アイネスフウジンの怪文書
作者:

原作:ウマ娘プリティーダービー
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3月の終わりに差し掛かる頃、実績も出せずウマ娘に見限られ、遂に育成ウマ娘が0になったトレーナー
もうトレーナーなんか止めちまおうかなって不貞腐れてたら、たづなさんが「来年入ってくる奨学生の子がいるんですけど、いかがでしょう」なんて言われたけど、自信がなくて「考えさせて下さい」って言っちゃったトレーナー
どうしようかなって悩んで、たどり着いたのは行きつけのタコ焼屋の屋台
夕暮れ見ながらタコ焼屋のアルバイトの看板娘に職を誤魔化しながらぼやいたら「まさか運動系のコーチの仕事やってるなんて思わなかった」って笑われたトレーナー
ただ「思いきってやっちゃったらどうなの」って言われて、家でひとしきり悩んだあと引き受けることにしたトレーナー
そして4月になってたづなさんに連れられてやってきた『奨学生』
それがなんとタコ焼屋でバイトしてたウマ娘、アイネスフウジンで、お互い指差して叫んだ驚きの出会いで始まる二人のストーリー

こんな話を私は読みたい
  1.メイクデビュー()
  2.朝日杯2021年05月31日(月) 01:40()
  3.弥生賞2021年05月31日(月) 01:42()
  4.皐月賞2021年05月31日(月) 01:45()
  5.日本ダービー()
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