次に、計器正常確認...問題なし、次、ミサイル切り離し確認...」

 

カチッ...ガチャン!!

 

勇翔「正常次...20mmバルガンチェーンアップ」カチッ...

 

ウィーーーーン...

 

勇翔「問題なし、ロール・ヨー・ピッチ確認...」グイッ...ギュッ...

 

僕は、すべてのエルロンがしっかりと動いているのか後ろを見ながら確認する。

 

ガコッ...ガコッ...

 

勇翔「よし...次、HUD/HMD...の前に、ヘルメット被らないと...」カポッ...

 

僕は、下にあったヘルメットを被る。

 

勇翔「...うん、大きさも問題ない...バイザーは...」カシャ!

 

ヘルメットのバイザーを降ろして周りを見る。

 

勇翔「...友軍機確認、情報処理は問題ないか...よし、後は無線が動くか...{カチッ}こちら、勇翔、小貝聞こえるか?」

 

小貝「こちら小貝、感度良好問題なし、そっちは?」

 

勇翔「問題なし、ノイズも感じない...まるで、直接話してるような感じがするな...」

 

無線で感じる機械音のようなものが全く感じない。

 

小貝「こっちもそう感じるよ、だが今はそんなこと話している暇はない、簡易手順は終わったか?」

 

勇翔「ああ、問題ない...呼び名はどうする?」

 

小貝「あー...ん~...お前が、RED1(レッドワン)で俺はBLEU2(ブルーツー)でいいか?」

 

勇翔「RED1了解」

 

小貝「よし、そんじゃ、滑走路に行こうか...案内はRED1で」

 

勇翔「...了解」グッ...

 

僕は、滑走路まで動かすためスロットルを少し動かす。

 

キィィィィィィン...

 

エンジンの音が高く鳴る。

 

勇翔「エンジンもご機嫌だな」

 

僕は、動かしながらも機体に異常が無いか計器を確認する。

 

勇翔「...うん、少し動かしたけど問題ないね」

 

そう言いながらも滑走路に着く。

 

勇翔「...意外だな、まさか耐熱甲板だとは...」

 

小貝「しかも、中々質がいいな」

 

僕と小貝は、意外にも飛行船の設備が整っている事に驚いていると通信が入る。

 

代理人「まぁ、君達以外にもジェットを使うDOLLZいるからね」

 

小貝「おっと...」

 

勇翔「だ、代理人!?えっと、これは、その...」

 

代理人「アハハ!そんなにビビらなくていいよ二人とも!別に、勝手に飛ぶなって言わないからww」

 

勇翔「え...あの、代理人一つ聞いてもよろしいですか?」

 

代理人「うん、何で君達の機体があるかでしょ?」

 

勇翔「...」

 

小貝「ヒュ~、代理人はエスパーか、なんかか?」

 

代理人は、僕達の聞きたいことを知っていた。

 

代理人「とりあえず、後で細かく言うけど、簡単に言えば君達の記憶から名門の製造工場から君達の機体を作ったんだよ...とりあえず説明はこれだけにして、発進準備してね戦況は移動中に伝えるから」

 

勇翔「了解しました...RED1準備よし」

 

小貝「BLUE2、後方待機」

 

代理人「よし、一応これカタパルト使うから気を付けてね」

 

勇翔「了解」

 

俺は、機体のスロットルをあげて待機する。

 

そして、アナウンスが鳴る。

 

アナウンス「5 Sekunden vor dem Start ... 5 ... 4 ... 3 ... 2 ... 1 ... Start(発射5秒前...5...4...3...2...1...発射)」

 

バシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!

 

勇翔「グッ!?...

 

僕は、カタパルトの勢いが強くて一瞬ブラックアウトしそうになる。

 

勇翔「スー...ハァー...り、離陸確認...フラップ、車輪収納...確認BLUE2を確認するまで旋回する」

 

俺は、小貝が離陸をするまで飛行船の周りを旋回する。

 

小貝「了解、BLUE2離陸準備に入る...準備完了」

 

アナウンス「5 Sekunden vor dem Start ... 5 ... 4 ... 3 ... 2 ... 1 ... Start(発射5秒前...5...4...3...2...1...発射)」

 

バシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!

 

小貝「イヤァァァァァァフゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!

 

小貝は嬉しそうに叫ぶ。

 

勇翔「...BLUE2興奮しすぎだ」

 

小貝「おっと、すまんすまん久しぶりに空を飛んだからまたぐらがいきり立っちまったぜ☆」

 

勇翔「...ハァ...こちらRED1全機離陸確認、敵戦闘区域の情報を送ってくれ」

 

代理人「はいは~い、今送るよ~、ポチッとな」

 

ピピッ...パッ...

 

代理人からバイザーに情報が入る。

 

勇翔「...場所と敵の種類を確認しました...戦局は?」

 

代理人「正直良くないよ、制空権は劣勢だし地上も味方航空機の援護がないからほぼ動けない状態だよ」

 

小貝「...一応聞きますが、味方はどんな方なんですか?」

 

代理人「航空機隊は、君達と同じジェット機を使う防空隊は、シュヴァルべさんとミーティアさん、制空隊は雷電とマスタング、対地戦闘機体はIL-2とスカイレーダーさんだよ」

 

小貝「後、地上の兵力は?」

 

代理人「地上は、三号ちゃんにシャーマン、それと、はっちゃんとセンチュリオンにヘルキャットだよ」

 

勇翔「...え?つまり数でみると11:60?」

 

俺は、貰った敵の資料を見ながらさっき聞いた味方の数を比べて言う。

 

代理人「そゆこと」

 

勇翔「...差がありすぎません?」

 

代理人「いつもよりはマシだよ?」

 

小貝「大戦末期かな?」

 

勇翔「...とりあえず現場に急行、その後優先目標を設定次第攻撃を開始します」

 

代理人「うん、頼むね~後、いい戦果期待してるよ~」ブッツッ!!

 

代理人の通信が切れる。

 

勇翔「...どうやら、俺達が思っている以上に戦力差が広がっているようだ」

 

小貝「そうだな...はぁ~、先が思いやられるよ」

 

勇翔「泣き言は後だ、とりあえずは、今できることを優先するだけだ」

 

小貝「了解、じゃあ、吹かしますか?」

 

勇翔「ああ、私はスロットル全開で向かう」スッ

 

俺は、スロットルを前に倒して速度を上げる。

 

小貝「了解、後で合流します」

 

小貝は、巡航速度で進む...そして、二人はだんだん離れていくのだった...

 




 

戦闘区域上空

 

シュバァルベ「クッ...想像以上に強くなっている...予断してるとやられる...」キィィィン!!

 

美しい黒髪の女性は、おぞましい敵に後ろをつかれていた。

 

ハルペス キシャァァァァ!!!

 

まるで、甲虫類のような見た目をした巨大な虫が、何かの液体を垂らしながらシュバァルベの後ろをピッタリ張り付くように付いてきていた。

 

シュバァルベ「気持ち悪い害虫め...む?」

 

シュバァルベは、上から来る美しい淑女が見えた。

 

ミーティア「仲間を、やらせはしませんわ!」ダダダダダダダ!!

 

ハルぺス キャァァァァァァァァ!!!!...

 

ミーティアの40mm機銃四門が、敵ハルぺスに降りかかるがそれでも相手は、かすり傷しかつかなかったがハルぺスはビビッてそのまま離脱する。

 

ミーティア「ふぅ...大丈夫ですか?シュバァルベさん」

 

ミーティアは、太陽にも等しい美しい笑顔でシュバァルベが無事か聞く。

 

シュバァルベ「私は、大丈夫だ...それより、私よりあなたが大丈夫ですか?確か、貴方余りGがかかると折れると聞いたが...」

 

シュバァルベの心配をよそにミーティアは答える。

 

ミーティア「ふふ♪大丈夫ですわ♪仲間の為ならどこでも助けに向かいますから♪...それより、戦況はどうですか?」

 

シュバァルベ「...あまりよくないな、今までの敵とは違ってただ数で攻めているわけではなく、質のいい個体が数で押しているような感じだな...このままでは、突破されるのも時間の問題だ...どうすれば...ん?すまない代理人からの通信だ、こちらシュバァルベ聞こえてるぞ...ああ...ああ...何?...新型DOLLZ二名が援軍に向かっている?...分かったそう伝えておくそれでは...」

 

シュバァルベは、無線を切る。

 

ミーティア「代理人からですか?」

 

シュバァルベ「ああ、援軍が来るそうだ」

 

ミーティア「何名ですか?」

 

シュバァルベ「二名、しかも、新型らしい」

 

ミーティア「新型...どんな方かしら?」

 

シュバァルベ「さぁな、ただ代理人はこの戦況をたった二名のDOLLZでひっくり返せるらしい」

 

ミーティア「...本当にどんな方かしら?」

 

シュバァルベ「少し話してみたいものだが...それよりも、自分自身を守った方がいいぞ...」チラッ

 

シュバァルベは、遠くに来るまるで蝙蝠のような生物が、大量の数を引き連れてくる。

 

ミーティア「この数は、少々腰が折れそうですわね」

 

シュバァルベ「同感だ、だが撤退するわけにもいかんいくぞ!」

 

ミーティア「後ろは任せてくださいまし」

 

2人が、突撃しようとした瞬間シュバァルベのレーダに反応が出る。

 

シュバァルベ「...敵?いや...味方だが...何!?」

 

ミーティア「どうしました?」

 

シュバァルベ「味方が来ているのだが速度が...速いあまりにも早すぎる...もう我々の近くまで来ている」キィィィィィン...

 

ミーティア「確かに、さっきから何か音が{キィィィィン!!}キャッ!?」

 

ゴォォォォ...

 

2人の上をF-3が、通り過ぎる。

 

シュバァルベ「...なんだあの鉄の塊は...」

 

シュバァルベは、自分よりも高速で飛ぶ鉄の塊を見る。

 

 

 

勇翔「...ふむ、一瞬敵かと思ったが違うのか...じゃあ、あの向こうに見えるのが...」

 

勇翔は、大きく旋回しながら一つの黒い塊になっている敵を見る。

 

勇翔「...あの数なら、あれでいいか...いくぞ」グイッ...

 

俺は、あの塊を一瞬で倒す方法を決めて敵に向かう。

 

シュバァルベ「...何をするつもりだ?」

 

ミーティア「何で、敵の方に突っ込んでいくのですか」

 

2人は、あの鉄の塊は自殺しに行ったのか?と思った。

 

勇翔「...今」カチッ...

 

ガチャン!!

 

俺は、燃料がたっぷり入った増槽を敵の上で外す。

 

勇翔「フッ!!」ググッ...

 

そして、そのまま縦旋回する。

 

勇翔「...スー...ハー...」

 

俺は、そのまま縦旋回を終わらせ急降下しながら増槽に狙いを定める。

 

勇翔「...FOX3」カチッ...

 

キュィィィィィィブオォォォォォォォォ!!!

 

機体から20mmの曳光弾が増槽に向かって放つ...

 

そして...

 

カンッ!!ボォォォォォォォン!!

 

増槽が、引火して大爆発し敵は、塵になった...

 

11:60

 

0:ー9

 

11:51

 

勇翔「...少し落とすのが遅かったな...まぁいいとりあえず他のところに向かうか...あの二人は、どうしようか...」

 

俺は、二人の方を見る。

 

シュバァルベ「...いったい何があった?」

 

シュバァルベは何が起こったかまるで分っていなかった。

 

ミーティア「...あの鉄の塊が、落とした増槽を機関銃で撃って大爆発を起こした事しか...」

 

ミーティアは、落ち着いて説明する。

 

シュバァルベ「...そんなことありえるのか?」

 

シュバァルベは、常人ではありえないことに困惑していた。

 

勇翔「...なんか固まってるな...まぁいい、速く別の敵を倒さなければ...」キィィィン!!

 

勇翔は、そのまま別の方に向かって敵を探しに向かう。

 

シュバァルベ「...嵐のように去っていったな」

 

ミーティア「そうですね...」

 

2人は、あっけに取られる。

 

シュバァルベ「...ボーとしている暇などない、急いで制空権を確保して地上の味方を何とか援護しなければ...いくぞ!」

 

ミーティア「はい!」

 

そして、二人は改めて制空権を確保するため急いで敵の殲滅に向かうのだった。

 

勇翔「...さて、てきはどこか...!殺気!!」グッ!!

 

俺は、NTの如く何者かの殺気に気づいて横旋回する。

 

ハルぺス キシャァァァァ!!!

 

どうやら、大きな昆虫が俺に襲い掛かったようだ。

 

勇翔「...後ろに付かれたか」グッ...グッ...

 

相手は、俺に期待の後ろに付いてきており左右に振って振り切ろうとしてもくっ付いてくる。

 

勇翔「......」グッ...スス...カチッ...

 

俺は、後ろを見ながら敵との距離を縮めながら、エアブレーキやスロットルを徐々に絞る。

 

ハルぺス カチカチカチ...

 

ハルぺスは、カチカチ音を鳴らしながら近づく。

 

勇翔「...今だ」グイッ...ガタッ!!

 

俺は、ロールをしながら失速をして、相手をオーバーシュートさせる。

 

勇翔「さようなら...FOX2」カチッ

 

俺は、操縦桿のトリガーを引く。

 

パカッ...バシュゥゥゥゥ!!

 

F-3の胴体から赤外線ミサイルを発射する。

 

ボォォォォン!!

 

ハルぺス キャァ.......

 

 

そして、ミサイルは見事敵の背中の真ん中に当たり相手の羽が全部なくなって落ちる...

 

勇翔「...かなりデカかった...それなのになぜレーダーに映らなかったんだ?」

 

俺は、あのデカ物がなぜレーダーに映らなかったか考える。

 

勇翔「...む?今度は、しっかり写ったな...これもかなり多いな...だがいかないと誰かが死んでしまうからな」グッ...

 

俺は、スロットルをあげるのだった。

 

 

11:51

 

0:ー1

 

11:50

 

 

マスタング「ぐぬぬ...なんだあの敵!!あたしの最高高度より高く飛んでいるじゃないか!!」

 

雷電「まずいね...このままじゃCityの人たちに被害が...」

 

2人は、クジラのような敵が高高度で飛んでいた。

 

マスタング「しかも、届いたとしても相手の自衛がかなり固い...どうすれば...」

 

雷電「...何とかして相手を道連れ出来ないかな...」

 

マスタング「でも、あの高さと数だとどうしようもないよ?」

 

雷電「...」

 

マスタング「...」

 

2人が考えていると、下から鉄の翼を持った大鳥が上がってくる。

 

シュバァァァァァ!!

 

マスタング「うわっ!?なんだあれ!?」

 

マスタングは、びっくりする。

 

雷電「...あの絵」

 

雷電は、後ろに書いてあった女性の絵を見る。

 

雷電「...私?」

 

雷電は、あれは自分ではないかと思っていると、大鳥はそのまま敵の高度まで飛んで行った。

 

勇翔「...今の子...雷電か?」

 

俺は、一瞬見覚えのある顔が見えた。

 

勇翔「...今は、敵を倒さなくては...いた」

 

俺は、バイザー越しで目標を捉える。

 

勇翔「...良かった、全部ミサイルで落とせる...よし!」カチ...

 

俺は、バイザーの画面を変える。

 

ピ...ピピ...ピピピ!!ピー!!

 

勇翔「...ロック確認!発射!」カチッ!!

 

俺は、任意ロックでミサイルを発射する。

 

そして、機体の腹から出てきたミサイルは、敵の羽に当たり大きな鯨の鳴き声を出しながら落ちていく。

 

勇翔「...一応彼らも生き物だ...安らかに眠ってくれ」スッ...

 

俺は、落ちていく敵に片手で、唱える。

 

勇翔「来世が良い物でありますように...」グッ...

 

俺は、そう言ってそのまま降下する。

 

11:50

 

0:ー12

 

11:38

 

勇翔「...かなり減ったか?これで、制空権は掌握したはず...後は、彼に任せるか」

 

俺は、無線のスイッチを押す。

 

勇翔「こちらRED1、BLUE2聞こえるか?」

 

小貝「こちらBLUE2、どうぞ」

 

勇翔「こちらの制空権は奪取した、好きなだけ暴れろ」

 

小貝「BLUE2了解、相手を塵一つ残しませんよ」

 

勇翔「頼もしい限りだ、これからRED1はBLUE2の護衛に回る」

 

小貝「了解、護衛に感謝する」

 

勇翔「通信終了」カチッ...

 

俺は、無線を切る。

 

勇翔「さて...護衛に行くか」グッ...

 

俺は、速度を上げて小貝のところに向かうのだった...




はい。
眠い...編集時3:53分
頭と目が...死にそうです...
とりあえずは、戦闘シーンその1でした。
じかいは、小貝です。
後、アンケートありがとうございました!
いずれ、何か入れます!
ちなみに、次のアンケートは、視聴者がどこのジャンルで来たのかアンケート取ります...
ちなみに、戦闘準備とかかなり適当ですので指摘ありましたらお書きください。

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