気が付いたら魔法が使える世界に居た件について   作:awtntn

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二次創作日間6位だったので初投稿

これ…はじまり四年前の作品かつ一度投稿停止していたんですけどそんなに見てもらえてたんですか!?

70万UAありがとうございます!


バスで移動するだけの日のたけ筈だったのに濃密すぎる

1:転生?魔法師

みんな久しぶり

 

2:名無しの魔法師

お、イッチやん

 

3:名無しの魔法師

大体一か月半ぶりやな

 

4:名無しの魔法師

前に安価やるで~~~とか息巻いてたのに

 

5:名無しの魔法師

そうそう、ちゃんと約束守れよな

 

6:転生?魔法師

いや、本当にごめんって

種目とエンジニアが決まったからやるで~って思ってたら作戦考案の係までぶち込まれたから時間が無かった

 

7:名無しの魔法師

 

8:名無しの魔法師

いやまぁしょうがないねそれ

 

9:名無しの魔法師

そりゃ当たり前だろ、作戦考えてそれに合わせて調整するんだから一緒の方が楽やろ

 

10:転生?魔法師

完全に見逃してたんだよな~~~

 

11:名無しの魔法師

あほやろ、もう九校戦すぐに開催されるってのに

 

12:名無しの魔法師

それま?

 

13:名無しの魔法師

もうすぐ開催されるで

みんなでイッチの勇姿を見るぞ

 

14:転生?魔法師

まずはありがとう

 

15:名無しの魔法師

>>14

告白したら振られるときのセリフじゃんwww

 

16:名無しの魔法師

急に振られて草

 

17:名無しの魔法師

普通に応援ありがとうって言えよw

 

18:転生?魔法師

流石に冗談w

応援頼むで

 

19:名無しの魔法師

というかイッチのスペックでスレできないくらい時間取れなかったって何されてたの…

 

20:名無しの魔法師

前世社畜でもうやりたくない言ってたくせに結局来世でもしてるのかわいそうすぎる

 

21:名無しの魔法師

>>19

それな

 

22:転生?魔法師

今回は自分も楽しんでやってたから

たのしみに待ってな、目ん玉飛び出るよ

 

23:名無しの魔法師

イッチがそんなにいうんか…楽しみすぎるな

 

24:名無しの魔法師

とりあえずこの一か月半あったことなんかあったら教えてくれ

 

25:転生?魔法師

ええで

まずは自分の競技に関してなんだけど、どうせ当日安価で決めるからいくつか魔法を練習して終了

まったく時間はかからなかったな

 

26:名無しの魔法師

どうせ安価で決めるからwww

 

27:名無しの魔法師

うーんこの

 

28:名無しの魔法師

これで初戦敗退とかしたらどうするん

 

29:名無しの魔法師

イッチやぞ、目隠ししても勝てるだろ()

 

30:転生?魔法師

相手がそこまででもないなら勝てないこともないけど……

話を続けるで

大変だったのがここからで

 

31:転生?魔法師

まず担当したのが上級生一人と同級生のバトルボード、ミラージバットを一人、計五人担当してるのね

 

32:名無しの魔法師

はえー結構多いな

 

33:名無しの魔法師

>>33

いや、逆に少ないで

出場選手多いから相当少ない

 

34:転生?魔法師

そう、自分の出場する種目もあったし少な目にしてもらってたんだけど、戦術用に新しい魔法だったりだいぶ面倒な魔法の調整してたら寝る時間削る羽目になった

一応シルバーがだしてた飛行魔法も使えるようにしたけどさすがにプライドが許せなかった

時間返せシルバーこの野郎

 

35:名無しの魔法師

は???????

 

36:名無しの魔法師

何やこいつチートだろ

 

37:名無しの魔法師

>>37

面倒な魔法の調整←まぁわかる。というかそれが仕事

新しい魔法←意味不明

飛行魔法を実用化させた←意味不明すぎる

プライドで使わない←頭おかしい通り越して頭ない

 

38:名無しの魔法師

なんやこいつ…

 

39:名無しの魔法師

逆にこれだけのことを一か月半でやってるの化け物では

 

40:名無しの魔法師

これ普通の学者とかが十年かけてやるものだろ……

 

41:転生?魔法師

ってのがあって絶賛寝不足中

そこに拍車を掛けたのが今日の朝

 

42:名無しの魔法師

あーはいはい、いつもの巻き込まれね

なにあったの

 

43:名無しの魔法師

この安心感

 

44:名無しの魔法師

なぜイッチはすぐ巻き込まれてしまうのか

 

45:転生?魔法師

いや、巻き込まれたとかではない

彼女と一緒に彼女のお義父様にあいさつしてきた

 

46:名無しの魔法師

ん????????

 

47:名無しの魔法師

なんで九校戦の前日にしてるんや、普通に平日だし

 

48:名無しの魔法師

しかも朝って…、こういうのって普通日中行くものじゃないの?

 

49:転生?魔法師

まぁ相手方が忙しすぎて時間が取れなかったからね、しょうがない

 

50:名無しの魔法師

それでそれで、どうなった?正式に決まったか?

 

51:転生?魔法師

いや、まだ決まってない

最終面接で社長から君と一緒に働けるの楽しみにしてるよって言われたけどまだ書類は届いていないみたいな

 

52:名無しの魔法師

たとえ草

 

53:名無しの魔法師

なんて非常にわかりやすいんだ

 

54:名無しの魔法師

ワイニート、その感覚が全く分からない模様

 

55:名無しの魔法師

上に同じく

 

56:名無しの魔法師

その上の上に同じく

 

57:名無しの魔法師

君たちさぁ……

 

58:転生?魔法師

あんま詳しくは言えないけど、さすがに名家と無名の結婚は反対意見出ちゃうし白い目で見られるから九校戦頑張ってくれって感じ。個人としては君を婿に選びたい。って感じ

 

59:名無しの魔法師

そういえばイッチのとこ今あんまり活躍してないんだっけ

 

60:名無しの魔法師

イッチが希望の柱なんや

 

61:名無しの魔法師

(これイッチがゴールドって公開したら即復権するのでは)

 

62:名無しの魔法師

>>62

それは言わないお約束

 

63:名無しの魔法師

まぁ公開したらしたで技術系の家にシフトチェンジする可能性あるしまぁ…

 

64:転生?魔法師

あ、そういえばさすがに婚約するから相手方にゴールドって伝えたわ、名刺も渡した

なんか面くらってて面白かった

偉い人の宇宙猫状態っておもしろいんやな

 

65:名無しの魔法師

ばかなの????

 

66:名無しの魔法師

いや、確かに伝える必要性あるかもしれないけど唐突にそんなこと言われたら心臓爆発しちゃう

 

67:名無しの魔法師

宇宙猫草

 

68:名無しの魔法師

なんで…ほんまこいつこんな面白いことを安価にしないんや…

 

69:転生?魔法師

ごめんて、まじで忙しかったんやから許して

 

70:名無しの魔法師

安価してくれたら許すで

 

71:転生?魔法師

まぁ今日そんなこんなで今九校戦会場行のバスに乗ってる

一時間半出発時間待たせたから視線が痛い。因みに今となりに彼女が座りながら、ばれないように左手を握ってきてる

 

72:名無しの魔法師

のろけ話444444444444

 

73:名無しの魔法師

安価させない苦痛を与えたうえで惚気話???????

 

74:名無しの魔法師

>>71

56すぞ

 

75:名無しの魔法師

ワイ氏一週間分の休みを確保

イッチを始末しに九校戦会場明日向かうわ

 

76:転生?魔法師

いいけど返り討ちにあうよ?

どこがいい、骨おられる場所

 

77:名無しの魔法師

>>76

許してくださいお願いします何でもしますから

 

78:名無しの魔法師

なんでもするとは言ってない模様

 

79:名無しの魔法師

久々に見たなそれw

 

80:名無しの魔法師

てかイッチ今となりにいる彼女にこれ見られてたりしない?

 

81:転生?魔法師

それは大丈夫。

スレ用に新しいデバイス開発したから

その名もどこでもスレ見れるくん~~~

 

82:名無しの魔法師

名前がダサすぎる

 

83:名無しの魔法師

何でこれだけのために新しい機械発明してんねん

 

84:名無しの魔法師

無駄な努力とはまさにこのこと

 

85:名無しの魔法師

ちゃんとしたことにその性能を使え

 

86:転生?魔法師

非難轟轟すぎるって

説明しよう、この見れるくんは眼鏡型のデバイスになっており、脳と特殊な信号で直接やり取りすることによって実際に端末を見ずに目の前にスレがあるかのようになる。

そしてその真価は脳で思った言葉を直接書いてくれる優れもの。つまり他人からはおしゃれ用の伊達メガネを掛けているようにしか見えないという。

 

87:名無しの魔法師

…………

 

88:名無しの魔法師

つまりは

 

89:名無しの魔法師

その眼鏡をかけてると、目の前にスレ画面が出てきて、脳内で撃ちたい言葉を思い浮かべたらそれが撃ち込まれるってこと?

 

90:転生?魔法師

そういうこと

スレに集中してこれを打ち込むって思わなければ文字が撃ち込まれないから余計な心配もいらず

なお試作品のため現段階では漏れる可能性がある模様

 

91:名無しの魔法師

まだ試作品なんだそれ

 

92:名無しの魔法師

本当に才能の無駄使いやな……

 

93:名無しの魔法師

彼女にはおしゃれでやってみたとかイチャイチャしてる裏でスレとかほんま…

 

94:名無しの魔法師

どうなってるの脳内

 

95:名無しの魔法師

>>94

脳内から打ち出されているんやで

 

96:転生?魔法師

スレ閉まれとか開けゴマとか考えたら開け閉めできるし結構便利これ

 

97:名無しの魔法師

開けゴマは草

 

98:名無しの魔法師

今の子わかるんか…?

 

99:名無しの魔法師

イッチ前世の年代から伝わる魔法の言葉だからね

 

100:名無しの魔法師

こんな幸せそうなイッチは今日やるっていってた安価で荒らすしかないな…

 

101:名無しの魔法師

そういうやイッチの安価って何だったんや

 

102:名無しの魔法師

そうだ教えろ

 

103:転生?魔法師

そうそう、そのないようなんだけ

 

104:名無しの魔法師

なんだけ?

 

105:名無しの魔法師

イッチどうした!?

 

106:名無しの魔法師

見えるくんバグった?

 

107:転生?魔法師

対向車線から車飛んできたんだけど…まずいな、ほかのみんな驚いて一斉に魔法発動させちゃってる…

 

108:名無しの魔法師

!?!?

 

109:名無しの魔法師

ここにきて事故!?

 

110:名無しの魔法師

いや、魔法発動してるなら大丈夫やろ

 

111:転生?魔法師

あぁもうみんな魔法止めようとしないしこれはまずいなぁ…

 

112:名無しの魔法師

魔法って同じ場所で別の魔法とか重複したら互いに邪魔しあうからよくないんよ

 

113:名無しの魔法師

それまじ?

 

114:名無しの魔法師

やばくね!?

 

115:名無しの魔法師

大丈夫かイッチ????

 

116:名無しの魔法師

返事頼むで

 

117:転生?魔法師

とりあえず助かった……

なんかログ見たら意図してない文章打たれてるんだけど、これ思考漏れてね?

 

118:名無しの魔法師

とりあえず無事そうでよかった~~~

 

119:名無しの魔法師

マジでよかったな

九校戦前にハプニングとか可哀そうすぎる

 

120:名無しの魔法師

今日にはホテル付きそうなの?

 

121:転生?魔法師

うーん、これ事故じゃなくて故意の可能性あるから事故検証とかも必要だしちょっと落ちるわ

 

122:名無しの魔法師

故意!?!?

 

123:名無しの魔法師

それだったらマジで九校戦どころの騒ぎじゃないだろ

 

124:名無しの魔法師

可能性だし調べてみないとわからんやろやっぱり

 

125:転生?魔法師

そういえば、もう一個の安価はホテル付いたらお見合いするからそれの安価

考えておいてな

ほな落ちるわ

 

126:名無しの魔法師

最後に爆弾落としてて草

 

127:名無しの魔法師

婚約の話して午後にもお見合いとか草

 

128:名無しの魔法師

さっきまでの緊迫した緊張感どこ…ここ!?

 

129:名無しの魔法師

とりあえずめちゃくちゃにしたるか()

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九校戦の会場へ向かう朝。

本来であるなら会場へ向かうためのバスへ向かうため、移動していないといけない時間であるがまだ私は家にいた。

その理由はそう、彼との将来についての話のためであった。

 

ついにこの日がきた。

魔法師、それも十師族として生まれた私は、生まれたころからの教育で自由恋愛などできず家が決めた相手と結婚するとあきらめていた。

もし仮に素敵な人だと思っていても決められた相手としか結婚できない。そういう元に生まれてしまったとあきらめていた。

香澄ちゃんには悪いとは思っているけどこれも長女の特権といったところ。

 

今目の前には鳳華くんと護衛としてリーナちゃんがいる。そしてその対面には私と…その当主である父、七草弘一がいる。

 

「私個人、親としては鳳華くんと真由美の婚約を心から歓迎したいと思っている。正直言って鳳華くんは十師族と変わりない魔法師であるのをこの目で見ているからね。」

 

実際、父が鳳華くんを認めてから私に対しての縁談の話を全て断ってくれている。

 

「しかし、七草家としてのは面目を保つ必要がある。」

 

それもそのはず。

嫁入りだとしても十師族の婚約である。

その相手が誰なのかは魔法師全体が注目することであり、世間にも公表される場合がある。だからこそ相手の元へ行くとしても十師族の七草家にとってはある程度の名前が知れ渡っている必要がある。

 

------あとはわかるね。

 

父のその一言に物怖じすることなく答える。

 

「おまかせください。九校戦後、真由美さんをお迎えしに来させていただきます。」

 

ただ一言。

迎えに来る、その一言がたまらなく嬉しかった。嬉しかったの一言で片づけていいのかわからないほど体の内から熱くなり、耳まで赤くなる感覚に陥る。

 

「わかった。九校戦が終わった翌日、予定を開けておくよ。」

 

私はただ話を聞いていただけだったにも拘わらずどっと疲れがやってきた。

終わったのを確認すると本来出発するべき時間から一時間ほどが経過していた。

この会談があることが事前に分かっていたため先に出発してほしいと伝えていたが、私のことを待つと言われていたためこれ以上待たせるわけにもいかない。

 

「いけない、出発の準備をしないと。」

 

話も終わったことですし、急いで荷物を取ってきますと言い部屋を出る。

もちろん一緒に鳳華くんも出ると思っていたが席を立たずまだ何かを話そうとしていた。

 

「ごめんなさい真由美さん。もう少しだけ話したいことがあるので先に準備しておいてください。すぐ終わりますので。」

 

私が居たらまずい話なのかしら…気になるわね、と思いながらも促された通り準備に取り掛かった。

準備といっても荷物を持って来るだけなのでほんの3分程度で終わるものである。

 

準備を終わらせ、鳳華くんの元へ戻るとすでに部屋から退出しており荷物も持っていた。

 

「もしよかったら…何を話してたのかおねぇさんにも教えてくれる?」

 

彼はどうしようかと思案している様子でこちらを見ている。

 

「そうですね……九校戦が終わった後婚姻を正式に決めるためにもう一度来ますのでその時にでも」

 

そんな重要な話を終わり際数分でするんじゃないと叱るのはほんの11日後の出来事であった。

 

 

 

結局バスがある出発地点に到着したのは一時間遅れてのことだった。

 

一時間遅れてるのもあり摩利からは遅いぞと叱られてしまった。

まったく…先に出発してて良いって言ってたのに……。

そこからリーナちゃんと別れてバスに乗る。

今回リーナちゃんは選手としてではなく技術スタッフとして参加してくれた。事情が事情ですものね…あのような理由だと今後メディア露出も厳しいでしょうね。

 

「ところで真由美。どうして鳳華くんと一緒にいるんだい?それに上着も……」

 

今私は私服の上に鳳華くんの上着を着ている状態である。

誤魔化す様にして私はたまたま途中であってねと説明した。

上着に関しては、鳳華くんが肌をほかの男に見られたくないからと貸してくれた。関係をまだ隠していた私たちはそれをそのまま説明することができないため、思ったより肌寒くてね…と追加の質問をされる前にバスに乗るように促す。

 

 

バスが走り出してから数分後、鳳華くんが眼鏡を取り出した。

 

「いったいどうしたの?その眼鏡。鳳華くん目悪くないわよね」

 

そういいながら鳳華くんの左手に私の手を重ねる。リーナちゃんには悪いけど会長権限万々歳である。

 

「おしゃれ用に買ってみたんです。どうです?似合ってますか?」

 

返答をしながら重ねた手を握り返し手を絡めてくる。完全に恋人つなぎ状態である。

借りている上着をひざ掛け代わりとして使用しており、手の部分が丸々と隠れているためその行為が周りにばれることがない。

唯一ばれるとしたら完全に顔を真っ赤にしているその状況証拠からのみである。

そのため周りからはせいぜい、会長のダル絡みに巻き込まれているなぁと憐れむ視線と羨む視線程度しかこなかった。

 

いつもデートの時、手をつなぐ時だって普通にしかつないでくれなかったのに……。

普段したことのないつなぎ方。隠しているとはいえそれを大衆の面前、しかも学友たちがすぐそばにいる状態の時にしてきたのだ。

恥ずかしい思いをさせられちゃった…せめてやり返さないと。と思い反撃をするための画策をすべく行動に移す。

 

「その眼鏡お姉さんも似合いそうじゃない?もしよかったら私に……」

 

貸してくれないか。という言葉を言い切ることはできなかった。

 

「危ない!」

 

その言葉とともにバスが急停止する。

対向車線から車が吹っ飛んでくる。なぜ飛んできたのか、その原因を探る前にまずはあの車を何とかしなければならない。

十文字くんに止めるよう合図を送るもほかの下級生たちが我先に止めようと魔法を発動してしまう。

このままでは魔法を充分に使用できない。

 

「会頭!自分が魔法を消しますので、そのあとはよろしくお願いします。」

 

そういったのはほかでもない。隣に座っていた鳳華くんである。

胸のホルスターから拳銃型CADを取り出し魔法を発動する。解体術式、何度か見せてもらっていたがこの状況下で一気に三つの魔法を消すことができたのはさすがの練度である。

サイオンの嵐がなくなったことから十文字くんの魔法。燃えている火には深雪さんが対応してくれたおかげでこの事件は未遂として終わることができた。

 




七草ぱっぱ「え?ゴールド!?本当???九校戦どころの騒ぎじゃないんだけど!」




活動報告になんでもリクエストボックスを作っておいたので何かリクエストがある方はそちらへ、絶対実現できるとは約束できないことだけをご了承ください。

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