竜牙「女神様お願いていうか提案があるんだけど、、、、、」
女神様「何ですか?」
竜牙「女の子【賢者の石】に名前を付けてあげたいんですけど、、、、、」
女神様「それはいいのですけど、どうして私のいるときに?」
竜牙「どうせなら女神様のいる時に決めた方がいいかなって思ったんだ」
女神様「分かりました。どんな名前にするんですか?」
竜牙「え~と、普通に(瑠奈)で、どうでしょうか?」
女神様「いいと思いますよ」
竜牙「じゃあ(瑠奈)にします。」
女神様「そろそろ、助けたいひとのところにつきますよ」
女神様は俺に言うとその場所に着いた、そこでは猫又の黒歌が追い詰められていた
竜牙「それじゃあ、いってくるか、、、、、」
俺は、仮面ライダー555(ファイズ)に変身して黒歌を助ける為に向かった
悪魔「追い詰めたぞ、主殺しの黒歌、俺達が仇を討つ覚悟しろ」
黒歌「白音に無理やり仙術を強制するのが許せないから主を殺すしかなかったにゃん}
悪魔「それが主の命令なら従うことだ」
黒歌「そんなことしたら白音が死んでしまうにゃん」
悪魔「それが計画だ、その前にお前が気付いた、お前には、死んでもらう」
黒歌は全身傷だらけのため逃げることは、出来ずにいた。
黒歌「さよなら白音、、、、、あなただけでも生きて、、、、、」
悪魔がとどめを刺す前に俺がその悪魔を倒した。
悪魔「なんだ?人間?何処から?人払いの結界はどうなっている」
竜牙「あれか、、、、、あんなものすぐに解けたよ、しかし女1人に悪魔が4人掛かりですることじゃないな」
悪魔「構わない、そいつも殺せーーー」
俺は、アクセルモードに切り替え一撃でクリムゾンスマッシュで悪魔を撃退した
悪魔「まさか、、、、、伝説の【仮面の戦士】」
悪魔は、その言葉を言い残して息絶えた。
竜牙「はあ、、、、、仮面の戦士?」
黒歌はまた逃げようとしていた。
竜牙「おい、待てよ。その傷でどこに行くんだ」
黒歌「ほっといてにゃん。人間に助けられる筋合いはないにゃん、、、、、」
黒歌は、そのまま倒れた。
竜牙「仕方ないな、、、、、手当てをするか、、、、、」
俺は、黒歌を女神様のところへ連れていき、手当てをした。
黒歌「うーん、、、、、ここは?」
竜牙「落ち着け、、、、、ここには追手はこないよ」
黒歌「なんでにゃん?私をたすけたの?」
竜牙「なんでって、、、、、助けたいから助けただけじゃだめか?」
黒歌「え、、、、、でも人間なんて信用できないにゃん」
竜牙「すぐに信用しろとは言わないよ、しばらく俺と一諸にいればわかると思う。それでも嫌なら好きにすればいい」
黒歌「いいの、、、、、?」
竜牙「ああ、ただしこれからの場所は人間界だ、しばらく猫のままだけどいいか?」
黒歌「わかったにゃん。これからもよろしくにゃん」
こうして竜牙は黒歌と瑠奈を連れて人間界での生活が始まる。
まあ、、、、、何とか本編はいれるようになりました。
本当に誹謗中傷は辞めて下さい。心が弱いので、、、、、