女神様「本当にここに助けたい人がいるの?」
そこには、三大勢力と2体のドラゴンが戦っていた
竜牙「そうだ。先ずは俺がどのライダーに変身して助けようかな、、、、、」
アース「マスターここは、オーズが適任かと、、、、、」
竜牙「そうか、、、、、じゃあアースの指示で行くか、アースオーズドライバーとメダル用意してくれ」
アース「了。オーズドライバーとメダル出します。」
竜牙「変身」
竜牙はオーズドライバーをセットしメダルを入れる
「タカ、トラ、バッタ、タ、ト、バ、タトバ」
竜牙は仮面ライダーオーズに変身して戦争中に向かっていったちょうど赤いドラゴンの尾が女性に向かっていた
赤龍帝「神が、悪魔が、堕天使が俺達の喧嘩の邪魔する気かーーー」
女性「ダメ、、、、、避けきれない」
女性が目を閉じた時誰かに助けられていいた。
竜牙「大丈夫か?」
女性「はい、、、、、」
赤龍帝「にんげんが、、、、、何の真似だ」
竜牙「危ないところを助けただけだが」
赤龍帝「こしゃくな真似を貴様から死ねいーーーー」
赤龍帝がおれに向かって攻撃してきた
竜牙「なんだ遅いぜ」
俺はジャンプで飛び上がりトラクローで切り裂いた
竜牙「あまり時間をかけたくないから決めるぜ」
俺はドライバーをスキャニングした
「スキャニングチャージ」
赤龍帝の前に3本の輪が発生し赤龍帝を貫いた
赤龍帝「グワァァァァァァッ」
赤龍帝は倒れた
竜牙「まずは1体、もう1体は、、、、、」
俺は、白い竜向かおうとしたとき、女性に声を掛けられていた
女性「あの、、、、、さっきは、ありがとうございます」
竜牙「別に、俺が助けたいと思えたから助けただけだ。それじゃあ向こうの龍も動けないようにするから、あとのことは頼むよ。」
女性「え、、、、、はい」
俺は白い竜「白龍皇」に向かった
女性「かっこいい・・・」
白龍皇がほかの魔王と神と堕天使が戦っていたが状況は最悪の展開だった
力が半減したままの状況になっていて・・・
白龍皇「どうした、この程度で俺たちの喧嘩を邪魔した報いを受けてもらうぞ」
竜牙「やばいな、、、、、俺も近づけば半減してしまう。アースメダル交換することにする、タジャドルコンボで行く」
アース「了コンドル、クジャクのメダルを出します」
俺は、アースからコンドル、クジャクのメダルをもらいドライバーにセットした
「タカ、クジャク、コンドル、タジャドル」
俺は、タジャドルで飛び上がり白龍皇より上に上がりフィニシュをかけた
「スキャニングチャージ」
白龍皇は反応したが遅くなり攻撃がヒットした
白龍皇「まさか、、、、、このような人間に倒されるとは、、、、、」
白龍皇は死んではいないが戦闘不能になっていた
魔王、神、堕天使『ありがとう君のおかげだ』
竜牙「いや、、、、、俺は、戦争が嫌いなだけだ。この戦争は悲しむものが多い、、、、、それを止めたいとおもった他に理由はない」
魔王「確かにそうだな、、、、、それを止めたのは君だ、せめてその仮面を解いてもらえるだろうか?」
竜牙「それは、、、、、」
魔王達「もちろん正体は、ここにいる我ら魔王、神、堕天使のトップだけだ」
竜牙「うーんアースどうする?」
アース「心配ないと思います。ここにいる魔王、神、堕天使は、信用出来ます」
竜牙「わかったよ、、、、、アースを信じるよ」
俺は、オーズの変身を解いた
魔王「まさか、、、、、こんな人間にこの戦争が止められるとは」
竜牙「じゃあ、、、、、俺はもう行きますんで」
魔王達『せめて名前だけでも、、、、、』
竜牙「俺の名は、、、、、九条竜牙、、、、、また会えると思うから」
女性「九条竜牙君、、、、、」
サーゼクス「セラ、、、、、いつからここに」
セラフォルー「今よ。さっき竜牙君に助けられたの。提案なんだけどね、正体が言えないなら伝説にしない?【仮面の戦士】で」
サーゼクス「そうだな、、、、、そのほうが彼に危険が及ばないだろう」
こうして、俺の知らないところで魔王、神、堕天使のなかで【仮面の戦士】が伝説になり言い伝えられた、、、、、
プロローグ2も長くなりました不定期ですが続けて書いてみようと思います