陸自はドールズフロントライン、海自は艦これとアズールレーン、空自はアッシュアームズ三つの世界でバラバラになりながらでも生き残る 作:素人小説書き
艦これ·アズールレーン·ドールズフロントライン·アッシュアームズ
大丈夫な方は楽しんで見ていってね!
大きな窓がある長い通路
蓮「…」スッ…
キキョウ「ふむ…」カチャ…
そこには二人のスーツを着た日本人と自衛隊の服を着た日本人が居た
キキョウ「…お主名前は?」サッ…
蓮「渡邉 蓮だ」
キキョウ「いい名前だ…それにその圧と殺気に気迫…我々よりも場数を踏んだと見た、ここで殺すのはとても惜しい…ぜひ我々に寝返ってくれないか?」
突然名前を聞いて何を言うかと思えば俺に向かって裏切れだと?……
殺す
蓮「消えろ」シュバッ!!
捕まえて色々と聞こうと思ったが気が変わった…バラバラにする
ブンッ!!
キキョウ「おお!縮地か!!」サッ!!
蓮「チッ…」バッ…
油断している間に接近して思いっきり銃剣を振ったが見切られて避けられた…
こいつ…俺より強い…
アザミ「キキョウ大丈夫か?」
キキョウ「フハハ!!問題ない!!それよりもこやつの強さに武者震いがしてきた!こんな経験は久方ぶりだ!!」カチャ…
キキョウは笑いながらも刀を構え少し間合いを取った蓮を正面に捉える
蓮「…」スッ…
拳銃で狙いながらも銃剣を逆手に持って構える
キキョウ「…」
蓮「…」
二人は構えたまま動かない…
キキョウ「ハァー…」
蓮「ふぅ…」
…
蓮「…」カチッ!
パァン!!
静かだった二人の間合いに蓮が持っていたP226から放つ9㎜パラベラム弾の音がその場で響き弾はキキョウの眉間に向かって飛んで行く
キキョウ「…」シュバッ!!
銃声が耳に入った瞬間キキョウが蓮に向かって突っ込むと…
キキョウ「シャアアアアアアアッッッッ!!!!」ブンッ!!!
ガギィンッ!!!
蓮「!?」
キキョウが刀を縦に振り落して9㎜を真っ二つしたと思えばそのまま蓮に接近する
蓮「クソッ!!」パァン!!パァン!!パァン!!
速い速度で近づいて来るキキョウに3発撃つが…
キキョウ「無駄だ!!お主の殺意に指と目線を感じ取れば弾丸なんぞ容易く避けれるわ!!!」バッ!!サッ!!シュバッ!!!
蓮「バケモンかよ!?」
3発撃った弾を平気で避けるキキョウに驚いていたらもう相手は目の前まで接近されていた
キキョウ「チェストオオオオオオォォォォォォォ!!!!!」ビュオッ!!
叫んだキキョウが斜めに刀を振り落とし蓮を真っ二つにしようとする
蓮「うっ!?」バッ!!
慌てて持っている銃剣を構えて刀を受け止める
キイイイィィィィンッッッ!!!!!
蓮「ぐっ!?」ギギッ…
高い音を出したと思いきや急に蓮の体にキキョウの規格外の力が加わる
キキョウ「ほう!!私の力を止めるとは!!やはりお主は面白い!!!」ギギギギギギッ!!!!!!
蓮「クソッ…(なんだこいつ!?見た目細い癖に俺より力がある…お、押される…)」グググッ…
軽口叩く暇もない俺はこいつの力に圧倒されていたがそんな事よりも非常にまずい事が起きる
ピキッ!!
蓮「は?」
キキョウの力と衝撃に銃剣が耐えきれなくなったのか銃剣に一筋のひびが入る
キキョウ「ハハ!!そのなまくらな銃剣では私の政宗一振りで破壊できてしまうぞ!!さぁ…どうする?この状況どう乗り切るつもりだ?」ガチッ…
蓮「この野郎…」グググッ…
仮面の向こうで笑っている姿が見えそうで苛立つがこいつの言う通りもう後が無い状態なのは間違いない…どうすれば…
蓮「あ?」
キキョウ「む?」
蓮「ハァ!?おい!!ちょっとm……」ガクッ…
キキョウ「!?」
突然蓮が叫んだと思ったら急に顔がガクッと下がる
キキョウ「…眠った?」チラッ…
顔が下がったまま動かない蓮の顔を見ようと下から覗く
蓮「…」
キキョウ「…」
レン「…キヒッ♪」ギュルッ!!
キキョウ「うおっ!?」バッ!!!
アザミ「大丈夫か?」
キキョウ「大丈夫だ…少し驚いただけだ…」
突然目が開いたと思えば眼球が勢いよ動いて目を見てきたのでキキョウが声を上げて間合いを取る
レン「あはは♪ひどいなぁ~?ただ目が覚めただけなのにそんなに驚くなんてさぁ~…人に失礼だよぉ~?」ヘラヘラ~
キキョウ「…アザミ!!!」カチャ…
アザミ「…分かっている」スッ…
普通の黒の瞳から金色の瞳になった蓮?にキキョウはアザミを呼んで加勢させる
レン「え?2対1?ちょっと卑怯じゃない?」
キキョウ「すまないな、私一人だけだとお主に勝て無いものだから仲間の手を借りさせてもらうぞ」
レン「あそ、まぁいいけど…じゃあ、殺ろっか♪」ピンッ!!
ニッコリと不気味な笑みが見えた瞬間腰の後ろに付けていたフラッシュバンを引っ張りピンを抜く
キキョウ「!!!まz(パァァァン!!)グウゥ…」キィィィィィンンン…
突然な事で急いで目を腕で覆うとしたが間に合わずキキョウの目には一瞬の白い世界と揺れている世界に耳鳴りが響き渡り混乱する
レン「へへっ♪その命もーらい!」ブンッ!!
そして、レンは怯んでいる隙に銃剣を振り落としてキキョウの心臓を狙う
アザミ「させるか!!」ヒュン!!
ザグッ!!!
ギリギリフラッシュバンを防いでいたアザミがキキョウをクナイをレンの手に刺して援護する
レン「おっと」サッ、サッ、バッ!!
刺されたレンは軽い足取りで後ろに下がる
アザミ「速いな」
キキョウ「どうやら、先ほどの蓮とは違うようだな…お主何者だ?」
もう一人の自分とあまりに違い過ぎたのかキキョウとアザミは蓮のもう一人の人格に名前を聞く
レン「お主と言われてもねぇ?僕特に名前ないんだよねぇ~…もう一人のツンデレちゃんはお前しか言わないし…僕も名前欲しいなぁ~…チラッチラッ…」
絶対こいつの名前作ってやんねぇ…
レン「あ、今作らないって思ってたでしょ…ひどいなぁ~僕は呼ばれて出てきた君の獣なのに~」
…俺が呼んだ?
一体何を言っているんだ?いつ俺はこいつを…?
心の俺はいつ読んだか思い出してみるが…
アザミ「二重人格者…正式名解離性同一性障害だな?」
レン「えぇ~と…(スッ…トントン…)ご名答…と言いたい所だけど二重ではないかな?」
急にスマホを取り出したと思えば二重ではないとアザミとキキョウに答える
キキョウ「どうゆう事だ?」
レン「蓮の体の中には僕を含めて3人いるんだ」
キキョウ「何と…3人もか」
何だと?あの石棺以外にもう一人?いったい誰なんだ?
レン「まぁ、後のお楽しみみたいなものだよもう一人の僕♪」ブッ!!
にこりとまた笑顔を出しながら手に刺さっているクナイを抜く
レン「さて!質疑応答は終わったしさっさと続きやるぞ~♪」クルクル!!ブンッ!!
キキョウ「…」サッ!!
ビシッ!!
レンの投げたクナイを難なく交わしたキキョウは刀を構える
キキョウ「行くぞアザミ、連携で倒していくぞ」サッ…
アザミ「了解…」スッ…
レン「二ヒヒ♪」カチャ…
監視カメラ「……」
基地内4階
AK-12「へぇ~、3人いるなんてすごいわね」
AN-94「? 何がですか?」
窓際で外の景色を見ていたAN-94が目を閉じて何かに集中しているAK-15に何を見ているのか興味で聞いてみる
AK-12「んん?ああ、ちょっとね…あ、そうだAN-94ってフックとか持ってる?」
AN-94「フックですか?(ゴソゴソ…)二つありますが…」
後ろの腰のポーチからフックを二つ取り出して見せる
AK-12「うんうん!流石AN-94!準備がいいものね!」
AN-94「///」
褒められてうれしいAN-94はテレテレとしていると…
AK-12「よしよし…ねぇ!!NTW!!」
NTW「…何」
何か悪い顔をしながら近くにいたNTWを呼んで指を指しながらこう言う
AK-12「この窓貴方の弾丸でぶっ壊しくれない?」ニコッ
NTW「…は?」
突然何を言い出すかと思えば20mmの弾で窓を壊して欲しいとの事にNTWは何ってんだこいつと思って素を出しながら理由を聞く
NTW「…何で窓を割るの?」
AK-12「換気よ」ドヤッ!!
NTW「???」
AN-94「AK-12が言うなら正しいのです早く窓を割れ」
NTW「はぁ…何が起こっても知らないよ…」ガッチャン!!!ガキンッ!!
どや顔で言うAK-12に困惑しながらもAN-94の圧に押され渋々対物ライフルに20mmを徹甲弾を装填する
NTW「…」カチッ!ガアアアァァァン!!!
ビシッ!!
AK-12「Oh、相変わらず凄い威力ね…さて…」ゴソゴソ…
20mmの弾が窓ガラスに当たると一気にひび割れ窓が真っ白になったのを確認して20mmの強さを改めて感じながらも持っているポーチからワイヤーを取り出して爆破で壁からむき出している鉄骨に巻き付ける
AN-94「…何をしているのですかAK-12?」
AK-12「んん?ワイヤーを巻いているのだけど?」ゴソゴソ…カチャ!!ギュ!!
AN-94「いえ、それは分かるのですが…あの、何で安全フックを服に付けているんですか?」カチンッ!
ニコニコとAN-94の服にフックを付けワイヤーを中に入れながらAK-12はAN-94の質問にこう答える
AK-12「それはね…ちょっと空の旅をさせるためよ☆」カチャ!!ギュ!!
AN-94「え」ガシッ!!
その言葉で何か嫌な予感がAN-94は一歩引こうとした瞬間AK-12に肩を掴まれ逃げれなくなる
AK-12「じゃあ、行きましょうか♪」
AN-94「ちょちょちょ、ま、待って心の準b」
AK-12「レッツゴー♪」バッ!!
そう言った途端AK-12とAN-94は窓を割って落ちていく
ガッシャァン!!
AN-94「いやあああああああああああ!!!!」
2階
廊下で改めて始まった戦闘はレンが優勢になっていた
キキョウ「ハァ!!!」ブンッ!!!
レン「よっと!」サッ…カチャ…
振り落とした刀を華麗にミリ単位で避けて目の前に拳銃を突き付ける
キキョウ「ぬぅ!?」
レン「へへっ♪」カチッ…
アザミ「危ない!!」ビュオッ!!
タンッ…バフンッ!!
トリガーに指をかけやったと思ったが女のクナイから出た壁で防がれてしまった…
レン「チッ…邪魔だって…の!!!」ブンッ!!
邪魔な壁を壊そうと拳銃の底で叩こうとした瞬間
カチンッ…
レン「!やべっ!?」
刀をしまう音がして避けようとした瞬間
バラッ…
キキョウ「居合切りッ!!!!」シュバッ!!!
自然に崩れた壁から叫ぶキキョウが蓮に向かって接近して刀を抜こうとしていた
レン「あらら、接近したら鉛玉が飛んできちゃうよぉ~」カチッ…
速めに後ろに下がって体勢が整っている状態でまた拳銃で狙うが…
アザミ「こちらの存在を忘れては困るぞ」ブンッ!!
後ろにいたアザミが3つのクナイをレン向けて投げる
レン「そいつは悪かったなべっぴんさん!」サッ!!
軽口を叩きながらも狙いを飛んでいるクナイに狙いを定め撃ち落とす
パン!パン!パン!
キン!カン!!ガァン!!
レン「よし、次っと…あん?」サッ…
狙うのは大の得意なレンはすべて撃ち落とし接近しているキキョウに狙いを定めようとした瞬間
レン「消えた?」
目の前から消えたと思いきや…
キキョウ「油断大敵!!」カチャン!!!
横から刀を抜いたキキョウがいた
レン「うおっ!?やべっ!!」サッ!!
何とか瞬発力を生かして銃剣で防ごうとするが…
キキョウ「鈍らでひびの入った銃剣なんぞ…この政宗を止められんぞ!!!!」ブオッ!!!
その瞬間白い閃光がレンの銃剣に直撃した途端
ベギッ…
銃剣が折れる
レン「あ、まz(ザシュッ!!!)ウグッ!!??」
キキョウ「むっ…浅かったか?」バッ!!
キキョウの刀がレンの腕に深く入ったと思えば途中で止まり慌てて刀を抜いて下がる
レン「チッ…腕が動かねぇな…あーあ、腕の骨と筋切れてんじゃん…」ブラ~ン、ブラ~ン…
舌打ちして切られた腕を見てみると切れた腕は折れた銃剣を握ったまま動かず切れてない肉だけくっ付いてぶら下がって大量出血している状態だった
レン「たくっ…片腕使えなくなっちまったじゃねぇか…アムッ…フンッ!!!」ブチィ!!!
この状態で動くとぶら下がって邪魔なので切れて動かない腕を口で持ったら思いっきり引っ張って腕を引き千切る
キキョウ「…痛みを感じないのか?」
アザミ「バケモンだな…おい、お前その状態でもまだ私に挑むのか?」
隻腕の状態になっているレンにアザミはまだ挑むのか聞くが…
レン「挑むかって?アハハ…たかが腕が千切れただけで勝気になってんじゃねぇぞ?…勝てる可能性が例え那由他の彼方(10乗の60倍)でも俺は戦う…仲間の為にな…さぁ来い!!敵はここだ!!
満身創痍の兵はここに居るぞ!!さぁ来い!!ハリー!!ハリーハリーハリー!!!」
アドレナリンが出ているのか興奮状態でキキョウとアザミを煽る
キキョウ「…相手は興奮状態で大量出血…あと少しすれば相手は出血死…同時にかけていくぞ」カチッ…
アザミ「分かった…」スッ…
キキョウとアザミはまだ相手は片腕を失っても戦える状態と言っているが実はレンのはったりだった
レン「ふふふ…(あぁ…やばい…視界が眩む…意識も朦朧としてきた…やべぇ~…)」
こいつ…相手を引かせようとはったりしたら相手真に受けちまったじゃねぇか…どうすんだこれ!もう死んじまうぞ!!
レン「…(あぁ…すまん、切られて動揺しすぎて威張ったわ…すまんこれ死ぬ)」
動かすのもつらい状況で、もはや打つ手なしかと思いきや…
ガッシャァン!!
AN-94「ウグッ!?」ドサッ!!ゴロゴロッ!!
AK-12「よっと!」ザッ!!
突然クナイが刺さってひびが入っていた窓からAK-12とAN-94が突入してきた
キキョウ「増援か…まいったなこれ以上増えると勝てんぞ」
アザミ「…」
突然窓から入って来た戦術人形二体に驚く二人
レン「はぁ…はぁ…遅かったじゃねぇか…AK-12さんよぉ…」
AK-12「あら、ヒロインは遅れてやってくるのが定番なのよもう一人の人格者さん?」カチャ…
瀕死のレンに笑って軽口を言うAK-12は余裕をもって銃を構える
AN-94「…」サッ!ガチャ!
遅れて着地に失敗したAN-94もすぐに立ち上がって二人に銃を向ける
キキョウ「…どうする戦うか?」
これ以上の作戦は困難と見たキキョウはアザミにどうするか聞く
アザミ「……撤収だ、力差で負けるのもそうだが…時間も無い撤退するぞ」
時計を見てみるともうすぐ13分経とうとしていた
AN-94「我々がそう簡単に逃すとでも?」
アザミ「逃げる策は常にあるのだよ」スッ…ピンッ!!
そう言いながら、スーツの懐から出したものは…
レン「…!?白リン!?まずい!!!」ガッ!!
ポイッ!!
白リンが入った煙幕グレネードだ
AN-94「うわっ!?」
急いで前にいたAN-94を引っ張って急いで白リン煙幕から離れる
パァン!!!プシュ―……
少し大きな爆発と共に煙と白リンが周りに降り注いでくる
レン「…巻き込まれずに済んだか…ふぅ…」
AN-94「いった…そんな思いっきり引っ張らないくてもいい…あれ…」
レン「…」
AN-94が振り返ると最後の力を出したレンは眠っているかのように動かなくなった
AN-94「…AK-12!彼が…」
AK-12「大丈夫よ、少し気絶しているだけよ、一応切れている腕は止血しておいてね」
AN-94「分かりました」ガサゴソ…
気絶しているレンに応急処置を指示したAK-12は目を開けて煙の向こうを見る
AK-12「…ヘリで逃げるなんて豪華ね」
外から来たヘリに飛び乗っていった光景がAK-12には見えたのだった…
???
レン「…」
蓮「…おい、なんか言うことあるだろ?」
レン「…すみませんでしたああああああああ!!!」ドサアアアアアアアア!!!!
前と同じ暗い世界にスタイリッシュ土下座をするレンと明らかにイライラして腕を組んでいる蓮が居た
レン「いや、ホントに舐めプしてましたすいません」
蓮「おう、それもそうだけどさ?俺別に助けを呼んだわけじゃねぇんだよな?何で勝手に変わるのかな?ん?なんか理由があるなら言ってみ?」
レン「いや、何と言うかその…困ってそうだから助けてあげよっかな~て感じで心から出て来て変わったんすよ…」
蓮「じゃあ、一言ぐらい言ってくれない?こっちにも準備ってもんがあるからさぁ?うん、ね?わかるよね?」
レン「はい…」
反省しているのか顔を下げたまましょぼくれる
蓮「…はぁ、まぁ、こんな所でキレてもどうにかなるわけじゃない…もう許すよ」
レン「えっ!?許す!?やったあああああ!!!(ゴンッ!!)いてえええええええ」
蓮「許したからって調子に乗るなっての!!…たくっ…」
許されて騒いでいるレンに頭を殴る蓮は今後どうなるか暗い世界で自分の体を見守るのだった…
はいどうもお久しぶりです~
やっと、戦闘がオワタ…チカレタ…
蓮の人格はどんな奴か楽しみですねぇ~
次回は…その後みたいな感じですぅ~
コメントとお気に入りお待ちしてます~
あ、あと統計調査的な意味でここすきをお願いします
ヒロイン
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416
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VSK-94
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大鳳A
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蒼龍C
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雷電
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スカイレイダー