SAO(その人顔むごいよね…あの顔でNo.1ですか…大昔に生息していた北京原人みたい…) 作:センザテーラ
続きだぜ。
ボス戦当日となった今朝、センパイと軽く甘いキスをしながら朝食を口移しで食わされて完全○起。このまま外にでたら流石にマズいのでセンパイにフ○ラしてもらう。
センパイのフ○ラは下手くそだが、この時だけは関係なかった。
「あーいきまっす!」
「朝だからか早いな!逝け、拓也!」
その言葉と共にセンパイの口内に拓也の雄汁が流し込まれた。その勢いはまるでナイアガラの如くだ。
「いっぱい出しやがったな!拓也!」
「すいません…」
「いいぜ!でもオレも欲情したから代わりに拓也のケツ使わせろよ!洗ってるんだろ?」
「ウッス!」
「いい心構えじゃん?」
「ウィッス!」
そう言ってセンパイはデカ○ラで拓也のケツをガン掘り、テーブルクロスにしがみついてあんあん言わされながら無事種付けされて終了。中々爽やかな朝だったぜ!
場所は移動してボス戦前、Kさんとも合流しケツ戦の時を迎える。
拓也達はイケメンロンゲくんの隊に入れてもらった。これで天然記念物級のイケメンのケツをしっかり守ることが出来るな!
「勝とうぜ!」の声で中に入るオレ達。まるでケツの中を1ミリ1ミリ侵入してくるデカ○ラみたいに慎重に中を進んでいくと、コボルトが出てくる。
こんくらいなら楽勝だな♪とか思いながらコボルトを狩っていると突然目の前に巨人族デカマ○(イルファングザコボルトロード)が出現、交戦に入る。今日はウケの気分じゃないからガンガン責めてやるぜ!
「ケツ受け出来るんだろ?」って言いながらロードくんの隙を伺い死角に入る拓也。
センパイがコボルト、Kさんらがロードくんのタゲを取っている。
「今からオレ達にとっての最高の玩具にしてやるぜ!イクぜ!」の声でソードスキル「キョウキン」を発動してロードくんのケツに叩き込んでやる。
しかしそんなに急には急所に入らないぜ!って感じで中々ダメージを与えられない。
「ケツの小せえ男だなぁ!」と愚痴る拓也。ついでに「これからオレのコレの形にしてやるからな!」と言っておく。
その後は攻撃しては回避、攻撃しては回避のピストン運動のような繰り返し。
状況が停滞していた所でやっと相手の武器を切り飛ばし、その後にすかさず前に出てきてソードスキルを発動するイケメンくん。
しかし、ちょっとなんかロードくんの余裕の態度なんかおかしいなと思った瞬間、ロードくんは事前に教えてもらった武器とは違う武器を出してきた。
やられたぜ!βテストの時と違う情報を入れたな!
少し驚愕してる所にコボルトを倒し終えたセンパイが拓也に問いかける。
「ティアベルを助ける、出来るよな?拓也。」
「…ウィス!」
敵にヤられようとしてるイケメンロンゲくんを助けようと、気持ちを高めるために
「拓也は戦車に轢かれても死なないんだよな」なんて妄想ゲームの始まり。
それに対して「ウッス!」と答える拓也。
「氷の海に沈められても大丈夫だよな。」
「ウっす!氷の海に鎖と重りをつけられて100メートル沈められたことあります!」
「高圧電流にも耐えられるよな!」
「ウッス!いつも高圧電流を筋肉に流されて筋肉のバルクアップしてまっす!」
「どんな風にやられるんだ?」
「尿道とア○ルと乳首に金属端子つけられて全身の筋肉に電極がとりつられて60分電流でのたうちまわって快感で射○します!」
「寝るときは全裸に手錠だよな!」
「ウッス!全裸に手錠にコックリングで金属製のケージの中で飼われてまっす!」
「大丈夫だな。よし、逝ってこい!」
「ウッス!」
なんて、センパイにありとあらゆる激励を受けてイケメンロンゲくんを押しのけ攻撃を受けるオレ。
衝撃が全身を駆け巡り拓也のマ○コまで押し寄せる。ビクビク痙攣してマジヤバイスゴすぎる!
それだけでもう拓也はゲキ狂いのバーサーカーになる。
グリグリと蹂躪されてマジ喘ぎまくり!ってか 吠えまくり。
長い時間かけながら種マンえぐられて敵に噛みつきながら敵の前で絶叫!隙を狙ってロードの股を通る拓也。ケツがブルブル痙攣して、ジュニアもフル○起!
全身びっしょり汗噴出してマジヤバい、逝きそう!
その時
あ"〜
貫通
目をカッと見開いたまま ロードのケツがバリ太刀を飲み込んでいく!痙攣しながらソードスキルを発動した
それからゎロードくんのマ○コの中を巨大なカリデカ○ラがピストン&回転
拓也は腰くねらせて 快感の雄叫びを叫びながらマ○コ掻き回してイキまくり
ロードくんは太刀一本に犯されて
決して逃げることのできない肉奴隷みたく
永遠の時空の絶対的な屈辱を味わいながら
ビクビク痙攣しまくって肉体が只のマ○コに墜ちて
気ぃ失う頃に
ロードくんを跨いで向こうの方から15歳くらいの男の子(かわいい系)が何故か困惑気味にトドメを刺して終了。マジキツかったぜ!
【センパイ】
「生かさず殺さずのクリスマス」に登場。12月22日に拓也さんとシャンパンを飲んだのち、催淫剤入りのシャンパンをケツに流し込んだ。24日には拓也さんをデートに誘うもそっけない態度を取る。拓也さんはセンパイと東京タワーの照明を見れなかったことを嘆いていたが、その後なんやかんやあって性処理道具になった。