陸自はドールズフロントライン、海自は艦これとアズールレーン、空自はアッシュアームズ三つの世界でバラバラになりながらでも生き残る   作:素人小説書き

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艦これはCアズレンはAと表記させていただきますのでお願いします。

クロスオーバーなので悪しからず

それではどうぞ



4-4 デリカシーは大事

甘味処間宮の座敷

 

隼人「(パクッ…)…う~ん…美味ですねぇ~」

 

蒼龍C「でしょ!個々の甘味処は鎮守府一だからね~、(もむっ…)うん!うまい!」

 

隼人「確かに、昔の甘味も悪くないですねぇ~」パクパク

 

抹茶アイスを嬉しそうに食べている隼人に蒼龍Cはあることを聞く

 

蒼龍C「そういえば、思ったけどさ」

 

隼人「何でしょ?」

 

蒼龍C「隼人さんって、いくつなの?」

 

隼人の年齢を聞いてきたので隼人は普通に答える

 

隼人「28歳です」

 

蒼龍C「……え?28?その顔で?」

 

隼人「老けて見えます?」

 

蒼龍C「いや、全然というより逆…若くない?20ぐらいの顔にしか見えない…」

 

どうやら、想像以上に若く見えたらしい

 

蒼龍C「どうしたらそんな風に見えるの?」

 

隼人「そうですね…毎日10分の昼寝をすれば若く見えるのではないでしょうかね」パクッ…

 

蒼龍C「睡眠でそこまでの若さ…」

 

改めて隼人の底知れない体の構造に打ち震える蒼龍…

 

隼人「…」ジー…

 

そんな蒼龍の感情に全く気付いていない隼人はアイスを食べ終え間宮からもらったマイクロSDを手にもってじーっとみていた。

 

蒼龍C「…ずーっと、それ見てるけど…気になるの?」

 

隼人「ええ…このマイクロSDをこの時代で持っている事がおかしいのですからね…気になりますよ」

 

蒼龍C「ふ~ん…よくよく考えてみたら未来人でこの世界の人じゃない隼人さんの事を知っている時点でおかしいね」ゴクゴク…

 

間宮の言っていた事が事実ならば、マイクロSDを渡した人物は自分と同じ現代で死んだ人物だろうか?そんな憶測が隼人の頭にめぐり回っていた

 

蒼龍C「まぁ、そんなこと考えても本人が目の前に現れるわけでもないし…それの中身見てみたら?」

 

隼人「…それもそうですね」スッ…カチャ…

 

蒼龍の言う通り憶測で考えても意味がないと思った隼人は持っていたスマホを取り出してSDカードをスマホに入れる

 

隼人「さて、プレゼントの中身は何だろなっと…」スッ…カチッ…

 

スマホでマイクロSDの中身を見てみると…

 

隼人「…これは?」

 

蒼龍C「?何かあったの?」ムクッ…

 

何か見つけた隼人に気になった蒼龍は立ち上がって隣に座って隼人のスマホを覗くと…

 

蒼龍C「…なにこれ?」

 

蒼龍の目には文字化けしたフォルダーが一つだけ映っていた

 

ファイルの名前は

蜷帙?鄂ェ繧呈サ?⊂縺呎婿豕輔?縲√%縺ョ蟄舌r蜉ゥ縺代k縺薙→縺?

と書かれている

 

隼人「…」トンッ…

 

蒼龍C「…それ押して大丈夫なの?」

 

無言でファイルを躊躇無く押す隼人に心配をする蒼龍に隼人は軽く答える

 

隼人「大丈夫ですよ、これを破壊するつもりならマイクロSD入れた瞬間に壊れていますからね…多分大丈夫でしょ」

 

と、楽観的に言っている間にロードが終わりファイルの中身が出てくると…

 

隼人「…これは…何かの写真?」

 

中には写真が4枚あり下にある名前はすべて文字化けしていた

 

隼人「…」トンッ…

 

とりあえず最初の写真を押して見てみる

 

名前は

豬キ荳願?陦幃嚏縲?霈ク騾∬襖縺翫♀縺吶∩譬シ邏榊コォ

と書かれている

 

隼人「…これは…なんだ?」

 

蒼龍C「何かの空間だね…なんだろう?」

 

隼人「…どこかの船の格納庫か?」

 

写真には何かの格納庫なのか様々な兵器があるように見えるが画質と影のせいで何の兵器かわからないが周りの壁や天井に格納庫だと隼人は確信する

 

蒼龍C「格納庫…少なくとも私達の空母とかじゃないね」

 

隼人「確かに…材質が違いますのでここの所属のものではないですね…次」スッ…

 

二人で一枚目の憶測をして次の写真を見る

 

次の名前は

豬キ荳願?陦幃嚏縲?謾ケ騾?隴キ陦帷ゥコ豈阪°縺梧隼莠

と書かれている

 

隼人「…?これは…甲板?」

 

蒼龍C「え?これ飛行甲板なの?でかくない?」

 

写真には空母と思われる艦船を上から撮ったものだった

 

隼人「…この大きさだとジェラルド・R・フォード級?いや、もう少し小さいな…ミニッツ級…にしては形がおかしい…?」

 

大きさ的に原子力航空母艦レベルの物で隼人の記憶の中にあるすべての原子力航空母艦を頭に思い浮かべ写真と重ねてみるが…

 

隼人「…シャル・ル・ドゴールでも最終型のエンタープライズでもない…どこの原子力航空母艦だ?」

 

蒼龍C「…(何言っているのか全く分からない…)ん?」

 

隼人の用語に頭に?が浮かび上がっていると写真の違和感に蒼龍が気付く

 

蒼龍C「…隼人さん」

 

隼人「?どうかしました?」

 

蒼龍C「この空母さ…座礁してない?」

 

隼人「え?…あ、ほんとだ…」

 

蒼龍に言われて写真にある船の周りを見ていると空母の前半分に黒い土が見えていた

 

隼人「完全に座礁をしていますね…だけど、これほどの原子力空母がなぜ座礁を?」

 

謎が謎を呼ぶのか普通だとあり得ない事がこの一枚の写真にたっぷりと詰まっていた

 

隼人「…ダメだ全然わからない…次…」スッ…

 

これ以上考えても何を解決できない事を悟った隼人は次にスライドする

 

次は

雋エ譁ケ縺御ク?逡ェ諢帙@縺滉ココ縺ッ縲√%縺薙↓逵?縺」縺ヲ縺?k

と書かれていた

 

隼人「……え?」

 

蒼龍C「これは…人?」

 

開かれた画面にはよくわからない透明なカプセルの様な物の中に白い服を着た女性が寝ている姿があった

 

隼人「…なぜこの女性の写真が?」

 

蒼龍C「…何か隼人さんの着ている服と彼女の服雰囲気同じ用に感じる…知り合い?」

 

隼人「いや、知らないひ………」

 

蒼龍C「…隼人さん?」

 

突然隼人は黙って考え込んでこう答える

 

隼人「…顔は知っています」

 

蒼龍C「顔は知っているんだ…名前は?」

 

隼人「思い出せない…いや…思い出したくないのか?」

 

蒼龍C「?」

 

一生懸命に頭の中で名前思い出そうとするが脳内にノイズがかかっているように全く思い出せない

 

隼人「…とりあえず、知り合いかもしれません…多分」

 

蒼龍C「多分か~…締まらない言葉だね~」

 

隼人「すみませんね…さて、次がラストですか…」スッ…

 

隼人のもやもやする答えに一言いう蒼龍に一言謝りながらラストの写真を見る

 

ファイルの中の最後を飾るのは

遑ォ鮟?ウカ縺ョ陦帶弌蜀咏悄

と書かれていた

 

隼人「これは…硫黄島…凄いなかなり要塞化されてる…航空基地とレーダー基地に大量の砲撃陣地と塹壕に海岸のトーチカまで…高射砲の数もすごいな…」

 

蒼龍C「こんなきれいな上空撮影ができるなんて…よっぽど高高度で撮ったのかな…」

 

ファイルの中の最後を飾るのは硫黄島の上空写真だった

 

隼人「…(この精度…衛星で撮った物か?……何でこの時代に合わない物がバンバン出てくるんだ…)頭痛い…」

 

1938年の時代にカラーでしかも衛星から撮られたと思われる精度…明らかにオーパーツな物を目のあたりにして隼人は頭を抱える

 

蒼龍C「大丈夫?」

 

隼人「大丈夫…かな…」

 

蒼龍C「ダメそう」

 

隼人「ダメだったらとっくに倒れていると思いますよ……そんな事より、このファイルにあるもの…すべて提督に報告した方がいいですね」

 

どうしてこれ程の高度で重要な物が、このマイクロSDに入っているのか…

隼人はそう考えるが、答えが出ない物に考えても仕方がないと思った隼人は提督のこのファイルに入っているものすべて報告することに決める

 

蒼龍C「そうだね…そういえば、今日一回も提督の姿見なかったんだけど…どこにいるの?」

 

隼人「多分自室ですね」

 

蒼龍C「じゃあ、そこに行けば……あ」チラッ…

 

隼人「どうしました?」

 

チラッと蒼龍Cが時計を見て少し固まった後、約束があることを思い出す

 

蒼龍C「蒼龍ちゃんと飛龍二人で零戦の訓練の約束あるの忘れてた…」

 

隼人「そうなのですか…では、支払いは全部私がしますので急いで仲間の元に向かうといいですよ」スッ…

 

そういったポッケから財布を出してお札(戦時のお金)を取り出す

 

蒼龍C「え、全部?いや、さすがに自分の分ぐらい払うよ…」

 

隼人が全部払うと言ってさすがにまずいと思ったのか蒼龍も懐から出そうとするが…

 

隼人「構いませんよ、久しぶりに気長に休めたお礼です」

 

蒼龍C「でも…」

 

隼人の言葉に甘えようと蒼龍は思ったが、それでもまだ色々思うところがあるのかうんと言わない

 

隼人「…お礼なら、また別の機会ですれば私は満足ですよ」

 

蒼龍C「う~ん…わかった!でも、後で礼はちゃんとするからね!」

 

隼人「お待ちしてますよ」

 

蒼龍C「うん!じゃあ、またね!」ダッ!

 

隼人「ええ、また」

 

そのまま蒼龍が走って出ていくところを隼人は見届ける

 

隼人「…」チラッ…

 

蒼龍が完全にいなくなったのを確認してもう一度スマホを開きファイルを開ける

 

隼人「…」スッ、カチッ…トン…トントン…

 

文字化けされたのが気になったのかもう一つ持っていたタブレットを取り出しスマホにケーブルを挿し解読する

 

隼人「出た…これは…」

 

そして、ファイルを解読して出てきた文字は…

 

君??罪を????す方法??、この子を助けること??

 

一部解読ができなくなっており所々抜けているが大体予想して読めるほどになっていた

 

隼人「…罪?……やっぱり、俺を知っている者がこの時代に…?」

 

隼人の罪…第三次世界大戦終盤で起きたある事件…それを知っている者がこの時代この世界にいるということなのか?

と、頭の中で考えながらも、もう一度ファイルを開けて解読した写真の名前を見る

 

海上??衛隊??輸送艦おおすみ格納庫

 

海上??衛隊??改??護衛空母かが改?

 

貴方が??番愛した人は、ここに??って????

 

硫????の衛星写真

 

隼人「………愛した人?…それって…」

 

愛した人、この文字を見た瞬間何かを思い出そうとした瞬間…

 

???「思い出したっすか?」

 

隼人「!?」カチャ!!

 

突然後ろから声が聞こえ慌ててホルスターに仕舞っていたSFP9を抜いて構えるが…

 

隼人「…いない?」

 

後ろには誰もおらず気のせいだったのか?と思ったら

 

???「もしもし、私メリーさん…今あなたの後ろにいるの…」

 

隼人「!」ガッ!!

 

また後ろから声が聞こえたので顔で振り向く前に手を相手の胸ぐらを握る

 

???「あ、ちょ(オラァ!!!!)ふぎゃ!?」

 

隼人「誰だきさ……え?」

 

そのまま一本背負いで拳銃を倒した人の顔に向ける確認すると、その顔はとても見覚えのある顔だった

 

???「いたた…普通メリーさんを一本背負いで倒しますか?隼人大尉?」

 

隼人「…桜?」

 

桜「今更気づいたんすか?相変わらずにぶちんな人っすね~」

 

隼人「なんでお前がここに…兄さんに殺されたはずじゃ…」

 

桜 金森 桜 彼女は403大隊の一人でバイクでの偵察などを様々な偵察をこなす

男勝りで肝が据わっているの女性自衛官だ

 

そんな彼女もまた、蓮に殺された一人…そんな死んだ彼女か目の前にいた

 

桜「いや~、まさか近接戦に持ち込まれて心臓ブッ刺されるとは思いもよらなかったすよ~

まぁ、そのおかげで安らかに死ねましたけど!」

 

隼人「…」

 

桜「あれ?ちょっと隼人大尉?なんか顔暗くないすかっ?欲求不満すかっ?」

 

隼人「いや…何というか…その…」

 

死んだ仲間に合えて嬉しい反面見殺しにした罪悪感が一気に自分に襲い掛かってきて桜の顔が見れない

 

桜「…あ~…また自分で追い込んでいるんすか?もー、あんときから全く変わらないっすね~」

 

隼人「…すまなかった…あの時、俺が何とかすれば…」

 

桜「…大尉」

 

隼人「…すま(グイッ!!)うおっ!?」

 

むにゅん

 

隼人「!?」

 

ずっと下をうつむいていたら突然桜が隼人の顔を掴んで胸に抱きしめる

 

桜「にゃはは!ダメっすよ!いつまでたってもそんなに抱え込んじゃ!いつもの大尉らしくないっす!」

 

隼人「悪かった…桜」

 

桜「にひひ!問題ないっすよ!」

 

隼人「…なぁ、桜」

 

桜「何すか?」

 

隼人「…お前ちょっと太った?」ムニムニ…

 

桜「フンッ!!」

 

隼人「あ」ゴキィィッッ!!!

 

何気にお腹を触って感想を言った瞬間、鉄の骨になっている隼人の首を絞めて気絶させる桜だった…

 

 

 

 

 

 

???

 

凛「相変わらず雰囲気が読めない人ですね…」

 

竜「訓練生時代から全く変わってないからな…まぁ、隼人大尉らしい感じはするがな」

 

斎藤「ぶっちゃけ蓮中尉より、扱い難しいですよね~」

 

彼岸花の花畑の真ん中でロングテーブルに並んで座っている403大隊の仲間たちが向こうにいる隼人をリアルタイムで見ていた

 

玄「しかし…よろしいのですか?」

 

凛「何が?」

 

斎藤の隣に座っている眼鏡をかけた自衛官があることを凛に聞く

 

玄「大尉に、あれほどの情報を渡して…あまり介入してはよろしくないかと思いますが…」

 

凛「大丈夫、これくらい情報渡しても…逆に足りないぐらい…隼人大尉のいる世界はそれくらい技術的、戦術的が無いのよ…隼人大尉の行動次第であの世界は消えるのよ?」ススッ…

 

死んだ者が現世に介入しなければ、隼人はやられてしまう…それほどの世界だと凜は説明し紅茶をすする

 

玄「…相手は、我々と同じ程のレベルだと?」

 

凛「ええそうよ、それもかなりの数の兵力がある…それを補うためにあの写真を渡したのよ…」

 

玄「…あの世界の命運を握るのは隼人大尉ということですか…私達では耐えられないプレッシャーですね…」

 

???「君たちはそうかもしれないが、私の息子達はそれほどヤワではないぞ、玄陸曹長」

 

玄「信少佐…」

 

凛達から少し離れた所で、新聞を読んでいる老人…信少佐…彼は、蓮たちの親…父親である

 

信「私の息子達は、私の人生全てを注いで育ててきたんだ早々簡単にはやられはせんわい!」

 

竜「相変わらずどこからそんな自信が出てくるかわからんな…信」

 

信「フッ…親だからこそわかるんだよ…お、このねーちゃんおっぱいでかいな…ぬへへ…」

 

新聞のどこにねーちゃん要素があるかと思いきやよーく見たら新聞は偽装で中にポルノ雑誌があった

 

斎藤「…何か…さすが親子って感じですよね~」

 

玄「プレイボーイの素質きれいに受け継いでますよね~」

 

やはり親子の血なのか、蓮たちのHな能力は信に受け継いでいると周りが思っていると…

 

桜「ただいま~」

 

凛「おかえり~、随分派手にやったね」

 

どこから現れたのか桜が帰って来る

 

桜「いや~大尉ってホントデリカシーないって改めて思ったわ~、泣くわ~」

 

玄「でも、デブったのは事実で(フンッ!!)グエッ!?」ゴキィッ!!!

 

一言言おうとした玄にフロントチョークをかまして気絶させる

 

凛「うちの隊員みんなデリカシー無さすぎないかしら?」

 

竜「正直者が多いだけさ…それはそうと、しばらく間食は控えなさい桜伍長」

 

桜「へ~い…それはそうと、例のSDちゃんと渡しておきましたっす!」

 

凛「ありがとう…これで、しばらくあいつらは動けないわね…」

 

桜「次はどうするんすか?」

 

凛「今は待機よ…四人の動き次第で私たちも動くわよ」

 

桜「あいあいさー」

 

彼ら403大隊の目的は何なのか…

 

いずれ分かる時が来るかもしれない…

 

 

 

 

一方隼人の方は…

 

武蔵C「…」

 

隼人「」Ω\ζ°)チーン

 

武蔵C「何がどうしてこうなった?」

 

間宮「さぁ…」

 

相部屋となる隼人に一言挨拶しようと間宮に来た武蔵Cだが、

奥の座敷でへたり込んで気絶している隼人に困惑する二人だった…




は~い、どうもどうも

素人小説書きですぅ~

何日…いや、何十日ぶりですかね?

随分長くたって申し訳ないです…

BF1とかRimとかいろんなゲームしてたら遅くなりました…申し訳ないです。

久しぶりの投稿で至らぬところがあるかもしれないので指摘などお願いします…

それでは、近々また…

ヒロイン

  • 416
  • VSK-94
  • 大鳳A
  • 蒼龍C
  • 雷電
  • スカイレイダー
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