最後怪文書的なものになったけど、ヨシッ!
アグネスタキオンは理性的な人物であり、決して軽挙妄動する様な人物ではない
ないのだが、彼が関わるとごく稀に暴走する
家がないなら、私と暮らしたまえよ〜
いや、タキオン?
同室のカフェさんどうすんのよ?
ふむ
ある日のこと
タキオンがいきなり妙な事を言い始めた
一緒に暮らすも何も、折角新しいアパート確保したのに、舌の根も乾かぬ内に転宅などできよう筈もないだろうに
しかも、明らかに同室のカフェの事を考慮している様には見えなかったのだが
では、こうしよう
タキオンは紫色のアンプルを取り出して
私がキミに甘えたくなる時は、これを使ってカフェに寝てもらおう
おい、この女神物騒な事言ってんぞ?
思わずツッコむしか無かった
(誰か、誰か!ここら辺に
と思わず現実逃避したとして、俺が謗られる謂れがあろうか?
ない筈である
女神とは恥ずかしい事を言うものだねぇ
や、タキオンが女神で天使なのは確定的に明らかな事
寧ろ、その愛らしさを全世界に伝える事こそ、タキオンに初めて魅せられた俺の使命だとすら思ってるのだが
タキオンもドン引きする様な事を平気で言うが真理だからね、仕方ない
ところで、いくらなんでも紫は攻めすぎだと思うぞ?
確かにこの国古来の風習では紫とは高貴な色であった事は間違い無いのだが、それをよりにもよって怪しい薬の色にするのはどうかと思うのだがな
ふーむ。ならばどうしたものか
いっその事こと
危険性は伝わるだろうよ
俺はタキオンの悩みに投げやりに応える
というか、キミは同居に反対なのかい?
タキオンとしては、どうやら俺とまた秋までの様に共に生活したかった様である
確かにあのマンションにも思い入れはあるが
タキオンにとってみれば、俺と生活できるならば何処でも良いのだろうとは思う。しかし、だ
敢えて俺はそれを拒否する
キミは私と生活するのが嫌だったのか?
タキオンの内心を示すかの様に彼女の尻尾と耳は力なく垂れ下がっていた
こんな弱々しいタキオンなんて、見たくないから折れろ
そう俺の中で叫ぶ
だが、それはダメなのだ
だから
んな訳ない
だけど、ある程度の節度は必要だろ?
俺からすれば、下着姿に白衣だったり、バスタオル姿だったりするタキオンは常に理性を削っていたので割と必死な訴えである
あまつさえ、一緒にお風呂とか寝るとかしてると此方の精神はガリガリ削れる訳で
以前の様に
はっきり言って、滅亡間近の大名に従う国人衆並みに信用ならん
勿論、タキオンが抵抗するならば、間違いなく返り討ちとなるだろうが、どうにもタキオンは受け入れそうで怖い
となれば、可能な限りタキオンと2人きりの状況を避けるほかあるまいて
何せタキオンはああ見えて『肉食系女子』なのだからな
実はこの彼の意見はそれこそ『解釈違い』も甚だしいものであり、タキオンは何よりも彼との『繋がりの証』が欲しいのだ
それはルドルフやタイシンや周りから見えづらいが、アグネスタキオンという少女の本音であった
彼に捨てられるのが怖い
彼と離れるのが怖い
彼に見放されるのが怖い
アグネスタキオンという少女はシンボリルドルフとナリタタイシンという少女を彼を繋ぎ止める為に引き入れたが、それにより他ならぬ彼女自身が常に緊張を強いられるという笑えない事態に陥っていたのである
シンボリルドルフは同性であるタキオンから見ても魅力的な女性だ
聡明であり、常に誰かを導いていけるそんな人物
ナリタタイシンもまた小柄な体躯でありながらも、それを補ってあまりある魅力に満ち溢れた女性だ
確かに少々直情的であるが、それは彼女が自分の想いに正直で真剣である事と同義であり、かつ彼女は人の事を思いやれる人物
それに比べ、自身は彼に甘え、彼に委ね、彼に任せきりにした結果、彼を引き返せない所まで追いやった
今も自分の研究ばかりにかまけているのに、彼を失いたくないと我儘を言うばかり
それで彼と歩めると良く言ったものだ
とすら思っている
でも
それでも
アグネスタキオンは彼を欲しているのだ
浅ましいと思うし、救えない性分だろう
侮蔑されても仕方ないし、軽蔑されるのもやむを得ない
だが、そんなアグネスタキオンは彼を何よりも、誰よりも愛しているのだ
相変わらずの激重思考だが、問題ないだろう
彼からすれば、理性的に受け入れられない
タキオンからすれば、情動的に受け入れられない
そして、この件に関しては
いや、この件に関して『だけ』はどちらも譲る事は出来ないし、許せない
となれば
タキオンが彼を見る
彼がタキオンを見る
(どうやら雌雄を決する必要がありそうだね?)
(本意ではないが、仕方ねぇ。かかって来いやぁ)
お互いに長い付き合いである
タキオンと彼が互いに譲れないときの解決法
そ れ は
さあ、始まっても欲しくない時が来ました
アグネスタキオン対彼。第?何回戦でしたか?ナイスネイチャさん?
え?ああ
確か、第七回目だったかな?
トレセン学園のとある講堂にて、『第七回タキオンvs彼異種対決』が開催されようとしていた
司会進行役はタキオンさんと彼の被害担当ことマンハッタンカフェと学園一の常識人ことナイスネイチャさんでお送りします
あははは、カフェさん大丈夫?
大丈夫じゃないんで代わってくださいと言えば代わってくれますか?
ごめんなさい
タキオンと彼に良く振り回されているカフェとネイチャが即席の解説席に腰を下ろしていた
カフェの申し出に対しては丁寧に断るネイチャであったが
なお、この学園には至る所にゲリライベント用のセットが用意されており、その全容を知るのはゴールドシップと彼のみであったりする
なんか関係者と違う気がするけど、ヨシッ!(学園猫)
トレセン学園豆知識
学園のオカンにしてツッコミマスターといえばタマモクロス
学園一のおぎゃリストといえばスーパークリーク
学園一の暴食女王といえばオグリキャップ
学園一の逃亡者といえばナリタブライアン
学園一のお母さんといえばエアグルーヴ
学園一のお袋さんといえばヒシアマゾン
学園一のマジシャンといえばフジキセキ
などと様々な渾名が存在する
が、その中で異彩を放つ者もいる
学園一のマッドことアグネスタキオン
学園一の被害担当ことマンハッタンカフェ
学園一の幼妻ことナリタタイシン
などである
なお、一番最後については本人に言おうものなら、真顔で蹴りが飛んでくるので注意が必要であったりする
因みにブライアンの渾名については、翌年セイウンスカイに無事?継承される事になるが完全な余談であろう
さて、今回は特別ゲストとして、2人をお招きしています
私達の愛を
待ってくれ
諦めなって、ルドルフ。このノリのコイツらから逃れるのはスズカでも無理なんだし
ゲストとして
既に5回を超えているにも関わらず、未だに困惑するルドルフがおかしいのか?
それとも、諦めの境地に至ってしまったタイシンの適応力がずば抜けているのか?
余談ではあるが、ルドルフは5回目だが、タイシンはまだ4回目であった。タイシン不在の時はスズカがゲストであり、2人がいなかった頃は
ルールは簡単。方法は問わないので、相手を屈服させた方の勝ちとなります
いつも思うんだけど、なんかおかしくないの?
ではネイチャさん
カフェの発言に疑問を持つネイチャ
そのネイチャに
貴女は言えますか?彼と楽しそうに過ごす今のタキオンさんに
ごめん無理
流石のナイスネイチャも心底楽しそうに彼との時間を過ごしている友人の邪魔をする事は出来ない
報復が怖い訳では決してない
ないったら、ないのである
なお、
もう一つの入り口は
皆、申し訳ないデスガ、此処は通せマセーン
うふふ
此処を通すつもりはありませんので、あしからず
講堂内ではタキオンと彼以外だと
進行役とゲストに
なんでウチがせなあかんねん
む、タマ
この方が画面の映りは良くないだろうか?
撮影係として、タマモクロスとオグリキャップが居たりする
というのも、初の試みであった第一回開催の際には多くのウマ娘達が会場に押し寄せ、一時的にではあったものの大混乱に陥っていた為にこの様に校内に設置されているモニターでの観覧が可能な様、放送としてのである
なお、この混乱については
ま、またか
ええぃ、また奴とタキオンなのか!気持ちは分からなくはないが、少しは自重してもらわねば此方が保たん
とエアグルーヴがこぼしていたらしい
その声が友人であるスズカを通して議題に上がり、この様な対策が採られる事になった訳だ
なお
うっし、なら色んな所にセットが必要だな!
と、とあるウマ娘が奮起した為に至る所にセットが配置される事となった訳だ
しかも、このセット折り畳み式や組み立て式を採用しており極力スペースを取らない仕様となっていたのだから、生徒会としてもそこまで文句は言えなかった側面もある
更にセット製作費用は彼女の自腹であり、生徒会会計的にも優しいものであり、2ヶ月に一度定期メンテをする事で安全性の担保も行なうという超親切仕様でもあった
これについて、秋川理事長は
無念っ!!
残念ながら、エアグルーヴ。諦めるほかないっ!
と眦を下げながら、彼女に諭したとされる
ゴールドシップ
彼と関わる事で、更に厄介度が上がってしまった少女であった
今まではただ衝動に任せた行動を取ることが多く、結果としては良い方向へと向かう為に容認されていた部分が多かったが、彼と関わる内に『
とは現メジロ当主の言である
もっとも、当の本人はそんな窮屈な立場を望んでいないし、マックイーン達もゴールドシップにそんな負担をかけるつもりは毛頭なかったので実現しようもなかったのだが
面倒ですが、始めますか
明らかに面倒くさいという雰囲気を隠しもしないマンハッタンカフェが宣言した
えっと、相手の好きなところをあげ、る?
抽選くじを引いたネイチャは、その内容に戦慄した
(え?誰なの、こんな恐ろしい内容を書いたのは?)
ふふっ、どうやら私の内容が採用された様ですね
予定とは違いますが、良い傾向でしょう
ネイチャの驚愕の元を用意した人物はとある部屋からこの放送を視聴していた
彼女の名はエイシンフラッシュ
この国から遠く、欧州ドイツからわざわざトレセン学園に入学してきた少女であった
ちなみにこのくじはトレセン学園有志達により、用意されたものであるが、その内容は様々である
当然だろう
人だろうが、ウマ娘だろうが個々の趣味嗜好は幅広いのだから
その中でエイシンフラッシュは異性との関係について、かなり興味を示している人物だぅた
彼女自身は祖国ドイツにおいて、高名なマイスターである父とその店を手伝う母の間に生まれ、当然だが、お嬢様として父の弟子や従業員から扱われていた
その頃には思わなかったが、1人のウマ娘としてトレセン学園に来た今ならば分かる。いや、分かってしまう
彼等からすれば、フラッシュは『マイスターの娘』や『店のお嬢様』でしかなかった事を
勿論、フラッシュとてそれを否定するつもりは毛頭ない
しかし、それを窮屈に感じていたからこそ、彼女は単身祖国ドイツを飛び出してウマ娘育成に関しては後進国である日本のトレセン学園に来たのだ
ここでなら、両親とは関係のないエイシンフラッシュという人物を見てくれる人がいる
そう信じて
彼女は入学して早々に衝撃を受けた
アグネスタキオンさんとその彼氏
その存在に
ヨーロッパ、特に西欧諸国と言われるドイツ、フランス、イタリアなどにおいてウマ娘の社会進出は進んではいる
だが、それでもウマ娘と添い遂げようとする人物というのは、基本的に社会的地位や権威のある人物が多い。フラッシュの父もそうだろう
そうでなくとも、社会人としての確かな生活基盤を持つ者である事は暗黙のルールといえた
自分自身の面倒も見れない者がどうしてウマ娘と添い遂げられようか
言葉にする者はいないが、概ねそう言った意見が大勢を占めていた
そのヨーロッパよりも社会進出ができていない筈の日本。しかもまだ親の庇護を受けているのが当然と思われている年齢の少年が、それこそ『全てを捨ててまで』共に歩む事を選んだと言うのだから、フラッシュの受けた衝撃は計り知れなかった
フラッシュとしては、あまり関わり合いになりたくはなかったが、やはり彼女も年頃の娘
タキオンと違うクラスとは言え、気が付けばタキオンと彼の動静に注目していた
そして、アグネスタキオンに憧れた
何せ、ルックスなどはどうでも良いとフラッシュはいつも考えていたのだから、タキオンに構い倒す彼に熱のこもった視線を向けたとしても許されるはずだろう
フラッシュからすれば、センスだルックスだといったものは付き合い始めてから少しずつ矯正していけば良いとすら考えていたので、はっきり言ってしまうとウマ娘ながらに面食いな人物には共感できなかったのだ
寧ろ、それなら『彼氏を私色に染め上げる』を楽しむべきであって、間違っで避ける事ではないと、少なくともフラッシュには思っている
というよりも
彼と言う存在はある意味では創作劇のヒロインを助ける王子様的な者にも見えなくもない
(なるほど。王子様とは言い得て妙ですね)
この国独特の言い回しには未だに慣れないフラッシュでも、この表現には思わず納得してしまうものがあった
とはいえ、流石にフラッシュも相手が既に定まっている人物を横取りするつもりはない
まあ、海を隔てたあの島国の者ならば
恋にルールは無用
などとしたり顔で言いそうではあるのだが、フラッシュにはそういう趣味はないし、そんな事に意味があるとも思っていない
だが、そうなるとフラッシュとしても困った事になる
何せトレセン学園に来てから出会った異性は学園職員もいる為にそれなりの数にはなるものの、深い仲になろうと思う人は中々見つからない
確かに来年度より学園に併設しているトレーナー寮で生活しているトレーナー達もこの敷地内に足を踏み入れ、スカウトなどを経て私達ウマ娘との生活を始める訳だが
そうなると、常に予定通りの生活を良しとするフラッシュにとって、困った事になる訳だ
何せ、結局半年経った今でも異性との交流はほぼゼロ
彼と言葉を交わす事は多少あっても、それだけでは不足しているのは明らかだ
そこで、タキオンと彼のやり取りを見て、そこから学び取る方法を実行する事にしたのである
それこそ、ネイチャが戦慄した内容に繋がる訳だ
当然だが、そんなフラッシュの思惑を知る筈のないナイスネイチャは自身の引きの悪さに絶望していた
か、カフェさん
やむを得ません。掲示板で安価が絶対なようにくじ引きもまたどの様な結果だとしても、それは絶対なのです
悲壮な覚悟のオーラを纏うカフェに
いや引き直せばいいのではないか?
とルドルフが至極真っ当な事を言ったのだが
ルドルフ!アンタは分かってない!
何故かタイシンから非難されていた
いい、ルドルフ。例え低確率でも、引けないと思っていても、引いてはいけないと思っていても、それを引いたのであれば、その結果を受け入れるべきなの!!
それがっ!どれだけ辛い結果となろうとも!
ナリタタイシンはスマホでゲームをしている
だからこそ、彼女はくじやガチャの結果を受け入れず、引き直す事に対して猛烈な拒否反応を起こすのだ
・・・・ふむ
そだな
なお、その様子を遠巻きに見ていたタキオンと彼のタイシンへと向ける視線はとても冷ややかであった事を付け加えておこう
なお、翌年春からレースで本格的に活躍し始めたタイシンは、その賞金の一部を
何せタイシンは初のG1勝利獲得賞金の半分を課金しようとしたのだから、彼は即座にトレーナーとして彼女の賞金受け皿の口座を理事会に要請して開設してもらった
その後彼やトレーナー代表を臨時に務める東條トレーナーと共に理事会に出席。その議場において、『ウマ娘のレース賞金については原則としてトレーナーかトレーナーの委託を受けた理事会がこれを代行する』事を決定している
とにかく引き直しは無しで
と言う事で
お題は
相手の好きなところを挙げる
となった
ふむふむ。好きなところかな?当然全てだが、それでは勝負にならないたろうね
なに、盛大に惚気ていいって事なの?
なら全力で惚気ようか
この台詞を聞いた一部のウマ娘たちはこう呟いたとされる
因みにoh my godやoh jesusは人によっては言い方に不快感を持つ言い方なので、上記の言い方が波の立たない言い回しらしいですね
そして
絶望が始まる
まず、何をおいてもタキオンは可愛いし、いつも髪は無造作に見えて、しっかりとケアしてるのもポイント高いよな。勿論、タキオンの肌はすべすべだし、いい匂いするし、柔らかいし隣にいるといつも安心する。料理を
とまあ、早口で捲し立てる
う、むむ?
え、えっと
彼に惚れているルドルフとタイシンも想い人のまさかの一面に困惑を隠しきれない様子である
ふむ。なるほど。そうキミは言うのだがね?私が思うにキミのいつも料理している後ろ姿は本当に魅力的だと思うのさ。リズム良く、手際良く、しかもそれでいて私の好みの範囲から逸脱しない料理を作る。これは間違いなくすごい事だろう。何せ私とて女だから、味覚については日にばらつきがある。にも関わらず、キミは私が常に美味しいと思える味付けに仕上げてくるのだから、その努力と気配りには本当に頭が下がるよ。ついでに言わせてもらうならば、私の私生活での服装の事をキミはよく言うが、私からすればキミとて然程に変わらないと思うのだがね。知っていると思うが、私達ウマ娘は五感特に聴覚と嗅覚、それに視力に優れている。つまりキミは普段着としている年季の入ったジャージなんかはキミの匂いが染み付いているものなのさ。突然私はその匂いを四六時中嗅いでいるわけで、正直なところとしてはキミを襲わない様に全力で本能に抗っていることを少しは理解してくれても良いと思うのさ。何度キミのお古のジャージをちょろまかそうと思った事か、数えるのも億劫だよ。それとルドルフは知らないかもしれないが、タイシンがキミのお古のタオルを持ち帰っている事をしっているのかな?
ちょっ、タキオンそれ内緒じゃなかったの!
突然のカミングアウトに今まで傍観者だったタイシンは焦る
何故なら
ほう、それは興味深い話だと私は思うのだが、ナリタタイシン君はどう思うかな?
それはもう、激怒しているシンボリルドルフが隣にいるのだから
いや、ほら。ルドルフだってアイツの家に行けば貰えると思うから、ね?
・・・・・・むぅ
ちなみにこんなやりとりをしてる間に
今回も決着つかず、か。やれやれだね、これは
ま、らしいっちゃ、らしいだろ?
と何故かタキオンと彼が抱き合っていたりする
トレセン学園は今日も平常運転でしたとさ
この世界はウマ娘がいます
つまり、据え膳食うのは?
そう言うことなのです
タキオンとのラブラブ短編は新年三が日くらいにあげるか迷い中です
ご意見いただけると、毎日のRTAを頑張れるので有り難いです
ではご一読ありがとうございました
閑話需要ありますか?
-
あるある
-
ない、ですねぇ