男「あれ、確か事故で、、、、、どうなっているんだ」
男は目覚めるとそこは何もない地平線のような場所にいた。そして後ろの方から声が聞こえた
。
女神「あなたは、その世界では死んでいます。ですが死者が出ることがないはずが出てしまったのです。ですからあなたには別の世界に転生させます。」
男「その世界は?」
女神{ハイスクールDXDの世界です」
男「その原作は知っているけどこのまま転生したらやばいのでは」
女神「だからあなたの望みを叶えますが、その前にこの中から1枚引いて下さい。」
男「マジか…俺運が悪いからな、、、、、引いてみるか」
俺は引いてみると、、、、、レインボーのカードが引けてしまった
女神「あなた。本当に運が悪いの?このカードは絶対引けないのよ」
男「え、、、、、これ引いたらどうなるんだ?」
女神「その逆です。このカード好きなスキルを望みのままなんです。」
男「なら、平成から令和の仮面ライダー変身能力とこれからの仮面ライダー変身能力のスキルと変身前でも戦えるようにワンピース覇気のスキルが欲しいです。」
女神「それだと、あなたの体力が持ちません。」
男「それなら、転スラスキルのサポートスキルで管理すれば体の負担にならないでしょう。」
女神「分かりました。ほかの望みは?」
男「あとは、家事と料理を完璧にできるように、それと容姿をイケメンに変えてください。」
女神「分かりました、でも何か欠点がないと、、、、、」
男「そうだな、、、、、恋愛には鈍感とお人好しではダメかな。」
女神「いいでしょう。では、今までの望みを授けます。」
???「男に能力が授けられました」
男「え???誰だ」
???「すみません。いきなり私はマスターのサポートスキルです。」
男「そうか、、、、、でも名前があったほうがいいよな?」
???「では、好きに名前を付けて下さい。」
男「そうだな、、、、、アースってのはどうだ?」
アース「認識しました。よろしくマスター」
男「よろしくなアース」
女神「あとは要望はありますか?」
男「俺の名前を変えてくれ。名前は九条竜牙に」
女神「分かりました。それで私からお願いがあります。この賢者の石を女の子の容姿に変えるのであなたの妹として人間の心を与えてくれませんか?」
竜牙「どうやって?」
女神「普通の暮らしをするだけです。」
竜牙「分かりました。あとその世界で助けたい人達がいるけどいいかな?」
女神「分かりました。その前に賢者の石(女の子)をわたしておきます。」
竜牙は女神から賢者の石(女の子)を受け取った
女神「では、その世界で助けたい所にむかいましょう。」
竜牙と女神はDXDの世界に向かっていった
あまりにも長くなりそうでプロローグ1と2にわけます
思い付きで書くので投稿は不定期になると思います、、、、、